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切れかけの電灯、カビくさい路地裏、うるさい隣人。
そのどれもが何だか無性に懐かしく感じてしまう“九龍城砦”。
この作品はそこで働く男女のノスタルジックでビターなラブロマンス。
『恋は雨上がりのように』の著者・眉月じゅん先生の作品であり、
先生特有の繊細な心理描写と美しくもどこか儚げなヒロインは
本作でも私の心を掴んで離しません。
ガサツで無神経なあの人なんて、好きなわけない。でも少し気になってしまう。
そんなヒロインの葛藤だけでも、胸のざわつきが止まらないのに、
ノスタルジックな雰囲気が融合することでさらにグッときてしまいます。
ああ、なんて素晴らしきノスタルジックなラブロマンス・・・。
また、2人の恋が非日常を呼び寄せる展開も見逃せません!
これ以上はネタバレとなってしまいますが、
1巻を読んだが最後、続きを読まざるを得なくなってしまうので、ご注意を。
(私は徹夜で読みました。)
難しい
ストーリーが途中から難しくない?
自分の頭が悪いだけですね、すみません。
ただ、最終巻まで読んだので何回か読み返す日がくるだろうと思うと揃える価値はあった
堂々完結!切なくて涙でる・・・
長かったような、あっという間だったような・・・。アニメ版実写劇場版とも違う結末で、やっと落ち着けた気がします!でも納得はしていないですけどねww、だって全部の謎が解けてないもん。どうして鯨井Bが自殺を選んでしまったのか?わからず終いなんですよね・・・。
どうして涙が出てしまうのかというと、人が亡くな
読み手を選びます
最後はSFなので、SF読み慣れてないと話についてゆくのが辛いと感じる人もいるでしょう。
描く方もSF書き慣れていない様子がわかるので、ぶっちゃけ読みにくい。
n増ししてSF読むこと、経験積むことが読み手側の対策ですかね。
なんだかんだ言って終わりよければすべてよしだと思うので、
これはこれでアリかと
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