嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん8 日常の価値は非凡

嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん8 日常の価値は非凡

ラノベ
781円 (税込)

3pt

ほんさくのとうじょうじんぶつです。みどりのぼうしのたんていのひと(ろりこん)。ろりこんぎらいのおんなのこ。おかしなおじさん。じさつしたあねをもつひと。しょしんしゃなかつぷる。ねこずきさっか。きんぱつあおすーつのひと。きれいなこわいおんなのひと。ばかんすでやってきた、うみがちかくにあるほてるにて。だれがしんで。だれがしなないか。僕とまーちやんは、知らない

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嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん の一覧

1~12巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~12件目 / 12件
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 幸せの背景は不幸
    605円 (税込)
    御園マユ。僕のクラスメイトで、聡明で、とても美人さんで、すごく大切なひと。彼女は今、僕の隣にちょこんと座り、無邪気に笑っている。リビングで、マユと一緒に見ているテレビでは、平穏な我が街で起こった誘拐事件の概要が流れていた。誘拐は、ある意味殺人より性悪な犯罪だ。殺人は本人が死んで終了だけど、誘拐は、解放されてから続いてしまう。ズレた人生を、続けなければいけない。修正不可能なのに。理解出来なくなった、人の普通ってやつに隷属しながら。──あ、そういえば。時間があれば、今度質問してみよう。まーちゃん、キミは何で、あの子達を誘拐したんですか。って。第13回 電撃小説大賞の最終選考会で物議を醸した問題作が登場!
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん2 善意の指針は悪意
    627円 (税込)
    入院した。 僕は殺人未遂という被害の末に。 マユは自分の頭を花瓶で殴るという自傷の末に。二人が入院した先では、患者が一人、行方不明になっていた。その事件は当初、僕にとって問題となるべき事柄ではなかった。数日後に起きた出来事のほうがよっぽど衝撃的だったからだ。数日後。 マユは、頭部と花瓶を再度巡り会わされた。自傷じゃなく、誰かの手によって。マユは病室で血塗れになり、今回も気絶することなく自前の足で歩き、医者に治療を依頼した。そして、治療から帰ってきたマユは、本題とは関係の無いことを僕に発表した。死体を見つけた、と。また、はじまるのかな。 ねえ、まーちゃん。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん3 死の礎は生
    649円 (税込)
    バレンタインの季節。 街では、複数の動物殺害事件が発生していた。マユがダイエットと称して体を刃物で削ぐ行為を阻止したその日。僕は夜道で、死んだはずの妹(多分)と出会う。そして妹っぽいものに遭遇した翌日。僕は学校の朝礼で知る。 無自覚の悪意の伝染について。三ヶ月の短い静穏へ精一杯の反抗を示す惨殺死体事件。最悪な、殺人街としての街興しが、再び始まったらしい。あー。 この立て役者は、僕の妹(暫定)なんだろうなあ、きっと。……口癖の出番は、あるなら早めによろしく。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん4 絆の支柱は欲望
    561円 (税込)
    三月三十一日。 マユが破綻した。四月一日。 僕は単身、かつて誘拐犯が住んでいた邸宅に足を運んでいた。主観でいうと、元僕ん家だ。 今では、 『大江家』 の所有物となっていた。元自宅で待ち受けていたのは、以前の姿を一片も感じさせない増改築。家人の景子さんによる鳥肌な歓迎と忌まわしき過去との再会。僕はすべてを受け入れ、屋敷を探索する。求めるものは、マユがまーちゃんにもどるための何か。しかし、事態は混迷を極め始める。切られた電話線、水没する携帯電話、大江家の皆さんと共に閉じ込められる僕ら…… ら? そうだ。 伏見、なんでついてきたんだよ。 クローズド・サークルって、全滅が華なんだぞ。…… さて僕は。この小旅行中に、みーくんを取り戻し、まーちゃんを救うことができるのだろうか。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん5 欲望の主柱は絆
    561円 (税込)
    閉じこめられた(継続中)。 まだ僕は、まーちゃんを取り戻してはいない。外界と完全遮断した密閉屋敷では、家族を殺人犯として疑い合う異常な環境が生み出されていた。もちろん、その最有力候補は、家族ですらない部外者の僕である。 わはは。…… さて、それはさておき。 依然としてこの屋敷に助けは来訪していない。無力すぎる脱出への工作も終わり、食糧も底をつき、大江一族の疑心と嫌悪が頂点に達した時…… ついに伏見の姿まで消えた。いよいよ、華の全滅に向かって一直線、なのかなぁ。うーむ、まーちゃんが恋しい今日この頃である。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん6 嘘の価値は真実
    561円 (税込)
    梅雨の季節。狂気蔓延る屋敷からどうにか抜けだし、無事まーちゃんとらぶりーな関係に戻った今日この頃をいかがお過ごしになれそうか考えていた昨今。体育の授業をサボり中、人間をお辞めになったらしき侵入者が学校に来訪した。殺傷能力を有した、長黒いモノを携えて。そしてそいつは、無言でいきなり自我を暴発させた。つまり、長黒いモノをぶっ放した(エロい意味じゃなく)。気づけば、体育館の床一面には阿鼻叫喚の赤い花が狂い咲き始め……。えー、最後に一言。さよなら、まーちゃん。……嘘だといいなぁ。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん7 死後の影響は生前
    561円 (税込)
    突然ごめんあさーせ。嘘つきさんが舞台から退場して、どれくらい経ったかしら。私、嘘つきさんに代わって、『物騙り』を任命されたものですの。何で私なのかしら。認めたくないのだけど、きっとあの嘘つきさんとよく似ているからでしょうね。では些か僭越なのだけれど、これから我が平和な町で起こった愉快な殺人事件をご紹介するわ。……あら、自己紹介がまだだったかしら。私の名前は大江湯女。騙り部であり、誰よりも自らを知るアンノウンな十八歳であーる……嘘だけど。うーん、私にはまだまだ使いこなせないわね、これ。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 『i』 記憶の形成は作為
    649円 (税込)
    むかしのことを考えると頭の中が深夜のテレビみたいにノイズだらけになるさっこん、いかがお過ごしでしょうか。 これは、ぼくがまだ僕になる前の話だ。家庭内にぎやか事件のあと、ぼくはいろんな人と出会った。恋日先生、じさつ志願者、いじめっ子少女、にもうと、そして、マユちゃん。みんな(とくにマユちゃん)の純粋むくな姿がめじろおしでおとどけなのである。……むかしのぼくは正直ものだったんだよね。 うそだけど……今度、じしょでうそって字を調べとこう。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん8 日常の価値は非凡
    781円 (税込)
    ほんさくのとうじょうじんぶつです。みどりのぼうしのたんていのひと(ろりこん)。ろりこんぎらいのおんなのこ。おかしなおじさん。じさつしたあねをもつひと。しょしんしゃなかつぷる。ねこずきさっか。きんぱつあおすーつのひと。きれいなこわいおんなのひと。ばかんすでやってきた、うみがちかくにあるほてるにて。だれがしんで。だれがしなないか。僕とまーちやんは、知らない
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん9 始まりの未来は終わり
    539円 (税込)
    長瀬透が殺された。そのあと、変な奴から殺人声明の電話が掛かってきた。でも、僕の人生に一片の起伏もない。僕とまーちゃんの毎日は、それでも何も変化しなかった。僕は長瀬の死を知らされても、涙も流さなかった。教室にある長瀬の机の引き出しには、教科書が残っていた。置きっぱなしは教師から注意されているのに。長瀬なりの反抗期かな、これ。 ……ははっ。ああ、良かった。僕はまだ、笑えたぞ。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん10 終わりの終わりは始まり
    539円 (税込)
    まーちゃんが、殺人犯に攫われた。僕の元から、まーちゃんが消えた。バカップル伝説も終焉を迎えた。長瀬透殺人事件に起因する自分自身との無益な争いに精を出していた間に攫われたんだから、まったくもって笑えない。しかも犯人は、長瀬だけでなく、僕の知り合いを次々と殺してまわった人間でもある。そして、今だ犯人は逃亡中。この事件だけは、僕が終わらせないといけない。敵は二つ。殺人犯と、僕自身。内外からの挟み撃ちだ。相手にとって不足はないが、相手からすれば標的は不足だらけだろう。だからって、まーちゃんを諦めると、僕はみーくんじゃなくなる。出来る内に、出来ることを。『ぼく』 が終わる前に。
  • 嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん11 ××の彼方は愛
    627円 (税込)
    あるところ、ある時代に双子の姉妹がいました。姉は妹をこう評します。「わたしと比べたら馬鹿」 妹は姉をこう評します。「よくできた姉様」 姉の方は父親によく似ています。「勘弁して」 妹の方は笑うと母親に瓜二つです。「あっはっは」 いつの頃からか、妹の存在を認識できなくなった姉。悪党を探して殺すために金属バットを持ち歩く妹。両親とそっくりで、嘘つきで壊れた二人。歪んだ双子の姉妹の、交わらない日常。そんな彼女たちが住む町で起きた連続殺人事件。そして、双子の姉は言いました。「うちの妹が犯人よ」と。――ねえ、まーちゃん。今度は僕たちの子供の話だってさ。

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嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん8 日常の価値は非凡 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    エwwwwwコwwwwwさwwwwんwwww
    皆さんのレビューに書いてあるとうり、みーまー成分は少ないです。
    もともとみーくんの物騙りが好きだった私としてはみーくんの「嘘だけど」が少なくて寂しい気分でしたがこれはこれでありかなと思いました。

    桜山エコさんのキャラがまじでやばい好きすぎるwww

    0
    2011年05月06日

    Posted by ブクログ

    みーまーの中でこれが一番好きだ
    入間氏の色々な作品とリンクしていて色々な人目線で語っていくところが良かったが必ず読み終わった後は疲れる

    0
    2010年07月29日

    Posted by ブクログ

    “「みーきゅーん!」背後から、腰に思いっきり抱きつかれる。アメフト選手を参考にしましたという感じの、足を掬われるタックルに近い。まだ窓を見つめていた僕の額は硝子に突撃した。
    「ぎゃー」効果音がゴツッ、でありバリーン!ではなかったのを不幸中の幸いと言う。
    「りょ・こ・う!りょ・こ・う!ケチンボみーくんの奇跡がやっと始まったのねー」
    「どれだけ出不精で財布の紐が固い奴に思ってるのかな、まーちゃんってば」
    「でもそーいうとこもなんかみーくんみーくんしいから好きー、しゅきしゅ、ぢゅー」
    ちゅーっと頬を吸われたりする。
    少なくとも財布は紐じゃなくて、中身が問題だろう。
    (中略)
    ……まぁ、いいか。巻き込まれたくないし。
    過激な物騙りは、もうたくさんだった。
    僕は関わりたくないし、マユを関わらせたくもない。
    日常の価値は非凡であるというのが、当初から一貫して訴えているテーマなのですよ。”

    9月のシルバーウィーク(かな?)を使ってホテルに泊まりにきたみーまーご一行。どうやら、悪意も跡をつけてきたみたい。
    ロリコン探偵:花咲太郎
    災難エスパー:トウキ
    自殺者の妹の自殺志願者:山名美里
    何かと鋭い小説家:橘川英次
    胃痛の激しい大学生:種島檜垣
    相当危ない主婦:桜山エコ
    どこぞのおっさん:椎名幸治
    小説家の飼い猫:白猫
    青髪宇宙人:エリオ
    その母親:メメ
    探偵事務所の外国人:エリオット
    そっくりな親子:??
    猫かぶりの彼女:椎名夏実
    青スーツの金髪男性:??
    さり気に元凶:中咲柘榴
    あらしろとかしんじょうとかいう殺人担当:??

    んー、一言でいうと、楽しかった。
    読み応えは十分。
    視点がころころと変わりさっきまで隠れていた一面が顔を見せる。
    終わり方からして、これからも出てくる人がいそうなだなーとか。
    種島君視点の最後とかただただ疑問しか残らないし。
    ただ、橘川さん、何気にいいこと言うなーっていう。
    “「死ねないなら、生きてろ」”
    いっちゃん心に残ってるし、この言葉で救われた彼女視点の最後とか、めっちゃ、その、なんだ、良い。

    “「自殺すんなよ」
    振り向いた少年が、目の合った時より一層、驚きを訴える。
    お、なんだなんだ?本当に自殺を決行する気だったの?
    仲間?似た人=自分との親近感?だとしたら見る目あるけどね。
    でもその小指の糸くずじゃあ、首は括れないよ。
    少年は落ち着きを失い、二度、床を踏みつける。肩が強ばったまま地面を見下ろして、息が荒くなり。爆発してしまいそうな危うさを内包した少年が、嫌な汗をかいている。
    なんかマズイことに触れちゃったかな、と後悔しかけた。
    だけど顔を上げた時。
    少年は歳不相応に子供じみた、頬の形となって。
    泣きそうなのに、この上なく明るく。
    とても愉快そうに、微笑んでから。
    「どっちだよ」
    私以外の誰かにも突っ込むような、軽く、明るい言葉だった。
    似合わねー、と私はその目の不透明さに噴き出してしまう。
    そして、出てきた少女と少年は小指の糸をむーすーんーで(うげっ)となって、料理屋の方へ並んで歩いていってしまった。少年の横顔が妙に満足そうだから、言った甲斐があるものだ、と自己満足を十分に摂取出来たのでしたとさ。あー、悪くない気分だ。”

    今回の事件、みーくんまーちゃんは直接的には関わっていない……のかな?間接的接触?
    登場人物が互いに互いの失点を浮かび上がらせるって感じ。
    みーくんまーちゃんが事件と正面から向き合うことは今回はなかった。
    だけど。
    この、終わり方はないだろう。
    は?
    としか言いようがない。
    次巻の始まりが“嘘だけど”だったらさすがにみーくんを殴りたくもなるのだが。
    さてはて。すでに始まっていた次の事件。悪意の巣食った相手は、誰?

    “当たり前のことだけれど、僕がいなくても街は生きている。
    一時停止で僕らの帰還を待ち侘びることもないし、変化を躊躇わない。
    現実は蠢いて、様々なものを取り込み、時に中枢を侵食される。
    例えば自然災害。例えば流行。例えば狂騒。
    例えば、悪意。
    それは、海のない街にまで届いてしまった津波のように。
    僕とマユが帰った時、街は大きくざわめき。
    そして僕にとって、とんでもなく、ろくでもない事件が既に始まっていた。


    長瀬透が、殺されていた。”

    0
    2010年03月16日

    Posted by ブクログ

    分厚い。そして長い。ラノベだけど凶器になりそうな巻。
    今回狂気に満ち溢れてるのはエコさんだけでしたけどねw
    大変だったけど、読み始めると案外さくさく読めます。
    みーまーでやらなくても〜な意見もあるみたいですが、
    逆にここまで手放しで一貫していちゃいちゃ出来てたのってない気がするので、
    次巻の展開考えたら、その非日常が何を引き換えにした幸せか、
    最後の一文の重さが凄まじいものになるので、
    やっぱりみーまーである必要はあったんじゃないかなあ。

    ××が語るのは最初と最後だけ。
    あとは騙りもせずに、いくつもの他人が織りなす群像劇。
    同じ出来事が違う視点から丁寧に書かれて、
    人物像もくるくる色を変えるので面白く、
    他の作品ともクロスオーバーしまくりで、
    頭こんがらがりそうになりながら面白かった。
    これは色々風呂敷広げて伏線ばらまきすぎでしょーw
    ヤマナ妹と××のやり取りとか、
    種島と携帯母子のやり取りとか、
    結構胸にグッと来るものがあったよ。
    あと「死ねないなら生きてろ」

    みーまーが何の事件にも巻き込まれず、
    脇としてらぶいちゃバカンスを楽しめて良かったなーとw
    その代償は果てしなく大きいものだったけれど。

    0
    2013年07月02日

    Posted by ブクログ

    先に花咲太郎シリーズを読んでおいてよかった。

    前作のメインが大江湯女だったなら、今作は花咲太郎ですね。もしくは、山名美里でしょうか。

    ラストに衝撃の展開が待っています。

    0
    2013年05月24日

    Posted by ブクログ

    主人公二人が(ほぼ)不在の群像劇だけど、今までで一番面白かったかも。
    登場人物が多いんで、相応にページ数もあります。
    今までの二倍くらいかな?

    桜山エコのキャラがぶっ飛んでて好きだけど、多分もう出番ないんだろうなー

    0
    2011年04月09日

    Posted by ブクログ

    みーまー成分は少ない。が、しかしこういう話も悪くない。iを読んだ人にはわかると思うけど心温まる?やりとりもあったりして…ってあれ、××くん笑った?まあいいや。まあとりあえずみーまーが平和なまま終わる、わけがなく。長い前置き付きの序章っていうことなのかしらん。

    とにもかくにも入間氏の作品は出版順に追うことをオススメしたい。と強く実感した1冊。他作品とのリンクが面白いのにそれを見逃すのは勿体無い

    0
    2012年03月29日

    Posted by ブクログ

    みーまー成分も薄いので、まぁ読まなくてもいいちゃあ読まなくてもいいけど、読んでおかないと色々損しそうな感じではある。群像劇である為、色々な人物の目線から話が小刻みに進む為意外と読みやすくそんなに頁の厚さや長さは感じさせなかった。人は自分の知らないところで誰かと繋がっているのだなと妙に納得と同時に、他作品とクロスオーバーなんてこの商売上手が、と(笑)。事件の結末の緩さはもうこの作品のお約束ってことで。個人的に、エコの視点が徐々に壊れていくのは凄いの一言。多分、まーちゃんの見る世界もこんな感じに映ってるんだろうなーと思ったら寒気がした。

    0
    2010年11月22日

    Posted by ブクログ

    やっと読み終わった…
    何か色んな小説のキャラが出てきてましたね、エリオとか花咲とか
    電波女の方は読んだけど花咲太郎の方は読んでないので今度読んでみます

    0
    2010年07月10日

    Posted by ブクログ

    んー
    良かったけど、すんごく良かったけど、良かったんだけどね
    なんか、初期の頃(1,2巻)の方が勝ってる気がするのは私だけかね??
    いや、普通に面白いんだけどもさ!!

    まぁ、よかったっす
    最高っす

    0
    2010年05月16日

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