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  • 岡本玲写真集 「TRANS.」
    4.5
    1巻2,024円 (税込)
    めくる興奮。めくった衝撃。注目度急上昇中の女優:岡本玲が、極寒のフィンランドと灼熱のメキシコで全てを見せた!今までにない濃厚な待望の2nd写真集!!週刊ヤングジャンプ特別編集。
  • 命のゆりかご 瀬戸内の多様な生態系
    -
    1巻1,540円 (税込)
    卵を抱くマダコのけなげな姿、15年以上も広島市沿岸では見られなかったスナメリの群れ、山口県周防大島町沖に広がる日本一のニホンアワサンゴの群生地、高度経済成長期の海水汚染や海砂の大量採取で傷ついた瀬戸内海の現状など、目の前に広がる海なのに知らないことや、普段見ることのできない瀬戸内海を水中写真で紹介しています。

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  • 兼崎健太郎 from いつかはきっとクリスマス
    -
    《出演者》 兼崎健太郎 《内容》 クールで謎っぽい。けど、眼鏡越しに魅せる眼差しはにはいつも優しさが溢れてる。 友達に連れられ、初めて訪れたカフェで出会った常連のお客さん。 もしも…出会って間もない彼に告白をされたら!? スマートフォンアプリ『スマートボーイズ』のオリジナルドラマ、スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」では、謎の青年実業家を演じた兼崎健太郎のソロ写真集。 メガネにスーツの彼と、ドラマでは見られない癒しのカフェタイムをお過ごしください。 ☆好評配信中☆ ・スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」はイケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で配信中
  • 滝口幸広 from いつかはきっとクリスマス
    4.0
    《出演者》 滝口幸広 《内容》 腕まくりした白いシャツ、カフェのカウンタ―越しに魅せる優しい笑顔。 友達に連れられ、初めて訪れたカフェで出会ったイケメンマスター。 もしも…出会って間もない彼に告白をされたら!? スマートフォンアプリ『スマートボーイズ』のオリジナルドラマ、スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」では、優しく、生真面目なカフェのマスターを演じた滝口幸広のソロ写真集。 舞台やTVドラマをはじめ、スポーツ系番組でも大活躍の彼と、ドラマでは見られない癒しのカフェタイムをお過ごしください。 ☆好評配信中☆ ・スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」はイケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で配信中
  • 高崎翔太 from いつかはきっとクリスマス
    -
    《出演者》 高崎翔太 《内容》 気が付けはいつもそばにいて助けてくれる。友達としか思ってない彼のふと見せる表情にドキッ!! もしも…友達だと思っていた彼へのまさかの感情!? スマートフォンアプリ『スマートボーイズ』のオリジナルドラマ、スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」では、主人公の親友役として恋のナビゲートを担当した高崎翔太のソロ写真集。 Movieでは恋愛関係になれなかった彼と写真集の中で二人っきりのサブストーリーを体感してください♪ ☆好評配信中☆ ・スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」はイケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で配信中
  • 井出卓也 from いつかはきっとクリスマス
    -
    《出演者》 井出卓也 《内容》 人懐っこい無邪気な笑顔の年下の彼。時にはちょっぴり強引に、時には直向きに、その想いを伝えてくれる。 もしも…出会って間もない、年下の彼に告白をされたら!? スマートフォンアプリ『スマートボーイズ』のオリジナルドラマ、スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」では、弟系キャラのカフェ店員を演じた井出卓也のソロ写真集。 カフェでは見せなかった、オフモードのSEXYな表情も見どころ!! ドラマでは味わえない癒しのカフェタイムをお過ごしください。 ☆好評配信中☆ ・スマボMovie「いつかはきっとクリスマス」はイケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で配信中
  • PERU ~ペルー~
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 To travel the world ペルー共和国は南米の国。マチュピチュ遺跡、ナスカの地上絵、チチカカ湖、そして古都クスコなどの都市も有名です。本作ではTVなどではあまり紹介されていない、自然や街や人々の貴重なショットを集めた写真集です。今と昔が入り混じる不思議な魅力に溢れ、ペルーの暖かい人々や大自然を身近に感じることができます。
  • <デジタル週プレ写真集> 小島瑠璃子「ヒロインの予感」
    4.0
    スポーツニュース番組「S☆1」(TBS系)で司会を務める現役女子大生キャスター“こじるり”が登場!
  • オメガスピードマスター マスターブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1965年6月3日に打ち上げられたジェミニ4号でホワイト飛行士がアメリカ人初となる21分間の宇宙遊泳を行いましたが、その際に必要となる腕時計は宝飾品店から購入した普通のスピードマスターなど数種類のクロノグラフからテストされた。そしてNASAでジェミニ計画が練られていた1964年の品質検査テストで11項目をクリアできたのはオメガスピードマスターだけだったのです。このリファレンスナンバーST-105003のスピードマスターは1957年のファーストモデルから数えて第3世代に相当する、文字盤に“プロフェッショナル”の文字が入っていないモデル。このとき、ヒューストンのダウンタウンにある宝飾品と時計を扱うコリガンズの支店が一気に注目を集めることになります。スピードマスターに“プロフェッショナル”の文字が入るのは正式採用されてからのことです。本書では1957年のCK2915ファーストモデルから1999年の3560やX-33までを扱っています。宇宙飛行士たちが実際に使用したスピードマスターはもちろん、歴代モデルのムーブメントの解説もあります。スピードマスターの歴史の大半を占めるNASAの有人飛行史と、歴代モデルの仕様と変遷を知りたい方には必読の書です。当時の広告や豊富なNASAの写真も掲載しています。
  • 記録22号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    ロスアンゼルスは連日暑く晴れ渡り、光の風も人も街景もなにもかもが、“ロス”という以外にないロスが全開で、もう笑ってしまうほどのロスなのだった。(「記録 第22号」より 著者コメント) 2012年11月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第22号」を電子書籍化。ピーカン照りの空の下、強烈なコントラストに欲望は呼び起こされる。ロスアンゼルスの街角の、陽気でリズミカルなモノクローム作品集。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録21号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    なんと言ってもニューヨークでのぼくの一番のときめきは、巨大なビルボードのジャングルとでもいうべきか、夕刻のタイムズ・スクエアの、めくるめく光芒のド真ん中に身を包まれた一瞬であり、アドレナリンを感覚する、もっともセクシーな時間である。(「記録 第21号」より 著者コメント) 2012年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第21号」を電子書籍化。2011年秋に訪れたニューヨークでのデジタルカラー作品集。カラフルでセクシーなスナップで切り取られた秋のニューヨーク。光の引力に吸い込まれ、うっとりしながら歩む大道の視線。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録20号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    冴えない男3人にも夏がきて、一丁前に、では夏の旅にでも出掛けようか、ということになった。 ひとりの男は「オレはワニに会いたい」といい、 ひとりの男は「ボクはけったいな所に行きたい」といい、 ひとりの男は「ワタシはスケベなものを見たい」という。 となれば、当然行く先は東伊豆の付け根しかないということになる。 で、ワニといえば熱川の<バナナ・ワニ園>だろうし、 けったいなところといえば伊東の<怪しい「少年・少女博物館」>だろうし、 スケベといえば<熱海秘宝館>以外にはない。 冴えない男3人は、なぜか真赤なマツダのアクセラに乗って東伊豆一泊の旅に出た。 楽しい、楽しい、夏のひとときであった。(「記録 第20号」より 著者コメント) 2011年9月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第20号」を電子書籍化。きらめく夜景、怪しいオブジェ、キッチュな秘宝館。ビビッドなデジタルカラーが誘うエキゾチックな旅路。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録19号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    “街は過激にアートする”、ぼくの日頃の口癖であるが、古来アートの街として現在(いま)に至るフィレンツェでは、街中どこもかしこも、つい笑ってしまうほどアートだった。そんな街を、カメラでアートするほど野暮なはなしはないわけで、となればもう後は、ぼくのルーティーンワークであるスナップの出番だった。道行くオネエサンたちは、すこぶるセクシーだった。(「記録 第19号」より 著者コメント) 2011年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第19号」を電子書籍化。イタリア・フィレンツェの雑踏もまた、喧騒といかがわしさに満ち溢れていた。肌をひりひりと刺激するエキサイティングなモノクローム集。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録18号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    台北の裏町や路上の人々の体温が、きわめてぼく自身の体温に近かったので、新宿を写す折りとほとんど変わらないカメラ・ワークとフット・ワークのままに路上をウロつくことができた。(「記録 第18号」より 著者コメント) 台北の市街区「林森北路」で撮影された森山大道の私家版写真誌「記録 第18号」(2011年2月刊行)を電子書籍化。花売りの女、ざわめく裏路地、霞掛かった高層タワー、痩せっぽっちの猫。目に染みるほどの湿度と匂いをモノクロームに閉じ込めた、台北版森山ワールド。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録17号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    手中の、きわめてハンディなカメラに装着された、まるで猫の目ほどの透明なレンズ一個の光軸に拠って、ほんのささやかな指先のストロークに過ぎないにせよ、ぼくは世界を呼び込み、あるいは世界に呼び込まれ、写すという一点で、都市と人間の迷路を回遊しつづける。そして、巷間を目撃し、直感し、歩き捜し求めるという街頭スナップカメラマンの有り様は、ハード・ボイルド小説とつながる感じもある。路上で、しばしば意気ごんだり途方に暮れていたりするからだ。(「記録 第17号」より 著者コメント) 2010年9月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第17号」を電子書籍化。同年7月半ばに札幌市街と石狩河口の町で撮影されたデジタル&カラースナップ集。北国にやって来た束の間の夏を享受する、見知らぬ街角、見知らぬ人々。大道が目撃した色イロ。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録16号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    巷間よく“路頭に迷う”などと多分にパセティックな言葉が使われているが、ぼくなど生まれてからずうっとこの方、路頭に迷いっぱなしの人生だ。カメラを持つまえの20年、カメラを手にしてからの50年、その間あーだこーだとさまざまなことがたとえあったにせよ、そのほとんどを路上で過ごし、いまだに路頭をうろついている。そしてカメラを手にしたらしたらで、こちらもあーだこーだと迷うばかりで、あっちもこっちも収拾がつかず、相変わらず自らの行方すらつかめない。(「記録 第16号」より 著者コメント) 2010年8月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第16号」を電子書籍化。“とにもかくにも撮る”ということに忠実に、北海道・小樽の街を2日間彷徨い歩いたデジタル&カラースナップ集。冷たい風に晒され続けた、薄曇りの路上の街と人。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録15号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    いつだって旅行人にすぎないぼくとしては、むろんそのかぎりにおいてではあるが、マンハッタンは、魅せられ惹かれときめくサムシングに充ちている。ニューヨークには、そこはかとなくメスカリンの匂いが漂い、すべてのストリートに、アンディ・ウォーホルの匂いがたちこめている。(「記録 第15号」より 著者コメント) 2010年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第15号」を電子書籍化。すれちがう路上の人々、儚く灯る電光、ビルディングの巨大な壁面広告。真冬のニューヨークは、限りなく複製されるイメージで氾濫していた。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録14号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    「記録」が、デジタル・スナップによるオールカラーになる日がくるなんて、思ってもみなかった。しかも前号で“写真はモノクロだろうが!”とほざいた舌の根も乾かぬ内に。(「記録 第14号」より 著者コメント) 2010年3月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第14号」を電子書籍化。北海道・旭川付近で撮影。モノクロフィルムで写真に挑み続けてきた森山大道による、全編カラー&デジタル作品集。銀塩だろうがデジタルだろうが、写真は写真である。そして、森山大道は森山大道である。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録13号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    モノクローム写真について日頃よく訊かれる。モノクローム写真をどう思いますか?なぜあなたはモノクローム写真を多く撮っているのですか?モノクロームの魅力とはなんですか?などの質問だ。“好きだから”とか“イロっぽい”からとか答えるのがいちばんいいわけだが、そうもいかないときはぼくなりの解釈を多少添えて、モノクロームの世界は「夢性」を帯びているから、「象徴性と抽象性」を持っているから、などと言うのであるが、結局モノクローム写真の表わす世界そのものが、すでに「異界」の光景「異界」の風景以外の何ものでもないイメージとインパクトを放っているからだと思う。つまり、ぼくも、そしてモノクローム写真を眺める人々も、写された事象そのものを見るだけではなく、始めから転写された「非日常」を突きつけられて、一瞬、白と黒のグラデーションに鈍化された映像への想像力が働き、異界との遭遇、もうひとつの現実を経験するのだと思う。少なくとも、ぼくがモノクローム写真に惹かれる理由(わけ)はこのあたりに在る。 「写真はモノクロームだろうが!」とほざくのが、ぼくの捨てゼリフである。(「記録 第13号」より 著者コメント) 2009年12月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第13号」を電子書籍化。今回の作品集は全編をポラロイドによるモノクロームで構成。銀塩写真と変わらぬコントラストで炙り出される東京の辺境。異界との遭遇。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録12号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    いうまでもないが、写真は、すべからく現実のコピーであり、世界についてのフェイクである。リアリズムもアクチュアリティーも、全てこの内のことだ。アンリ・ベルグソンは、世界は既に全き写され尽くしている、といった意味のことを述べていて、カメラを持つ日頃の感覚としてぼくも同意である。カメラに記された∞(インフィニティ)とは、いうまでもなくメビュウスの環のことである。そう、世界は有史以前より、連綿と無数の人々の眼ざしによって、視=写され、果てしのないコピーを成してきたのだ。そのオリジナリティなき行為こそが唯一写真の強度なのだ。(「記録 第12号」より 著者コメント) 2009年8月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第12号」を電子書籍化。三沢、青森、東京。雪、雨、晴れ。蠅のように飛び回り、野良犬のようにうろつき回る。森山大道がコピーする、そこにある風景。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録11号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    カメラマンとして歩いてきた、50年近い時間をふりかえってみると、そこには、フィルムという名の長い一本の道が、遠く過去の方へとつづいている。その道は、峠が多く嶮しく、ときにねじれたり、よじれたり、とぎれたりと、平坦な道ではなかった。そしてその道のいちばん向こうのつき当たりには、ぼくが写真という恋人とめぐり合うことになった、大阪というしたたかな街の景色が映る。思えばその恋人は、愛しくもあり、時にてこずった恋人でもあった。(「記録 第11号」より 著者コメント) 2009年1月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第11号」を電子書籍化。森山大道が写真と巡り合った街、大阪を写した作品集。記憶と現在が交錯する、どぎつくて色っぽい夏の日の記録。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録10号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    ウイリアム・クラインは、今もパリの街路のスナイパーであり、人々の“心の内なる傷痕”を、ワイドレンズで掠め撮りつづけている。ぼくが受け持つ写真のテリトリーなど、タカが知れたものだが、にもかかわらずぼくは東京の陋巷を撮りつづけるつもりだ。 ぼくらの日常とは、既視感と未視感がスパークする、ぬきさしならない場所なのだ。折角だから、記録しておかなくっちゃあね。(「記録 第10号」より 著者コメント) 日本、ヨーロッパ、南米などの街頭で撮影され、2008年10月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第10号」を電子書籍化。見慣れたはずの風景。まだ見ぬ風景。怯える視線が交差する、時の結晶。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録9号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    昨年9月、ドイツのケルン、ベルギーのアントワープ、ノルウェーのオスロと、北ヨーロッパの三つの都市を駆け足で回った。今回の「記録」は、その折の通りすがりに写したものばかりである。アントワープの海岸に廃れ置かれた旧式の汽船の写真をどうしても印刷にしてみたくて、ならばいっそ、全てそのときの旅行中にシャッターを押したものだけで一冊にしてみようと思ったわけである。果たして好きな船が「記録」誌上で好きなイメージとして甦るものかどうか…?(「記録 第9号」より 著者コメント) 2008年4月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第9号」を電子書籍化。廃れ置かれた異国の船。なまめかしく誘うパーティーのフライヤー。過去と現在が入り混じる街の息遣い。ケルン、アントワープ、オスロの街を駆け抜けた、異邦人・大道の視線。そしてそこで見つけた光。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録8号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    ぼくの東京暮らしもすでに47年余りとなるが、よく東京を識っているなどとは、ハシが転んでも言えたものではない。ずいぶんと、東京のあちこちを写し歩いたつもりではいても、実際は、レンコンの穴状に抜け落ちている街区がほとんどであることが、もうずうっと以前から気掛かりとなっていた。その気掛かりを、さてこれから始めてみるか、というわけである。例えば京成沿線の、立石とか青砥とか小岩とか、そのあたりから歩きはじめてみたい気がする。きっと向こう数年間は、そんなことがぼくの生きるすべになるはずだ。そしてまた、新宿に戻ろう。(「記録 第8号」より 著者コメント) 34年の時を経て復刊された『記録』シリーズの復刊第3号「記録 第8号」(2007年10月刊行)を電子書籍化。3年間こだわって通ったハワイ撮影を終え、本来のテリトリーである“東京”に森山大道が帰ってきた。彼が惹かれてやまない街の匂いが、ここにある。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録7号
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    1巻2,310円 (税込)
    たった50年ほどの時の流れで、なんとかヒルズも、かんとかタワーも、何もかも全て老朽化して異様な醜態をさらし、都市の風景は想像以上に一変し、その風景の中で、見知らぬ人類が近未来の生を構成しているはずだ。すでにデジタルもアナクロもヘチマもなく、都市は悪無限的様相を呈しているように思える。とすれば、只今こそ写し残しておくべきだという、いつもの記録至上主義的楽天性はその日のぼくにはなかった。むしろ、だからそれがどうしたの?感の方が強く、苛立ちが先にたち、とにかくひたすら寝不足で、思っている以上に疲れ果てていた。(「記録 第7号」より 著者コメント) 2007年5月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第7号」を電子書籍化。記録せずにはいられない、ストリートの狩人が捕らえる都市の記憶。光と闇の饗宴。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録6号
    -
    1巻2,310円 (税込)
    ぼくの写真のイメージを使って、Tシャツを作ってくれたり、ポスターを作ってくれたり、腕時計を作ってくれたり、というかたちでおつき合いのある長澤章生さんと、新宿のカフェ・ユイットでコーヒーを飲んでいたとき、長澤さんが、ふと、「“記録”をまた出しませんか?」とぼくの意表をつくような話を持ち出してきた。全く思ってもいなかったことなのでぼくは瞬時にとまどい、「“記録”ってあの“記録”?」と訊くと、彼は「ええあの“記録”です」と涼しい顔で返した。ぼくは、しばらくの間「うーん、うーむ」唸るしかなかった。(「記録 第6号」より 著者コメント) 34年の時を経て、2006年に復刊された幻の森山大道の私家版写真誌「記録 第6号」を電子書籍化。砕け散ったガラス、陽だまりのビルディング、地下街の群集、雨に濡れたアスファルト。都市のざわめきと混沌が、重厚なモノクロームで写し出される。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録23号
    -
    1巻3,080円 (税込)
    ロンドン、テムズ河岸の美術館「テート・モダン」で、昨年10月開催された〈WILLIAM KLEIN+DAIDO MORIYAMA〉展は、ぼくの50余年に亘るカメラマン生活のなかでも、特別な展覧会であり、ラッキーな出来事であった。 なぜならば、まだ写真の世界の入口のあたりで、ウロウロ、キョロキョロしていた22才頃のぼくにとって、ウイリアム・クラインの写真集「NEW YORK」との出会いは、まさに決定的なモメントであり、その一冊にぶち込まれた、極めて暴力的かつ自在なカメラ・ワークの氾濫に、見るぼくは目まいに似た眩惑を覚え、生れて初めて、写真という名の映像の持つ、生理的な快感と衝撃を経験させられたからである。当時のぼくに、理や知などどうでもよく、ただひたすら写真集を手にして“カッコイイ!”とのけぞってばかりだった。(「記録 第23号」より 著者コメント) ロンドンでの滞在中に撮影されたエネルギッシュで衝動的なデジタルカラー集。赤と青で織りなす、森山大道によるユニオン・ジャック。路上の息吹が網膜と鼓膜を揺らす。2013年6月刊行の森山大道の私家版写真誌「記録 第23号」を電子書籍化。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 記録 第1-5号 完全復刻版
    -
    1巻4,950円 (税込)
    雨が降ったら、雨が降ったと記せ、というサマセット・モームのフレーズが好きで、36年まえ、34才のぼくは「記録」誌を作った。きっと、そんな風に写真を考えたかったのだろう。 そして、いまふと立ち戻る、無名の光・街・時。(「記録 第1‐5号 完全復刻版」より 著者コメント) 1972年から1973年にかけて刊行された森山大道の私家版写真誌「記録 第1‐5号」を電子書籍化。焦燥感を抱えつつ、自らの“根拠地”を求めて表通りから裏通りを彷徨い歩いた森山大道の記録が今蘇る。ざらついた風景が奏でる、過去と現在と未来のスリリングな邂逅。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • ライカのしくみ M3型
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭からいきなり始まる「正しいライカのはまり方」というタイトルからもわかるように、数あるライカカメラの中からM型初号機であるM3型だけを解説した本です。その内容は「新旧パーツくらべ」「M4への進化と合理化」「実物大M3ガイド」「M3のマクロ的考察-1-」と始まり、実写では段付き、ラピッドワインダー付き、ドイツ軍用、ライカフィットMP付き、最終型といった23台のM3型の各種画像と続きます。後半には貴重な「M3パーツリスト」「中山 蛙のM3解剖実習」「M3インストラクション」「M3のマクロ的考察-2-」「ライカの純正工具」「マイスターの手」といったタイトルが登場しています。箸休めの読み物「僕達にとってのM3は」著者と撮影者が撮影中に交わした小話。あとがきの「ライカによる僕の経験」は1934年から最近までのライカ遍歴なのですが電子書籍版が配信されるころには倍以上にライカカメラが増えていることでしょう。いずれにしても実体験と実機をもとに解説した、ほか例を見ない貴重な“丸ごと一冊こだわりのM3”本です。日本語を読めない方は画像だけでも貴重な資料となりますのでぜひご覧ください。 *** Have a look at the photos even if you cannot read Japanese.
  • Machu Picchu ~マチュピチュ~
    3.0
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 To travel the world Machu Picchu アンデス山麓に属するペルー南部高地、クスコ県のウルバンバ川流域にある古代インカ要塞都市遺跡「マチュピチュ」を撮影した貴重な写真集。空中都市とも呼ばれる遺跡の主要部は神殿、居住区、階段畑などで、北西には異様な形をしたワイナ・ピチュの峰がそびえている。1911年に発見されたこの遺跡は未だに解明されていない多くの謎に包まれ、世界中の旅人のロマンをかき立てている。これぞファン必見!!
  • オールカラー完全復元 絶滅したふしぎな巨大生物
    3.3
    1巻1,500円 (税込)
    ◎東京ドームを突き破る高さの恐竜 ◎堅い装甲板と強力な顎で海を制圧した巨大魚 ◎顔は馬、体はゴリラの哺乳類 ◎5つの目、360度の視野を持つ奇怪な生き物……サイズも生態も規格外! そんな絶滅動物を、著者渾身のオールカラーイラストで完全復元!時代や生息地から天敵、絶滅した理由までがカラー図解によってひと目でわかる。さらに、「シーラカンスの現地名は『使えない魚』」「巨大ザメ・メガロドンの歯の化石は『天狗の爪』」など、面白ネタも満載! 巨大生物マニアも納得の「謎の生き物、ヘンな生き物」完全ガイド。

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  • へんななまえのへんないきもの
    3.5
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この世には、ふつうの人では知らない「へんな名前のへんな生き物」がたくさんいます。「オジサン」「カワテブクロ」「キタマクラ」「ウルトラマンボヤ」「テングノオトシゴ」……。水の生き物、陸の生き物、空の生き物から“言い得て妙”な生き物たちを、美しい写真とともに紹介します。これらの名前を聞いて、どんな生き物かわかった人はすごい!!
  • Plumeria
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 ハワイで人気のある花といえばプルメリア(キョウチクトウ科)。色鮮やかに咲く姿は言い尽くせないほど美しく、その周りはうっとりするような香りに包まれる。香水やアロマオイルの原料にも使われ、甘く芳醇な香りは多くの人に愛されている。見事に咲いた色とりどりのプルメリア、その気品ある姿を撮り下ろし厳選セレクトした貴重な写真集。
  • 愛しのハッセルブラッド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハッセルブラッド製カメラを愛してやまない写真家と著者の名コンビが綴る『愛しのハッセルブラッド』。読み終わった後には、思わず近くにあるカメラを手に取りたくなるでしょう。それがデジタルカメラであっても、とにかくシャッターを押したくなるはずです。本書はハッセルブラッド製カメラの誕生から、進化するモデルごとに解説しています。1000Fではネジ一本までバラバラにして検証しています。元本は1998年発行A5サイズの書籍でしたので画面でいえば一般的なタブレットサイズでしたが、電子化された本書では、さらに拡大してご覧になれるのです。たとえば三脚ネジを実物大まで拡大してみれば一緒に写っている部品の実寸を想像することもできるのです。さらに500 Classic Aniversaryと初期型Planar 80mm F2.8の一部でもネジまで見ることができます。2007年に改訂版が発行されていますので、本書のデータも2007年現在として読み進めてください。近刊の本とは違う古いデータが掲載されているのも魅力のひとつとなっています。- 第1章から - カメラの成り立ちと発展/1600F/1000F/スペイスカメラ/SWA~SWC/M/500C~2000FCW/MK70/Ektar 80mm F2.8~Planar C80mm F2.8/903SWC/553ELX/201F/202FA/203FE/205FCC/503CW/503CX/Flex Body/Arc Body/501CM/555ELD/CFレンズ/X-Pan そして「スヴェンスカ・エクスプレス/ハッセルブラドカメラの原点」など写真中心の内容となっています。
  • 原色美人キャスター大図鑑
    5.0
    今、テレビ業界で確実に視聴率を持ち、消費活動に直結するのは、美人女性キャスターたちである。小林麻央、小林麻耶、皆藤愛子、山岸舞彩、高樹千佳子、長野美郷、八田亜矢子etc.ニュース、お天気、バラエティ番組で活躍し、写真集やカレンダーを発売すれば確実な売り上げが。週刊文春グラビア頁で、15年にわたり撮ってきた、美人女性キャスターグラビアを集大成。新たな撮り下ろしとインタビューを加えた、話題騒然スペシャルムック!
  • 細貝 圭 W執事
    5.0
    《出演者》 細貝圭 《内容》 クールなオレ様系執事とのイケナイ恋愛関係に…!? スマートフォンアプリ『スマートボーイズ』のオリジナルドラマ、スマボMovie「W執事 ~お嬢様どちらがお好みですか?~」でお嬢様とイケナイ恋に落ちる執事を好演した細貝圭の完全未公開写真集!! ミュージカル『テニスの王子様』日吉若役でブレイク。細貝圭がスレンダーな執事姿でお嬢様の目の前に!アナタだけのためにしなやかにご給仕いたします。 クールな表情の合間に時折魅せる素の微笑みに胸きゅんするコト間違いなし!!ドラマとは一味違ったクールな執事ぶりをご堪能ください。 スマボMovie「W執事 ~お嬢様どちらがお好みですか?~」(八神蓮・細貝圭 主演)はイケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で好評配信中です!!
  • 八神 蓮 W執事
    -
    《出演者》 八神蓮 《内容》 真面目な王子様系執事と禁断の恋に落ちる!? スマートフォンアプリ『スマートボーイズ』のオリジナルドラマ、スマボMovie「W執事 ~お嬢様どちらがお好みですか?~」でお嬢様と禁断の恋に落ちる執事を熱演した八神蓮の完全未公開写真集!! 舞台やTVドラマで活躍中の俳優、八神蓮が執事役に挑戦!! 183センチの長身執事が突然目の前にあらわれ、あなただけの専属執事に…。 そのスマートな眼差しも、くしゃっと魅せる笑顔も。お嬢様、アナタだけのものなのです!! ドラマでは見られない、特別な時間をお過ごしください。 スマボMovie「W執事 ~お嬢様どちらがお好みですか?~」(八神蓮・細貝圭 主演)はイケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で好評配信中です!!
  • 相葉裕樹・相馬圭祐「Equal Sweets~おかしな関係~」後編
    -
    《出演者》 相葉裕樹・相馬圭祐 《内容》 イケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で配信中の、スマボMovie第1弾『Equal Sweets~おかしな関係~』は、W主演した相葉裕樹さんと相馬圭祐さんが、『侍戦隊シンケンジャー』(2009~2010)で共演し意気投合してから2年ぶりの“親友”共演。お互い“親友”と呼び合う仲の良さで、番組終了から2年が経ったいまでも、2人の顔合わせは抜群の人気です。 本作品は全8話がすべて、前編と後編に分かれ、各話の後編を3パターンから選んで進むマルチエンディングストーリーです。主人公視点で展開し、“私”と、1対1で進んでいくストーリに、近すぎて思わず赤面してしまうかもしれないほど、ドキドキ感をあじわえる作品となっています。相葉裕樹が演じる奏也、相馬圭祐が演じる律斗、それぞれの恋の行方を選択して楽しめる、新感覚“恋愛シミュレーションMovie”!本作はその『Equal Sweets』のオフィシャルフォトブック。全8話中、後半4話の名場面や胸きゅんセリフやスペシャルフォトを収録しています。
  • 遊々さんぽ 「桜びより」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 春といえばやはり「桜」。私もこの頃が一番好きだ。今回は桜を求めて東京の「江戸川橋公園」、「王子~飛鳥山」、「九段下~千鳥が淵」へとのんびり散歩。天気に恵まれない日もあったがそれはそれで楽しいものだ。江戸時代からの桜の名所は今も沢山の人に愛されている。水に浮かぶボートに乗るカップルたちも春を満喫しているようだ。東京の桜も毎年人々に元気を与えている。
  • 原色 綾瀬はるか
    4.4
    20年以上『週刊文春』の巻頭カラーを飾る「原色美女図鑑」。2006年の登場以来、幾度となく登場してきた綾瀬はるかの姿を、1冊にまとめた写真集。雪山でのロケ、水中を泳ぐ美しい姿はここでしか見ることができない貴重なカット。さらに、未公開の秘蔵カットも満載。最新の撮りおろしを含め、綾瀬はるかの21歳から27歳の成長を感じる完全永久保存版です。
  • BACKYARD
    -
    1巻440円 (税込)
    ウラ道、ウラ庭の絵は面白い。歩いていて飽きない。時に警官に怪しまれ、住人に怒鳴られ、カラスの襲撃を受けてもやめられない。そして、その風景を切り取るには、シネレンズがよく合う。スチールカメラに使うと、やわらかくて臨場感がすばらしい個性的な絵ができる。シネレンズが生むバックヤードの世界がここにある。
  • BALI
    -
    1巻440円 (税込)
    2010年から2012年の3年間、バリ島ウブドを中心に撮影した。撮り始めると、その奥深さに感銘をうける、限りなく美しい島である。バリ・ヒンズーの神々、人々の祈り。ウブド村の水田を歩くと、あちこちに稲の神、デウィ・スリの祠があり、村人は供物を捧げ豊作を祈る。忘れていた何かを思い出させてくれる風景がある。
  • BILLY THE KID
    -
    1巻440円 (税込)
    アメリカ・ワイルド・ウエストの風景写真集。西部劇の舞台そのものの雄大な空気感を映像に見事に切り取った。21人を射殺し21歳でなくなったビリー・ザ・キッドの使っていた馬具とブーツ、白人と戦ったジェロニモの羽飾り。大自然を背景にドラマとロマンを感じさせてくれる写真の数々。
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~練馬・南蔵院、学田公園・中村橋~
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は練馬周辺のスポット、中村橋、学田公園、南蔵院、そして雨の仙川通りをお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:練馬・南蔵院、他 ※本書は89ページ(表紙含む)の写真集です。
  • 鈴木愛理写真集『この風が好き』
    5.0
    1巻2,200円 (税込)
    ℃-ute・鈴木愛理の1年ぶりのソロ写真集が完成!日本の情緒ある景色を背景に、リアルな女子高生を表現した過去2作『登校日』『巡る春』に続く第3弾!!今作ではついに九州へ。朗らかな鈴木愛理らしさはそのままに、18歳になり少し大人の表情を持つようになった彼女の姿は、こちらが目を逸らしてしまうほど魅力的で愛おしいはず。また本人人生初のろくろを体験。そこでの真剣なまなざし、初めてのドキドキ感なども必見です。海と山に囲まれた街で暮らす少女の、高校生活ラストを彷彿とさせる、ちょっぴり切ないストーリー。
  • 和田彩花写真集『彩 aya』
    5.0
    1巻2,200円 (税込)
    メンバー6名で新たなスタートをきったスマイレージのリーダー・和田彩花の、セカンド写真集の発売が決定。今作では、ビーチで遊んだり、沖縄そばを作ったり、初めての沖縄に大はしゃぎ!元気いっぱい17歳の彼女の、ありのままの姿をおさめました。制服、水着、ミニスカートにワンピースなど、衣装は様々。1年前のファースト写真集と比べ、大人の女性へと成長しつつある彼女の、凛とした表情にも注目です!
  • 吉川友写真集『YOU』
    5.0
    1巻2,200円 (税込)
    2010年末にハロプロエッグの研修課程を修了し、今年の5月にユニバーサルJよりソロデビューを果たした吉川友、待望のファースト写真集がいよいよ発売!梅雨明けの沖縄で撮影した今作では、得意のバスケをやっているときの元気な表情、ワンピースでちょっと大人っぽい表情、そして初めての水着撮影でキュートな笑顔と、19歳を迎えた彼女の様々な表情が満載。初夏の日差しにも負けない10代最後の輝きを放つ、ありのままの吉川友を知る“きっかけ”となる1冊に仕上がっております。
  • この指とまれ・世界遺産で蝶との出会い
    -
    1巻1,320円 (税込)
    指に止まった美しいチョウ。背景には万里の長城、アンコールワット・・・。30枚のカラー写真は、著者が電機メーカー勤務の傍ら、海外の世界遺産などを訪ね、忍耐強く、昆虫を指に止まらせて撮影を重ねた結晶。羽に「88」の数字が浮かび上がったウラモジタテハや国蝶オオムラサキ、南の島の貴婦人オオゴマダラなど。ヒゲにアリを食いつかせているひょうきんなバッタやカマキリの子もご愛嬌だ。掲載例=◆わたしのお気に入り/ツマグロヒョウモン/愛知県江南市◆日本一大きな蝶/オオゴマダラ/石垣島◆アバターの情景/シジミチョウの一種/中国 武陵源◆遺跡に映える蝶/コマンダー/バンテアイスレイ◆シーギリアの舞姫/ジャノメチョウの一種/スリランカ シーギリア

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  • 瀬戸康史写真集瀬戸BOOK
    2.0
    1巻880円 (税込)
    「仮面ライダーキバ」「恋空」に出演し、大人気となった瀬戸康史のセカンド写真集。写真集でありながら「俺の東京ライフ」「俺の地元福岡」「大切。ばあちゃん家」「ザ・青春な中学校。」「親友と成人式!」など、章立てとなっており、瀬戸クンが身近に感じられる構成に。幼少時のお宝写真、本人直筆メッセージなどもあってプライベート感満載!(特製付録はございません)。写真・藤沢大祐、主婦と生活社刊。
  • D-BOYS写真集DARLING
    5.0
    1巻880円 (税込)
    人気イケメンユニット「D-BOYS」による2010年3月刊行写真集の電子版。出演は遠藤雄弥、柳浩太郎、中村優一、五十嵐隼士、和田正人、鈴木裕樹、荒木宏文、堀井新太、瀬戸康史、中川真吾、柳下大、牧田哲也、中村昌也、碓井将大、三上真史、足立理、高橋龍輝、橋本汰斗、山田悠介の19人。公園で、遊園地で、街角で、バーチャルなデートが楽しめる!写真・桑島智輝、主婦と生活社刊。
  • 美しい東北I 昭和の三陸――八戸から牡鹿半島
    -
    わたしたちの心の故郷でもある東北。その美しい風景とそこに生きる人々の姿を、写真家・安田就視は長年にわたって撮りつづけてきた。「美しい東北」シリーズは、彼のライフワークの一つである。 シリーズIの「昭和の三陸――八戸から牡鹿半島」は、昭和の三陸地方をファインダーに収めた貴重な記録。古くから変わらぬ魅力的な景観と、一方で今回の震災で失われてしまった懐かしい光景が展開されている。 全64点の写真の中には、宮古港の水揚げの賑わいの様子をとらえたものなどもあり、往時を偲ぶとともに復興の明日への思いが胸に強く迫ってくる。また、鉄道写真家としても名高い安田の、三陸海岸を走る列車の姿をとらえた写真も数点。「美しい東北I 昭和の三陸――八戸から牡鹿半島」は、まさに、昭和の三陸地方の魅力をいとおしむ永久保存版写真集となっている。

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  • 遊々さんぽ 「東京の雪日和」
    -
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 2013年1月14日(月)、東京都心に7年ぶりの大雪が降った。相変わらず雪にはめっぽう弱い首都圏。でも東京の銀世界をのんびり見てみたい、と私は撮影に出かけた。「西東京市」踏切の残る駅から「新宿」へ。西口大ガード、都庁周辺を歩き、次は「大門」へ。増上寺、東京タワー周辺。そして最後は「浅草」へ。隅田公園、浅草寺周辺。この寒い中、雪かきをしながら働く人。雪の積もった観光地を楽しむカップル。スリップしている車。東京では滅多に見ることのできない風景、東京の雪日和をお楽しみ下さい。 ※モデルは20歳以上です。
  • 昆虫顔面図鑑[世界編]Portraits of World’s Insects
    4.3
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題沸騰の『昆虫顔面図鑑[日本編]』待望の続編が満を持して登場! 肉眼で見ることができない小さな虫の顔に、極限まで近づいて撮影した昆虫顔面写真図鑑。著者・海野和男は昆虫写真家の草分け的存在。世界各地を巡り撮影に成功した、世界の珍虫・奇虫を含む全130種の昆虫の顔を超スケールで紹介。ページをめくるごとに、昆虫肖像画が目に飛び込んでくる。世界には不思議な顔をした昆虫がいっぱい!
  • 東京デート☆鈴木拡樹
    5.0
    《出演者》 鈴木拡樹 《内容》 『東京デート』では、旬なイケメン俳優たちとの、人目を忍んだふたりきりのデートを疑似体験させてくれる。その主人公は…“アナタ”。 本作でのアナタの“カレ”は、『戦国鍋TV』“信長と蘭丸”の蘭丸役で人気の鈴木拡樹(すずき ひろき)。中性的なルックスが魅力のカレだけど、デートの時はその男らしさと優しさを全開発揮! どこまでもアナタだけを見つめてくれます。そしてカレの大切な空間で、アナタはカレを独り占めして……。 『東京デート』は「ユーザー女子が主人公」というコンセプトを元に、生き方やルックスがスマートな男子たちをフューチャーする、イケメン俳優専門“スマホ”サービス『スマートボーイズ』通称“スマボ”がお送りする電子写真集シリーズ。 またiPhoneアプリ『スマートボーイズ』上では、この電子写真集のメイキング映像が配信中。
  • 東京デート☆佐藤永典
    -
    《出演者》 佐藤永典 《内容》 『東京デート』では、旬なイケメン俳優たちとの、人目を忍んだふたりきりのデートを疑似体験させてくれる。その主人公は…“アナタ”。 本作でのアナタの“カレ”は、ミュージカル『テニスの王子様』財前光役でブレイクした佐藤永典(さとう ひさのり)。“さとちゃん”の愛称がピッタリくるカレが、愛くるしい笑顔を連発。景色に気を取られてこどもっぽい表情を見せたりもするけど、おとなっぽい表情でアナタをジッと見つめてくれたり……。 『東京デート』は「ユーザー女子が主人公」というコンセプトを元に、生き方やルックスがスマートな男子たちをフューチャーする、イケメン俳優専門“スマホ”サービス『スマートボーイズ』通称“スマボ”がお送りする電子写真集シリーズ。 またiPhoneアプリ『スマートボーイズ』上では、この電子写真集のメイキング映像が配信中。
  • 東京デート☆滝口幸広
    5.0
    《出演者》 滝口幸広 《内容》 『東京デート』では、旬なイケメン俳優たちとの、人目を忍んだふたりきりのデートを疑似体験させてくれる。その主人公は…“アナタ”。 本作でのアナタの“カレ”は、『戦国鍋TV』や主演ドラマ『戦国★男士』で人気の滝口幸広(たきぐち ゆきひろ)。紳士的で男らしい滝口のリードで、東京デートを楽しむアナタ。「あ~ん♪」と、食べさせてくれるスイーツとは? そして時折見せる孤独な表情は……、アナタだけのモノ……。 『東京デート』は「ユーザー女子が主人公」というコンセプトを元に、生き方やルックスがスマートな男子たちをフューチャーする、イケメン俳優専門“スマホ”サービス『スマートボーイズ』通称“スマボ”がお送りする電子写真集シリーズ。 またiPhoneアプリ『スマートボーイズ』上では、この電子写真集のメイキング映像が配信中。
  • 相葉裕樹・相馬圭祐「Equal Sweets~おかしな関係~」前編
    -
    《出演者》 相葉裕樹・相馬圭祐 《内容》 イケメン俳優専門アプリ「スマートボーイズ」(スマボ)で配信中の、スマボMovie第1弾『Equal Sweets~おかしな関係~』に、『侍戦隊シンケンジャー』の人気コンビ・相葉裕樹&相馬圭祐がW主演し、話題沸騰!番組終了後初の共演作とあって、ファンも本人たちも待望の作品だ。 しかもスマボMovieは、恋愛シミュレーションMovieとして制作されており、主人公はスマホでMovieを見ているユーザー自身。相葉と相馬、二人のイケメンがそれぞれ、アナタに胸きゅんなセリフを口にしながら、スマホ越しに迫ってくる。またマルチエンディングなので、相葉と相馬、どちらと両想いになるかのエピソードは、ユーザーが自分で選択しながら、物語を楽しむことができる。 本作はその『Equal Sweets』のオフィシャルフォトブック。全8話中、前半4話の名場面や胸きゅんセリフなどを収録している。
  • 小池徹平写真集first letter from TEPPEI
    5.0
    1巻880円 (税込)
    2001年のジュノンスーパーボーイグランプリ受賞から4年。「ごくせん」でついに大ブレイクした徹平ちゃんの記念すべき初写真集。オールサイパンロケで撮影した天使系美少年の笑顔にあなたも癒されて!!(電子書籍版には特別付属はございません)写真・西村彩子、主婦と生活社刊。
  • 山本裕典セカンド写真集Secret Vacation
    4.5
    1巻880円 (税込)
    ヒーロー物、学園ドラマ連続出演で一躍、最旬美男子俳優となった山本裕典クンの初海外撮りおろし写真集。オールグアムロケで撮影した写真は、まさにプライベートバケーション!太陽きらめく砂浜で、夕焼けのホテルバルコニーで、シャワールーム&ベッドサイドでなどなど、裕典クンの視線を感じるシーンが満載です!(電子書籍版には特製付録はございません)写真・藤沢大祐、主婦と生活社刊。
  • 溝端淳平ファースト写真集熱風少年
    3.5
    1巻880円 (税込)
    2006年ジュノンスーパーボーイグランプリ受賞し以来、ドラマはもちろん、舞台、バラエティの司会など、多方面に活躍する溝端クンのファースト写真集が待望の電子化。素の顔、おちゃめ顔、そしてドキドキSEXYショットなど、史上最強の熱血漢がアジアを旅して感じたすべてを1冊に。人生と旅について語ったロングインタビューも収録。(電子書籍版には特製付録はございません)写真・桑島智輝、主婦と生活社刊。
  • 小池徹平写真集kiss me,kiss me
    5.0
    1巻880円 (税込)
    ファースト写真集から一転、本作では身近な徹平ちゃんがギッシリ。教室、公園、湖畔、電車の中などのシチュエーションであなたを見つめるワンショットから、ギターをひいたり、釣りをしたり、湯船に浸かったりというオフショットっぽい写真まで。恋人気分で楽しめそう!(電子書籍版には特別付録はございません)写真・平間至、主婦と生活社刊。
  • 三浦翔平セカンド写真集Secret Message
    -
    1巻880円 (税込)
    ドラマ「タンブリング」、映画「海猿3」で話題沸騰、三浦翔平クンの写真集第2弾。香港、マカオという見知らぬ国の街角で、22歳が見せるプライベートな横顔、魅力あふれる表情をお届け!(電子書籍版には特製付録はございません)写真・mika、主婦と生活社刊。
  • 三浦翔平ファースト写真集Freedom
    -
    1巻880円 (税込)
    2007年ジュノンスーパーボーイコンテストでフォトジェニック賞を受賞し翌年、ドラマ「ごくせん」で大人気、さらに2011年には「THE LAST MESSAGE海猿」に出演するなど、俳優として順調に飛躍し続ける三浦翔平クンのファースト写真集。サイパンの熱い太陽の下、CUTEでSEXYでCOOLな笑顔が弾ける!(電子書籍版には特別付録はございません)写真・吉場正和、主婦と生活社刊。
  • <デジタル週プレ写真集> 逢沢りな「光と影のバラッド」
    1.0
    スカートをたくし上げ、裸足で駆ける。 くしゃくしゃの笑顔でまた笑う。 どこまでも無邪気。だからこそ、思う。 この色気はなに?
  • 剛力彩芽写真集「滴~Shizuku~」
    3.3
    セブンティーンモデルとして、また連ドラ連続出演の若手女優として注目の剛力彩芽さんの初めての水着写真集です。
  • 遊々さんぽ 「御岳山」
    -
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京駅から約100分。JR青梅線御嶽駅で下車。澄んだ青空のもと多摩川を渡ると、あとはのんびりと御岳登山鉄道滝本駅まで約30分歩いていく。ケーブルカーに乗ると約6分で御岳山駅に到着。ここから標高929mの山上、武蔵御嶽神社を目指していく。続いて神社からは約5分、長尾平分岐から「七代の滝」、「天狗岩」、「ロックガーデン」、「綾広の滝」へと廻る。御岳山駅からは約3時間の色々と楽しめるコースでした。 ※モデルは20歳以上です。
  • 遊々さんぽ 「川越 ~KAWAGOE~」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 西武新宿線・本川越駅を降りて小江戸と呼ばれていた「川越」を遊々散歩。あの江戸時代、幕府の北の要衝として重要視されたことで繁栄していったという街だ。夏に一度行ったが、2回目のこの日は何と川越まつりの初日であった。まずは城下の面影を訪ねて「中院」、「喜多院」へ。歴史に圧倒されながら、次は川越まつりで賑わう蔵造りの町並を楽しみながら「時の鐘」の下を歩いていく…。
  • 遊々さんぽ 「高尾山」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 京王線・高尾山口を降りると澄んだ空気がとても気持ちいい。今回は高尾山山頂(599M)へのんびりと山登りさんぽ。ケーブルカーの清滝駅の左側に登山口があり、尾根沿いを歩く「稲荷山コース」。そして別の日には四方を緑に囲まれた深い谷に沿って沢沿いを歩く「6号路」を使用した。高尾山には近年パワースポットとしても有名な「高尾山薬王院」があり境内をゆっくり歩くのも楽しい。また北斜面の4号路を使えば、高尾山で唯一のつり「吊り橋」も体験できる。
  • 遊々さんぽ 「式根島」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 熱帯夜の大東京。竹芝から大型船に乗って南に約160kmの「式根島(東京都)」に向かう。潮風がとっても心地良く、甲板から見える都心のイルミネーションを見ていると灰色の空、汚れた空気の中で生活していることも忘れてしまいそうだ。時計の針がてっぺんを越え、酔いもまわってきた頃に仮眠する。大島、利島と下船のアナウンスの度に起こされて、新島に着く前には眠い目をこすりながら下船の準備を始める。まもなく新島、そして新島を出航するとあっという間に「式根島」に着く。 青い空、青い海、白い砂浜。のどかな大自然の中を遊々さんぽ。疲れたら海を眺めながら天然温泉に入るも良し。夕陽を見ながら酒を呑むも良し。
  • 遊々さんぽ 「押上 ~OSHIAGE~」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京都墨田区押上。今や東京スカイツリーがある街として有名だ。今回はJR総武本線の錦糸町駅で下車。四ツ目通りを歩いて押上駅へと向かった。錦糸町駅からはもちろん、下町からも見上げれば常にツリーが映し出される。浅草へ足を伸ばして浅草寺の周りを散策し、夕暮れ時にまた押上へのんびりと向かう。北十間川にかかる橋からの風景に見とれているうち、空はすっかり黒ずんでいった。
  • 恋する花詩
    4.0
    1巻733円 (税込)
    ■内容紹介 とある恋する2人が出逢って、なかなか相手へ伝わらない想いを抱きながらも次第に心寄せあい、ハッピーエンドへ――。表情ある29の花写真に詩をのせて贈る儚くも美しい恋物語。 ■著者紹介 miruhana(みるはな) 静岡県出身。写真家。大好きな花を中心に撮影を始める。「女子カメラ」での掲載、カレンダーの販売開始、ブライダルの撮影などを経て、現在、イベント、フリーペーパーや雑誌の撮影などを担当。花のカレンダーやポストカードも販売するなど、浜松を活動拠点として多方面で活躍中。
  • にゃんふぇいす
    -
    1巻660円 (税込)
    ミケ、トラ、キジ、白に黒。いろんな仔猫たち。色も種類も様々だけど、そんな仔猫たちの好奇心いっぱいの瞳、怪訝そうな表情、遊び疲れた後の無邪気な寝顔の、一度見てしまったらなかなか目を逸らすことができない、そんな魅力は全て共通。じっと見つめていて、目が合ってしまうと、その純な視線に思わず「どきっ」とすることも。そんないろんな仔猫たちの表情を、たくさん集めてみました。集めてみると、見た目の違い同様、個性や性格の違いまでが見えてくるような気がしませんか?この仔はどんな猫に成長するんだろう?なんて想像するのも楽しいかも。そんな仔猫たちのいろんな表情を眺めて、ちょっとだけ和んでいただけたら幸いです。
  • ハートのしっぽ 岩合光昭写真集
    4.4
    1巻1,386円 (税込)
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ネコ島のネコの写真集決定版です。 野生動物の写真家として世界各地を訪れ、様々な動物を独自の視点で撮影することで有名な岩合光昭氏。その岩合氏がライフワークとして、1960年代から撮り続けてきたのがネコの写真です。  本書はネコ島として有名な、宮城県の田代島のネコを長年にわたって取材した写真の中から、選りすぐった作品を中心に構成しています。タイトルの『ハートのしっぽ』は田代島のネコの一匹で、しっぽの形がハート型にみえることから、「ハートのしっぽ」というニックネームがつけられました。写真集はネコ島の遠景からはじまり、漁港に到着し、この「ハートのしっぽ」が、島の中へと誘うような構成で編集されています。あたかも読者がこのネコ島に訪れて、自分がネコ島にいるような気持ちになれる構成となっています。  東日本大震災で傷つく前の生き生きとしたネコ島の暮らしが記録された、貴重な写真集です。 ※この作品はカラー版です。
  • そっとネコぼけ 岩合光昭写真集
    4.3
    1巻1,386円 (税込)
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 動物写真家の岩合氏のネコの写真の集大成。 動物写真家として世界各地を訪れ、独自の視点で撮影することで有名な岩合光昭氏。その岩合氏がライフワークとして、1960年代から撮り続けてきたのがネコの写真。今回のテーマは春・夏・秋・冬、各々の季節を過ごすネコたち。美しい四季折々の風景の中のネコたちは、どこか人の心に癒しと安らぎと、優しい気持ちを思い出させてくれます。前作『ちょっとネコぼけ』に続く岩合氏のネコの写真の珠玉の名作が網羅された『そっとネコぼけ』は、まさに新たなるネコ写真集の決定版といえるでしょう。 ※この作品はカラー版です。
  • ちょっとネコぼけ 岩合光昭写真集
    4.3
    1巻1,386円 (税込)
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 動物写真家の岩合氏のネコの写真の集大成。 「ネコが幸せになればヒトが幸せになり、地球が幸せになる」  野生動物の写真家として世界的に有名な岩合光昭氏。世界各地を訪れ、様々な動物を独自の視点で撮影することで有名な岩合氏が、ライフワークとして30年以上かけて撮り続けてきたのがネコの写真。その自由で生き生きしたネコの姿が、見る人の心をホッとさせ、いつしかネコを愛おしく思ってしまう、そんな岩合氏のネコへの愛情がいっぱい詰まった写真集です。今回の写真は岩合氏のネコの作品約4万枚の全ての中からセレクトされ、1960年代の作品も含む、100点以上の珠玉の名作を網羅。まさにネコの写真集決定版といえるでしょう。 ※この作品はカラー版です。
  • 東京SANPO 「スカイツリーのある風景」
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『東京SANPO』シリーズ 世界に捧ぐ日本の新名所。時空を超えたランドスケープ、「東京スカイツリー」のある風景をご覧ください。浅草は浅草寺、隅田公園から源森橋へ。下町の住宅街、高架下を抜けると目前には巨大スカイツリーがそびえ立つ。さらに賑わう川沿いを歩いて小さな商店街を通って十間橋へ。 真っ青な空、反射する夕陽、そして輝く化粧をした夜の世界。今まで無かったスカイツリーと下町との調和。新しい様々な風景に貴方は何を想いますか。
  • 写文集 猫と花
    4.0
    1巻733円 (税込)
    路傍の猫たちとの出会いがしらのナイショ話――。東京の下町や日本各地の路地裏で、ひょっと見つけた愛しのネコたちとの出会いがしらのシャッターチャンス! 30数年にわたる作品から選りすぐった116点に、記憶の糸を手繰り寄せながら、花さんがひとり言を添えました。モノクロームの懐かしい情景のなかで、いつか、どこかで出会った気になる物言わぬ隣人=癒しのネコたちをポケットに!
  • 巨大仏!!
    3.7
    1巻880円 (税込)
    ある年の正月のこと。初詣も兼ねて遊びに行った鎌倉の帰り道。大船駅前に突如として現れた観音様の巨大な胸像と出会い、幼い頃のあの恐怖の記憶が甦った。大船観音。胸像にもかかわらずその高さは実に25メートル。鎌倉大仏の約2倍もの大きさなのだ。胸から上だけでその大きさなのだから全身が現れるとゆうに50メートルは超えるだろう。なんて怖いんだ。そして、僕はその場に立ち尽くしながら決意した。 「全国にある大仏を見にいこう」。 単に“怖いもの見たさ”から思い立った巨大仏めぐり。ネットなどでざっと下調べしてみると、全国には実に多くの巨大仏が存在していることが判り、驚いた。大仏の代名詞となっている「鎌倉の大仏」(13.35メートル)や「奈良の大仏」(14.98メートル)以上の大仏がなんと!約80体も存在していたのだ。……「はじめに」より
  • 「美男ですね」ファーストファンミーティング写真集2
    -
    「美男ですね」で一世を風靡したチャン・グンソク、パク・シンヘ。彼らが2010年6月渋谷C.C.Lemonホールで行なったファーストファンミーティングの様子をおさめた写真集の第2弾。リハーサルなどの様子も多数掲載録され、舞台では見ることの出来ない2人の素顔を楽しめる1冊。
  • 「美男ですね」ファーストファンミーティング写真集1
    -
    「美男ですね」で一世を風靡したチャン・グンソク、パク・シンヘ。彼らが2010年6月渋谷C.C.Lemonホールで行なったファーストファンミーティングの様子をおさめた写真集の第1弾。
  • 猫の旅〔地中海〕
    3.5
    1巻880円 (税込)
    美しい風景の中で、表情豊かに暮らす猫の写真129点を収録!イタリア、マルタ、スロベニア、クロアチア、ギリシャ、トルコ、キプロス、イスラエル、チュニジア、モロッコ、ポルトガル、スペイン、コルシカ、そしてフランス…。ぐるっと一周、地中海猫の旅。
  • 写真集 TOKYO 異形
    4.0
    冬の三日月が羽田空港新管制塔の横をぐんぐん上昇するさまや銀座・和光の時計塔を中心に周回する満天の星々が、見る人を不思議な気分にさせる―― 2009年度の日本新聞協会賞(写真・映像部門)を受賞、平成19年10月から計100回にわたり東京新聞夕刊に連載した写真企画『東京Oh!』が、写真集で楽しめます。 新幹線車両基地、夜の銀座、日本銀行などは上空から空撮。「中川七曲がり」ともいわれる蛇行重ねた中川の姿はイタリアの水の都・ベネチアを思わせます。JR山手線に唯一残る踏切や地元の子どもたちが「ドラえもん公園」と呼ぶ愛くるしい場所も。首都高中央環状線の地下工事現場など、変貌を続ける大都市の姿もカメラで表現。 見たことのない「東京」の断面が次々と現れます。 【ラインナップ】 ●スタートライン ●タイムトンネル ●集積回路 ●幻影 ●ご出勤 ●シルエット ●ホワイトビーチ ●秘境 ●鎮座 ●伸び伸び伸び~ ●水の都 ●プラモデル ●猫の額 ●『ダイヤをさがせ!』 ●一等地 ●異彩 ●別世界 ●油絵 ●鉄仮面 ●幸運 ●¥ ●そろり ●小宇宙 ●雪山 ●ぽつん ●水上都市 ●ギロリ ●シンメトリー ●CO2 ●静謐 ●冷静 ●必然 ●今昔 ●合流 ●放置 ●サイクルツリー ●コントラスト ●視線 ●奉納 ●迷路 ●ゴージャス ●躍動 ●テトリス ●ワイングラス ●オアシス ●壁画 ●振動 ●浮遊 ●緑の塔 ●牽引 ●満開 ●惑星 ●スポットライト ●鳥の巣 ●骨太 ●城塞 ●パワー ●メッシュ ●コレクション ●シネマ ●大輪 ●豊作 ●眠り ●忍者 ●累々 ●玄関 ●着陸 ●夢 ●未来へ ●掘削 ●お花畑 ●カーブ ●満天 ●ゲレンデ ●無病息災 ●囲い ●プロテクト ●ホワイトボード ●スケルトン ●限度 ●番外地 ●上昇 ●グラフ ●ガリバー ●スポット ●フェース ●オリンピック ●攻防 ●ガード ●木漏れ日 ●整然 ●モーターショー ●カリキュラム ●峡谷 ●大樹 ●ステンドグラス ●ドット ●デザイン ●対策 ●視界良好
  • 生きもののヘンな顔
    3.8
    ヘビが死んだフリ! ヒフを突き破ってのびるキバ! 針は千本ないけどハリセンボン! キュートなハート形のノド袋! 「なにこれ~!」と思わず言いたくなる、コミカルでちょっぴりグロテスクな生物大集合。ホ乳類から昆虫まで、さまざまな生物の面白い表情を横断的に紹介するビジュアルブック。ふだん見慣れた虫や魚も、顔をアップでみつめてみると、とてもユーモラスでインパクトがある。動物と昆虫、魚と鳥など、まったくちがう生きものの、なんとなく共通する表情をくらべてみよう! 【内容】入れ歯が落ちてきた! みたいな貝、イラクサニシキ/水中も空中も同時に見える、ヨツメウオ/兵隊ネズミの生き様はけなげ。ハダカデバネズミ など
  • おやすみ動物園
    3.5
    1巻660円 (税込)
    寝る前に見たい、いろんな動物たちの寝顔。フェネック・コビトカバ・アナグマ・アヒル・オウサマペンギン・アカカンガルー・ニホンリス・ヤギ・タヌキ・ヒツジ・レッサーパンダ・キツネ・カピバラ・プレーリードッグ・ホッキョクグマ・アライグマ・マレーバク・ライオン・ハシビロコウ・フラミンゴ・オランウータン・トラ・シロフクロウ…みーんなおやすみ。
  • 東京スカイツリー写真集
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 時空を超えたランドスケープ!「東京スカイツリー」はタワーの高さが634m。足元の一辺の長さが約68m。開業時点では自立式の電波塔としては世界一の高さであり、全建造物でもブルジュ・ハリファに次ぐ世界第2位の高さである。本作は押上駅前、十間橋、浅草雷門、隅田公園などから撮影。東京の新観光名所としての魅力が満載。 使用カメラ:Nikon D800E、Nikon P7100 ※本書は61ページ(表紙含む)の写真集です。
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~浅草・上野~
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は浅草、隅田公園、上野公園、不忍池辺りへ。浅草からはスカイツリーとのコラボも見事。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:浅草・上野近辺 ※本書は81ページ(表紙含む)の写真集です。
  • 工場
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    『ダム』と同時に、巨大建造物ブームを牽引した土木エンタテインメント写真集『工場萌え』。その著者の一人、大山顕によるオールカラーの文庫オリジナル作品。四日市、川崎、北九州、千葉、愛知、富士、広島、八戸、鹿島の全国9エリアを巡って撮りためた写真に、書き下ろしの解説を加えて構成。工場の楽しみ方や訪れ方など記事も充実。これまでの作品とは異なるアングル満載で、工場の新たな魅力を伝える一冊。
  • 中村卓哉の海中写真館 クマノミに逢いたい
    -
    1巻660円 (税込)
    みんなクマノミが大好き!!海のアイドル「クマノミ」の愛くるしい表情を収めた電子書籍初のクマノミだけの写真集です。子供達も大人達もダイバーもノンダイバーもキュートなクマノミ達にたっぷり癒されてください。撮影は映画や雑誌等の撮影で活躍している水中カメラマン・中村卓哉。伊豆、沖縄、海外の海中で撮りためた作品の中から選りすぐりのベストショットを掲載。日本で見ることが出来るクマノミの仲間6種類に加えて、海外で撮影した固有種のクマノミも登場します。
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~新井薬師・哲学堂~
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は中野通りを散策しながら新井薬師、新井天神 北野神社、哲学堂公園、蓮華寺辺りへ。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D3、Nikon P7100 ロケ地:中野通り 新井薬師・哲学堂近辺 ※本書は80ページ(表紙含む)の写真集です。
  • 忘れられない東京の名所・名跡「東京タワー」
    -
    1巻660円 (税込)
    「東京タワー」は東京都港区にある高さ333メートルの電波塔である。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)という。1958年12月にオープンし、以降東京のシンボルとして、観光名所としても人気が高い。自立塔としては東京スカイツリーに抜かれるまで長らく1位であった。本作は奇才・横山こうじ氏による最新撮り下ろし写真集であり、今までにない「東京タワー」の魅力を感じることができる。 ※本書は59ページ(表紙含む)の写真集です。
  • チェルノブイリへの旅 ~25年後の日本を探しに~〈下巻〉
    -
    反原発の活動に精力的に取り組む俳優・山本太郎のチェルノブイリヘの旅に同行したディレクターが、ニュートラルな視点で感じたチェルノブイリ。死の街と化したプリチャピの街―――かつては原発労働者とその家族で繁栄した街は、“あの瞬間”から時を止めた。廃墟として今も不気味に佇む街と、この街から人々の生活を奪ったチェルノブイリ原発に、25年後のフクシマを見た。
  • チェルノブイリへの旅 ~25年後の日本を探しに~〈上巻〉
    -
    反原発の活動に精力的に取り組む俳優・山本太郎が、25年後の日本の姿を確かめるためチェルノブイリへの旅に出た。旅の始まりは、福島第一原発事故の後いち早く脱原発を表明したドイツ。そこからベラルーシを経由しウクライナ、そしてチェルノブイリへ。その旅に同行したTVディレクターがニュートラルな視点で感じたチェルノブイリとはどんな場所だったのか―――。
  • すて猫カテキン
    5.0
    1巻660円 (税込)
    インプリンティング(刷り込み)という言葉がある。動物の子は最初に見たものを親とみなし、それを真似、それに甘え依存した行動をとるというものだ。カテキンの目が明いたとき、視力が備わったときも、彼の前には間違いなくわたしがいた。カテキンの利かん気な性格は、もしかしたらわたしを真似た結果ということになるのだろうかと思うと、なんだかやるせなくなってしまう。………「本文」より。
  • 犬を旅する。
    3.0
    1巻880円 (税込)
    犬の表情を撮りたいと思った。旅に出れば、犬との出会いを心待ちにした。犬は正直な生き物だから、考えていることが顔に出る。経験や自信や知性が現れ、ときに、いっしょに暮らす人間の生活が透けて見えるようで怖いこともあるけれど、それだけに、内面がわかるような写真が撮れたときの充実感はたまらない。……「あとがき」より
  • GRACEFUL DANCE(English/中文/日本語)
    -
    1巻523円 (税込)
    優美に飛び、舞う姿で人々を魅了するタンチョウは、昭和39年(1964)に「北海道の鳥」に指定され、広く親しまれている。現在、特別天然記念物でもあり、北海道を代表する鳥として、内外の観光客にも人気が高い。また主な生息地である釧路湿原は、ラムサール条約の登録湿地の指定を受けて保全が図られている。本写真集には、タンチョウの美しい姿だけでなく、子育ての様子も収め、英語と中国語の説明文も添えた。
  • 魔法のどうぶつえん 旭山動物園写真集
    3.5
    1巻880円 (税込)
    「Pen」8/15号「北海道特集」の特別付録として16頁の綴じ込みで発表された岩合光昭氏撮り下ろしの旭山動物園の動物たちの写真を、誌面では使用されなかった多くのカットも含め再編集しました。人気のホッキョクグマ、アザラシはもちろん、今年新設された「オオカミの森」の写真も多数収録しています。 本上まなみさん推薦! 「行けば会える」「しかも至近距離で」! 動物園の真実です。 じっくり観察していたら、私にもこんな表情見せてくれるのかな? ●目次 ホッキョクグマ ヒグマ シロフクロウ ゴマフアザラシ シンリンオオカミ ニホンザル オオカナダヅル タンチョウ アムールトラ ミシシッピアリゲーター レッサーパンダ チンパンジー オランウータン ブラッザグェノン ジェフロイクモザル アビシニアコロブス アムールヒョウ ライオン ウンピョウ アミメキリン フラミンゴ カバ ミナミシロサイ カピバラ ワオキツネザル イワトビペンギン フンボルトペンギン ジェンツーペンギン キングペンギン 旭山動物園MAP 「魔法のどうぶつえん」岩合光昭
  • 昆虫顔面図鑑[日本編]Portraits of Japanese Insects
    3.8
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肉眼で見ることができない小さな虫の顔に、極限まで近づいて撮影した昆虫顔面写真図鑑です。著者・海野和男は昆虫写真家の草分け的存在。長年昆虫を撮り続け、これまで撮りためてきた虫たちの迫力あるポートレイトが、ページをめくるごとに目に飛び込んできます。身近な存在の昆虫も顔は意外と見たことがなかった、と気付かされることも多いはず。知られざる虫の生態も、貴重な写真とともにじっくりと解説。“蠱惑的昆虫ワールド”を存分に堪能できる一冊。大人も子どもも楽しめる昆虫写真集に仕上がっています。
  • SAMURAI-2010ワールドカップ南アフリカ大会日本代表メモリアル写真集
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    初戦の重圧。 芽生えた結束。  負ければ、限りなく予選突破は苦しくなる。そんな初戦で初めて組まれた前線の3人が、重圧を振り払った。伏線を張った松井のフェイントからのクロスボールが、ファーサイドに流れたところを本田が決めて先制。1点さえとることができれば守備は計算できる。前傾になったカメルーンのオフェンスに対し、カットからの素早い前線へのカウンターも生まれる。これまでとは見違えるように組織としてまとまった日本は、見事、初戦を勝利。ここまで苦しんだからこそ、全員が喜びを分かち合い、チームは期待に満ち溢れていた。
  • 日本の灯台~Lighthouse in Japan~
    3.0
    1巻440円 (税込)
    日本各地、岬の先端や港内に聳える灯台の写真集。灯台のイメージは白亜の灯台と思う方も多いかとおもいますが、北国では積雪のため雪景色に溶け込んでしまうため様々な灯台があるのをご存知でしょうか?訪れたことのある灯台。故郷の灯台。カメラマン岡氏の撮影秘話も写真と一緒に楽しんでいただける1冊。
  • リリーさんとメリーさん
    5.0
    1巻550円 (税込)
    真っ白な愛犬リリーとメリーの愛くるしい写真集。得意気な顔、お澄まし顔、様々な表情を見せる2匹の犬。犬好きの皆様に贈る1冊。思わず頬ずりしてしまいたくなるようなショットが多数。癒しをあなたに・・・

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