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3.7ミスキャンパス、ファイナリストからなる女子大生たち「キャンパスクイーン」13名の初写真集「キャンパスクイーンコレクション」。爽やかな魅力が溢れる、完全撮り下ろしの本作から、各人のベストショットを抜粋した無料お試し版です。貴重な水着ショットも掲載!
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2.7女子アナ、キャスター、タレントの登竜門ともいえる、ミスキャンパスコンテスト。本作は、ミスキャンパス、ファイナリストからなる女子大生たち「キャンパスクイーン」13名の初写真集です。爽やかな魅力が溢れる、完全撮り下ろし!!さらに、個別インタビューページでは、彼女たちの大学生活の様子や恋愛観を取材。3名の貴重な水着ショットも含む、お宝必至、デジタル限定本格写真集です。
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1.0フィリピンの首都・マニラ。ダーティーなイメージの付きまとうこの街を楽しむには、混沌の中に身を投げ出してみることをオススメします。むせ返るほどの排気ガスにむせながら、街へ飛び出してみましょう!もしかしたら、目を背けたくなるような光景を目にするかもしれません。でもそれがマニラなのです。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-“@JAM”シリーズ最大規模のアイドルフェス「@JAM EXPO 2015」のファンブック。 私立恵比寿中学、SUPER☆GiRLS、さくら学院、lyrical school、夢みるアドレセンス、東京パフォーマンスドール、妄想キャリブレーションなどのインタビュー/ライブレポや、アイドルネッサンス/百岡古宵、神宿/一ノ瀬みか、転校少女歌撃団/塩川莉世などをピックアップしたNEXT GIRL’S FILEなどを含む「@JAM EXPO 2015」の特集はもちろん、乃木坂46中田花奈 / SUPER☆GiRLS浅川梨奈 / lyrical school 大部彩夏らアイドルによるアイドル座談会、ラバーガール飛永 / さくらエビ市川 / バーバリアン谷川ら芸人によるアイドル座談会など、アイドルファン必見の充実した内容です!!
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-マニラ市民憩いの場・リーサル公園からすぐのところに、その城壁都市は広がっている――イントラムロス。古くこの地を統治したスペインによって築かれた城壁、その中には今もスペイン統治時代の面影を残す建物が点在する。第2次世界大戦では、マニラ市街地戦の舞台ともなり、石垣を削る銃痕などに戦いの激しさをうかがい知ることができる。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-梶浦由記がプロデュースするヴォーカルユニットKalafina(カラフィナ)。 2013年6月8日東京・中野サンプラザを皮切りに、8月4日東京国際フォーラムでのスペシャルファイナルまで15公演行われた、LIVE TOUR 2013 “Consolation”の 公式パンフレットを完全電子化。Wakana、Keiko、Hikaruへのインタビューや撮り下ろし写真、ライブ中の臨場感あふれる写真を収録。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。 Taku Katayama×さいあくななちゃんコラボ!
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4.4『飛び猫』の五十嵐健太が贈る「猫とフクロウ」の癒し写真集! 2015年6月下旬、大阪・中崎町のカフェ「HUKULOU COFFEE」の看板フクロウ“フク”のもとに、子猫の“マリモ”がやってきました。初対面であっという間に仲良くなったフクとマリモ。じゃれ合うふたりのキス写真は、TwitterやFacebookから火がつき、国内外のメディアでも取り上げられ可愛すぎると話題に。そんな猫とフクロウの種を越えた友情を、写真集『飛び猫』の五十嵐健太がカメラマンで初めて撮り下ろし。丸いフォルムのフクとマリモがいちゃいちゃする姿に萌え、種を越えて育む友情に心癒される一冊です。 巻末にはSNSで話題となった「HUKULOU COFFEE」オーナー撮影の写真と、フクとマリモの出会いを描いたダイアリーコラムも掲載。
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-徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
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-徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
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-話題の人気猫「ふーちゃん」のある1日を、全124点の撮り下ろし写真で贈る1冊。ふーちゃんならではの「しょんぼり顔」をはじめ、なんともいえない表情が楽しい写真を朝・昼・夜、そして休日のパートにわけて楽しめます。さらに、「猫を飼ったことがないけど飼ってみたい」という方必見の「猫と暮らすQ&A」も見どころ満載!【ふーちゃん生活・主な内容】◆Part1 毎日のふーちゃん:朝起きてから寝るまで、どんなことやってるの?◆Part2 休日のふーちゃん:おとうちゃんとおかあちゃんにたくさん甘えたい!◆Part3 猫と暮らすQ&A:迷い猫だったふーちゃん。猫を保護したらどうしたらいい?
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-インドネシア・バリ島はショッピングやグルメも楽しめる、まさに楽園!繁華街のクタ、レギャン、スミニャックは、街歩きに最適なエリアです。バリ島らしいグルメやお土産選びもしっかり楽しみましょう!街歩きを楽しんだら、長くビーチが続くジンバランでシーフードのディナーを。「イカンバカール」という海鮮料理店が砂浜に軒を連ね、見事な夕陽も楽しめます。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-猫好きなら知らない者はいない、キュートな白猫、玉之丞が大活躍する時代劇TVシリーズ「猫侍」Season2と、劇場版「猫侍 南の島へ行く」。本書では、玉之丞を演じるスター猫“あなご”の超カワイイ写真を撮り下ろし! そして、Season1に出演し今や某通信会社のCMでも大人気となった、フテ猫“春馬”もフィーチャー! 他にも江戸の長屋の仲間猫たちや、南の島で出会った黒猫も登場。もちろん、ドラマと映画の紹介や猫トレーナー&猫カメラマンのインタビューも。あなごや春馬のオフショットや、猫をかわいく撮る方法も教えてもらいました。映画版の公開を前に、ぜひ本書でひと萌えしてほしいニャ!!
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-【電子書籍撮り下ろし】 うちねこ!家猫!仔猫写真集。 子猫のメイ♀がやって来たのは生後2ヶ月の時。人間でいうと3歳くらいでしょうか。スコティッシュフォールドとチンチラのハーフで、体重はまだ330グラム。 本作では生後2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月前半までの写真をそれぞれにまとめました。 見るもの全てが初めて…。これからメイの大冒険が始まります!!
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-インドネシアのバリ島は、フィリピンのマニラ湾などと並び「世界三大夕陽」の名所に数えられる、素敵なサンセット・アイランド。島南部にある「ウルワツ寺院」や、浜辺のレストランが建ち並ぶ「ジンバラン」、サーファーの聖地「クタビーチ」など、夕陽鑑賞スポットが多数。しかし、一番のオススメは断崖絶壁のBAR「ロックバー」です。海を赤く染めながら沈んでいく太陽を、お酒を飲みつつ見送ってみてはいかが?バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-神々が住む島といわれるインドネシア・バリ島。街の喧騒もこの島の魅力のひとつだけど、深い緑と静寂に包まれたバリヒンドゥー教の聖地も捨てがたい!清らかな湧水が心地いい世界遺産「ティルタ・エンプル」で、日頃の穢れを落としたら、ホテルでまったり過ごしてみては?街の喧騒から離れて、静かなバカンスを楽しむ――これぞオトナのバカンスです。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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4.0戦後70年の節目の今年、航空自衛隊は創設60周年を迎えた。諸外国との緊張高まる昨今、空の防衛はますますその重要性を高めている。年々増加する自衛隊機のスクランブル(緊急発進)が年間約1000回にも達しようという今、航空自衛隊の知られざる日常をリポート。メディア初公開となる貴重な現場映像や隊員の素顔をまとめました。*特別付録DVD(30分)は電子版ではご覧いただけません※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-情熱の国・スペインのバルセロナ。この地を訪れたら絶対に外せないのが、未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」です。天才建築家アントニ・ガウディの遺志を受け継いだ職人が、完成を目指して日々作り続けているサグラダ・ファミリア。いつ訪れても違う表情で迎えてくれるこの神聖なる場所、隅々まで堪能しましょう!サグラダ・ファミリアに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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4.3輝く水滴や花、アリなどを対象にした美しいマクロ写真で称賛を受けている北海道・帯広市在住の写真家、浅井美紀さんの初の写真集。世界最大級の写真投稿サイト「500px」に写真を投稿し、その作品は海外からも高い評価を集めています。だれにも真似できない幻想的な世界を表現した写真は、いつも見ている何気ないものをとても繊細に美しくみせてくれ、自然の美しさや普段見落としている素晴らしものの存在に気づかせてくれます。本書では、肉眼では見えにくいものの神秘さ、美しさを、マクロレンズを使って表現した、新作を含む作品91点を掲載。小さい世界の撮り方や使っているカメラなど、撮影方法についても紹介しています。
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-「本作でのコンタクトシートの再構築に際して、否応なくこれまでに撮影したフィルム全てを見返すこととなった。」 フィルムを見返すことは、同時に自身の写真家としての道のりを振り返ること。森山自身が再構築した1枚のシートのなかには、60年代から2000年代までのネガが詰まっている。完成後、その過程を振り返り、本作を自身で「LABYRINTH(迷宮)」と命名した。 1つ1つのカットが連なっているからこそ、生まれる動きやリズム。視線や垣間見える思考。名作と知られる作品の前後のカットだけではなく、シャッターを押す行為そのものの本質に迫る。 『LABYRINTH』は森山大道自身が再構築したネガをもとに、コンタクトシートを作成しており、今回の電子化に伴い、新たに未収録の約3,000カットを完全掲載しています。 監修:森山大道写真財団 協力:AkioNagasawaPublishing,森山大道写真財団
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1.0バルセロナの楽しみ方は世界遺産巡りだけじゃない!メインストリートのランブラス通りや、古き良きスペインの風情を今に伝えるゴシック地区など、気の向くままに散歩してみましょう。バルをはしごして地元グルメに舌鼓を打つもよし、市場で活気を感じるもよし。路地裏に迷い込み、アナタだけのお気に入りのスポットを見つけるのもよし!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 丹沢大山国定公園に属し、神奈川県有数の観光地であり、日本三百名山や関東百名山である大山(おおやま)。首都圏の初心者向け登山としても人気のある山です。ケーブルカーを利用してからの約2時間の登山は、木の根や石段が多く、個人的には高尾山よりキツかったですね(笑)登山コースには名所も多く、歴史ある阿夫利神社も素晴らしい!老若男女が楽しむことができる、一度は行って欲しい山です。
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-バルセロナでは、ちょっぴり贅沢してラグジュアリーなホテルをチョイス。外の喧騒から離れて、のんびりステイがオススメです。伝統ある街並みの中にある、近代的な建築というギャップを楽しみつつ、自分のペースでゆる~く街歩き。歩き疲れたら大聖堂の荘厳な雰囲気がアナタを癒してくれるでしょう。バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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5.0
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-人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った赤外線写真シリーズ!京都は古くからの建造物も多く、また自然も豊かに新旧が共存する所。観光でこられてた方も多くいらっしゃると思います。そんな京都とは一味違う異景色を赤外線写真に納めてみました。
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-人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った赤外線写真シリーズ!京都は古くからの建造物も多く、また自然も豊かに新旧が共存する所。観光でこられてた方も多くいらっしゃると思います。そんな京都とは一味違う異景色を赤外線写真に納めてみました。
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-徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
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-大阪生まれの女、スムチー(スムースチワワ)ふうこの旅日記とノホホンとした日常をゆる~く綴る第1弾。
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-【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 変わり続ける東京。六本木、そして新宿に咲き残る桜。高層ビルの合間をぬって、都心の春を感じてみませんか。「六本木ヒルズ」から「東京ミッドタウン」へ。満開まで少し早い桜を楽しみながら都会のオアシスを遊々さんぽ。後半は新宿副都心にある「東京都庁舎」を見上げながら、緑に囲まれた「新宿中央公園」へ。満開の桜に訪れた人達がみな癒されていました。最後は春風を感じながら「新宿西口大ガード」方面へ。大都会に生き残る桜は何を感じているのでしょう。
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-スペインのイビサ島は、島中が世界遺産という美しい島。街を見下ろす高台には、その昔島の中核となった城壁があり、歴史を今に伝えます。イビサ島の中心都市イビサタウンには、港町ならではの静かな時間が流れ、ツーリストに癒しを与えてくれるでしょう。のどかな街並み、心地よい潮風を浴びながらスペインフードを食べる……イビサタウンではそんなまったりした過ごし方がぴったり!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-スペイン・イビサ島の西部サンアントニ。リーズナブルなホテルやクラブもあるこの街には、刺激を求める世界中の若者が集まってきます。そんなサンアントニにあるのが「カフェデルマール」。“世界一の夕陽”と称されるサンセットを、心地よいチルアウトミュージックに包まれながら楽しみましょう。昼間はボートパーティで、海にダイブ!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-毎年4月中旬に行われる「ソンクラーン(水掛け祭り)」。通りを行きかう人にとにかく水を掛け合うという衝撃のお祭りですが、もともとは旧正月を祝う由緒正しい行事。地元民、観光客、老若男女入り乱れての大乱戦が街角で続々勃発するのです。チェンマイが有名ですが、今回は観光客が大騒ぎしやすいバンコクとプーケットに行ってみましょう。タイに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は「東京タワーと桜」をテーマに増上寺、都立芝公園などからの素晴らしい東京の桜をお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D800E、Nikon P7100 ロケ地:新宿
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-レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台となった島が、タイにあります。その名も「ピピ島」。今も旅人の心をつかんで離さないこの幻のビーチを求めて、船に乗って出航です!出発地点はタイ南部のビーチリゾート・プーケット島。ここからフェリー、バンカーボートと乗り継ぎ約3時間の船旅。エメラルドグリーンの海で、Let’sアイランドホッピング!ピピ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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4.3
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-バンコクから車で約2時間。街に世界遺産が点在するアユタヤが、妄想旅行の舞台です。ワット・プラシーサンペット、ワット・ローカヤスターラームなどの寺院・王宮跡を巡る旅に出発しましょう!アユタヤ王朝の都として栄えたものの、ビルマ軍の侵攻で破壊された生々しい傷跡が今に残るアユタヤ遺跡。古く日本人が暮らした日本人町など、見どころをもれなく散策。アユタヤに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
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-【齋門富士男 撮影記】 どこを旅しても、気がつくと人を撮っている。すれ違いざまに撮ったり、遠くに見える全体の雰囲気にピンとくると、走って追いかける。どこの誰?何してる人?年齢は?そんなことは、関係ない。とにかく撮って、その後、話すこともあるし、お礼だけ言って通りすぎることもある。フレーミングへの思い込みや、して欲しいポーズも、無い。その人の魅力に服装が含まれる場合は全身を撮るし、顔そのものや目に魅力を感じた時は、寄りまくる。ひとつだけ、近かろうと遠かろうと、相手の目をレンズ越しにとらえたいという思いだけがある。 目は言葉より、おしゃべりだ。その人のいろいろな思いが見えてくる気がするから、こだわる。もちろん、旅で人を撮るというのは、ほとんど一瞬の出来事だから、心の奥底まで写すことは、むずかしい。でも、レンズ越しでの表情の移り変わりや目の中に、その人の弱さや強さや、優しさ。何かと戦っている心、時には邪気や狂気を感じたりすることもある。また、自分の調子がのらない時もあって、なんにも写ってないなぁ、という写真もいっぱいある。そんな写真には、自分のその時の弱さやあやふやさが見えてきて、それもよし、です。いわゆるポートレートといわれる写真とは外れるのかもしれないが、すべての決まり事ナシ。出会った瞬間に感じたまま撮る。それが自分流のポートレート。旅がそれを教えてくれました。今回は、インドのオジサン。デリー、ジャイプール、ジョードブル、バラナシ、リシュケーシュなど、あてもなく一人旅して撮った写真です。インドではやたら「オジサン」が目につく。立派な髭と大きくて深い色の瞳、そして顔に刻まれたシワに引きつけられることが多かった。道を歩いていたり、岸辺に座っていたり、祈っていたり。それだけなのに、なんかカッコイイ。ガンッと自分を持って生きているような感じ。ヒンドゥという宗教が内面の柱になっているのだろうか?50才を過ぎても、フラフラと定まらないことも多い自分とはえらい違いです。そんなカッコイイ、インドのオジサンの人生の一瞬に出会えたこちに感謝して、写真を選んでみた。それ違い、二度と会うこともないだろうオジサンの一枚の写真に、その人のストーリーを空想しながら。
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-【齋門富士男 撮影記】 バラナシに2週間近く滞在していたら、飽きてきたのでハリドワールというところに行ってみた。デリーまで汽車に13時間あまり乗り、その後ギュウギュウ詰めのバスで6、7時間。遠い!ハリドワールについては、ガンジス河の源流であり、神々の住む山地への入口と観光ガイドブックの乏しい知識だけ。ものぐさというのもあるが、先入観なしの方がストレートに感じることができる気がして、あまり下調べなどはしないのが、いつもです。後でなにかの媒体などで、「へえ、こんなところがあったんだ、残念だなぁ」と少し思う時もあるが、それもまた出会った場所や人が、その旅の縁と思っている。ハリドワールのガートは着いた途端、なにか得体のしれないムンムンとした熱気が迫ってきた。「ここは撮りたいことがあるに違いない」。そういう、ピンとくる場所に出会うと、心が踊り、歩くのも速くなる。広く大きな河を大勢のインド人が取り囲んでいる。そして祈っている。その中に入り込み、人々の顔つきを見ると、街の匂いのするバラナシやデリー、ジャイプールなどで出会った人と違い、土着的な色が濃く、荒々しいパワーを放っている気がした。一番先に見に飛び込んできたのは岸辺に一列にならんでいる、手や足のない、物乞いの男たちや子供。そして、もの売りの女性、サドゥ、寝転がっているおじさん。着飾った女性。インドはどこもかしこも、やっぱり人だらけだなぁ。歩きざまに、ガンガン写真を撮りまくりたいところだけれど、突然、カメラを向けて拒否をされると、周りの人もNOだ。知らない森に迷い込んだ動物のように、慎重にとソロリソロリ進むのが肝心。撮りたい人のそばに座り込み、少し話をしたりして打ち解けたら、両腕に抱きかかえていたカメラをゆっくりと向け、「いいよ」というサインを待つ。やがて、誰か一人が写真を撮ることを受け入れてくれると、みんながOKサインを出してくれるようになったりする。まずは準備運動さながらに、人ごみをふらふら歩きながら、パシャ、パシャとシャッターを切ってみる。それから真っ先に気になった、赤いシャツを着た少年にゆっくり近づいた。片足がひざの下から無い。レンズの向こうには、まっすぐにこちらを見つめる瞳があった。気負いも曇りもなく、そこで物乞いをすることへの卑屈さも感じられなかった。彼らを撮ることの後ろめたさも、その少年を撮った瞬間に、吹っ飛んだ。「彼らも、現実のインドだ」それからは朝から晩まで、彼らと一緒にしゃがみこんでは、撮り続けた。撮りたいと思った対象を撮ることが出来て、なんか幸せになった。というか、彼らにもらった。乾ききった喉が癒やされていく。3日目にはガートでお祈りをするサドゥ達の集まる小屋に招かれ、写真を撮ることができ、チャイをごちそうになった。ハリドワールにいたのは、わずか3日。もっと滞在したかったが宿がとれず、リシュケシュに移動した。カメラをかかえている、一人旅のオジサンに、野宿は禁物!
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-Moriya Familia 結成のきっかけをつくった写真家にしてイケメン・ハンターの末光美幸が、2万円の製作費のショートムービー「Moriya Familia Film ~shoot~」の撮影現場に密着。フィルムと合わせて見ていくと7人のイケメンたちの素顔が見えてくる。
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-Moriya Familia 結成のきっかけをつくった写真家にしてイケメン・ハンターの末光美幸が、2万円の製作費のショートムービー「Moriya Familia Film ~shoot~」の撮影現場に密着。フィルムと合わせて見ていくと7人のイケメンたちの素顔が見えてくる。
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-2011年4月、写真家・齋門富士男は30年ぶりにインド、バラナシのガンガー(ガンジス川)河岸を訪れた。インド中から死を待つ人々が集まるこのヒンドゥー教徒の「死出の地」で、写真家は何も考えずにひたすら写真を撮る日々を過ごし、バラナシの本当の姿を知った。 【齋門富士男 撮影記】 ガンガー河に沿って連なるガートには毎日、夜明けから夜中まで、数えきれない人が群がっている。河に向かい、お祈りをする大勢の人。地べたで眠っていたり、食べている人もいる。ノラ犬も牛も鳥もたくさんいる。ガートの端の方では死者を火葬したり、荼毘に付さず、水葬していたりする。そして、その河の水を浴び、飲み、持ち帰る。ガンガーの水がすべての罪を浄め、よりよい再生を叶えてくれるといわれ、崇められている聖なる河のほとりに佇んで、その空気を吸い、匂いを嗅ぎ、目で見て、浮かぶ言葉といえば「このグチャグチャな感じはやっぱり、すごいなあ」という平凡な感嘆と「インドでワシも考えた」という椎名誠さんの本の題名。さて、ここで、また写真に没頭するエネルギーが湧くのか? 2011年、4月。30年ぶりのバラナシの河岸で、すこしくたびれたオッサンはなんとも心もとない気分で、とりあえずシャッターを押すんです。毎日、毎日、ガートに出かけては写真を撮るんだけど、なんとなくピンとこないというか、集中しないというか、力がこもらないというか...ともかくダラシナイんです。それでも、30年も写真を撮っているから、「ちょっといいな!」という瞬間は見逃しません。ガートの外の迷路のような路地も、なんども行ったり来たりして、夜になるとビールを飲んで、カレーを食べて、眠って朝になる。そしてまたガートにでかけ、その日、目にしたことを撮る。ほとんど頭がからっぽで、あまりなにも考えなくなっていました。そんな写真もアリか? そんなことを2週間ばかり繰り返し、飽きて来たので、ハリドワールとリシュケシュに1週間ばかり出かけました。その写真は、また次にでも。 バラナシに戻って、小舟の船頭と知り合い、ガートの反対側の河岸に渡ることにしました。通称「対岸」と呼ばれる場所です。ガートでの賑わいが嘘のような、静寂の砂漠。そんな印象です。そこで見たものは河底が干上がり、 あらわになった人間の屍や牛の骨。それに食らいつく犬たちです。時々、対岸にある小さな村に住む人々にも会いました。不浄の地と呼ばれる対岸。バラナシの深い深い奥を覗き込んだようで、心が震えました。 滞在していた残りの10日間、取り憑かれたように対岸へと向かい、写真を撮りまくりました。その光景を撮るということの罪悪感と、撮りたいと思ってしまう欲求とを行ったり来たりで、毎日、グッタリして、人や動物がいて、食べ物やゴミの匂いのする路地があるガート側へと戻りました。たくさんの人の渦にまぎれ込むと安心感に満たされ、肩の力が抜けてくるのがわかりました。 小舟でわずか10分程度の距離にあるガートの河岸と対岸。30年前には知らなかったバラナシのほんとうの凄まじさをかいま見た旅でした。 今回の写真はバラナシ滞在のとりとめのない記録ですが、言葉では表せないなにかを写真で感じてもらえたらと思っています。
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