Fランクの暴君I ―堕ちた天才の凱旋―

Fランクの暴君I ―堕ちた天才の凱旋―

作者名 :
通常価格 693円 (630円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

【ニコニコカドカワ祭り2021開催中】マンガ・書籍が50%OFF!人気作品がまるごと1巻無料で読める期間限定無料作品も要チェック★

作品内容

在籍する生徒の成績は超優秀、あらゆる部活は全国制覇を成し遂げる。夜空に輝く星のような私立七星学園。しかしその実体は、厳格なランク制度と、生徒の容姿までステータス化されるシステムで生徒たちを管理する、別名『弱肉強食学園』。 そこは絶対的な強者が支配していた。派閥【アーバンライオン】を率いる、【傲慢】の神楽坂エリカ。彼女を打倒し、『頂点』に立ち、『暴君』として君臨する──。危険な野望を抱いた“堕ちた天才”が、Fランクの教室には居た……。知能と知能がぶつかり合う下克上ストーリー、開幕!

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 電撃文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
電撃文庫
電子版発売日
2015年01月24日
紙の本の発売
2013年04月
サイズ(目安)
8MB

Fランクの暴君I ―堕ちた天才の凱旋― のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

    Posted by ブクログ 2019年09月20日

    『D、C、E、D、C、B、S』ーーーーーーー


    御影先生の心理ゲームだー! ひゅー!!! となりながら読みました。学園のシステムと心理戦がとても良い相乗効果を発揮して、ワクワクしながら読みました。伏線も割と早い段階で回収してくれるので、サクサク読めました。頭の良いキャラは頭が良い。御影先生の頭脳明...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年09月09日

    空ろの箱と零のマリアの作者御影瑛路さんの新作。
    主人公のキャラがかなり立っていて、頭脳戦もなかなか面白い反面、ヒロインが空気状態。
    萌えが全くないので、ストーリーに集中でき結構先が気になるので読み進め安かった。
    ただ、一巻はプロローグといった感じが否めない。
    コードギアスのような主人公と頭脳戦が好き...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年07月06日

    方向性の不透明さがちょっと気になります。

    厨二病要素はありますがメインってほどでもありません。
    謎解き要素は前シリーズに比べてぬるすぎるのでこれもメインじゃないでしょう。
    精神的なふれあいといえばそんな感じはしますが、主人公の性格が難儀すぎてインパクトに欠けます。
    ……まぁそれについては作者自身が...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年05月06日

    表紙の悪人ドヤ顔主人公に期待を持って購入。悪人まっしぐら、な主人公かとおもいきやそうでもなかった。
    コードギアスでルルーシュが好きな人なら間違いなく楽しめる。あそこまで規模の大きな話ではないけれども。
    ラスボスだと思っていたエリカ様との関係にはちょっと驚いた。今後彼女がどう関係していくのかも楽しみに...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

Fランクの暴君 のシリーズ作品 1~2巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~2件目 / 2件
  • Fランクの暴君I ―堕ちた天才の凱旋―
    在籍する生徒の成績は超優秀、あらゆる部活は全国制覇を成し遂げる。夜空に輝く星のような私立七星学園。しかしその実体は、厳格なランク制度と、生徒の容姿までステータス化されるシステムで生徒たちを管理する、別名『弱肉強食学園』。 そこは絶対的な強者が支配していた。派閥【アーバンライオン】を率いる、【傲慢】の神楽坂エリカ。彼女を打倒し、『頂点』に立ち、『暴君』として君臨する──。危険な野望を抱いた“堕ちた天才”が、Fランクの教室には居た……。知能と知能がぶつかり合う下克上ストーリー、開幕!
  • Fランクの暴君II ―天才の華麗なる暴虐―
    弱肉強食の学園に君臨する【七君主】。藤白カンナは、学園の最底辺Fランクでありながら、そのうち2つの称号を手中に収めた。彼の次なる標的は、反派閥【アンチリヴァイアサン】のカリスマ、【虚構】のエフ。 自身をエフと偽り、組織乗っ取りを企てるカンナと、それを阻止せんとするユキトだったが、しかしカンナは、その更に上をいった。【七君主】のひとつ、【憤怒】の称号をも手中に収めんと、彼は行動を開始する。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています