そして海はめぐるの検索結果
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るるぶ クルーズのすべて 2026~2027
クルーズの魅力や船選びのコツを、楽しいチャートや図解、データをもとに徹底解説。 クルーズのすべてがわかる完全決定版です。 日本船から日本発着の外国船はもちろん、世界の海をめぐるフライ&クルーズの客船まで日本人に人気の船を厳選してご紹介しています。 初めてのクルーズにはクルーズ旅を楽しむコツと安心を、次のクルーズ選びにはお役立ちなノウハウを、アイディアいっぱいにぎっしり詰め込みました。 これを読めば絶対にクルーズに行きたくなるはず! 【特集】 ・クルーズ最新事情・ディズニークルーズからRヨットまで ・スケールでわかる!クルーズ船大きさ比較 ・さあ、冒険の旅に出かけよう・エクスペディション船大特集 ル・コマンダン・シャルコー/シルバー・エンデバー/アクアブル ・スマホでOK!クルーズ撮影術 【別冊付録】 ・MSCベリッシマのすべて ・リージェントセブンシーズクルーズ ・オーシャニアクルーズ 【紹介船】 ★話題の日本周遊デビュー船 ・飛鳥3 ・三井オーシャンフジ ・三井オーシャンサクラ ★日本周遊の外国船 ダイヤモンド・プリンセス コスタ・セレーナ ★フライ&クルーズ エクスプローラ シルバー・ノヴァ スター・プリンセス ディズニー・アドベンチャー プライド・オブ・アメリカ レジェンド・オブ・ザ・シーズ ほか、全35艇を紹介。 ※各船ごとに人気航路はもちろん、傾向がわかるチャート表、規模がわかる詳細データ チップ&ドレスコードなど押さえておきたいルール、トリビアネタ、過ごし方のヒントなど、楽しく使える情報を網羅しています。 ※この電子書籍は2026年3月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります -
るるぶ横須賀 三浦 逗子 葉山(2025年版)
”すぐに行ける&たっぷり観光”なら三浦半島へ!王道スポットから、話題の最新スポットまで、エリアの魅力を大発掘!! <主な特集内容> 【巻頭特集1】ふらっと日帰り!三浦半島プチトリップ ・軍港の街を肌で感じ輝く海へ海街トリップコース ・お得に食と自然を楽しめるまぐろきっぷ満喫コース ・美しい景色とプチ高級感も味わえる海沿いリゾートコース 【巻頭特集2】海チカあそび選抜ベスト7 ・三浦半島を代表する体験型パーク長井海の手公園ソレイユの丘で遊ぶ! ・いま島がアツイ!無人島猿島を探検 ・城ヶ島で絶景&カフェ ・横須賀ならではのクルーズ!YOKOSUKA軍港めぐり(R) ・三浦半島の海沿いでBBQ&グランピング体験 ・スゴイ!海絶景めぐり ・四季の花あるき 【エリア特集】 ・横須賀タウン、追浜周辺/ 横須賀まち歩き・横須賀最強グルメ・三笠公園に行こうコースカベイサイド&いちご よこすかポートマーケットでお買い物etc. ・観音崎、浦賀、久里浜周辺/ 観音崎1dayシービューウォーク、ペリーの町で歴史さんぽetc. ・三浦、三崎港周辺/ 旅もサステナブル!三崎港街歩きマグロ丼&マグロ料理etc. ・逗子、葉山、秋谷、佐鳥周辺/ 葉山ドライブ・リビエラ逗子マリーナへ・葉山ステーションでお買い物・三浦半島直売所めぐりetc. 上記のほか、各エリアの名物グルメ、注目宿情報もカバー。 【掲載エリア】 横須賀・追浜・観音崎・浦賀・久里浜・三浦・三浦海岸・三崎港・逗子・葉山・秋谷・佐島・城ヶ島・猿島・走水・汐入・長井・衣笠・芦名 -
海をもらった人
海をめぐる二つの小説 ビターな味わいの小説である。まずは、おだやかな家族の風景から一転して悲劇が訪れ、しかしその悲劇は小説として書かれたものだった、という仕掛けから始まる。そして物語の視点は、その悲劇の小説を編集者として受け取った男のものとなる。その男は海辺で偶然、かつての知り合いと会い、その知り合いが小説を書こうとしていることを知る。知り合いの書いたものを読んでみると……そこに悲劇は無いが、編集者には不徹底な失敗した小説としか思えない。最初も最後も小説に係わる、あくまでビターな作品である。 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。早稲田大学在学中にコラムの執筆や翻訳を始め、74年『白い波の荒野へ』で作家デビュー。75年『スローなブギにしてくれ』で野生時代新人賞を受賞。ほか代表作に『ロンサム・カウボーイ』『ボビーに首ったけ』『彼のオートバイ、彼女の島』など多数。http://kataokayoshio.com/ -
PAPERSKY(ペーパースカイ)
今号はテーマを「Birding」と題し、日本有数のバードウォッチング・フィールドでもある和歌山県の旅を特集します。今回、PAPERSKYが提案する「Birding=野鳥観察」では、パフォーミングアーティストのアオイヤマダさんをはじめ、イラストレーター、写真家、ミュージシャンの方々とともに、和歌山の各地をめぐります。万葉集でもその美しさを詠まれた和歌浦の干潟、そして熊野古道の奥深くまで。鳥のさえずりや羽ばたきのリズムを受け取り、それぞれの表現へと昇華させていくことで、新しい野鳥観察の可能性を探ります。鳥を通して見えてくる和歌山の新しい表情、そして内なる自分との出会いと心の癒し。読むことで、歩きたくなり、耳を澄ませたくなる。PAPERSKYの知的でユニークな「Birding」の旅へご案内します。 Into the BIRDS WAKAYAMA 森、海、山、梅林。 和歌山らしい4つの風景、その深層へ BIRDING with Performing Artist AOI YAMADA in WAKAYAMA アオイヤマダ、翼を広げて旅をする BIRDING in WAKANOURA KUMANOKODO NAKAHECHI KOYASAN RYUJIN・KUMANOKODO KIIJI 和歌山へ、鳥と遊ぶ山川草木 EVERYTHING YOU NEED TO GET BIRDING バードウォッチングを始める、道具のこと RE: Bicycles Light & Local Rides | Wakayama 旅は自転車にまたがって 双眼鏡をポケットに、ミニベロで野鳥観察行 Japan Long Trail Walker | Fukushima 火山と温泉、盆栽。山旅で浸る大地と時間のエネルギー 福島県 磐梯・吾妻・安達太良ボルケーノトレイル® Bike Packing Weekend | Miyagi & Fukushima 山から川へ、そして海へ。グラベルでたどる、水がもたらす物語 Fishdom | KATSUO TRAIL, Shizuoka 釣りをして、水辺を旅する 静岡県 カツオトレイル Life Knowledge | Hokkaido 未来の知恵 / 石川直樹 Jomon Fieldwork | Aomori & Shiga 万年の記憶 / 津田直 Japanese Fika | Kasetsu いとうせいこうと東西が融合した新・茶会 National Park Poster Trip | Iriomote-Ishigaki 日本の国立公園を歩く旅 / 沖縄県 西表島 PAPERSKY + CHALKBOY Lucámon On the Road ルカもん、街道をゆく TRAIL LEARNING | KATSUO TRAIL, Shizuoka 歩いて拓く、海をめぐる知 静岡県 榛原郡吉田町・焼津市 Tour de Nippon | Osaka 思いがひらき、交差する道をゆく 大阪府 大阪市・枚方市 -
北極海 世界争奪戦が始まった
21世紀最大の地政学的フロンティアはここだ! 地球温暖化の進行でますます広がる北極海航路。北極圏には何と未発見天然ガスの30%、石油の13%が眠っているという。まさに「宝の土地」だ。現在、地球温暖化によって減少の一途を辿っている北極の氷。しかし、沿岸国のロシアや域外国の中国等は温暖化によるマイナス面より、氷が融けることで「航海が可能になる」「資源の開発ができる」メリットに注目している。各国は来たるべき時に備えて科学調査や資源探査活動を重ね、権益確保のために軍事力の強化、基地の整備を進めている。そしてこれらの活動が摩擦を生み、いまや安全保障上の問題となりつつあるのだ。ロシアの北方部隊増強、中国の氷上シルクロード構想、日本の切り札「北極域研究船」。「北の海」をめぐって展開するバトルを、現役の海上自衛隊幹部学校教官が明解にレクチャーする。 〈目次〉第1章 地球温暖化で開かれる北極海 第2章 北極海をめぐる対立の歴史 第3章 ロシアと北極、プーチン大統領 第4章 中国「氷上シルクロード」の野望と米国の反発 第5章 協調可能性と課題:国際制度 第6章 日本と北極 -
わがラストラン、北海道~追憶の鉄道紀行
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筆者は昭和40年代の学生時代、北海道で過ごしたことから、道内の鉄道を完乗しており、当時の記録を残す貴重な経験の持ち主。筆者の北海道ラストランの記憶とともに、過去と現代が交錯する「夢幻~見果てぬ夢」の紀行集。過去の発表作に加筆、書き下ろしを含めた珠玉の北海道鉄道紀行アンソロジー。目次:雪虫の舞う頃 (抜海・小樽・夕張) 第一章 ひとりぽっちの北帰行 「ゆうづる」の旅立ち (上野―青森)第二章 涙の青函連絡船 事件が起こった日 (青森―函館)第三章 ニセコ街道を歩く シロクニ(C62)の幻影 (長万部―小樽)第四章 シベリア風の詩 道東、道北のローカル線紀行(釧路―稚内)第五章 疾風「おおぞら」 北海道開拓史を駆ける (函館―釧路)第六章 帰らざる旅路 最後の蒸気列車(東室蘭―岩見沢)第七章 追憶の「カシオペア」 北へ、最後の寝台特急(上野―札幌)第八章 置き去りになった鉄路 函館本線(山線)(長万部―小樽)第九章 鴎が鳴いて、列車は消えた 留萌本線(深川―増毛)第一〇章 海をめぐる鉄路 函館本線・室蘭本線・日高本線(函館―様似)第一一章 黄金時代を求めて、夕張へ 石勝線夕張支線(追分―夕張)第一二章 最長どん行列車の旅 根室本線(滝川―釧路)第一三章 さらば!「北斗星」 わが青春の光 (上野―札幌)第一四章 さい果ての鉄道哀歌 花咲線(釧路―根室)第一五章 幻のタウシュベツ川橋梁へ 「森」と「水」と「鉄路」 士幌線(帯広―十勝三股)