「芦奈野ひとし」おすすめ作品一覧

「芦奈野ひとし」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:芦奈野ひとし(アシナノヒトシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1963年04月25日
  • 出身地:日本 / 神奈川県
  • 職業:マンガ家

1994年『ヨコハマ買い出し紀行』でデビュー。同作は第38回星雲賞コミック部門を受賞している。『カブのイサキ』、『コトノバドライブ』などの作品を手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/11/25更新

ユーザーレビュー

  • アフタヌーン 2017年12月号[2017年10月25日発売]

    トルフィン!

    あんな表情するなんて!長い連載だからできる奥深い引きに完敗ですw

    マージナルオペレーションとフラジャイルは安定の面白さ♪
  • 蟲師 外譚集 1巻
    本家「蟲師」をモチーフに、5人の漫画家さんが短編書いてくれました。

    どの話も、蟲と蟲師は脇役。人の営みの中で、不意に此岸と彼岸を行き来してしまった、まれな出来事として話は進んでいます。
    本家でも同じですね。ギンコが存在しているので、彼が主導してるように感じますが。外譚でそこにきづいたりして。

    ...続きを読む
  • アフタヌーン 2016年10月号 [2016年8月25日発売]

    何はともあれげんしけん

    楽しかった長期連載をここまで完璧に終らせて貰える
    読者としてコレ以上の幸せはありません
  • 蟲師 外譚集 1巻
    あの蟲師の他の作家達が書いた短編集。
    全部で5作品が収録されていて、内4作品は舞台が現代であった。いつもと違う舞台設定で、現代ではこんなとこで蟲とかかわることがあるんだなと新たに想像の幅が広がっていきます。
  • コトノバドライブ 1巻
    芦奈野ひとし先生は五感どころか第六感まで使って楽しめる漫画を描く稀有な作家だと思う。モノローグも詩のようだし。むしろその詩を生み出すにあたる情景を描くのに腐心しているように感じる。『ヨコハマ買い出し紀行』、『カブのイサキ』と読んできたが、その道をさらに研ぎ澄ました印象を持った。

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