御影瑛路の一覧

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2021/03/10更新

ユーザーレビュー

  • Fランクの暴君I ―堕ちた天才の凱旋―
    『D、C、E、D、C、B、S』ーーーーーーー


    御影先生の心理ゲームだー! ひゅー!!! となりながら読みました。学園のシステムと心理戦がとても良い相乗効果を発揮して、ワクワクしながら読みました。伏線も割と早い段階で回収してくれるので、サクサク読めました。頭の良いキャラは頭が良い。御影先生の頭脳明...続きを読む
  • 僕らは魔法少女の中 -in a magic girl’s garden-
    面白かった。この作者さんはいわゆる「殺人ゲーム」ものが得意な印象だったけれど、この作品ではその強みを生かしながらも物語をゲームありきにせず、うまくストーリーに昇華させていると思う……
    というのはおまけで、この作品でもっとも素敵なところはヒロインの描き方、その力強い生き方に尽きるんだよね。あんなのずる...続きを読む
  • 空ろの箱と零のマリア
    ループ物最高傑作⁈
    とにかく面白く買った日に何回読み直したことか…。
    ストーリーは結構鬱、シリアスで耐性がない人は最初少し読みにくいかもしれないが、読めばハマる( *`ω´)
    伏線、意外性が強い作品で自分的にはシリアスなラノベNo.1だとおもう。
    ループ物、伏線、意外性を求めている人は是非読んで見て...続きを読む
  • 空ろの箱と零のマリア4
    VS怠惰なる遊戯(決着編)。相変わらずすごい。二転三転する状況と、個性的なキャラクターたち。改行を多くすることによって、移り変わる心理描写を魅力的に描写してる。
  • 空ろの箱と零のマリア6
    ”願い潰しの銀幕”編の後編。誰も幸せにならない話。手の読み合いと裏のかきあい、一輝やの心理描写など見どころがたくさんあります。1巻を読み直すとあんな伏線が!!と驚いたりもする今巻!次巻が最終巻だそうですホント気になる!!