ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
3pt
開催中のキャンペーン
勉強会をして。海に行って。古い友人の待つ田舎へ帰省して。夏休みも終わりに差し掛かったある日のこと、パンチョから文化祭準備に誘われた。 「安達もどう?」 「うちの学校文化祭なんてあった?」 「実はね。安達も青春感じに来ない?」 喧噪に包まれながら少し思う。私はあまり人間が好きじゃないのかもしれない。しまむらだけが特別枠で、そこから宇宙が無限に広がっていく。私たち二人だけの国が欲しい。だから―― 「これとは別に、やろう。二人だけの文化祭」
アプリ試し読みはこちら
「安達としまむら」
2020年10月~ TBSほか 声の出演:鬼頭明里、伊藤美来、沼倉愛美
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
1~17件目 / 17件
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
ここまで読むと、描かれていない部分までこの世界が続いているように感じる。 良い意味で読者をあまり気にせず、ただ「あだしま」の世界を眺めているような感覚がある。
1年弱も積読にしてしまっていた…。高校3年の「文化祭」にまつわる安達としまむらのエピソードが語られる第13巻。安達企画の「二人だけの文化祭」っていうのが、ものすごく刺さりました。これまでも「その後」として二人だけの様子が描かれてきたけど、今回のように高校生活を送る安達としまむらの二人だけの世界というのは、まさに今回も言及された「ス○○○の○○ン○○」の歌詞の内容そのものだな、と改めて感じました。決して閉じてはいないけれど、同級生たちの誰も触れられず、宇宙の風に乗って孤高に飛んで行く…。そんな二人だけの国。
安達は重いとは思ってたけど観察記録つけるほどとは思わなかった。安達がしまむらをかなり性的な目で見ているのに対してしまむらはそうした目線に困惑しており、今後どういう雰囲気になっていくか期待。
#胸キュン #アツい #癒やされる
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
安達としまむら
新刊情報をお知らせします。
入間人間
raemz
その他の作者をフォローする場合は、作者名から作者ページを表示してください
フォロー機能について
「電撃文庫」の最新刊一覧へ
「男性向けライトノベル」無料一覧へ
「男性向けライトノベル」ランキングの一覧へ
少年・青年マンガ
安達としまむら(1)
ラノベ
やがて君になる 佐伯沙弥香について
写真集
のん、呉へ。2泊3日の旅
ビジネス・実用
I LIKE YOU 忌野清志郎
小説・文芸
明日も彼女は恋をする
安達としまむら 1巻
アネモネ探偵団1 香港式ミルクティーの謎
いもーとらいふ〈上〉
作者のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲安達としまむら13 ページトップヘ