ぐりとぐらの検索結果

  • ギャルと本屋 1
    5.0
    ちょっぴり派手なあの子は書店員さん。 街の小さな本屋さんに現れたのはちょっぴり派手な格好をしたギャルだった!? 「ちゃの書店」に勤める、個性豊かな書店員さんたちによる本に囲まれた楽しい日々! こどももおとなも大好きな有名作品が本編に多数登場! ・ぐりとぐら ・大ピンチずかん ・運命の巻戻士 ・完全版 小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師 ・はらぺこあおむし ・ダレンシャン ・ノンタンいもうといいな 世代をこえて、好きな本を通してつながる気持ち。 「ギャルと本屋」を読めば、本屋さんに行きたくなること間違いなし! 週刊コロコロコミックで超大人気のお仕事マンガ、待望の第1巻発売!
  • 働くママたちがむせび泣いた! 「ママ、かいしゃにいかないで」と言われたときに読む本(日経DUALサポートBOOK)
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    2013年11月に創刊した共働きママとパパを応援する情報サイト『日経DUAL』掲載のエッセイ、インタビュー記事から、特に人気の高かった記事12本を収録しました。 ◆第1章◆日経DUAL編集長 特別書き下ろしエッセイ「働くお母さんて本当にえらい! でも、たまには泣いたっていいよね…?」 ◆第2章◆『ぐりとぐら』著者・中川李枝子さん感動インタビュー◆誰もが読んだことのある名作『ぐりとぐら』の著者、中川李枝子さんは働くママであり、保育園の先生でした。「子どもにとっては、どんなママもすべてが自慢なの」と、温かい言葉に思わず涙がこぼれます。 ◆第3章◆大人気連載「藤村美里のデュアラーが生きる道」◆仕事と育児を両立させようと、もがきながらも子育ての幸せ、仕事のやりがいを求める等身大のママたちの感動ルポ。その姿に、全国の働くママが共感! 産婦人科医・宋美玄さんの、働くママとして、医師として、二つの視点からのリアルな女の子の育て方アドバイスも人気。 ◆第4章◆テンパり系ママの時間術◆忙しくてやることが多くてついイライラカリカリ。そんな気持ちを落ち着けられる秘訣は?子どもとの時間を増やすために、すぐできる仕事の一工夫は?役立つノウハウを凝縮。 ◆第5章◆共働き家庭のためのお金の知恵◆ファイナンシャルプランナー・花輪陽子さんの、共働き家計の気になるお金の話。「出産で仕事をやめると2億5000万円を失います」 働くママは、仕事と育児の両立で毎日全力疾走。でも、ある日子どもに「ママ、かいしゃにいかないで…」と言われたら? 答えは出ないかもしれないけれど、ママの気持ちに寄り添い、元気と勇気がわく一冊。
  • ママ、もっと自信をもって
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    『ぐりとぐら』など、数々の名作を生み出した児童作家・中川李枝子さんが、日本中のママに元気と勇気を与える1冊! 『ぐりとぐら』をはじめ、世代を超えて愛される大ロングセラーを生む児童文学作家・中川李枝子さん。81歳になる中川さんの創作の土台は、自身の子ども時代に魅了された岩波少年文庫。そして、17年間の保育士経験です。 子どもたちの現場で、子どもと真剣に向き合ってきた中川さんは「子どもはすばらしい先生」「この世で子どもほど面白く、愛すべきものはない」と繰り返します。戦前戦後を経験し、母として、保育士として、児童文学作家として生きた中川さんのしなやかな80年を散りばめることで、女性としていかに生きるかを、子どもが備える力を、見つめなおせます。 悩める現代の母たちへ、未知の育児に不安を抱くプレ母たちへ贈る応援歌です。 【主な内容】 ■ 子どもと本が教えてくれた  ~ 私の保育士時代、子ども時代 ~  第一章 保育園の子どもたちに教えてもらったこと ~目指したのは日本一の保育士~  第二章 みんな、本が教えてくれた ~子どもは大人をしっかり見ている~  第三章 子どもに学んだ童話の書き方 ~『いやいやえん』『ぐりとぐら』が生まれるまで~  第四章 お母さんはみんなきらきらしている ~育てる楽しみを味わって~ ■ ママ、もっと自信をもって  ~ 悩めるママと中川李枝子さんの子育てQ&A ~
  • えほん思考
    4.5
    1巻1,870円 (税込)
    イノベーションは絵本に学べ ベストセラー『もしそば』の菊池良が案内する、大人のための絵本の世界。古今東西の名作絵本から、暮らしを豊かに、ビジネスを楽しくする26の思考術・発想法を抽出。大事なことはぜんぶ絵本にかいてある! 名作絵本に学ぶ思考術・発想法 『どうぶつにふくをきせてはいけません』☞失敗する/『これなんなん?』☞別の使い道を考える/『ひとまねこざる』☞アンラーニングする/『んぐまーま』☞機能をあえて削ぎ落とす/『どうぶつしんぶん』☞キャラクター化する/『はらぺこあおむし』☞欲求を肯定する ほか、全26冊 カバー・本文イラスト:芦野公平、ブックデザイン:小川純(オガワデザイン) 【目次】  はじめに 01 失敗する──『どうぶつにふくをきせてはいけません』 02 別の使い道を考える──『これなんなん?』 03 アンラーニングする──『ひとまねこざる』 04 実現困難なことを考える──『夢にめざめる世界』 05 機能をあえて削ぎ落とす──『んぐまーま』 06 反対を考える──『……の反対は?』 07 常識の外に出る──『ゴムあたまポンたろう』  コラム 絵本とイノベーション① ジャポニズムとカラー印刷 08 急に方向転換する──『ザガズー じんせいってびっくりつづき』 09 既成概念をあえて裏切る──『穴の本』 10 キャラクター化する──『どうぶつしんぶん』 11 見せる範囲を変える──『そのまたまえには』 12 インタラクティブにする──『ぜったいにおしちゃダメ?』 13 視点のスケールを変える──『ZOOM ズーム』  コラム 絵本とイノベーション② ポップアップ絵本 14 ひとつの場所に集める──『100かいだてのいえ』 15 ゲーム化する──『ウォーリーをさがせ!』 16 あり得ないほど延長する──『あしにょきにょき』 17 アイデアをたくさん持つ──『りんごかもしれない』 18 大胆な仮説を立てる──『わにのなみだはうそなきなみだ』 19 身近な疑問を検証する──『わゴムはどのくらいのびるかしら?』 20 全年齢向けにする──『100万回生きたねこ』  コラム 絵本とイノベーション③ キャラクタービジネスの誕生 21 シェアする──『かしてあげたいな』 22 協力して助けあう──『ぐりとぐら』 23 ロールプレイさせる──『ピッツァぼうや』 24 創発する──『どうぶつ会議』 25 長期的に判断する──『よかったね ネッドくん』 26 欲求を肯定する──『はらぺこあおむし』  おわりに
  • 絵本のお菓子
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 51冊の絵本や昔話の再現レシピと、その世界を膨らませたお菓子レシピ80。絵本の紹介も入り、1冊で絵本もレシピも両方分かるお得な内容です。摩訶不思議で、可愛いお菓子の世界に、うっとり。おうち時間に親子で楽しめる1冊です。掲載の絵本一例:『ぐりとぐら』『ちびくろ・さんぼ』『からすのパンやさん』『ちいさいおうち』『うらしまたろう』『シンデレラ』『白雪姫』『スイミー』『まよなかのだいどころ』『わたしのワンピース』『おばけパーティー』『もりのおくのおちゃかいへ』『はらぺこあおむし』『めっきらもっきらどおんどん』『モチモチの木』『おちゃのじかんにきたとら』『ゼラルダと人喰い鬼』『不思議の国のアリス』『小さなスプーンおばさん』『若草物語』『美女と野獣』『ヘンゼルとグレーテル』など
  • えほんのせかい こどものせかい
    4.2
    ミッフィーとパディントンの訳者が贈る絵本入門 長年、児童文学の翻訳や研究をし、アメリカと日本の図書館で数多の子供たちと接してきた著者が、「子供が読書の楽しさを発見する為に大人は何を手助けできるか」という事を解説したロングセラー。 読み聞かせのコツや優れた絵本を選ぶポイントを示し、子供が喜んだベスト三十四冊も紹介。 子供の成長における絵本の役割を楽しく教えてくれる絵本ガイド。 【紹介されている絵本】 「ぐりとぐら」 「ぐるんぱのようちえん」 「三びきのやぎのがらがらどん」 「ちいさなうさこちゃん」 「てぶくろ」 「あおい目のこねこ」 「かいじゅうたちのいるところ」 「スーホの白い馬」 「ちいさいおうち」 他多数
  • 絵本をみる眼
    4.0
    子どもにとって絵本とは?――それは確かな手ごたえのある世界が存在し、そこへ入り楽しむことができるもの。『ぐりとぐら』『てぶくろ』『どろんこハリー』など、読み継がれる絵本にはどんな仕掛けがあるのか。日本のイラストレーション史における赤羽末吉、安野光雅、加古里子らの魅力と重要性とは。福音館書店で数多の名作を手がけた著者による不朽の絵本論。解説 古川信夫
  • 子どもはみんな問題児。
    4.1
    「焦らないで、悩まないで、だいじょうぶ。子どもは子どもらしいのがいちばんよ」――名作絵本「ぐりとぐら」の生みの親は母であり、数多くの子どもを預かり育てた保母でもあった。毎日がんばるお母さんへいま伝えたい、子どもの本質、育児の基本。「いざという時、子どもは強い」「ナンバーワンは、お母さん」「がみがみ言いたい気持ちを本で解消」……45のメッセージを収めた、心がほぐれる子育てバイブル!
  • 中川李枝子 本と子どもが教えてくれたこと
    4.0
    子ども時代に魅了された絵本と17年の保育士経験が『ぐりとぐら』『いやいやえん』『くじらぐも』を生み出した。――人生の先輩が切実な言葉で伝える語り下ろし自伝シリーズ。
  • 母の友2023年9月 特集「母もみんなも息がしやすい世界」
    5.0
    「母の友」創刊70周年記念特集は「母もみんなも息がしやすい世界」です。「ふつう」に生きたいだけなのに、息苦しさも感じてしまう今の社会。母とみんながより自由な方へ行くためには? 学者や作家、アーティスト、様々な方と共に考えます。童話欄は絵本『ぐりとぐら』のもととなった「たまご」(1963年作)を再録。 *電子版には巻末付録のカレンダーはつきません。 *電子版では、掲載されないページ、マスキングされた画像が含まれる場合がございます。 *この作品はカラー版です。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
  • 本・子ども・絵本
    4.1
    「生まれてきて良かった」と子どもに思わせたい。 絵本で豊かな心の体験をした子は、人生に希望と自信を持ちます。 ロングセラーが待望の文庫化! 巻頭16頁にわたり、撮り下ろしの写真やイラストをカラーで追加しました。子育て中のお母さんお父さんなど、子どもと向き合う全ての方へ贈る名エッセイ。 物心つく頃から本に夢中になり、沢山の本を読んで育った中川李枝子さん。長年務めた保育士時代は、子どもたちに絵本の読み聞かせをしました。「本は子どもに人生への希望と自信を与える」と信じる中川さんが、信頼を寄せる絵本や児童書を紹介し、子どもへの向かい方などアドヴァイスを綴っています。 「ぐりとぐら」でおなじみの山脇百合子さんの可愛いイラストも多数掲載。 小川洋子さんの解説も必読です!
  • 本と子どもが教えてくれたこと
    3.5
    名作絵本『ぐりとぐら』『いやいやえん』を生み出した本と子どもとの出合い。巻末に手書きのメッセージ、おすすめのブックリスト付。
  • 未来のだるまちゃんへ
    4.5
    すべての親子への応援歌! 『だるまちゃんとてんぐちゃん』で知られる著者の歩んできた道のりとは? 19歳で敗戦を迎え、態度を変えた大人に失望した著者は 「子供たちのために役に立ちたい」と、セツルメント活動に励むようになる。 そこでは、絵本創作の原点となる子供たちとの出会いがあった――。 90歳の国民的絵本作家から、未来への希望のメッセージ。 解説・中川李枝子(『ぐりとぐら』)
  • 物語のおやつ
    4.3
    『ぐりとぐら』のかすてら、『あしながおじさん』のレモンゼリー、『赤毛のアン』の木いちご水、『メアリー・ポピンズ』のジンジャー・パン、『若草物語』のブランマンジェ、『ロッタちゃんのひっこし』のパンケーキ、『鏡の国のアリス』のパンプディング、『エーミールと探偵たち』のアップル・ケーキ、『さむがりやのサンタ』のクリスマス・プディング…童話の世界とおやつが楽しめる、レシピ&写真つきエッセイ

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