日本経済新聞出版 - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で挑むキャリア形成 納得の内定への第一歩! 巻頭インタビューは小説家の朝井リョウさんとJAXA宇宙飛行士の米田あゆさん。 今、就活生やその保護者/親が気になっている「就職人気企業ランキング」や、 自己分析・ES・インターンシップ対策はもちろん、 注目31業界の動向・売上・年収がわかる業界地図、 「親世代にもっと知ってほしい注目企業」まで幅広く収録。 <本書の内容> ■巻頭インタビュー 小説家 朝井リョウさん JAXA宇宙飛行士 米田あゆさん ◆Part1 就活とキャリアを考える ■就活の“今”がわかる 識者インタビュー 株式会社エンリッション 代表取締役 柿本優祐さん 組織開発専門家 勅使川原真衣さん 神戸大学大学院 経営学研究科 教授 服部泰宏さん 大妻女子大学 データサイエンス学部 教授 塩崎潤一さん 株式会社Strobolights 代表 羽田啓一郎さん 作家・心理カウンセラー 五百田達成さん 明治大学 就職キャリア支援センター ◆Part2 就活の進め方 ■就活に役立つ「日経新聞の読み方」 小宮コンサルタンツ 代表取締役CEO 小宮一慶さん ◆Part3 日経業界地図を就活に生かす ■日経業界地図 31業界 生成AI/半導体/コンサルティング/自動車(国内)/電気自動車(EV)/プラント/防衛産業/ 宇宙ビジネス/ITサービス(SIer)/旅行/広告/リチウムイオン電池/鉄鋼/化学/海運/医薬品/ 証券/銀行(メガバンク)/生命保険/損害保険/建設/商社/アパレル ほか ◆Part4 親世代にもっと知ってほしい注目企業! サイバーエージェント/アクセンチュア/マネーフォワード/レバレジーズ/LITALICO
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-「大手塾から中高一貫」はコスパが悪い……? 近年、親御さんの教育熱が高まりを見せています。首都圏の小学校受験や中学受験の割合は年々上昇し、子ども1人にかける教育費もうなぎ上りとなっています。4年制大学への進学率も上がり続けていて、約6割の高校生が大学に進学する時代が到来しました。 大学卒業と就職を一つのゴールとするなら、必ずしも中学受験を検討する必要はなく、希望する大学への入学に至る「受験ルート」について親が正しく理解することが求められるでしょう。 本書では、子どもの適性だけでなく、学費や塾代など親の経済的負担、送り迎えや宿題対応等の親の時間的負担という視点で、各「受験ルート」を詳細に解説します。 <目次> ◆受験ルートと費用 第1章 受験ルートを知る ・タイミングも時間も費用も「踏み入れないとわからない」 ・コスパが良いのは中学受験より高校受験 ・都心部では「2人に1人」が挑む中学受験 ほか 第2章 コスパで見る受験と就職 ・世帯年収1500万円が参入条件か ・生涯年収では東大のコスパが高くない? ・なぜ公立高校出身者がGMARCHに受かりやすいのか ほか 第3章 高校受験ルート ・教員に気に入られないと内申点が取れない疑惑 ・付属校はどこから入るのが簡単か ・名門中高出身でも早慶以上に進むのは半分以下 ほか 第4章 中学受験ルート ・親の事務処理能力が問われるSAPIX、お任せくださいの早稲アカ ・「燃え尽き症候群」「英語力不足」の危険性 ・東大・医学部を狙うなら中学受験が最適な理由 ほか 第5章 幼稚園受験・小学校受験ルート ・不確実性を嫌う親御さんのこだわり ・学歴志向だけではない、小学校受験が注目される理由 ・受かりやすい子の特徴 ほか ◆早慶GMARCH付属・係属高校の内部進学率 ◆本編で紹介した主な中高一貫校 ◆本編で紹介した主な付属校・中高一貫校マップ(首都圏) ◆中学受験ルート 学校選択フローチャート>
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-100歳を超えても、元気で楽しく健康に生きられる――。 近未来の医療では、老化の進行を抑えることが可能になり、 がん・白血病・脳梗塞などさまざまな病気が克服されて、 かつてない長寿社会が実現します。 細胞生物学や免疫学、白血病の新たな治療法など幅広い分野で業績をあげ、 iPS細胞の誕生にも貢献した東大名誉教授が、老化研究の最新成果を紹介しながら、 あなたが「健康寿命100歳」を手に入れるための 運動、睡眠、食べもの、薬、サプリメント、休養、ストレス対策を具体的に教えます。 ●未来の医療では、どんな病気が予防可能になるのか ●100歳生きる人(センチュリアン)の遺伝子はどこが違う? ●地球上でもっとも長生きする生物は何か? ●カメやゾウは不死ではないが、老化しない ●血液を入れ替えると若返ることは可能? ●体重、肥満度と寿命との関係 ●日本人の平均寿命が延びた意外な理由 ●サルコペニアとフレイルを防ぐには ●膝・腰・肩の痛みに効く運動と体操 ●カラオケ、ダンスの効用 「不老不死は原理的に可能であると、そんな気になってくる刺激的な一冊。」 ――夢枕獏氏(作家)推薦!
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-・なぜ独裁者は戦争をしたがるの? ・なぜ中国とロシアは仲良くするの? ・なぜトランプ大統領は身勝手でも許されるの? ★26万部の『13歳からの地政学』著者 最新作! 世界の解像度が上がる最高の入門書! 中国が日本への圧力を強める台湾問題やロシアのウクライナ侵攻、トランプ大統領のベネズエラ攻撃……。物騒な地政学のニュースが年々、増え続けています。戦後80年で世界は再び、大国が勢力圏を広げようとしのぎをけずる戦国時代に入ってしまったようにみえます。 それでは、これからさらに紛争が増えるひどい時代になるのでしょうか。すべてのニュースには、背景事情や理由があります。 そして未来がどうなるかは、世界の問題についての理解が社会に広がるかにかかっています。 ・中国がもし台湾統一したら、日本と韓国は中国の下に入る ・ウクライナとロシアの戦争の妥協がむずかしい理由 ・民主主義国を自滅に追い込むSNSの陰謀論工作 ・日本ではなぜスパイが育たないのか ・王室の外交力は地政学的な利点がある この本の魅力は、国際情勢のポイントを網羅してあるところです。ぜひ知識を深めてください。 【内容紹介】 第1章 地球儀からの視点 台湾は世界の勢力図を変える場所にある 中国がターゲットにする沖縄と「バシー海峡」 兵器を運ぶロシア――北朝鮮直行列車は日本海沿いにある トランプ関税にインドが屈しないのはなぜか 「敵」に囲まれた陸の孤島イスラエル 東南アジアにとって、「中立であること」は生き残りのための教訓 守りようがない地形のウクライナ ほか 第2章 世界を動かすシステム 責任果たさず「おいしいとこ取り」するアメリカ 中国、ロシアには弱いトランプ流交渉術 ファーストレディーの影響力はあなどれない 宇宙開発には自国を敵国から守る役割もある 戦争のドローンはなぜ人ごとではないのか 世界地図の描き方で国力がゆがむ 日本を残すために必要なこと ほか 第3章 時がもたらす変化 80年という戦争の風化が極右勢力を後押しする 日本の核保有は代償が大きすぎる 戦争を欲する独裁者の事情 鉄道の「線路幅」が大国の勢力圏を示す 温暖化で紛争のリスクは高まる ほか
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-株式投資やビジネス判断に役立つ知識として、半導体産業を網羅的に把握したい人のための「日本と世界の行方を読むためのガイド本」! スマホから自動車、ミサイルまで。現代社会は半導体なしでは立ちゆきません。 エヌビディア株の急伸、米政府によるインテル支援、TSMC誘致合戦、ラピダスの日本復活構想――これらの底流で国家と企業の思惑がどう絡み合っているのかを立体的に解き明かします。 ▽本書の3つの特徴 (1)エヌビディア、TSMCなど巨大企業から米国や中国、台湾などの国・地域までを「国家戦略・安全保障・サプライチェーン」の視点で読み解く (2)シリコンバレー、台北、ソウル、北京、東京で半導体の「今」を取材している日経記者たちによる解説 ・企画・編集 細川幸太郎 ・シリコンバレー=清水孝輔 ・台北=龍元秀明 ・ソウル=松浦奈美 ・北京=多部田俊輔 ・東京=向野崚 (3)冒頭に、主要プレーヤーが一目でわかるビジュアル解説を収録 目次 第1章 落日インテル 遠い盟主復権 第2章 AI覇権のエヌビディア、王者が背負う宿命 第3章 盤石TSMC、最先端製造をけん引 第4章 陰るサムスン、米中板挟みの韓国 第5章 「自立自強」を推進する中国の半導体供給網 第6章 復権目指す日本 第7章 国家誘致で「拡散」へ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 物流改革の最前線へ 未来を動かす現場力とテクノロジーをリポート! ◆人材不足やサステナビリティ、サプライチェーン再構築への対応が急務となるなか、ビジネス変革、最先端テクノロジーの実装、進化する物流施設といったテーマで最先端の事例を紹介する好評書の最新版! 企業間連携、サプライチェーン戦略の見直し、そしてAI・DXによる意思決定革新を通じ、社会課題の解決と企業価値向上を同時に実現する“新たな物流”へのヒントに迫ります。 エネルギー・人件費高騰やドライバー不足など、今や現場の改善だけでは対応しきれない環境変化に企業がどう挑むべきか、M&Aやネットワーク再構築など、各社の戦略と実行事例も紹介します。 さらに、自動化・省力化のテクノロジー導入による人材不足の解決策や、自動運転・自動物流道路・自動運航船といった最先端の動向を網羅。 企業経営者から物流担当者、投資家まで、これからの物流の全体像を俯瞰したい方必読の一冊です。 【目次】 ■巻頭対談 サプライチェーンの全体最適を追求すれば社会コストが減り、企業の競争力は高まる 岩田彰一郎氏(フォース・マーケティングアンドマネージメント) 角井氏 ■PART1 物流ファーストによる経営志向 ・解説 持続可能な成長の実現 ・事例 社会全体の最適化を推進(味の素) ・事例 運べなくなる経営課題に対峙(サントリーホールディングス) ・解説 人口動態・需要構造に基づいたSCM ・解説 コンサルタントの目線で見る物流DXの本質 ・事例 先端技術が切り開く課題解決と未来展望(ビームスホールディングス) ・対談 現場起点のイノベーションで未来のロジスティクスを描く 島谷恒平氏(アマゾンジャパン) 角井氏 ■PART2 物流ビジネスのアップデート ・解説 物流ビジネスの刷新 ・事例(三菱倉庫) ・解説 物流網の構築 ・事例(トリドールホールディングス) ■PART3 テクノロジーの実装 ・解説 技術革新による価値創造 ・事例 自動運航船(MTI) ・事例 自動運転トラック(ティアフォー) ・解説 物流×スタートアップ企業の最前線 ■PART4 進化する物流施設 ・解説 大型マルチテナント型物流施設の動向
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-【顧客も気づかないニーズに応える企業の着眼点】 ドン・キホーテ、キーエンス、アップル、星野リゾート、アイリスオーヤマ、 ワークマン、ファーストリテーリング、クボタ、スノービーク――。 顧客も無自覚な未知のニーズをうまく射止めた企業は、そこに至るまでの過程でいかにしてそのニーズを学び取っているのか。この問いを分析することによって、顧客ニーズを学ぼうとする際に持つと効果的な視点やフレームワークを仮説的ながらも示すことはできないだろうか。本書は、これまでマーケティング研究者が取り組むことが多かったテーマに、経営戦略研究者が具体的な事例に基づいて論理を組み立てるものである。 【目次】 序 章 いかにして顧客ニーズを学ぶか 第1部 どのようなニーズを誰から学ぶのか 第1章 顧客ニーズの全体像を見る目 第2章 お得意様から深掘りすべきニーズを学ぶ 第3章 意外な顧客から思わぬニーズを学ぶ 第4章 障壁と闘う顧客から逸脱ニーズを学ぶ 第2部 学び方をどう工夫するのか 第5章 良質情報の発生場所にアクセスする 第6章 ニーズの推定精度を高める工夫 第7章 妄想からニーズを掘り当てる工夫 第3部 学習精度を高める「伝達の連絡船」 第8章 積荷を載せて往来する連絡船 第9章 運航システム全体のマネジメント
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【量より質!厳選良問で学習効率を最大化】 指導経験豊富な人気講師が厳選! 一問一答形式の過去問で合格に必要な知識を効率よく攻略! 2025(令和7)年度本試験問題を多数収録、最新の出題傾向に対応! <購入者特典> 編者の平林講師によるわかりやすい解説動画付き! ● 行政書士試験に必要な知識を効率よく習得できるよう、重要過去問を厳選し、一問一答形式に再構成 ● 一問ごとの詳しい解説では、比較すべき問題、関連づけて解くべき問題、講義で理解すべき問題、知識整理が必要な問題をひと目で把握できるようアイコンで明示 ● 2025(令和7)年度本試験問題を多数収録し、近年の試験傾向に対応 ● 法令科目だけでなく、2024年度から変更された基礎知識科目(一般知識・諸法令・個人情報保護)も収録 ● 毎年必ず質問される問題や理解しにくい問題は、平林講師が動画でていねいに解説 * 本書は、2026年1月25日までに公布され、かつ2026年4月1日までに施行が見込まれる法令に準じて作成されています。 【目次】 憲 法 民 法 商 法 行政法 基礎法学 基礎知識
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-ようやく輪郭が見えてきた「デジタル円」 CBDCや民間デジタル通貨は、金融サービスをどう変えるのか 決済・支払の覇権を握るのは誰か 通貨の形はどう変わるのか [ECBによるデジタルユーロの導入案についても解説] 【著者より】 本書では、日本における支払・決済サービスの変化や その背景を検討した上で、 民間事業者によるデジタル通貨や中央銀行による 一般利用型CBDCが相互に補完しつつ、 今後どのような役割を果たしていくかを検討しました。 【目次】 序 章 支払・決済の「デジタル化」とは何を意味するのか 第1部 一般利用型CBDCを巡る議論がもたらしたもの 第1章 一般利用型CBDCを巡る否定的な見方 第2章 一般利用型CBDCのユースケース論の意味合い 第3章 デジタルユーロを巡る動きと日本への意味合い 第4章 一般利用型CBDCの「アナウンスメント効果」 第2部 急速に進む支払・決済のデジタル化とその課題 第5章 個人による支払・決済の変化と店舗の対応 第6章 中央政府や地方自治体による支払・決済の変化 第7章 「日本版プラットフォーマー」による支払・決済への進出 第8章 銀行による支払・決済への新たな取組み 第9章 支払・決済の「デジタル化」を通じて浮かび上がった課題 第3部 支払・決済の「デジタル化」の展望 第10章 支払・決済の「デジタル化」の意義とデジタル通貨の役割 第11章 デジタル通貨の特性と機能 第12章 決済手段としてのデジタル通貨の役割と立ち位置 第13章 デジタル通貨のインフラのあり方 終 章 支払・決済の「デジタル化」の将来像
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-【大改革の波乱万丈の軌跡を解明】 消費税率を引き上げる一方、増収分の使い道を高齢者3経費から社会保障4経費に拡大するという一大改革であった「社会保障・税一体改革」。2度の政権交代を乗り越えて、政官が四つに組み実現したこの改革は、与党内・与野党間の駆け引き、官のなかの交渉など様々な変数から成り立つ連立方程式を解く作業でもあった。本書は、厚労省と官邸の責任者としてこの改革の全工程に携わった筆者がその過程を初めて明かす大改革の記録。 【目次】 第1回 イントロダクション 講義の全体像 第2回 一体改革前史(1) 「子どもと家族を応援する日本」重点戦略会議と社会保障国民会議 第3回 一体改革前史(2) 社会保障国民会議の2つのシミュレーション 第4回 一体改革前史(3) 安心社会実現会議 第5回 税制抜本改革の流れ 第6回 政権交代 社会保障・税一体改革の閣議決定 第7回 与謝野馨社会保障・税一体改革大臣 第8回 一体改革素案 民主党の亀裂 第9回 民自公合意 社会保障・税一体改革法の成立 第10回 社会保障制度改革国民会議 社会保障制度改革プログラム法 第11回 安倍政権下での一体改革 第12回 アベノミクスと社会保障改革「ニッポン一億総活躍プラン」 第13回 ポスト一体改革 2040年に向けての課題