雑学・エンタメ - 小学館の検索結果

  • 漫画でわかる平成の30年
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 今こそ振り返ろう、平成という時代を! 歴代元号の中で4番目の長さとなった「平成」。そのおよそ30年のできごとを、まんがで振り返ります。 時は2018年8月15日。 お盆休みに故郷に集まったある家族が、祖父・父・娘、それぞれの視点で平成のできごとについて語り合います。 バブルの到来と崩壊、リーマンショック、デフレスパイラル、失われた10年、格差社会の出現等の経済問題。 阪神・淡路大震災や東日本大震災等の多発する自然災害。地球温暖化やそれに伴うエネルギー問題。 変わりゆく世界情勢の中、自衛隊の海外派遣問題や凶悪なテロとの戦い等、平成にはさまざまな問題が噴出しました。 またその一方で、世界で活躍するスポーツ選手や、ノーベル賞受賞者を多数輩出したのもこの時代の特徴でした。 そういった30年間を振り返ることで、新しい元号で迎える新しい時代を、私たちはどう歩んでいくべきなのかを考えさせられる1冊です。(2019年4月発行作品) (この本は、2018年10月に刊行された『小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史22巻平成の30年』を再編集したものです。)
  • まんが・なぞなぞ笑学校 第1巻
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    今年もなぞなぞ笑学校に新入生が入ってきました。教材は4コマギャグなぞなぞ252本!3分冊で電子版完成。 第1巻はなぞなぞ笑学校1年生~2年生のカリキュラムです。なぞなぞ笑学校のひねりパターンになれてください。 例題→『ヘビがパンを食べている。いったいどこの国のヘビだろう。』 ※答え→日本(蛇パン)
  • まんが 名探偵推理クイズ 第1巻
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    大小17件の事件をまんがで追跡!さあ、犯人は誰だ?緊迫必至の頭脳クイズ集、2分冊電子版で復活! 大小17件の事件をキャラの立った探偵たちがまんがで追跡!各事件ファイルは、事件編と解決編に分かれ、事件編のラストに犯人あてクイズが! キミは真犯人を見つけられるか!? トリックを見破れるか!? この第1巻はアトリエ殺人事件、女子大生殺人事件、消えた指輪事件ほか、10編の事件ファイルまんがを収録! コラムコーナー「ほんとうにあった難事件・怪事件」では、勲章盗難事件や函館駅ニセ車掌事件などを解説。キミの推理ではどう見るかな?
  • 三井の晩鐘
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 強く深い母子の愛にやどる人間の真実! 梅原猛がつづる感動の近江湖底伝説。びわ湖のほとりに三井寺という寺がある。その寺の鐘は、哀調をおびた音色を湖に響かせる。鐘には、昔から語りつがれている母と子の美しく悲しい物語が秘められている。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • 美空ひばりがいた時代(小学館文庫)
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 美空ひばりの舞台プロデューサーとして24年間、公私にわたる付き合いをしてきた著者が綴る天才歌手・名女優の素顔。死に至る1年間に、ひばりが考えたこと、肉親との相次ぐ別れを体験した時期に語ったこと……。
  • 「見た目が9割」をどう生きる
    3.6
    中野信子×りんたろー。が語る「美」の実態! ルッキズムが問題視される一方で、人間の脳は「見た目で人を判断してしまうという」というどうしようもない現実がある--この「取り扱い要注意」のテーマを、科学的な視点から脳科学者・中野信子さんが、そして芸能界屈指の「美容男子」EXITのりんたろー。さんが実体験を交えて語った初の対談本が登場! 残念ながら、「人は見た目」と判断してしまう脳のリアルを科学的に中野さんが解説すると同時に、「美人なのに物理学者」といった女性の外見に対するバイアスへの問題提起、また男性美容を巡る社会の変化など、「美」にまつわる社会の課題や科学的な事実と社会的ルールのズレ、今の時代における「美容」の役割など様々な議題についてをりんたろー。さんと語り尽くします。 「見た目が9割」という科学的リアリティ、そして世界は公平でも平等でもない、というにべもない状況を踏まえた上で、それでもそれぞれの見た目=「手持ちのカード」で、どう生きていくのが賢いのか、そして幸せになれるのかを戦略的に考える一冊です。
  • 名人 粋人 奇人 昭和平成落語写真鑑 ~横井洋司写真集~
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 よみがえる名人の名場面!奇人の珍芸!! 志ん朝の『文七元結』、談志の『芝浜』、圓生の『首提灯』、小さんの『笠碁』、小三治の『死神』、八代目林家正蔵が道具入りで演じた『真景累ケ淵』、桂枝雀の歌舞伎座独演会・・・。落語ファンの間で今なお語り継がれる名人の名場面を、たっぷりと収載した写真集です。 撮影したのは『東京かわら版』などで活躍する演芸写真家の横井洋司氏。半世紀近くにわたって撮り続けた膨大なフィルムをあらためて精査し、決定的瞬間を厳選。講談、浪曲、色物も含め、今はもう逢うことの叶わない、懐かしき芸人95名(組)の130カットを収録しました。声帯模写の三代目江戸家猫八、「おめでとうございます!」の染之助・染太郎、医事漫談のケーシー高峰ら、テレビでお馴染みの芸人も一堂に会し、ページを繰れば夢の寄席の開演です。 まえがきは、五代目小さんの滑稽噺の継承者で落語協会会長の柳亭市馬師匠が執筆。落語と寄席への愛情あふれる言葉が、写真をひときわ輝かせます。 印刷はすべてモノクロのダブルトーン印刷。可能な限りフィルム原板から製版し、フィルムの肌触り、空気感まで再現しています。昭和後半から平成・令和までを網羅した、演芸写真集の決定版です。
  • もったいない事典 「50音エコ川柳」で今日から環境にやさしい生活
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    簡単すぎてごめんなさい。ちょっとした心がけ、ささやかな努力の集大成の書。 エコライフでの著書・雑誌の執筆、テレビ出演、講演等で大活躍の赤星たみこ氏(漫画家・エッセイスト)。流行語になったキーワード「もったいない」につながる事柄(著者が推奨、実行している)を、50音で始まる川柳にして提示する、エコ事典・エコ絵本ともいうべき実用書です。初心者にも手に取りやすく、エコ経験者も確認用ダイジェストとして利用可能。「生活科」で環境問題を取り上げる小学生などと、親子でできるテーマには「キッズマーク」を入れました。川柳どおり実践することで可能な省エネや省資源の数値や、関連HPなどを巻末データで収録。 【例】「あわあわで 汚れすっきり すすぎラク」「生(なま)ゴミは 水気をきれば ダイオキシン減」 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • 野球マンガ学概論 ~その歴史と表現について~
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 野球マンガの歴史と表現を語る! 世界に類を見ない、独自の深さと広さを誇る日本の「野球マンガ」文化。 その歴史と表現について、学問的な体系化を図った新機軸のマンガ評論。 ジャンルの勃興期から20世紀までの流れを俯瞰・整理した第一章、 21世紀の現在に至るまでの作品群を集積・評価した第二章、 野球マンガならではの試合&プレーの表現を分析・解体した第三章、 物語の構成やストーリーの流れをポイント別に分類・定義した第四章、 の四部構成で語っていく。 「女子野球」で振り返る野球マンガ史、「パロディ」で振り返る野球マンガ史、「擬似球技」で振り返る野球マンガ史など、コラム群も充実。 マンガ評論の現場に新たな1ページを加える、 すべてのマンガファン、野球ファン、そして野球マンガファンに届けたい必読の書。
  • やくざ映画入門(小学館新書)
    4.2
    『半沢直樹』の源流は「任侠映画」だった! コンプライアンス遵守が盛んに叫ばれる現代。かつて全盛を極めた「やくざ映画」の命脈も風前の灯火だ。しかし、その中は「組織論」「義理と人情」など、日本社会の本質を理解するカギがそこかしこに隠されている。 『仁義なき戦い』『人生劇場 飛車角』『博奕打ち 総長賭博』『緋牡丹博徒』『県警対組織暴力』--日本映画史に燦然と輝く名作を紐解きながら、難解と思われがちなこのジャンルの「歴史」「全体像」「楽しみ方」をわかりやすく解説。 なぜやくざ映画は、我々の心を掴んで離さないのか。不健全な作品にしか、救えない魂があるからだ。
  • 役者は一日にしてならず
    3.9
    名優の仕事は、熱い。名優の言葉は、深い。 週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』初の書籍化。昨年死去した夏八木勲、蟹江敬三をはじめ、平幹二朗、松方弘樹、千葉真一、中村敦夫、林与一、近藤正臣、前田吟、平泉成、杉良太郎、綿引勝彦、伊吹吾郎、田村亮、風間杜夫、草刈正雄ら16人の名優が登場。名作の秘話、役作りの真髄を語り尽くす珠玉の役者論。 ●「演じるほかに、道はなかった」――夏八木勲 ●「セリフは、魂の叫びだ」――蟹江敬三 ●「斬るときは、手首の力を抜け」――松方弘樹 ●「スターはベンツに乗れ、役者は電車に乗れ」――平泉成 ●「自己主張を消して、存在する」――平幹二朗 ●「演技とは、ホテルの鍵穴から覗かれているようなものだ」――前田吟 ●「日本のアクションを、変えてやる」――千葉真一 ●「死には、美学がある」――杉良太郎 ●「時代の妖怪で、あればいい」――近藤正臣  ●「印籠には、持ち方がある」――伊吹吾郎 ●「演技の間は、サッカーに似ている」――中村敦夫 ●「仕事のないときこそ、芸に差が付く」――林与一 ●「感情は、後払い」――綿引勝彦 ●「セリフにも、表情がある」――風間杜夫 などなど金言の連続!(2015年2月発表作品)
  • 山脈をわたる風
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 人に逸話あり。─酒席の余興で色っぽいお蔦になった小津安二郎監督、撮影の小道具用に50匹の蠅を捕ってきた山口淑子、真冬の朝、陸軍入隊を見送ってくれた島津保次郎監督。ある秘密の手術に付き合わされることになった越路吹雪など、個性豊かな人々との思い出をユーモラスに綴る。愛情あふれる筆致で紡ぎだした30篇の軽快なエッセイ集。ユーモラスでちょっとシニカルな視点に、骨太の人間観がかいま見える。
  • ゆめいらんかね やしきたかじん伝
    -
    没後3年、今明らかになる視聴率男の真実。 2014年1月3日、歌手でタレントのやしきたかじん氏が食道ガンで死去した。 関西を中心に活動してきたローカルタレントながら、安倍晋三総理、星野仙一元楽天監督、作詞家・秋元康など各界の著名人と交遊を持ち、死後は追悼番組や評伝も多く執筆された。 だが、『東京』をはじめ、たかじん氏の楽曲を多く手がけた作詞家・及川眠子氏が「小心者で、優しくて、気の弱いおじさん。あの人は、やしきたかじんを演じていたと思う」と評したように、その実像は知られていない。 なぜ東京進出に失敗し、その後、東京の番組出演を頑なに避け、さらには東京への番組配信すら禁じたのか。なぜ全身全霊を捧げた歌手活動を突如封印したのか。晩年、なぜ政治に接近し、橋下徹前大阪市長ら政治家を生む原動力となっていったのか――。 取材を進めるうちに見えてきたのは、一見、剛胆にみえるたかじんのあまりに一本気で繊細すぎる一面だった。本書は内なる葛藤を抱えながら、自らに求められた役割を「演じ続ける」たかじんの“心奥”を、たしかな取材で描いていく。 大反響を呼んだ単行本に、大幅加筆を加えた決定版評伝――。
  • 夢と冒険の旅 世界一周ガイド~小学生のミカタ~
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 旅行気分で世界の名所、地理、文化が学べる。 ピラミッド、万里の長城、マチュピチュなどの遺跡や、グランドキャニオン、オーロラなどの大自然、成長を続ける世界の大都市や写真撮影スポットがいっぱいの美しい街・・・。 本書では、遺跡、大自然、都市、建築、博物館・美術館、鉄道、市場、グルメ、祭りなど、20のテーマで世界をまわるルートを紹介。それぞれ10~16のスポットや文化をカラー写真入りで解説しており、世界の幅広い知識が身につきます。 ほかにも、ミステリースポット、世界一周の体験記、プラン作りや持ち物などの旅のマニュアル、世界一周の歴史、日本にいながら世界一周気分を味わう方法など、様々な役立つ記事を収録。世界一周に限らず、海外旅行全般に役立つ内容になっています。 「広い世界を自分の目で見てみたい」「いろんな場所に行ってみたい」という という方、世界について知りたい方は、いつか行く日のために、まずはこの本で世界一周の旅に出かけましょう。
  • YURI EBIHARA 2002-2019 THE DAYS
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 大好きな“エビちゃん”メモリアル写真集。 「CanCam」「AneCan」ブームをけん引し、ママとなった現在も、昔と変わらない魅力で多くの女性に支持され続けるモデル・蛯原友里。40歳という節目となる今年、モデル活動の集大成といえるメモリアルなフォトブックを発売します。テーマは「みんなが好きな、みんなが選んだエビちゃん」。「ずっと応援してくれるファンの方と作り上げたい」という本人たっての希望で、写真はファンからのアンケートを元にセレクト。記憶にも残るエビちゃんスマイル、エビちゃんポース…その輝きをすべて詰め込んだ、一生そばにおいておきたいメモリアルな豪華本となっています。 初回限定版とはカバーが異なる通常版の電子写真集です。
  • 百合のリアル 増補版
    5.0
    フランス人女性と結婚した著者による「女の子同士」のリアル。 この本は、レズビアンのためだけの本ではありません。同性愛者の自伝でもありません。男、女、オタク、優等生……さまざまな切り口で人を区分するのが当たり前とされるこの社会との、向き合い方を見つけるための本です。 10歳で女の子に初恋し、即失恋。男装したり、逆に男モテを目指したりと、12年間の葛藤の末、著者が見つけた答えとは? 本書では、基礎教養としてのジェンダーの話から、「モテ」の本質、女の子同士の愛し合い方、同性結婚の現在地までと、「性」を取り巻く社会のすべてが凝縮されています。 「レズビアン」というあり方を通して、「自分はどう生きるのか」を一緒に考えましょう。 ※本書は、『百合のリアル』(星海社新書)に、増補(約1万2000字)・修正を加えたものです。
  • YOON looks at ALWAYS WINNER JAPAN TOUR 2019
    5.0
    ツアー中、WINNERのリーダー・YOONが撮影してきた写真が、デジタルフォトマガジンとなって発売! 昨年、アリーナツアー「WINNER JAPAN TOUR 2019」で自身最多の約5万人を動員したボーイズグループWINNER(ウィナー)。そのツアー中、リーダーのYOONが撮影してきた写真が、デジタルフォトマガジンとなって2020年3月30日(月)に発売決定! 写真が趣味でカメラマンとしてのInstagramアカウント(@y8n_l8ks_at)ももっているYOON。そんな彼だからこそ撮影できた、バックステージやオフでのメンバーの素顔など、スペシャルな写真がふんだんに盛り込まれています。 また、メンバー自らセレクトしたお気に入りの写真も厳選して掲載。未公開カットを多数含む、80ページにわたる凝縮した内容となりました!WINNERの過ごしたかけがえのない時間を感じられる注目の一冊です。 ※この作品はカラー版です。
  • 四代目市川左團次 その軌跡
    5.0
    生い立ちや歌舞伎への思いが綴られた自叙伝。 2023年4月15日に惜しまれつつも82歳でこの世を去った歌舞伎俳優、四代目市川左團次。歌舞伎において輝かしい功績を残しただけでなく、NHK大河ドラマはじめ時代劇、ドラマなどTVや映画、雑誌連載などでも幅広く活躍。2014年に電子書籍として発売した自叙伝「いい加減、人生録」に加え、尾上菊五郎、片岡仁左衛門ほか、一門がその思い出を語る。カバー写真は巨匠・篠山紀信。さらに楽屋の秘蔵カラー写真、上演歴も収録した保存版。 歌舞伎俳優への道に進んだ生い立ちから、芸についての矜持、俳優としての生き方、さらには後輩に向けたさりげないメッセージなど、いかなる時でも「和」を重んじ、ユーモアを忘れずに生きた「粋な役者」の人生録。 ※この作品はカラーが含まれます。
  • よみがえれ! 昭和40年代 高度成長期、少年少女たちの宝箱(小学館101新書)
    3.0
    昭和40年代の子供たちの宝物が大集合! 東京オリンピックとオイルショックに挟まれた昭和40年代は、日本人の暮らしと考えが大きく変化した、まさに激動の10年間でした。あの時代に子供だった世代も今は40代後半から50代。テレビがカラーになり、冷蔵庫や全自動洗濯機が家に来て、漫画とテレビ番組を夢中になってむさぼり、人工甘味料が入ったお菓子やジュースを喜んで口にし、「20世紀少年少女」たちは高度成長期を過ごしました。本書は、昭和40年代に小学~高校時代を送った著者が、長年にわたる丹念な調査で集めた、「昭和40年代の子供たちの宝物」のコレクションです。当時の少年週刊誌や学年誌、新聞などの一次資料にあたり、メーカーに遺されている写真や資料を取り寄せ、自宅に保存されている「お宝」をひっぱり出し…。お菓子や飲み物、おもちゃ、文房具、テレビ番組、コマーシャル、アイドルタレント、オーディオ機器、レコード、そしてさまざまな「オマケ」など、昭和40年代の子供達が憧れた118のアイテムを架空の対話形式で楽しく時代別に紹介。貴重な写真約100点も掲載します。巻末には元フォーリーブスの江木俊夫氏と著者の対談を収録しました。

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  • 読み忘れ三国志(小学館文庫)
    3.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 古代中国を舞台にした勇壮無比な英雄譚である『三国志』は、日本人にとっても国民的な読み物として古くから親しまれてきた。「泣いて馬謖を斬る」をはじめ、ことわざや金言、よく知られたエピソードも多い。本書では、稀代の深読みの達人が、そこに秘められた歴史・人物・宗教観・武器などのエッセンスを、わかりやすく自由に綴っていく。『三国志』の世界が鮮やかに甦り、未読の人はもちろん、一度読んだ人も再び手に取って挑戦してみたくなるだろう。古今東西のテーマで著作をものにしている著者の、『三国志』についての初めての本。
  • ヨレヨレ人生漫談(小学館新書)
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    林家ペー、波瀾万丈の人生を語り尽くす。 ギター漫談師・林家ペーが波瀾万丈の人生を語り下ろす。 大阪生まれながら江戸っ子の粋に憧れて上京~初代林家三平に弟子入り~若き日のドサ回り~同門のパー子との結婚~文化人・スポーツ選手など各界実力者との交流、そして2025年10月の自宅失火炎上・・・・。 数々の失敗や挫折を糧として芸能界を生き延びてきた84才のしたたかでたくましい生き方は、多くのシニア男性を勇気づけてくれる。 聞き手は、ペー・パー子のマネージャーをかつて務めたことのある、「オバ記者」こと野原広子氏。 (底本 2026年5月発売作品)
  • 4コマ 仙台弁こけし 仙台宮城 方言まるわかりBOOK
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 仙台弁こけしの愉快な春夏秋冬4コマ漫画。 仙台宮城のご当地キャラクター仙台弁こけしが4コマ漫画になりました。仙台弁こけしは、その名の通り「いぎなし」(とても)なまっている仙台弁を話すこけし。本書では春編・夏編・秋編・冬編・番外編と、4コマ漫画を104本収録。4コマ漫画にはご当地あるあるコラムがつき読み応え抜群。可愛いこけしちゃんたちと、仙台宮城の春夏秋冬を巡りながら、仙台弁の世界を味わい尽くしてください。 監修は東北大学教授で方言研究の第一人者小林隆氏。
  • ライカ通の本(小学館文庫)
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 M型ライカに関する既存本はマニアックなものが多い。本書では初心者や女性にもわかりやすいように、写真用語の解説を加え今までにない実用的な入門書にした。文庫発刊時(1998年)における噂の真相、充実したカタログ、中古カメラ屋リストも掲載。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • ラジオにもほどがある
    4.3
    多くの才能を発掘した放送作家爆笑の実録。 伊集院光、「芳賀ゆい」、ウッチャンナンチャン、いっこく堂、そしてオードリー。放送作家として数多くの才能をいち早く見いだし、彼らのメジャーブレイクのきっかけを作った藤井青銅が書き下ろす、80年代バブル期から現在に至るまでの血湧き胸躍るクロニクル。お笑い業界、ラジオ業界の「メイキング」ものとしての興味はもちろん、無名のタレントたちが放送作家とのコラボレーションによってどのようにメジャーになっていったか、の記録を通じて、あらゆる職種や個人に必要とされる「現代人のプロデュース論」にもなっています。巻末には、現在人気絶頂のお笑いコンビ「オードリー」との特別対談を収録します。

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  • ラスボスの伝言 ~小林幸子の「幸」を招く20のルール~
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    元気と勇気が増すラスボス流「言葉の魔法」。 「生きる」ということは、思い出を積み重ねること。 良くも悪くも、その積み重ねが人生です。 皆さん、私と一緒に人生を面白がりませんか? (「はじめに」より) 歌いたくても歌えない--。 200万枚を超える大ヒットやNHK紅白歌合戦の「豪華衣装」などで国民的歌手に上り詰めた小林幸子。ところが、突然、「どん底」へ突き落とされ、歌手生命を絶たれそうになる。 四面楚歌、八方塞がりの窮地を、彼女はどのように脱し、「復活」したのか。「ラスボス」の称号を得るだけでなく、従来ファンとはまったく異なる、若者やネットユーザーの心を、なぜ掴むことができたのか。 「今が楽しい、自分らしい人生」をおくるための秘訣とは? ●思い込みを捨て、思いつきを拾え! ●ライバルは常に、過去の自分 ●苦しい時こそ、強がってみせる ●自分の機嫌は、自分で取る ●意見や希望は、口に出せ! ●未来の姿は、白紙でいい…etc. 齢を重ねるたび、元気と勇気、パワーを増し続ける、ラスボス流「言葉の魔法」を初開陳! さらに、デビュー55周年記念として、本文中に「一筆入魂メッセージ」特典付! (2019年6月発行作品)
  • リズスタ -Top of Artists!- アーティストずかん
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 リズスタのすべてがわかる!キャラ図鑑。 『リズスタ-Top of Artists!-』のキャラクター図鑑です。 テレビ東京系にて毎週日曜9時~9時30分ドラマは大好評放送中! 本書では、主人公の5人(朝陽美羽・星神凛音・天宮翔太・結城ひなた・一条蓮)と個性あふれる男女キャストについて、プロフィールや名場面、アイテムを紹介します。 注目のダンスについては、美羽:K-POP、凛音:ジャズダンス、翔太:フリースタイル、ひなた:ガールズHIPHOP、蓮:HIPHOPと様々なダンススタイルを写真で見せ、各キャストとの友情エピソードなどもドラマ内では見所です。 超ひゃっかもドラマ同様、「アッツくいくしかないっしょ!」 ※この作品はカラーです。 (底本 2022年8月発売作品)
  • リモコンの電池を換えてて、ちょっとでもテレビに気を取られると、あれ?新しい電池どっちだっけってなるね。
    4.5
    つぶやきシロー珠玉のツイート集。 つぶやきシローさんは、1990年代後半に独特な栃木なまりで、あるあるネタをつぶやく芸風が人気を博したお笑い芸人。 2009年から芸人としていち早くX(Twitter)を始め、ほぼ毎日のように何気ない日常のネタをつぶやく活動を続けています。 そんな地道な活動が実を結んだのか、フォロワー数は100万人突破目前。芸歴30年を迎えるつぶやきシローさんがつぶやいたネタを厳選し、一冊にまとめました。 さらに新著のデザインを担当していただいたのが、人気ブックデザイナーの祖父江慎さん。 つぶやきシローさんのツイートと祖父江さんのデザイン力で、どんな化学反応が生まれたのか。ぜひ、お手に取ってお楽しみください。 (底本 2024年2月発売作品)
  • リンボウ先生の文章術教室(小学館文庫)
    3.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 当代きっての名文家、リンボウ先生が行った特別講義をリアルに再現! 「文章を書くことも、一つのARTである」と言い切る先生が、その法則、技術、そして“リンボウ流”美学を、厳しく、懇切丁寧に指導する。人の心に届く文章とは? 品格ある日本語表現のコツとは? 独りよがりな文章にならないための訓練法とは? 手を入れることによって文章が格段によくなるさまを実感できる、鬼の“赤ペン添削”実例付き。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • ルポ 中国「潜入バイト」日記(小学館新書)
    3.7
    中国人のリアルを描いたチャイナ潜入ルポ! 働く現場で見たリアルな姿を描いたチャイナ潜入ルポ! 小学館ノンフィクション大賞で審査員一同を爆笑の渦に巻き込んだ 異色の最終候補作が書籍化。 ジャーナリストの著者が日本人が知らない中国人の現場に潜入。上海の寿司屋の店員、反日ドラマの俳優、パクリ遊園地の踊り子、婚活パーティの参加者、富裕層向けのホスト、日本ツアーのガイドなどを自ら体験。そこで出会った中国人との奇妙な交流と職業体験から感じた中国人のリアルな生態を描いた、全く新しいルポルタージュ。
  • レスラーYAMATOの筋肉キッチン
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 筋肉と料理…奇跡のマリアージュ降臨! もりもりの上腕二頭筋がフライパンを軽々とあやつり、極上のぱらぱら炒飯を仕上げる…筋肉と料理、その両方の魅力を一冊に詰め込んだ前代未聞の料理本が出来上がってしまいました! 人気プロレス団体『ドラゴンゲート』のトップレスラーであるYAMATO選手は、プロレスラーとしてはもちろん、実は料理の腕も超一流。調理師&フードコーディネーターの資格ももつYAMATO選手が自ら試行錯誤を重ねて練り上げた厳選レシピを、自身の肉体美を交えながらご紹介する本格的&画期的料理本です。 ※この作品はカラー版です。
  • 「老健」で生きる法(小学館文庫)
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 介護保険で「要介護」認定を受ける前に、健康を保ち、人間らしく、自分らしく暮らせる老後を手に入れたい。人生を寝たきりやボケといった不本意な形で終わらせることなく、人とのつながりを持って元気にまっとうしたい―。「草の根的デイケア」を立ち上げる活動している筆者による「老健(老いても健やか)」で生きるための方法。
  • 60年目のスペシウム光線(小学館新書)
    3.7
    60年、ウルトラマンが胸に秘めていた真実。 令和の時代に解き放たれるウルトラマンの絶望と希望。 いまも幅広い世代から絶大な人気を誇り、2026年には地上波放映60周年を迎える『ウルトラマン』。そのウルトラマンの世界観を創り上げたのが、円谷プロの文芸部長でもあった脚本家の金城哲夫氏です。 第1章では、初代ウルトラマンのスーツアクター・古谷敏氏が、これまで明るみに出ることのなかった金城氏との交流秘話を初めて語ります。 そしてそれを受けた第2章では古谷氏に加え、ウルトラマンの大ファンである漫画家のやくみつる氏とライターの佐々木徹氏が集結。金城氏が単独で脚本を執筆した7作品、「謎の恐竜基地」「オイルSOS」「恐怖のルート87」「まぼろしの雪山」「禁じられた言葉」「小さな英雄」「さらばウルトラマン」について激論を交わします。 すると、これらの作品には意外な共通点があることが分かってきます。 それはウルトラマンの必殺技「スペシウム光線」が重要視されていないこと。 なぜ、金城氏はスペシウム光線を軽んじたのか。そこにはどんな想いが秘められていたのか。3人があらゆる角度から語り合った結果辿り着いた、驚愕の真実とは――。 (底本 2025年10月発売作品)
  • 「忘れる脳」の構造改革(小学館文庫)
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    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 アタマの良し悪しは先天性なのか? 記憶力がいいことはアタマがいいことと同じだろうか? 丸暗記はほんとうに有効な記憶になるか? 心は心臓ではなくて脳みその中にあるのか? 物忘れはどのようにして起きるのか? 私たちが日夜悩む素朴な脳の疑問に、ベテラン脳生理学者がわかりやすく答え、「記憶」のメカニズムの不思議に挑む。覚える、忘れる、間違えるという機能の仕組みから記憶法まで解き明かす脳の活性化読本。どこでなにがどう「わかる」のか、知りたいあなたに奨める1冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。

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