池田真紀子の作品一覧
「池田真紀子」の「サプライズ・エンディングス 罠」「幼年期の終わり」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「池田真紀子」の「サプライズ・エンディングス 罠」「幼年期の終わり」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
上智大学卒。1994年翻訳を始める。主な訳書は『バーニング・ワイヤー』、『血霧』、『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』、『死神を葬れ』など。
Posted by ブクログ
X、Facebook、Threads、スポーツナビ、Yahooニュースなど、ちょっとした時間になくなんとなく開いてしまっていたアプリをさっそくスマホからアンインストールした。
アンインストールして数日経つが日常生活にはまったく支障がないので、これらのアプリをいかに目的もなく、ちょっとした間を埋めるためだけに使ってたのだと気付いた。
これだけでスクリーンタイムが1時間以上減った。ちょっとした間の合計時間が1時間以上というのが恐ろしい…。
インスタグラムやLINEはまだ残ったまま。とりあえずインスタグラムは1日10分しか使えないように設定して様子見。
Posted by ブクログ
リンカーン・ライムシリーズのジェフリー・ディーヴァーと元法執行官のイザベラ・マルドナードの共著作品。
共著という事で、リンカーン・ライムシリーズとは異なるリズムで物語が進みます。連邦捜査官のカーメンと、セキュリティコンサルタントの大学教授ジェイクのコンビが、サイバー空間の闇の中から犯罪すれすれの行為で(ってか、犯罪行為で?)犯人に迫る証拠を掴んでいくんですが、リンカーン・ライムシリーズはどちらかというと静の印象ですが、こちらの作品は動の印象です。
女性と男性という組み合わせはリンカーン・ライムシリーズと同じですが、全く異なる物語に仕上がっています。シリーズ化もされ、且つ、映像化もされるよう