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高度経済成長期の日本で起き37の怖い事件
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 繁栄と希望の裏側にはもう一つの現実があった 1955~1973年。 高度経済成長による繁栄の影で、 凄惨な犯罪や社会を揺るがせた事件、 企業による公害問題などが相次ぎ、 社会のひずみが形となって吹き出していた。 本書は、 その19年の間に起きた37の事件を厳選収録。 当時の報道や世論の動きも踏まえながら、 豊富な資料写真と共に高度経済成長という時代の暗部に迫る。 好評を博してきた「日本の怖い事件」シリーズ、第3弾。 ■目次 ●第1章 震撼 ・美空ひばり塩酸事件……ひばりちゃんの美しい顔をいためなければ承知できない ・中1男児誘拐ホルマリン漬け事件……ついに理想の少年を見つけた。必ず連れ出そう必ず ・高島忠夫長男殺害事件……身勝手な嫉妬にかられ夫婦の愛児を溺死させた17歳の家政婦 ・18歳少年ライフル魔事件……繁華街が戦場に変わった恐怖の夜 ・金嬉老事件……差別と戦った朝鮮民族の英雄がたどった末路 ・横須賀線電車爆破事件……犯行動機は結婚を約束していた女性に振られた腹いせだった ・瀬戸内シージャック事件……20歳の青年が警察の狙撃手により射殺された衝撃の瞬間をテレビが生中継 ・千日デパート火災……死者118人 その全てが7階サロンにいた客ホステス従業員だった ・立教大学助教授教え子殺人一家心中事件……名門大学で起きた泥沼不倫の果ての凶行と悲劇 ●第2章 営利誘拐 ・雅樹ちゃん誘拐殺人事件……勾留期限最終日に自供を得た刑事の執念 ・吉展ちゃん誘拐殺人事件……多額の借金を背負った元映画俳優が凶行に及び死刑に ・智行ちゃん誘拐殺人事件……殺害の直接のきっかけは新聞による過熱報道だった ・新潟デザイナー誘拐殺人事件……映画天国と地獄を真似走行中の列車から身代金を落下させようとしたが ・正寿ちゃん誘拐殺人事件……犯行動機は身代金で贅沢な生活をしたかった ●第3章 血も涙もない ・小松川女子高生殺人事件……18歳の朝鮮人青年が身勝手な欲情を満たすために起こした凶行 ・ホテル日本閣殺人事件……手間賃2万 うまくいったら抱かしてやる ・熊本女性連続毒殺事件……金目的で姑茶飲み友達行商人を殺害し戦後2人目の女性死刑囚に ・四国3県連続強盗殺人事件……人を殺害し4人に重傷を負わせた四国の鬼熊 ・西口彰事件……日本中で詐欺と殺人を繰り返した史上最高の黒い金メダルチャンピオン ・古谷惣吉連続殺人事件……わずか1か月半で社会的弱者の高齢男性8人を葬ったシリアルキラー ・藤沢市女子高生殺害事件……死刑執行を告げられ激しく抵抗し50分間刑場で大暴れ ・永山則夫連続射殺事件……貧困と無知に招かれた19歳が全国で4人を銃殺 ・大久保清連続強姦殺人事件……性欲のおもむくまま若い女性8人を手にかけたボクちゃん ・連合赤軍山岳ベース事件……総括の名のもと12人の同志をリンチ殺害 ●第4章 謎と闇 ・BOACスチュワーデス殺人事件……交際相手と思しきベルギー人神父に疑惑が注がれたが ・狭山事件……犯人とされた被差別部落出身の男性は無罪を訴えたまま死亡 ・草加次郎事件……当時人気絶頂だった女優吉永小百合も犯行のターゲットに ・名張毒ぶどう酒事件……村で評判の美男子が確定死刑判決を受けるも冤罪の疑い濃厚 ・マルヨ無線強盗殺人放火事件……死刑確定から55年が経過してもなぜ執行されないのか ・3億円事件…今も語り継がれる日本犯罪史上最大の未解決ミステリー ・三崎事件…一家3人を殺害した男が無実を訴え続けた理由 ・第一ホテル女性歯科医殺害事件……夜遊び不倫で世間の注目を浴びた彼女は誰に殺されたのか ・霧積温泉女性殺人事件……被害者女性のカメラに残されていた写真の謎 ●第5章 公害という名の企業犯罪 ・イタイイタイ病……カドミウムを含む汚染米を食べた女性が激痛に苦しみながら衰弱死 ・水俣病……メチル水銀を海に垂れ流したチッソの隠蔽体質が住民の健康被害を拡大 ・四日市ぜんそく……空を覆い尽くす有毒な煙を吸い発病し自ら命を絶つ人も ・新潟水俣病……熊本県と同じ中毒症状が阿賀野川流域の住民に発生 ■著者 鉄人ノンフィクション -
心も体も強くなる 成長期応援!ぐんぐんレシピ
子どもの体は親の知識でつくられる! 193cm元Jリーガー・大人気食育セミナー講師が教える、 こどもができたら知っておきたい食事の知識 ・牛乳だけでは背は伸びない ・「成長スパ―ト」を見逃さないで ・こどものメンタルを強くする食べ物11選 ・ひとまず「和食中心」を意識しよう ・鶏の胸肉だけじゃ良い筋肉はつかない ・苦手なものは無理に食べなくてOK! 栄養は他のもので補えます など。 ■第1章:背をぐんぐん伸ばす 成長スパートを見逃さないで 僕はこうやって背を伸ばしました! 背をぐんぐん伸ばす食材・レシピ ■第2章:体力をつけ、風邪を引かない体をつくる 知らないとソン!な5大栄養素 Jリーガー時代の体調管理法 体力をつけ、風邪を引かない体をつくる食材・レシピ ■第3章:骨を強化し、絶対にケガをしない体をつくる 骨を強くしたいなら、20歳までに! ケガ知らずのからだを作ったのは、母のごはん 骨を強化し、絶対にケガをしない体をつくる食材・レシピ ■第4章:どんなスポーツにも使える! 質の良い筋肉をつける タンパク質は子どもたちの強い味方! 僕が実践していた筋肉ルーティーン どんなスポーツにも使える! 質の良い筋肉をつける食材・レシピ ■第5章:誰にも負けないメンタルをつくる ネガティブなのは食事のせい 食事を変えたらメンタルが安定するようになりました 誰にも負けないメンタルをつくる食材・レシピ ■第6章:体の中からお肌ツヤツヤ 「肌は内臓の鏡」腸内環境を整えよう 僕が美肌のために気をつけていること 肌がツヤツヤになる食材・レシピ ■第7章:食べれば食べるほど「伸びる」おやつ 子どものおやつは「補食」として考えよう おやつで「さらに」高身長になりました! 食べれば食べるほど「伸びる」食材・レシピ -
子育て中の管理栄養士がやっているゴールデンエイジ9歳から12歳のための食事術 最強の成長期を支える正しい食べ方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。 9~12歳までの「ゴールデンエイジ」と呼ばれる子どもたちは、生涯に一度といっていいほど様々なことを吸収でき、急成長が可能な時期にいます。身体能力や運動能力、脳の神経系統などが著しく発達する時期だからこそ、その発達のために使われることになる“毎日の食事”がとても重要になってくるのです。 本書では成長期に必要な栄養素だけではなく、栄養価の上がる食材の組合せや、吸収率が高まるタイミングなど、具体的な食べ方も紹介。「成長期に必要な食事&食べ方」が見えてくる1冊です。 ★序 章:ゴールデンエイジに必要な栄養素とは! ~成長期の食事で知っておきたい3つのこと ★第1章:勉強で頑張る子どもをサポートする食事術! ~脳を元気にするための7つの食べ方 ★第2章:運動で頑張る子どもをサポートする食事術! ~勝てるカラダ作りのための7つの食べ方 ★第3章:「おやつ=お菓子」ではありません! ~おやつの役割と選択に関する5つのポイント ★第4章:簡単なのに効果絶大のお手軽メニュー! ~買い置き食材で作る手間いらずの35品 ★終 章:ゴールデンエイジのための1週間の食事メニュー! ~「朝食」と「夕食」の献立表の作り方 ★付 録:手作りおやつレシピ ~「和菓子系」「洋菓子系」「スナック菓子系」「デザート系」 <著者> 福島 咲子(ふくしま さきこ) 1982年福島県生まれ。管理栄養士。高校時代に食事をおろそかにし、体調を崩した経験から管理栄養士を目指す。大学の食物栄養科卒業後、福祉施設の献立作成に6年従事し、2014年に現在の勤務先である病院に転職。病院内で栄養指導や栄養ケアマネジメントに携わっている。4人の子ども(10歳・7歳・5歳・1歳)の母親であり、子育てと仕事の両立に忙しい毎日を送るが、時間のない中でも栄養価の高い食事が摂れるように心がけている。 <監修> 及川 孝光(おいかわ たかみつ) 医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」特任所長。医療法人社団「大地の会(KRD日本橋)」理事長。内科医師。労働衛生コンサルタント。1973年、慶應義塾大学医学部卒業。大学卒業後、慶應義塾大学病院内科勤務、東京都済生会中央病院内科勤務を経て、1978年に慶応義塾大学病院内科医長に就任。「三和銀行東京健康管理センター」所長、「三菱東京UFJ銀行健康センター(大手町ビル)」所長を歴任後、2010年に医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」統括所長に就任し、現在にいたる。専門は生活習慣病の予防・治療、循環器病、脂質代謝、産業医学、老年病、臨床疫学、メンタルヘルス。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
子供の科学完全読本 高度経済成長期編:「昭和100年」に読み返す 教養としての戦後科学技術史
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 冷戦、宇宙開発、新幹線、公害、ロボット、コンピューター…… 昭和100年を迎え、あの頃の未来に立って読み返す 高度経済成長期の科学誌傑作選 大正から昭和の科学史を追体験できる「子供の科学」創刊100周年記念書籍の第二弾! 1950年代から1980年代のバックナンバーの中から、科学とテクノロジーに強い現代の知の巨人、小飼弾が注目記事をピックアップして解説する。 米ソの冷戦からの宇宙開発競争、新幹線の計画から完成、いつか住めなくなると危惧された各地の公害、なくなると言われた石油、便利になる家電、マイコンとも呼ばれ日新月歩に進化したコンピューターなど、月刊誌だからこそ細かに記録された各分野の進化を体験できる一冊。当時の未来予想を答え合わせする楽しみも! ※電子版には早期購入限定電子書籍は付きません -
70歳からが本物の成長期
60歳、還暦だってまだまだ通過点。 70歳、古希を超えたらついに始まる「大人の青春」 2022年に日本で一番読まれた大ベストセラーの著者であり、 「日本一の高齢医療の名医」、和田秀樹さん。 御年80歳、月刊誌の最前線でいまなお大活躍中の 「現役最年長の雑誌編集長」、花田紀凱さん。 異色の二人が「70歳からの幸せ」について、 本音でとことん語り合う! 「70歳からが、夢をかなえる大チャンスの到来!」 「お金をどんどん使うほど、家族も日本も、喜ぶ!」 「死後の心配より、生前の遊びに時間をつかうべし」 「AI社会は、じつはシニアが主役になれる時代」 「70歳からの生き方」を深掘りするほど、 予想のつかない「正解」が飛び交い、 年をとるのが楽しみになる一冊! -
日本のバス問題 高度成長期の隆盛から経営破綻、再生の時代へ
電子版は本文中の写真を多数カラー写真に差し替えて掲載 公共交通の最後の砦・バス。しかし現在、あちこちで減便や路線の廃止、さらには会社の清算が相次いでいる。なぜこのようなことになってしまったのか。本書は日本におけるバスの誕生に始まり、戦後のモータリゼーションとその対抗策として生まれた様々なサービスを解説する。さらに既存バス会社の保護から規制緩和へという流れと、新たに生まれた独創的なバス会社も紹介。日本のバス事業の課題と将来を展望する。 □■□目次□■□ はじめに 第1章 現在のバス業界の問題 1 危機に立つバス事業の現状 2 コロナと2024年問題で運転士不足に 3 全国的にバスが減便 コラム バスの運転免許 第2章 高度経済成長期までのバス事業史 1 バスの誕生 2 戦後のバス事業規制 3 道路運送法の制定 コラム 戦後復興とトロリーバスの普及 コラム バス事業の種類 法律・制度 コラム ボンネットバスからリアエンジンバスへ 第3章 モータリゼーションの進行――昭和40年代 1 モータリゼーションとは 2 公共交通側の問題 3 バス事業の動向 コラム バス事業の種類 実際 コラム バスの乗り方 第4章 オイルショック後のバス事業――昭和50年代 1 昭和50年代の取り組み――バス事業の転換点 2 大都市近郊地域の路線バス 第5章 都市バス路線の1980年と現在の比較 1 市内線未分化――第1段階・横手市/今治市 2 市内線の拡充――第2段階・唐津市 3 市内線の面的な拡大――第3段階・岐阜市 4 大都市におけるネットワーク――第4段階・岡山市 第6章 昭和60年代~平成初期――規制緩和以前 1 都市バス整備の新制度 2 公営バスの民営化 3 コミュニティバス 4 今日的な政策課題――バリアフリー政策 5 環境政策の進展 第7章 新自由主義的交通政策と規制緩和 1 規制緩和の考え方 2 規制制度の変化 3 規制緩和による高速バスの新規参入 4 ツアーバス形態による参入 5 都市路線への新規参入 6 住民主体の路線バス 7 都市内バスの再編とBRT コラム バスの大きさ 第8章 経営破綻と再建 1 産業再生機構による再建 2 企業再生支援機構による再建 3 企業再生支援機構・地域経済活性化支援機構による再建 第9章 これからのバス 1 競争から協調へ 2 MaaSを構成する新技術 3 自動運転バスの開発 4 さまざまな自動運転バス 終章 路線バスは社会的ベーシックサービスである -
やれる! できる! 成長期の投手が化ける!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、野球選手や指導者としての経験がある著者が、経験と科学的根拠の双方から投手育成の本質を語る一冊です。 「怒鳴る指導」から「考えさせる指導」へ。自ら考え、行動し、学ぶことこそが成長の鍵であると説きます。 投球フォームの基本、バイオメカニクスに基づく身体の使い方、日常でのトレーニングやコンディション管理、怪我の予防までを体系的に解説。 心と体、そして人間性を育む“未来の投手”のための指南書です。 -
よみがえれ! 昭和40年代 高度成長期、少年少女たちの宝箱(小学館101新書)
昭和40年代の子供たちの宝物が大集合! 東京オリンピックとオイルショックに挟まれた昭和40年代は、日本人の暮らしと考えが大きく変化した、まさに激動の10年間でした。あの時代に子供だった世代も今は40代後半から50代。テレビがカラーになり、冷蔵庫や全自動洗濯機が家に来て、漫画とテレビ番組を夢中になってむさぼり、人工甘味料が入ったお菓子やジュースを喜んで口にし、「20世紀少年少女」たちは高度成長期を過ごしました。本書は、昭和40年代に小学~高校時代を送った著者が、長年にわたる丹念な調査で集めた、「昭和40年代の子供たちの宝物」のコレクションです。当時の少年週刊誌や学年誌、新聞などの一次資料にあたり、メーカーに遺されている写真や資料を取り寄せ、自宅に保存されている「お宝」をひっぱり出し…。お菓子や飲み物、おもちゃ、文房具、テレビ番組、コマーシャル、アイドルタレント、オーディオ機器、レコード、そしてさまざまな「オマケ」など、昭和40年代の子供達が憧れた118のアイテムを架空の対話形式で楽しく時代別に紹介。貴重な写真約100点も掲載します。巻末には元フォーリーブスの江木俊夫氏と著者の対談を収録しました。 -
15歳はなぜ言うことを聞かないのか?
「勉強しなさい」と言っても、どんなに危険だと教えても、聞かない そんな10代は0歳-3歳期に次ぐ第2の脳の成長期 この時期にこそ、子どもは伸びる! 最新の脳研究が明かす意外な真実 子どもの脳の発達やその後の人生に重要で永続的な影響を与えるのは、ごく幼い時の経験(一般に「0歳から3歳まで」と言われる)という話は、よく耳にするだろう。 これはまさにそのとおりである。だが青少年期も、脳の柔軟性が高まる第2の時期だということはほとんど知られていない。――(略)――青少年期は、私たち大人が 影響を与えてやれる最後で最良のチャンスなのである。 -
「文藝春秋」で読む戦後70年
「当事者主義」という編集方針を掲げ、その時代の話題の出来事について、関係者たちの証言をもとにした記事を掲載し続けてきた月刊『文藝春秋』。そんな『文藝春秋』の記事で戦後70年を振り返る特別増刊全4巻を刊行。第1巻は、「終戦から高度成長期まで」。戦後最大のスクープといわれる「昭和天皇独白録」をはじめ、「死後十五年目の発見 処刑直前の日記公開 東條英機」や「『貧乏人は麦を食え』のヒトの回想 大蔵大臣はつらい 池田勇人」、「時の幹事長がぶち上げた政権構想 日本列島改造の青写真 田中角栄」などを掲載。 -
【分冊版】盾の勇者の成り上がり ~ガールズサイドストーリー~
家族や仲間と共に幸せに暮らしていた亜人の少女ラフタリア。しかし、世界を危機に陥れる「災厄の波」によって出現した魔物により両親を失ってしまう。そして、壊滅状態になっていた村にやって来た兵士の略奪に遭い奴隷にされてしまう。 生きる希望を失っていたラフタリアだったが、この世界を救うため異世界から召喚された盾の勇者、岩谷尚文(いわたに・なおふみ)との出会いによって運命が大きく変わっていくことに。 魔物と戦いながら、生活を共にしていくなかで徐々に深まっていく絆。そして、再び起こる「災厄の波」――。ラフタリア視点で描かれる、もうひとつの物語。 -
60歳からは自分育てと”好き”を楽しむ
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 60歳からも、まだまだ成長期!人生1周回って次のステージは、好きなことを栄養に、自分育てを楽しむとき。今が始めどきです。 60代は生活が変化するとき。 何かを始めてみたい、おしゃれも楽しみたい。だけど、以前に比べたら、少し体力や気力がなくなってきているし、なんとなく毎日が過ぎていく…。 自分の好きなことをして人生を謳歌している同年代のかたや、70代になっても自分のペースで好きなことを極めているかたは、なぜそういう暮らしができているの? そんな思いを抱えているあなたに贈ります。 巻頭インタビューの俵万智さんをはじめ、60歳を超えていきいきと過ごしている皆さんの表情や言葉に触れると、一歩を踏み出すパワーがわいてくるはず。さあ、人生のお楽しみはこれからです!
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