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-ご当地で活躍するおなじみの乗り物を紹介する地域別のりものシリーズ! 1~3歳向けの写真絵本で、 身近なものに興味を持ち始めたこどもたちに学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆大阪、京都、神戸を中心に、こどもに人気のある関西の乗り物を一挙に紹介。 ◆新幹線や電車だけでなく、バスや飛行機、モノレール、ロープウェイなど、 関西で見られるバラエティ豊かな乗り物を迫力ある写真で掲載しています。 ◆1~3歳向け ※この電子書籍は2019年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-1~3歳向けの写真絵本。身近な場所で出合える、動物園の人気者たちを紹介しています! 動物たちの特徴や行動を、視覚的に学ぶことができます。 お子様にやさしいひらがなの文章で、読み聞かせにも最適です。 かわいらしい動物たちの姿から、お子様の観察力、想像力を育てることができます。 ■紹介している動物 パンダ、ライオン、トラ、レッサーパンダ、コアラ、カンガルー、ゾウ、キリンなど。 動物園の人気者たちが大集合! ■シリーズラインナップ いきもの① いきものだいしゅうごう いきもの② かわいいどうぶつ いきもの③ どうぶつえん いきもの④ すいぞくかん いきもの⑤ こんちゅう いきもの⑥ きょうりゅう ※この電子書籍は2018年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-動物の赤ちゃんや親子の写真を中心に、かわいらしい生き物の様子の写真を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 読み聞かせながら親子で動物の様子を眺めて読める楽しい一冊です。 【本書の特徴】 ◆いぬ、ねこ、パンダ…かわいらしい動物の赤ちゃんや親子の写真がいっぱい! ◆写真は動物写真の第一人者・内山晟氏の撮影。 ◆読みかせにピッタリな文章入りです。 【収録されている動物】 いぬ、ねこ、パンダ、ライオン、ゴリラ、ほっきょくぐま、ペンギン… など、人気のかわいい動物の子どもの様子がいっぱい! ※この電子書籍は2018年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-こどもたちが大好きな「動物」の写真を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 身の回りの生き物に興味を持ち始めたお子様に最適の1冊です。 【本書の特徴】 ◆哺乳類から水生生物、鳥、虫までさまざまな種類の動物を幅広く紹介! ◆写真は動物写真の第一人者・内山晟氏の撮影。 ◆指さしながら、いろいろな動物の名前を覚えられます。 【収録されている動物】 ◆おおきないきもの・つよいいきもの…ライオン、ぞう、とら、きりん… ◆めずらしいいきもの…パンダ、レッサーパンダ、コアラ… ◆さるのなかま・るいじんえん…にほんざる、チンパンジー… ◆うみでくらすいきもの…いるか、じんべえざめ、らっこ、いわし、えび… ◆みずべでくらすいきもの…かえる、なまず、きんぎょ… ◆とりのなかま…はと、フラミンゴ、ふくろう、くじゃく… ◆むしのなかま…かぶとむし、くわがたむし、とんぼ、ちょう、てんとうむし… ※この電子書籍は2018年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-こどもたちが大好きな「町の電車」の写真を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 身近なものに興味を持ち始めたこどもたちに学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆全国各地で活躍する、身近な「町の電車」が大集合! ◆図鑑写真第一人者・小賀野実氏の迫力ある写真とともに紹介しています。 ◆1~3歳向け。 【いろいろな町の電車を迫力ある写真で紹介!!】 ☆首都圏の電車 山手線をはじめとするJRの電車や京王線、西武線、小田急線をはじめとする私鉄など、 新型車両も含めた充実のラインナップで紹介。 ☆大阪・名古屋の電車 大阪環状線をはじめ、近鉄、名鉄、阪急などの私鉄も網羅的に紹介。 ☆いろいろな電車 「マリンライナー」や「めでたい電車」など、個性派の電車たちも紹介。 ☆地下鉄 東京、大阪、名古屋を始めとする全国各地のものを紹介。 ☆路面電車 超低床LRVや単車など、全国で活躍する様々な形の路面電車を紹介。 ☆モノレール、新交通システムなど かっこいいモノレールや、「ゆりかもめ」「リニモ」などの新交通システムを紹介。 【シリーズラインナップ】 のりもの①しんかんせん のりもの②てつどうだいしゅうごう のりもの③まちのでんしゃ のりもの④こうじのくるま のりもの⑤バス・トラック のりもの⑥パトカー・しょうぼうしゃ のりもの⑦のりものいっぱい のりもの⑧してつとっきゅう のりもの⑨ひこうき のりもの⑩まちではららくくるま ※この電子書籍は2018年6月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●峠マップ&常連「七北田ダム&仙台新港」 ●乙女峠 ●大垂水峠絵巻 ●(島)のジムカーナに挑戦 ●俺たちのハングオン ●俺たちのフルバンクじゃなくてもいい ●俺のオリジナルマシン ●俺のモデル・ファクトリー ●俺チャリ特別カラー版 ●俺だけのヘルメット ●GPカレンダー「F・スペンサー」 ●バリバリサーキット ●大黒埠頭事件取材! ●全国コーナーリングスポット ●有名希望 ●編集部に遊びに来ちゃったもんね~ ●R.T.BBMシリーズ第2戦 ●イラスト見てちょ! ●ローリング・キッズ ●流智明先生のローリング星占い ●俺チャリ ●コケ太にまかせろ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●峠マップ&常連「南国土佐 横浪黒潮スカイライン」 ●快感/ワインディング「THE成木」 ●大垂水峠絵巻 ●八戸川内林道 ●俺たちのハングオン ●俺たちのフルバンクじゃなくてもいい ●俺のオリジナルマシン ●俺のモデル・ファクトリー ●走り屋人気投票・結果発表 ●俺だけのヘルメット ●かっとびカレンダー ●バリバリサーキット ●3ナイ&バイク問題追及 ●全国コーナリング・スポット ●有名希望 ●編集部に遊びに来ちゃったもんね~ ●かっとびマンガ家YSR・GP’87 ●イラスト見てちょ! ●ローリング・キッズ ●流智明先生のローリング星占い ●俺チャリ ●かっとびキーワード
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●SCS耐久シリーズ第1戦 ●峠マップ「三河湾スカイライン」 ●バリバリ白黒イラスト見てちょ ●俺たちのチャリ ●3ナイ追求第8弾 ●かっとびキーワード ●ローリング・キッズ ●流智明先生のローリング星占い ●俺のオリジナルマシン ●GPカレンダー「VAN・DULMEN」 ●大垂水峠絵巻 ●バリバリカラーイラスト見てちょ ●俺のモデルファクトリー ●俺だけのヘルメット ●バリバリサーキット ●全国コーナーリング・スポット ●有名希望のページ ●俺たちのフルバンクじゃなくてもいい!! ●たけし城をのぞむ走り屋の道「緑山コーナー」 ●東京モーターサイクルショー ●俺たちのハングオン ●編集部訪問者
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●大垂水峠絵巻スペシャル ●俺たちのハングオン ●バリバリカラーイラスト見てちょ ●有名希望のページ ●バリバリ白黒イラスト見てちょ ●Uターン問題 ●かっとびキーワード ●流智明先生のローリング星占い ●ローリング・キッズ ●俺のオリジナルマシン ●GPカレンダー「ローソンVSガードナー」 ●太田の峠 ●読者からきた年賀状 ●俺のモデルファクトリー ●読者のパドック ●3ナイ追求 ●全国コーナーリング・スポット ●俺八予備校 ●俺たちのチャリ ●R.T.BBM ●シーズン最後の奥多摩 ●俺たちのフルバンク ●峠マップ「南九州」 ●俺八 IN 九州 ●編集部訪問者
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●大垂水カメラマンの見た六甲 ●俺たちのハングオン ●革ツナギ研究 ●R.T.BBMデビュー戦 ●俺たちのチャリ ●3ナイ追求第6弾 ●単車屋哲三郎のオレに言わせろ! ●かっとびキーワード ●ローリング・キッズ ●俺のオリジナルマシン ●GPカレンダー「平忠彦」 ●86バリバリ俺オマ杯決勝 ●大垂水絵巻 ●バリバリカラーイラスト見てちょ ●読者のパドック ●流智明先生のローリング星占い ●全国コーナーリング・スポット ●ある日の奥多摩 ●バリバリ白黒イラスト見てちょ ●有名希望のページ ●俺たちのフルバンク ●俺のモデルファクトリー ●峠マップ「茨城朝日峠」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●俺たちのハングオン ●スーパースプリント ●俺たちのフルバンク ●R.T.BBM予告 ●関東ミニバイク選手権シリーズ第7戦 ●バリバリ白黒イラスト見てちょ ●3ナイ追求 ●流智明先生のローリング星占い ●有名希望のページ ●ローリング・キッズ ●俺のオリジナルマシン ●GPカレンダー「ランディ・マモラ」 ●大垂水絵巻 ●バリバリカラーイラスト見てちょ ●正丸峠 ●読者のパドック ●閉鎖問題 ●かっとびキーワード ●全国コーナーリング・スポット ●俺たちのチャリ ●峠マップ「金甲山」 ●編集部訪問者
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●8時間耐久に学ぶライディング ●俺たちのハングオン ●バリバリイラスト見てちょ! ●俺たちのチャリンコハングオン ●オレタチ、ミニバイクレース宣言! ●走り屋入門「速く、転ばず、かっこよく」 ●かっとびキーワード ●流智明先生のローリング星占い ●ローリング・キッズ ●ヘルメット・デザイン発表! ●大垂水絵巻 ●俺のモデルファクトリー ●俺のフルバンク ●GPカレンダー「ワイン・ガードナー」 ●俺のオリジナルマシン ●読者のパドック ●閉鎖問題 ●3ナイ追求第4弾 ●全国コーナーリング・スポット ●外山サーキットの常連たち ●峠マップ「湯河原椿ライン」 ●編集部訪問者
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者の誰もがバイクに乗っていた80年代。数百台規模でバイクが集まる名物峠で、ひたすら「誰よりも速く」としのぎを削っていた“走り屋”を徹底取材した『バリバリマシン』(通称バリマシ)という雑誌があった。コーナリング写真投稿ページ「俺たちのハングオン」や、全国峠詳細紹介など、独自の名物企画を生み出し、当時の走り屋たちの圧倒的支持を獲得した伝説的雑誌である。そんな走り屋バイブルのバックナンバーが今回、バリマシ元編集長・高橋氏の全面協力を経て、電子書籍化!峠を席巻したNSR、TZR、RG-Γ(ガンマ)などの2ストレプリカをはじめ、CBR、FZR、GSX-Rなどの4スト4気筒マシン等、青春のマシンたちが当時の空気感を伴って、今蘇る! 【ご利用前に必ずお読みください】■本書は平和出版株式会社より刊行の『バリバリマシン』を発売当時のまま電子書籍化したものです。原本をスキャンデータ化しているため、一部見づらい箇所がございますので予めご了承ください。誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。また掲載しているすべての情報は、紙版の発売日時点での情報となっております。電子版をご覧になった時には、販売が終了している商品や、価格が変更になっている商品がございますので、その旨ご理解ください。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【主な収録内容】 ●大垂水峠必勝攻略マップ ●学校解放新聞のSCHOOL CRUSH ●峠!パフォーマンス ●ヘルメットデザインコンテスト ●勝手に対決!SHOEI VS ARAI ●ローリング・キッズ ●悪のりBOYの女の攻め方 ●ライダーを撮る! ●I LOVE FZ400R滝川真子 ●峠攻めから温泉へ―椿ライン・湯河原温泉― ●創刊記念・特別おまけ「峠の風ゲーム」 ●あつあつ北海道日記 ●かっとびキーワード ●アメリカンを殺せ! ●読者のページ「バリバリ・サーキット」 ●価格表&データバンク ●走り屋よ、来い! ●流智明先生のローリング星占い ●パロディ「オートバイ」 ●バトル・オブ・ツイン転倒記 ●ふみちゃんクラブ ●今月の御守「大雄山・最乗寺・道了尊」 ●奥多摩・1986年冬… ●俺達のハングオン―予告版― ●俺の自己満足!?-俺のオリジナルマシン-
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-こどもたちが大好きな「まちではたらくくるま」を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 身近なものに興味を持ち始めたこどもたちに学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆こどもたちが身近に見ることができる、 サイレンカー、バス、トラック、ごみ収集車などの「まちではたらくくるま」が大集合。 ◆図鑑写真第一人者・小賀野実氏の迫力ある写真とともに紹介しています。 ◆1~3歳向け。折れにくく、破れにくい仕様(紙の厚さ1mm)。水やキズにも強く小さなお子さんにも最適。 【いろいろな「まちではたらくくるま」を迫力ある写真で紹介】 ☆パトカーとけいさつのくるま けいらパトロールカーや白バイなどを紹介。 ☆しょうぼうしゃ ポンプ車やはしご車、レスキュー車などが登場。 ☆いろいろなサイレンカー 救急車や色々な緊急車など、人気のサイレンカーを紹介。 ☆バスのなかま 路線バスや高速バスなどを掲載。 ☆まちをはしるトラック ウイングトラックやフォークリフトなど、町で活躍するトラックを紹介。 ☆くらしを たすける くるま 移動販売車や給水車が登場。 ☆まちを きれいにする くるま 清掃車や除雪車が登場。 ☆まちで はたらく こうじしゃ 大人気の工事の車が登場。パワーショベルやクレーン車など。 【シリーズラインナップ】 のりもの①しんかんせん のりもの②てつどうだいしゅうごう のりもの③まちのでんしゃ のりもの④こうじのくるま のりもの⑤バス・トラック のりもの⑥パトカー・しょうぼうしゃ のりもの⑧してつとっきゅう のりもの⑨ひこうき のりもの⑩まちではたらくくるま ※この電子書籍は2017年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-こどもたちが大好きな「こうじのくるま」を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 身近なものに興味を持ち始めたこどもたちに学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆こどもたちに大人気の、色々な種類のこうじのくるまが大集合。 ◆図鑑写真第一人者・小賀野実氏の迫力ある写真とともに紹介しています。 ◆1~3歳向け。折れにくく、破れにくい仕様(紙の厚さ1mm)。水やキズにも強く小さなお子さんにも最適。 【いろいろなこうじのくるまを迫力ある写真で紹介】 ☆ブルドーザー ☆パワーショベル ローディングゆあつショベルや、手のように動くグラップルを紹介 ☆ホイールローダーのなかま ☆ダンプトラックのなかま ☆道路をつくる自動車 モーターグレーダーやロードローラーを紹介 ☆クレーンのなかま オールテレンクレーンや、変身して働くかにクレーンを紹介 ☆そのほか、パイルドライバーやじゅうきんぱんしゃも登場! 【シリーズラインナップ】 のりもの①しんかんせん のりもの②てつどうだいしゅうごう のりもの③まちのでんしゃ のりもの④こうじのくるま のりもの⑤バス・トラック のりもの⑥パトカー・しょうぼうしゃ のりもの⑧してつとっきゅう のりもの⑨ひこうき のりもの⑩まちではたらくくるま ※この電子書籍は2017年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-1~3歳向けの写真絵本。こどもが興味を持ちやすい、日本の身近な昆虫を紹介しています。 躍動感あふれる写真から形や色、すんでいる環境など「さまざまな違い」、生きものの多様性を視覚的に学ぶことができます。 飛ぶ虫、鳴く虫、隠れる虫、わくわくする昆虫の世界をのぞいてみてください。知る喜びを与えられる一冊です。 【本書の特徴】 ・カブトムシ、クワガタムシ、チョウ、テントウムシ、トンボ、バッタ、セミ、カマキリなど、小さいけれど身近な生きもの大集合! ・すんでいる環境や生きものの動きがわかりやすい躍動感ある写真とともに紹介。 ※この電子書籍は2017年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-こどもたちが大好きな「のりもの」「はたらくくるま」を集めた、1~3歳向けの写真絵本です。身近なものに興味を持ち始めたこどもたちに学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆最新型新幹線や大人気のドクターイエロー、身近な町の電車はもちろんのこと、パトカー・消防車や工事現場ではたらく車、飛行機などが大集合。 ◆図鑑写真第一人者・小賀野実氏の迫力ある写真とともに紹介しています。 ◆1~3歳向け。 ※この電子書籍は2017年7月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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-多いときで1日80本。自他共に認めるヘビースモーカーだった糸井重里が禁煙をはじめたのは2003年8月2日のこと。この『禁煙日記』は、その2日後からつづられはじめます。自身の変化、感じたこと、新たな発見、そして、なんともリアルな弱音。どう発表するかを決めていなかったゆえに、それらは日々のメモとして非常に生々しく記されました。とはいえ、そこは糸井重里ですから、思わず吹き出すようなユーモアもありますし、不意に真実をまっすぐ射貫くような哲学もあります。ときに考え込み、ときに不平不満を隠さず連ねるこの日記は、約1ヵ月半のあいだ、毎日休まずつづられ、やがて不定期になり、2ヵ月後に終わります。そして、糸井自身、この日記の存在をしだいに忘れ、7年の年月が流れました。時代が明らかに禁煙へと加速した2010年10月、そのリアルな記録は、満を持して掘り出されることとなりました。その存在をすっかり忘れていた糸井重里はテキストを読み直して非常に驚き、当時、書かれることのなかった終わりの挨拶として「7年経ってのあとがき。」を書きおろしてつけ加えました。それが、この『糸井重里のはだかの禁煙日記。』です。(2011年1月)
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4.0緊急出版! 2017年、韓国はさらに壊れていく。 「米韓軍事同盟を基軸とする国防、輸出依存率が極度に高い経済…… 国の大枠が崩れようとしているのに、「反日教」はますます盛んなのだ。 こんな国とは…できるだけ付き合わないことが一番だ。 【滅公奉私】や【外華内貧】の思考、 あるいはコネと賄賂ですべてを解決しようとする韓国型行動様式が、 日本に広まることを断固として阻止しなければならない。」 (「おわりに」より) (目次より) 序 章 生まれてはならなかった国 1章「朴・崔ゲート」で見えたもの 2章 朴槿恵は李王朝型の新悪 近代以前に逆戻りの韓国社会 3章 すべてはセウォル号沈没から始まった 4章 朴大統領の呆言、妄言、暴言録 5章 韓国財閥 軒並み崩壊の真相 6章 『呆韓論』ナッツリターン篇 7章 ヤミ金で成立する韓国経済 8章 韓国人は世界一の嘘吐き民族だ 9章 ナチスを上回る世界一の差別大国 ほか 出版社より 腐敗がはびこり、李朝時代の身分制度と超差別構造から抜け出せない韓国の政治的混乱を、 「ワイドショー」的におもしろがっている場合ではないと、著者はいいます。 ロウソクデモを指揮する「市民団体」には、解散を命じられた旧統合進歩党の指導部が混じっており、 釜山の日本総領事館前にいわゆる慰安婦像を設置したグループを指導したのも彼らとされています。 韓国に左翼政権ができれば、従北派が勢いづき、米韓軍事同盟の瓦解もあり得ます。 その日に備えるべく、社会の各所に深く埋め込まれている、日本についての悪意ある嘘情報や、 左派の呪いの言葉を解毒して、「日本の韓国化」を食い止める必要があるのです。 「隣国とは仲良くしなければならない」という戦後教育の呪縛から逃れる冷静な視点と、 大マスコミが決して報じない、生々しい内実の情報が満載の一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「今がいちばんしあわせ」と語るおばあちゃんと 「おばあちゃんに少しでもたくさん笑ってもらいたい」と語る孫・千波さんの優しいフォトブック。 おばあちゃんといつまでも一緒にいたいですがそう言う訳にもいきません。 目に見えて老いてくるおばあちゃんに少しでもたくさん笑って貰おう、若返って貰おう、楽しんで貰おうという一心でモデルをお願いしています。――著者より
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●著者からのコメント● 一見、何の変哲もない普通の文章の中に、偶然57577のリズムが含まれている場合があります。 そのような「偶然」の57577を「短歌」とみなしたものを「偶然短歌」と呼び、まとめたのがこの本です。 この本には、ウィキペディア日本語版の文章の中から見つけた「偶然短歌」が100首、収録されています。 と言っても、ウィキペディアには大量の文章があるため、この中から「偶然短歌」を一つひとつ見つけ出すのはかなり骨の折れる作業になります。 著者はプログラマーであったため、文章中から「偶然短歌」を機械的に見つけ出すプログラムを作ってみました。「偶然短歌発見装置」のようなものです。 「装置」の作成には苦労があり、単純に抽出しても短歌とは言いがたい57577がたくさん出てきてしまったため、 抽出しては抽出ルールを見直し、抽出しては抽出ルールを見直し……、ということを繰り返しました。 そうして、できあがった「装置」にウィキペディアのすべての文章を入れてやり、数時間ほど待つと、「装置」からは大量の「偶然短歌」が出てきました。 その数は、なんと約5,000首にものぼりました。それらはTwitterで「偶然短歌bot」のつぶやきとして、日々発表されています。 この本に収録の100首とは、その中から厳選されたものです。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 海を感じ、異国のロマンを感じる。 憧れの横浜はこの夏、ますます進化中。 今から150年以上前、日本でいち早く開港した横浜は、 歩くだけでその歴史を追体験できる場所。 かつて日本と異国を繋いだ街は、当時の異国文化の香りを 色濃く残しながら、新しい変化も拒まない。 そんな柔軟な姿で、発展を遂げてきた。つまり新旧の魅力絶妙に 交わっているのが横浜の大きな魅力だ。 現在の横浜と言えば駅周辺の商業施設が続々と進化中。 また、みなとみらいには2016年3月に 『マリン アンド ウォーク ヨコハマ』など 新しい商業施設もオープンし、話題をさらっている。 けれど、日本最大規模の中華街には、夏ならではの美味も多く、 毎年それを心待ちにするファンも多い。 他にも、憧れていた元町の洗練されたレストランの味や、 クラフトマンシップ息づく伝統の逸品、クラシカルな山手の洋館、 馬車道・関内にある老舗の喫茶店や洋食屋、活気あるビアレストランなど、 もはや大定番ともいうべきお店の存在は、横浜を知る上で欠かせないもの。 さらに今回は、野毛や都橋商店街、伊勢佐木町や横浜橋商店街など 今、地元の若者達からも注目されているローカルピープル御用達の ディープスポットを紹介している点もミソ。 新店、名店を含め横浜の楽しみ方がたっぷり詰まった、まさに 保存版の1冊。季節ごとの横浜歩きに、ぜひ持って出かけたい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 キレイを決意した、全ての女子のために! 日本のガールズカルチャーを世界に発信する「東京ガールズコレクション」公式ランニングチーム=TOKYO GIRLS RUN(TGR)と、カラダ作りの教科書=雑誌『Tarzan』との、強力コラボが実現しました。 走り続けるコトで、外見はもちろん、精神的にも美しくなってゆくモデルたち。 4年にわたるTOKYO GIRLS RUNモデルたちのキレイの秘訣を、彼女たちの活動と感動の記録を記した、時に笑い、時に涙する写真と、モデルたちの決意と成長が伝わる、インタビューで紹介します。 目玉は、TGRサイト とTarzanサイトに連載された、100のランニングコラム(サイト未公開の15コラムを含む!)。 走ったコトのない初心者も、一度ザセツしてしまった元・初心者にも、超オススメ。 シューズやウェアの選び方、ケガやトラブル対処法など、全て“走ってキレイになる”目線で集めました。 さらに、フルマラソンや海外マラソンに挑戦するコラムも充実。 あなたのランウェイ、始まります! 本書に登場する、主なTGRモデル 水沢アリー/大杉亜依里/横地尚子/梅本静香/金城茉奈/大木美佳/大見謝葉月/青山亜美/樋浦舞花・結花/河西里音……ほか20名
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 年の明けた沖縄では、気分はもう夏。3月中旬を皮切りに、一足先に海開きが始まります。真っ青な空とエメラルドの海、世界的にも美しい沖縄の本格的ガイドブック。Hanakoでも特に人気のあった2013年、2014年の沖縄特集を再構成&再編集し、2015年に新たにOPENした魅力的な施設を追加取材。Hanakoならではの目で選んだ沖縄ガイドがパワーアップして登場です。沖縄を楽しみつくすために、ぜひ参考にして。
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-『生かされる命をみつめて』<見えない風>編で著者は、脳、宗教、生命、医学など遍く真理について語っている。語ることが書くことよりも人の心に伝わることがある。自分を支えているのは、大きな目に見えない力だ。溜め息は弱々しい行為ではない。明治は前進だけでなく、悲しみも大事にする時代だった。法然、親鸞が庶民に語った教えの数々。著者が大声で泣いた「蓮如」の「御文章」とは。死が大きく議論される時代になった。毎日、「今日一日の自分の命」と問いかける。脳、宗教、生命、医学も、深刻な話しも軽く語る著者のライブ感覚であなたの心が軽くなる。
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3.0『生かされる命をみつめて』<自分を愛する>編で著者は、絶望も希望も、主に人間のマインド面を語っている。絶望状態のなかでもユーモア感覚を忘れない。老いもがんも許容する。自分にも他人にも寛容の精神を。「頑張れ」と言わずに、人にじっと寄り添う。ボランティアは自分が救われること。一日ひとつ、歓びの出来事をノートに書いてみた。立派に亡くなった人へは、涙でなく拍手を送る。人生には軌跡でなく存在の方を優先しよう。誰もが知る「青い鳥」には謎の結末があった。物語を創る人間になりたいと思った少年時代など、著者が50年近くかけて語った講演は、あなたに何をもたらすか。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 海外からの観光客であふれている東京。銀座を筆頭に、浅草など大きな街から谷中、根津、千駄木、神楽坂など、風情のある個性的な小さな町でも彼らの姿を見かけるようになりました。私たち自身、東京のことを知っているつもりで知らないことは多いもの。江戸情緒漂う町、昭和テイストの町、平成の今っぽい街、話題の新商業施設や行列の絶えないスイーツショップ……。東京の街をくまなく探し歩き、新旧取り混ぜた選りすぐりの「新名所」を紹介します!○東京の街・町 原宿・谷根千・神楽坂・築地・清澄白河・月島・上野・浅草・北里通り・二子玉川・日本橋etc.○さらに東京のあんこセレクションも加わった、盛りだくさんの内容でお届けします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Hanakoの大人気特集・沖縄。これまでに掲載した中から、特に評判の高かった2013・2014年の2号分を再構成しました。 おいしい料理から自然、手仕事などなど、沖縄の溢れる魅力をぎゅっと詰め込んだ保存版です。 ○いま、沖縄でしたいこと。器&手仕事の工房めぐり/アメリカンカルチャー/市場めぐり/カフェ ○沖縄美食図鑑 沖縄そば/地元肉/食堂名物/てんぷら/居酒屋名物/ひんやりスイーツ ○離島スタイルブック 石垣島/竹富島/西表島/小浜島/波照間島/宮古島/慶良間諸島 ○沖縄本島エリアガイド 中部(読谷・北谷シーサイド・北中城村・浦添市・宜野湾市)・北部(今帰仁・小宇利島)・南部(南城市)・那覇&周辺(国際通り・首里・久茂地・美栄橋) ○沖縄ステイガイド ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Hanakoの新しいバッグインサイズムックに、2015年版のハワイが登場します。ホノルルを擁するオアフ島はもちろん、ハワイ島、マウイ島、カウアイ島を地道に歩いて集めた最新情報がぎっしり。この夏から年末にかけてのハワイ本の決定版です。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 銀ぶらっと、銀座。 いつかは行きたい名店物語。 おいしいランチ 贅沢ランチ/和のランチ/肉ランチ 名物があるカフェへ。 銀ぶらスポット。 和こもの、劇場、美と健康、ワイン、スクール、アンテナショップ ワインレストラン。 締めのバー。 おいしいコラム。 そば/カレーライス/おでん 飲み処 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和、洋、ヘルシー…… “甘いもの事情”がこの1冊でまるわかり。 絶品スイーツ。 原宿・表参道スイーツマップ。 台湾の大人気かき氷「アイスモンスター」が日本上陸! 4大スイーツからお菓子好きが厳選した結果……。 定番vs新顔でベストチョイス。 長く愛されるのはこの24店! 注目の新顔パティシエはこの6人! 新作スイーツは、どれも個性派です。 最新のとっておきSWEETS NEWS 13 体にやさしいスイーツ 美味&快適な日々のために、素材や栄養を見なおしてみよう! あふれる笑顔と手作りの味。マルシェで運命的な出会いを! ザ・ペニンシュラ、若き天才スイーツシェフ特別インタビュー はなこのわがし 手みやげベストセレクション! 気鋭のパティスリーが生み出す、新時代の名作菓子。 かき氷紀行 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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2.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 京都遊び。 風情を楽しむ、京都時間。 京都で味わう。 ハレの日/おニク/フレンチ&イタリアン/和食/食堂ごはん/呑む 【京都column1】 ニュースな和菓子の工房を訪ねる。 今ひとたびの京あそび。 町家/祇園/着物/骨董 【京都column2】 暮らしのヒントを見つけに。 京都の寺社を訪ねるなら。 【京都column3】 市に行く。 やっぱり大好き 甘いもん。 かき氷/ニュースなお店/あずき/抹茶/和の一品勝負 【京都column4】 歴史と新しさが溶け合う場所。 新しい京都を体験。 自家焙煎の珈琲屋さん/珈琲好きの新定番/京モダンなカフェへ/アート&カルチャーな個性派店 【京都column5】 個性派書店が増加中。 京都おみやげ帖。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開運&縁結びなら、やっぱり伊勢、出雲から。 「週末は開運旅!」 ●新しくなった伊勢・出雲、完全案内。 ●伊勢の神様に出逢う旅。 外宮から内宮へ/ひと足延ばして別宮へお参りに/ 伊勢周りの神々に会いに行く/伊勢周辺とっておきガイド ●ご縁を結びに、出雲めぐり。 生まれ変わった出雲大社へ/神話をたどって古社をめぐる/ 出雲大社周辺ぶらり歩き/縁結びの聖地へ/神代の温泉で玉の肌になる ●日本のふるさと、奈良へ。 大和の由緒正しき神社めぐり/古都のかわいいおみやげ探し/ならまちでおいしい寄り道●聖なる山、富士山をめぐる旅。 富士山グルメを満喫/富士名所散歩/富士山と泊まる/世界文化遺産・富士山を正しく理解するために ●全国お立ち寄りスポットつき「諸国一の宮めぐり」 鹿島神宮/香取神宮/白山比め神社/氣多大社/賀茂別雷神社/賀茂御祖神社/出雲大神宮 籠神社/住吉大社/大神神社/吉備津神社/嚴島神社 ●週末は、聖地ハイキング。 筑波山/高尾山/大山/御岳山 ●聖地ドライブ。 箱根/諏訪/秩父/日光 ●ゆっくり心身を満たす聖地へ「日本、パワーチャージの旅」 沖縄県・久高島/長野県・戸隠 山形県・出羽三山 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
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3.0ご当地で活躍するおなじみの乗り物を紹介する地域別のりものシリーズ。埼玉県内で見られる乗り物を網羅した写真絵本です。新幹線や電車だけでなく、SLやバス、ロープウェイなど、埼玉県のバラエティ豊かな乗り物を掲載しています。、いつも見ている身近な電車や自分の住んでいる地域だけにある自慢の乗り物を通じて、子どもの興味・知る喜びに応え、地元への親しみをより深く感じさせることができる一冊です。 ※この電子書籍は2012年9月にJTBパブリッシングより発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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5.0ご当地で活躍するおなじみの乗り物を紹介する地域別のりものシリーズ。九州全域と沖縄の乗り物を網羅した写真絵本です。新幹線や電車だけでなく、バスや船、飛行機、モノレールなど、九州&沖縄で見られるバラエティ豊かな乗り物を掲載しています。自分の住んでいる地域だけにある自慢の電車や、いつも見ている身近な乗り物を通じて、子どもの興味・知る喜びに応え、地元への親しみをより深く感じさせることができる一冊です。 ※この電子書籍は2012年9月にJTBパブリッシングより発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
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4.5当社初の電子書籍オリジナル商品! 電子版だけで蘇る、JTB時刻表で振り返る寝台特急〔あけぼの〕の歴史。東北と首都圏を結ぶ重要な移動手段として走り続け、3月14日で定期運転を終了した〔あけぼの〕。幾多の経路変更を余儀なくされ、決して華々しい列車ではなかった〔あけぼの〕について、「JTB時刻表」とJR分社化以前のかつての「国鉄監修 交通公社の時刻表」を使って歴史を振り返る1冊となっています。鉄道ファンにとって貴重な歴史的資料であるのはもちろんのこと、上野発の夜行列車にさまざまな思い出がある方々にも、ぜひお勧めします。
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4.4植村直己はいかにして冒険家になり、いかにして「世界のウエムラ」になったか? ひとりの腕白少年が、大学へ進んで美しい山々と出会い、無一文で日本を脱出、ヨーロッパに渡りアルバイトをしながら、ついに五大陸最高峰のすべてに登頂を果たす。さらには南極大陸単独横断という目標めざして、アマゾンのイカダ下りなど過酷なまでの試練に次々と挑戦する――。大自然の中の「何か」に挑まずにはいられなかった冒険家が、みずからの型破りな青春を語り尽した感動篇。
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-世紀末ニッポンに出現した、前代未聞の女子中・高生──ポケベル、携帯、伝言ダイヤルを駆使して「援助交際」という名の売春で欲望を解き放った彼女たち。親から小遣いも貰い、家庭も崩壊していないのに、「ウリ」や下着を売ってお金を稼ぎ、それをブランド物や夜遊び、クスリに消費する。制服の少女たちを駆り立てるものは何なのか? 伝言ダイヤルやデートクラブで出会った女の子たちの話をひたすら聞くことで見えてきた彼女たち、そして現在に到る日本社会の闇とは。
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3.0今さら、「くよくよしない人」や「人のことを気にしない人」になるのは難しい。それならば、悩んで、気づいて、強くなろう。人生って、そういうふうにできている。本書は、誰もわかってくれない、と落ち込む前に読んでほしい、友達みたいなエッセイ集。やるせなさや不安、悲しい気持ち……などの悩みをつき抜けるヒントが見つかります。子供のときは「がんばって」食べたけど、相変わらず苦手な人参。大人になったから、もう「がんばらなくていい」よね。悩みだって同じ。前向きに! が苦手だったら、振り返っていい。失敗してオロオロ、人との摩擦にイライラ、考えすぎてクヨクヨと、右往左往したからこそつかめる「何か」がきっとあるから――著者自身の経験を、温かく率直な言葉でつむいだ27話には、不器用なあなたの心をやさしくほぐし、元気づけるアドバイスがいっぱい。文庫化にあたり「前向きに生きるために、今ひとたび後ろを向く」を新たに収録。
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-「作れば売れる時代は終わった」といわれる。果してそうであろうか? 世の中には、ホームランを放つ企業もあれば、ヒットを続出している企業も少なくない。問題は、従来の商品企画や販売企画のやり方では通用しなくなったということだ。では、消費者の価値観多様化の時代といわれる現代、どうすれば成功を手中におさめることができるのか? 著者は、「その秘訣は、たった二つの原則“苦情法”と“着眼法”に尽きる」と喝破する。ヒット率100%の会社の貴重な実例を、数多く具体的に挙げながら、「こうすれば必ず売れる!」と信念と情熱をこめて説き明かす、これは他に類のない商売指南書である。
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-とかく新しい学問というものは、鼻が低い、声が悪いなど、極めて個人的な劣等感に対し、開き直り、逆に、「なぜ」と問うことによって生まれてくるものだと著者はいう。本書は、「ああ言えばこう言う。こう言えばああ言う」あまのじゃくな著者が、しぐさや流行などの身近な風俗を取り上げ、従来の美意識や伝統を問い直したユニークな風俗論である。
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-子供たちが大好きな、形や色がユニークな人気列車の写真を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 身近なものに興味を持ち始めた子供たちに見る・知る・学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆アンパンマン列車とアンパンマントロッコをはじめ、くまモン電車、忍者列車、ならしかトレイン、恐竜列車、トランスイート四季島、SLやまぐち号、生駒ケーブルなど、日本全国を走るユニークな人気列車が大集合!2023年秋登場のピンクのくまモン電車も掲載しています。 ◆図鑑写真第一人者・小賀野実氏の迫力ある写真とともに紹介しています。 ◆1~3歳向け。折れにくく、破れにくい厚紙絵本(紙の厚さ1mm)。水や汚れに強く、小さな子供にも最適な仕様。 ◆小型の絵本なので、おでかけのお供にもぴったりです。 【いろいろな列車を迫力ある写真で紹介!】 ☆特急「しおかぜ」「宇和海」「南風」として走るアンパンマン列車とアンパンマントロッコ ☆くまモン電車、幸福の招き猫電車、フジサン特急、忍者列車などキャラクター列車 ☆私たちはみんなつながっている、ならしかトレイン、うしでんしゃ、フラワーライナー、サファリ号などラッピング列車 ☆恐竜列車、ホビートレイン、キンメ電車、めで鯛電車など形がユニークな観光列車 ☆特急ひたち・ときわのカラフルな5色の特別カラーを通常カラーの白とともに紹介 ☆トランスイート四季島、トワイライトエクスプレス瑞風、ウエストエクスプレス銀河、カシオペアなど豪華列車 ☆SLやまぐち号などSL ☆釧路湿原ノロッコ号、里山トロッコ、ゆうすげ号などトロッコ列車 ☆ライトライン、フクラムライナー、ぼっちゃんれっしゃなど路面電車 ☆生駒ケーブルなど急斜面を走るケーブルカー ☆安佐海岸鉄道の、道路も線路も走れるデュアルモードビークル 【シリーズラインナップ】 のりもの1しんかんせん のりもの2てつどうだいしゅうごう のりもの3まちのでんしゃ のりもの4こうじのくるま のりもの5バス・トラック のりもの6パトカー・しょうぼうしゃ のりもの7のりものいっぱい のりもの8とっきゅういろいろ のりもの9ひこうき のりもの10まちではたらくくるま のりもの11本書(『ユニークれっしゃ』)
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-子供たちが大好きな「特急列車」の写真を集めた、1~3歳向けの写真絵本。 身近なものに興味を持ち始めた子供たちに見る・知る・学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆ライラック、サンダーバード、サンライズ出雲・瀬戸、成田エクスプレス、小田急GSE、近鉄ひのとり、など、日本全国を走るJR・私鉄の人気特急が大集合! 2023年夏登場の東武鉄道スペーシアXも掲載しています。 ◆図鑑写真第一人者・小賀野実氏の迫力ある写真とともに紹介しています。 ◆1~3歳向け。折れにくく、破れにくい厚紙絵本(紙の厚さ1mm)。水や汚れに強く、小さな子供にも最適な仕様。 ◆小型の絵本なので、おでかけのお供にもぴったりです。 【いろいろな特急を迫力ある写真で紹介!】 ☆ライラック、サフィール踊り子、サンダーバードなどJRの特急 ☆寝台特急サンライズ出雲・瀬戸 ☆成田エクスプレス、京成スカイライナー、南海ラピートなど空港特急 ☆東武スペーシアX、小田急GSE、フジサン特急、近鉄ひのとりなど私鉄の特急 【シリーズラインナップ】 のりもの1しんかんせん のりもの2てつどうだいしゅうごう のりもの3まちのでんしゃ のりもの4こうじのくるま のりもの5バス・トラック のりもの6パトカー・しょうぼうしゃ のりもの7のりものいっぱい のりもの8本書(『とっきゅういろいろ』) のりもの9ひこうき のりもの10まちではたらくくるま
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-※本書はリフロー型の電子書籍です 【ランキング好きは国民性!】 格付と序列の江戸時代 泰平の世が到来した江戸時代は、新たな生活システム「格付」が浸透していった。令和時代を生きる我々からすると、窮屈な印象を抱きがちだが、秩序を守るためには必要な制度だった。大名よりも身分が高い旗本、領地は多いが身分の低い大大名など、武士の人事にも触れる。現代の名刺代わりとなる「○○守」「△△介」など、武士には様々な格付があった。また、江戸時代後半に大流行した「見立番付」。神社仏閣、グルメ、遊び場、温泉、あるいは仕事に火事と、ありとあらゆるもののランキング。日本人のランキング好きは江戸の昔も今と変わらない。二百有余年の平和が続いた徳川の世に存在した様々な「序列」や「制度」。将軍・大名・侍から町人・遊女まで、江戸を生きる人々を支えたシステム「格付」の基礎知識! 〈本書の内容〉 ■第一章 江戸の格付事情【将軍・大名篇】 〈一〉武士の種類/〈二〉官位とは/〈三〉官職名/〈四〉大名の種類/〈五〉大名の領地/〈六〉大名の序列/〈七〉大名の詰所/〈八〉大名の服装/〈九〉大名屋敷/〈十〉参勤交代/〈十一〉登城風景/〈十二〉江戸城の正月/〈十三〉大老になれる家/〈十四〉徳川家一門衆/〈十五〉御三家vs.御三卿/〈十六〉姫の嫁ぎ先 コラム マウンティングが反映された出世双六 ■第二章 江戸の格付事情【幕臣・陪臣篇】 〈一〉将軍直属の家臣/〈二〉幕臣の給与/〈三〉幕府の役職/〈四〉江戸の警察/〈五〉家来(供)の人数/〈六〉屋敷のスペース/〈七〉大奥のヒエラルキー/〈八〉大名の家来衆/〈九〉武家女性の呼称/〈十〉金で武士を買う コラム 象は果たして官位をもらったのか ■第三章 江戸の格付事情【職業篇】 〈一〉公家/〈二〉医師/〈三〉学者/〈四〉絵師/〈五〉役者/〈六〉力士/〈七〉商家/〈八〉儲かる商売/〈九〉遊女/〈十〉職人/〈十一〉盲人/〈十二〉町人/〈十三〉女性の名前/〈十四〉火消/〈十五〉火事/〈十六〉農地 コラム 江戸の家賃 ■第四章 江戸の格付事情【見立番付篇】 〈一〉見立番付の流行/〈二〉江戸の五つ星/〈三〉菓子屋/〈四〉死後の世界/〈五〉大食い大会の流行/〈六〉人気おかず/〈七〉宿泊施設/〈八〉駕籠と乗物/〈九〉牢屋/〈十〉江戸の名湯/〈十一〉寺社仏閣 コラム 意外や意外な番付 〈プロフィール〉 安藤優一郎(あんどう・ゆういちろう) 歴史家、文学博士。1965年、千葉県生まれ。早稲田大学教育学部卒業、同大学院文学研究科博士後期課程満期退学。JR東日本「大人の休日倶楽部」など生涯学習講座の講師を務める。おもな著書に小社刊行『幕末の志士 渋沢栄一』『江戸の給与明細』(監修)をはじめ、『賊軍の将・家康』『お殿様の定年後』(以上、日本経済新聞出版)、『越前福井藩主 松平春嶽』(平凡社新書)、『大名格差』『徳川幕府の資金繰り』(以上、彩図社)、『徳川家康「関東国替え」の真実』(有隣堂)、『大江戸の娯楽裏事情』『江戸の旅行の裏事情』(以上、朝日新書)などがある。最近刊は『大名廃業』(彩図社)。
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-※本書はリフロー型の電子書籍です 【今を、明日を大事に生きる弘法大師の金言】 「空海はすばらしい」 精神科医が語る人生が変わる言葉との出会い 空海の言葉は、理論や理屈ではありません。修行の中からつかんだ実際に役立つものばかり。 ですから、現代においても私たちの心に響き、感情を整えて、明るい道に導いてくれます。 人は誰もが苦闘しながら成長していくものです。 そんな人生の折々に、空海の言葉は私たちに寄り添ってくれる、あるいは「苦しみを突破する力」として働くでしょう。 空海の言葉には、私たちの人生の苦しみや悩みを救ってくれる「大きな力」があります。 本書は、空海が残した手紙を中心にして珠玉の言葉を選び、多くの人に「心の杖」としてもらうことを願って書きました。 空海生誕千二百五十年という節目である2023年に悩める方々の少しでも力になれたら幸いです。 〈本書の内容〉 ■第一章 心が軽くなる言葉 無理せず、流れにまかせる 明るいほうに顔を向ける 静かに座って落ち着く 人はそれぞれ考えも違う 「心の声」に耳を傾ける ありのままを見せる あなたは一人ではない コラム 空海の生涯 ■第二章 前向きに生きる言葉 「明るく、前向き」が奇跡を生む つらいときこそ、仕事に打ち込む まず初めの一歩を踏み出す 相手を許す心を持つ 残された人は元気に生きる 人生を充実させる自分探し 決めたらやり通す コラム 仏教の開祖 ■第三章 迷いが消える言葉 どうにもならないなら一度やめてみる 周囲の目を気にしない 失敗は新たな挑戦のきっかけ モヤモヤやイライラは捨て去る お金に執着しない 間違いを素直に認める ぶれない気持ちで最善を尽くす 相手も自分も同じ人間同士 コラム 四国八十八カ所お遍路 ■第四章 自分を磨く言葉 言うだけではなく動いてみる つらいのはあなただけではない 悪口と自慢は口にしない 一日・一時間・一分を大切にする わきまえて生きる 知識は世のため、人のために 他人の話を聞く余裕を持つ コラム 空海伝説 ■第五章 今日を大事に生きる言葉 かぎりある命を大事に生きる 今日を頑張れば明日が来る 知識は力になる 最後まで最善を尽くす たいていのことは許す 相手を思いやる 積み重ねの努力が天才を生む ひたむきに生きる 〈プロフィール〉 保坂 隆(ほさか・たかし) 保坂サイコオンコロジー・クリニック院長。1952年、山梨県生まれ。慶應義塾大学医学部卒業後、同大学精神神経科入局。1990年より2年間、米国カリフォルニア大学へ留学。東海大学医学部教授(精神医学)、聖路加国際病院リエゾンセンター長、聖路加国際大学臨床教授を経て、現職。『精神科医が教える 心が軽くなる「老後の整理術」』『精神科医が教えるお金をかけない「老後の楽しみ方」』『プチ・ストレスにさよならする本』(以上、PHP研究所)、『精神科医が教える 人間関係がラクになる すぐできるコツ』『人間、60歳からが一番おもしろい!』(以上、三笠書房)、『精神科医が教えるすりへらない心のつくり方』(大和書房)、『精神科医が教えるちょこっとずぼら老後のすすめ』(海竜社)など著作多数。最近刊に『精神科医が教える こじらせない心の休ませ方』(大和書房)、『老いも孤独もなんのその「ひとり老後」の知恵袋』(明日香出版社)がある。また、59歳で高野山大学院で密教を学び、空海の生きざまに魅了され、空海に関する著作も手がけている。『空海に出会った精神科医』(大法輪閣)、『苦悩力 精神科医が明かす空海の生と死』(さくら舎)。
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3.5※本書はリフロー型の電子書籍です。 【武士と庶民のお金大百科】 いつの世も他人の収入や給料は気になるものだが、江戸時代に生きた人々の収入・給料はどれほどのものだったのか。 上は将軍から下は名もない町人・農民まで、その格差は非常に大きかった。 身分や職業でもまったくちがっていたが、それまでの時代とは異なり、江戸時代に入ると、収入・給料を推定できる文献が数多く残されている。 場合によっては、その明細までわかる場合さえある。 本書は、そんな江戸の給与明細について五つの切り口から迫るものである。 江戸の人々の懐事情をよりよく知ってもらうために、米や土地などの値段を手がかりに、先人たちの給料を現代のお金に換算した。 金1両を12万円と設定したが、江戸時代の物価と現在の物価と比較する場合、何をもって指標とするかでまったくちがう数字が出てしまう問題がある。 さらには、当時は金貨・銀貨・銭貨という三つの貨幣が同時に流通していた複雑な社会であり、正確には推定できない。あくまでも大まかな目安である。 現在の円に換算された金額を知ることで、時代劇を見たり、時代小説を読んだりする際、江戸のお金事情が身近に感じられるだろう。 〈本書の内容〉 ■第一章 江戸時代人のお金事情 ■第二章 有名人の給与明細 ■第三章 武家の財テク ■第四章 才能ある商人 ■第五章 庶民の商才 〈監修者プロフィール〉 安藤 優一郎(あんどう・ゆういちろう) 歴史家、文学博士。1965年、千葉県生まれ。早稲田大学教育学部卒業、同大学院文学研究科博士後期課程満期退学。JR東日本「大人の休日倶楽部」など生涯学習講座の講師を務める。おもな著書に小社刊行『幕末の志士 渋沢栄一』をはじめ、『賊軍の将・家康』『お殿様の定年後』(以上、日本経済新聞出版)、『越前福井藩主 松平春嶽』(平凡社新書)、『大名格差』『徳川幕府の資金繰り』(以上、彩図社)、『大江戸の娯楽裏事情』『江戸の旅行の裏事情』(以上、朝日新書)などがある。
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-※本書はリフロー型の電子書籍です。 【龍馬も西郷も松陰も、実は主役ではない。】 最近の研究で大幅に書き換えられつつある新しい幕末人物伝。 歴史現場では新史料の発見から教科書に書かれた常識が疑われ、これを覆す新説が続々と披露されている。 一例を挙げるなら、薩長同盟の締結。 坂本龍馬が薩摩の西郷隆盛と長州の木戸孝允を仲介した倒幕への契機となる重要な出来事で、龍馬の功績のひとつだが、龍馬がこの仲介に深くかかわっていなかったなど、語り尽くされたと思われがちな龍馬ですら続々と真説が登場している。 本書は、そのような新たな龍馬像をはじめ、渋沢栄一や土方歳三をはじめとする、幕末維新の激動期に活躍した43人を多様な勢力から幅広く厳選し、これまで語られてきた姿とは異なる正体をあぶりだすものである。 43人の旧説と新説を比較することで、思いもしなかった新たな英雄像が見えてくるのは、とても興味深い。 〈本書の内容〉 ■第一章「旧説vs.新説」徳川幕府方の人物評 徳川慶喜 天璋院篤姫 井伊直弼 岩瀬忠震 勝海舟 小栗上野介 大鳥圭介 榎本武揚 渋沢栄一 徳川斉昭 松平春嶽 松平容保 河井継之助 西郷頼母 佐久間象山 清河八郎 近藤勇 土方歳三 ■第二章「旧説vs.新説」維新政府方の人物評 鍋嶋閑叟 島津久光 山内容堂 西郷隆盛 大久保利通 小松帯刀 五代友厚 桐野利秋 大村益次郎 吉田松陰 桂小五郎 井上馨 高杉晋作 久坂玄瑞 伊藤博文 武市半平太 岩崎弥太郎 坂本龍馬 板垣退助 吉村虎太郎 中岡慎太郎 江藤新平 大隈重信 岩倉具視 三条実美
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4.0【「ブロックチェーン? 聞いたことはあるけど実はよくわからない」という方のための入門書】 ブロックチェーンの入門書によくある難解なIT用語。確かに本書でも最低限の用語は載せています。ただ、これまでの本とはアプローチを変えてみました。 「なぜブロックチェーンは生まれてきたのか?」 そうした視点を持って、まさにブロックチェーンの思想を知ることが、理解への早道だと考えたのです。 本書ではブロックチェーンが記録の技術の進化系であり、「信頼」を拡張するテクノロジーであると説明しています。その上で、ブロックチェーンの基本的な仕組みと新たな可能性、すでに活用が進むブロックチェーンの最前線について解説しています。 そして、ブロックチェーンは、アナログと最新テクノロジーの融合のために生まれてきたと結論づけるに至りました。そうした視点で読んでいただければ、必ずその人なりのブロックチェーンへの理解が進むはずです。 「ブロックチェーンはなにをしようとしているのか?」 そんな疑問をお持ちの方に、ぜひ本書を手に取ってほしいと思います。 〈本書おわりにより抜粋〉 DXの本質は、これまでアナログを前提としていた暮らし方・働き方を、デジタル前提に切り替えて見直すことにあります。そんな中で変化を要求されるのは、どちらかといえばアナログに親しみを感じてきた人々でしょう。ご年配の方の中には、今でもデジタル技術に抵抗感がある方がいらっしゃるかもしれません。 しかし、そうした方々は、意味もなくアナログな暮らし方・働き方に固執しているわけではありません。アナログな手法によって担保されてきた「確からしさ」に価値があることを彼らは知っているのかもしれません。そうした人たちを無視して推し進めたDXは、どこかで壁にぶつかるでしょう。最近になって個人情報の不正流出やシステム障害などがたびたびニュースを賑わせたのも、この急速なデジタル化と無関係ではないはずです。 この壁を乗り越えるためには、デジタルとアナログのどちらか一方を取捨選択するのではなく、双方の良さを見定め、より上位のレイヤーで融和させていく必要があるのではないでしょうか。 そこで真価を発揮するのが、アナログの確からしさをデジタルに付与するブロックチェーン技術だと私は考えています。 〈本書の主な内容〉 第1章 そもそもブロックチェーンってなに? 第2章 価値の記録媒体としてのブロックチェーン ~ビットコインからNFTまで~ 第3章 取引プロセスの記録媒体としてのブロックチェーン ~スマートコントラクトとDefi・Dapps~ 第4章 ブロックチェーンが変えるDXの未来 第5章 ここまで来ている! ブロックチェーン最前線 〈著者プロフィール〉 森川夢佑斗(もりかわ・むうと) 株式会社Ginco代表取締役。1993年大阪府出身。京都大学法学部中退。大学在学中にブロックチェーンの研究開発事業を開始し、2017年12月に株式会社Gincoを創業。2018年にスマホで簡単かつ安全に暗号資産を一括管理できるウォレットアプリ「Ginco」を提供開始。累計数千億円以上の暗号資産が流通するサービスへと成長させる。2019年には事業者の暗号資産活用を加速させるため事業者向けのウォレットシステム「Ginco Enterprise Wallet」を開発。現在はさらにデジタル証券の管理を行うウォレットシステムの提供に取り組むほか、金融のみならず幅広い分野でのブロックチェーン活用とDX支援に取り組んでいる。2019年には、ブロックチェーン業界を代表する起業家としてForbes Next Under30、BUSINESS INSIDER「BEYOND MILLENNIALS」などに選出された。著書にベストセラーとなった『ブロックチェーン入門』(KKベストセラーズ)ほか、『ブロックチェーンの描く未来』(KKベストセラーズ)、『未来IT図解 これからのブロックチェーンビジネス』(エムディエヌコーポレーション)などがある。
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-神奈川県内を走る鉄道やバス、ロープウェイなどを写真で紹介する、1~3歳向けの写真絵本。 身近なものに興味を持ち始めた子どもたちに学ぶ喜びを与えられる1冊です。 【本書の特徴】 ◆神奈川県内で見られるのりものを迫力ある写真で紹介! ◆子どもたちに身近なのりものが大集合。 ◆1~3歳向け。折れにくく、破れにくい厚紙絵本(紙の厚さ1mm)です。水やキズにも強く、小さな子どもにも最適な仕様です。 ◆小型の絵本なのでおでかけのお供にぴったり! 【いろいろなのりものを迫力ある写真で紹介!!】 ☆JR東海道線や横須賀線などはもちろん、南武線や相模線など、神奈川県のローカルな路線や、 私鉄では京急、東急、相鉄、小田急、江ノ電、横浜市営地下鉄などを紹介。 ☆鉄道をはじめ、ケーブルカーやロープウェイ、バスや横浜港で見られる船など、神奈川県内で見られるのりものも掲載しています。 【シリーズラインナップ】 のりもの①しんかんせん のりもの②てつどうだいしゅうごう のりもの③まちのでんしゃ のりもの④こうじのくるま のりもの⑤バス・トラック のりもの⑥パトカー・しょうぼうしゃ のりもの⑦のりものいっぱい のりもの⑧してつとっきゅう のりもの⑨ひこうき のりもの⑩まちではたらくくるま とうきょうののりもの さいたまののりもの なごやののりもの かんさいののりもの きゅうしゅうののりもの
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4.0【言いたいことを3つ述べる! 論理的かどうかは気にしなくてよい!】 上司に突っ込まれた時、会議で発言を迫られた時、焦れば焦るほど言葉が浮かばず、頭が真っ白になった経験は誰にでもあるはず。 ところが一方で、どんな状況でも言葉が詰まらずに話せる人が、あなたの周りにもいませんか? いったい、その差は何なのか? マッキンゼーで14年間活躍し、ベストセラー『ゼロ秒思考』の著者が解説する、瞬時に切り返すための「正しく考える習慣」の身につけ方。 【好きなことは、楽しく考えることができる】 瞬時に切り返すことができるようになるには、事前の準備として「考え方」が重要になります。 ただし、そのトレーニング方法は至って簡単。 「考える」ことを実感してみるために、自分の好きなこと、関心のあることを考えてみてください。 そして、それを周囲の人に話すことは、とても効果的です。 話すことで頭が整理されることも実感できるはず。 しかも話すこと自体が上達し、心の余裕が生まれます。 あなたも必ず、相手の意見に瞬時に切り返せるようになります。 その他、問題把握・解決力をきたえるためのマッキンゼー流、「仮説思考」「ゼロベース思考」についても解説。 会議での発言やプレゼンテーションが苦手という人も本書の内容を習慣化すれば、評価アップも間違いなし。 〈本書の主な内容〉 第1章 普段から考える癖をつける ・何にでも好奇心を持つ ・好きなことを一つ、とことん追求する ・感心したら人に話す 他 第2章 自分の意見を持ち、発言することで対応力がつく ・すべてに関して自分の意見を持つ ・時間をかけずに自分の意見を持つ 他 第3章 「発言予定メモ」を書き、「予行練習」をしておく ・会議・ミーティングの前に「発言予定メモ」を書いておく ・「発言予定メモ」を見ながらきっちり発言する ・間を空け、ゆっくり話すほうが信頼される 他 第4章 論理的かどうかは気にしなくてよい ・人は皆「論理的」でわかりやすい話ができる ・理由を3つ述べると説得力が増す 他 第5章 突っ込まれても、余裕を持って立て直す ・質問されることを待ち構えてみる ・わからなければ、落ち着いて聞き返す 他 第6章 質問にはできるだけ即答する ・質問には即答が効果的であり、誰でもできる ・結論を最初に言うだけで印象が変わる 他 第7章 相手の話をしっかり聞く ・相手が何を質問したいのか、ポイントを押さえる ・相手がどう思って話しているのか想像する 他 第8章 問題把握・解決力を鍛えておく ・問題を切り分け、整理して本質をつかむ ・仮説思考を習慣化する ・ゼロベースで考える 他 〈著者プロフィール〉 赤羽雄二(あかば ゆうじ) ブレークスルーパートナーズ株式会社 マネージングディレクター 東京大学工学部を卒業後、コマツで超大型ダンプトラックの設計・開発に携わる。スタンフォード大学大学院に留学し、機械工学修士、修士上級課程を修了後、マッキンゼーに入社。経営戦略の立案と実行支援、新組織の設計と導入、マーケティング、新事業立ち上げなど多数のプロジェクトをリード。マッキンゼーソウルオフィスをゼロから立ち上げ、120名強に成長させる原動力となるとともに、韓国LGグループの世界的な躍進を支えた。マッキンゼー14年の後、「日本発の世界的ベンチャー」を1社でも多く生み出すことを使命として、ブレークスルーパートナーズ株式会社を共同創業。企業の経営改革、人材育成、新事業創出、ベンチャー共同創業・経営支援に積極的に取り組んでいる。著者に『ゼロ秒思考』『速さは全てを解決する』(以上、ダイヤモンド社)、『マンガでわかる! マッキンゼー式ロジカルシンキング』(宝島社)など21冊がある。
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4.0【公認会計士が説くローン破産回避策!】 日常の家計収支の面では賃貸も住宅ローンも同じです。住宅ローンを滞納すると、住宅を手放さなければならなります。マイホームの使用価値を享受するために所有者が払うリアルな金額は毎月の住宅ローンの返済額です。マイホームをどうしようとしているのか? その局面によって肝になる価値の切り口が変わるのですが、その局面と注目すべき価値にミスマッチを生じさせている人が実は多いのです。 終の住処が重荷になる前に、知っておきたいローン対策の決定版。 〈本書の特長〉 ・公認会計士が説くローン破産回避策 ・年齢別、住宅ローン返済の秘訣を紹介 〈本書の内容〉 第一章 コロナがもたらした住宅業界の変化と潜在リスク 第二章 住宅ローンで家を買うリスクと計画の立て方 第三章 「収入減に強い」住宅ローンの借り方、返し方 第四章 終の住処が重荷になってしまう人 第五章 住宅所有のリスクマネジメント 終章 今の自分の貸借対照表を作ってみよう! 〈掲載トピックス〉 ・今後の住宅ローンの金利動向はどうなる ・コロナ連鎖倒産の潜在リスク ・潜在するマイホーム債務超過リスクの対策 ・マイホーム購入後から目指すべき貸借対照表の形 ・借り換えて返済期間を延長することもできる ・共働き夫婦にとってアンフェアな住宅ローン ・「任意売却専門会社」は任意売却を勧める選択肢しかない ・保険金が支払われる条件 〈著者プロフィール〉 千日太郎(せんにち・たろう) オフィス千日(同)代表社員、公認会計士。1972年生まれ。神戸商科大学(現在の兵庫県立大学)卒業後、大阪の監査法人へ入社。資格も名前を伏せて開始した「千日のブログ 家と住宅ローンのはてな? に答える」が評判を呼び、住宅ローン、不動産分野で人気の高いブロガーとして現在に至る。公認会計士としての金融商品の分析力、独自に編み出したノウハウに定評がある。さらに、「価値ある情報は誰もが無料で入手できることでさらに価値を増殖させる」という信念のもと、一般の人からの相談を受けつけ、回答をインターネットに公表する「千日の住宅ローン無料相談ドットコム」を開始。たしかな分析力と的確なアドバイスに評価が集まり、日々読者からの相談が途絶えることがない。著書に『住宅ローンで「絶対に損したくない人」が読む本』、『家を買うときに「お金で損したくない人」が読む本』(いずれも日本実業出版社)がある。
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-【覇権に揺れるアジアの真実】 すでに世界最大規模の海軍力を持ち、海洋進出の姿勢を強化する中国の海警法の脅威にさらされるのは、尖閣を抱える日本にとどまらず、南シナ海でのフィリピンやベトナムも同様であるため、日本にとってこの方面との連携がいかに重要であるかを示している。中国が「核心的利益」とする台湾はなおさらで、台湾が南シナ海北部で実効支配する東沙(プラタス)諸島に中国が武力侵攻する可能性があるとの見方も浮上しているのだ。急成長した中国と米国の対峙。中国の成長が頓挫するか、米国が引き下がるのか。覇権をめぐるせめぎ合いの中、新型コロナウイルス感染症という変数も加わって、世界は見えない戦乱に突入したかのようだ。 〈本書の内容〉 ■序章 国家安全維持法施行に震撼した香港と世界 ■第1章 中国ー『拘束・拷問体験記』 ■第2章 台湾ー親台から知台への脱皮 ■第3章 ベトナムー残留日本兵の手記 ■第4章 朝鮮半島ー許永中独白録 ■第5章 WHOと中国、台湾 〈本書の特長〉 ・渾身スクープ取材! ・激動のアジアの行方を読み解く現地ルポ! 〈掲載トピックス〉 ・生々しい『拘束・拷問体験記』 ・帰宅後も監視対象者となった劉勝徳氏の叫び ・偽湾生に騙された日台交流現場 ・「台湾人」意識急伸と日本語熱の急冷 ・小野田寛郎氏の「遺言」 ・日本とベトナムをつなぐ人々 ・底辺から許永中「バブルの怪人」になるまでの半生 ・大国周辺で渦巻く世界の潮流 〈著者プロフィール〉 吉村剛史(よしむら・たけし) ジャーナリスト。日本記者クラブ会員。1965年、兵庫県明石市出身。日本大学法学部在学中の1988~89年に北京大学留学。日大卒後、1990年、産経新聞社に入社。阪神支局を初任地に、大阪、東京両本社社会部で司法、行政、皇室報道などを担当。夕刊フジ関西総局担当時の2006~07年、台湾大学に社費留学。2011年、東京本社外信部を経て同年6月から、2014年5月まで台北支局長。帰任後、日本大学大学院総合社会情報研究科博士前期課程修了。修士(国際情報)。岡山支局長、広島総局長などを経て2019年末に退職。以後フリーに転身。主に在日外国人社会や中国、台湾問題などをテーマに取材。共著に『命の重さ取材して―神戸・児童連続殺傷事件』(産経新聞ニュースサービス)『教育再興』(同)、『ブランドはなぜ墜ちたか―雪印、そごう、三菱自動車事件の深層』(角川書店)、学術論文に『新聞報道から読み解く馬英九政権の対日、両岸政策-日台民間漁協取り決めを中心に』などがある。Hyper J Channel・文化人放送局YouTube番組でMCを担当。東海大学海洋学部講師。韓国通のライター、吉村剛史(トム・ハングル)とは別人。
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-元気なからだをつくる、たんぱく質のかたまり「かにかま」に大注目! 魚のすり身からつくられる「かにかま」は、低脂肪&低糖質のたんぱく質として、最近注目を集めている健康素材。そのまま食べられるので調理に手間がかからず、かにかまならではのうまみを上手に生かせば、さまざまなメニューにおいしくアレンジができます。ダイエット中のあなたにもおすすめの「かにかま」レシピ。必見です。 【かにかまカルテ】 [その1]かにかまの栄養について知ろう! [その2]かにかまの種類を知ろう! [その3]かにかまのおいしさを生かそう! [その4]かにかまの賢い食べ方を知ろう! 【かにかまでたんぱく質もしっかりと! 野菜の小さいおかず】 火を使わずにたちまち完成!サラダ&あえもの セロリとかにかまのレモンあえ/かにかまとキャベツのマヨサラダ/かにマヨきゅうりボート/きゅうりとかにかまのわさびあえ/豆豆かにかま(かにかまグラスサラダ)/豆苗とかにかまの生春巻き ほか レンチンでラクチン あえもの&サラダ もやしとかにかまの甘酢あえ/豆苗とかにかまのナムル風/にんじんとかにかまのごまあえ/枝豆とかにかまのポテトサラダ フライパン&鍋で あったかおかず セロリとかにかまのきんぴら/ブロッコリーのかにかまあん/切り干し大根とかにかまの煮もの 小さいおかず番外編 お手軽汁もの とろろ昆布とかにかまのしょうがスープ/しいたけとかにかまの酸辣湯風 etc... ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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-いつまで続く「コロナ大不況」 米中戦争「二股政策」で日本自滅か? 「勝ち組」「負け組」二極化世界 新型コロナウイルスのパンデミックは、中国を例外として世界中で拡大し続けた。そのダメージは計り知れなく大きい。 だが、2020年秋になると、日本政府は感染防止対策より経済対策に注力するようになった。 コロナ禍で露呈した日本の後進性、ガラパゴス化、そして経済衰退はより深刻だ。 この国の最大の問題――少子化による人口減、財政赤字、そして経済の低迷が解消される兆しは一切ない。 ポストコロナの世界を透視する国際政経社会論! 〈こんな方にオススメ〉 ・アフターコロナの国際情勢、日本政治・経済、社会のゆくえに関心ある方 ・米国バイデン新政権の対中、対日政策に関心ある方 ・「ポストコロナ」時代に失われる仕事、経済予測では見通せなくなった未来像に関心ある方 〈本書の内容〉 ■第一章 いつまで続く「コロナ大不況」 ■第二章 「ポストコロナ」時代、失われる仕事 ■第三章 米中戦争「二股政策」で日本自滅か? ■第四章 グリーン・ニューディールの罠 ■第五章 日本が韓国より貧しくなる日 ■第六章 止まらない世界ランキング下落 ■第七章 「コロナバブル」は必ず崩壊する ■第八章 日本は財政破綻してしまうのか? ■第九章 「デジタル通貨」がもたらす絶望未来 ■第一〇章 未来なき老害政治と女性差別 〈本書の特長〉 『コロナショック』『資産フライト』ほか国際政治・経済に精通するジャーナリストが「コロナ後の世界」を緊急書き下ろし! 〈著者プロフィール〉 山田順(やまだ・じゅん)ジャーナリスト、作家。 1952年、神奈川県横浜市に生まれる。立教大学文学部を卒業後、光文社に入社。「光文社ペーパーバックス」を創刊し、編集長を歴任。2010年からフリーランスになり、国際政治・経済・ビジネスの分野で旺盛な取材・執筆活動を展開中。主な著書に、『出版大崩壊』『資産フライト』『円安亡国』(以上、文春新書)、『本当は怖いソーシャルメディア』(小学館新書)、『「中国の夢」は100年たっても実現しない』(PHP研究所)、『希望の地としての新興アジア』(実務教育出版)、『地方創生の罠』(イースト新書)、『永久属国論』『東京「近未来」年表』(以上、さくら舎)、『米中冷戦 中国必敗の結末 THE FATE OF THE U.S.-CHINA COLD WAR』(エムディエヌコーポレーション)、『コロナショック』(MdN新書)などがある。
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3.5【〈新解釈〉三国志で一番地味な英雄の正体とは】 『三国志』の愛読者とまでいかずとも、ゲームや映画、漫画など何らかの形で『三国志』に接したことのある人なら、劉備の名は耳にしたことがあるに違いない。 彼のことをあまたの英雄が活躍する壮大なストーリーの主人公と口にする方もいるだろう。 では、劉備のヒーローらしいエピソードを挙げよと言われたら、何と答えるか。 個として武勇を発揮する場面か、計略を鮮やかに決める場面か。おそらくどちらも口ごもるにちがいない。 次に劉備の性格について問われたら、何と答えるか。 聖人君子の鑑、いや優柔不断だと語る人もいるはずで、およそ乱世の主人公には似つかわしくないのである。 講談や芝居でも、主役は闘将・関羽か、名軍師・諸葛亮であり、それは現代の小説や漫画でも同じだ。 名君なら曹操を推す声が多く、美男と言えば周瑜で決まりなど、いつの時代、どの分野でも劉備の名が一番に挙がることはまれだった。 劉備とは、いったいどのような英雄であったのか。 豊富な文献・史料を駆使し、虚と実が入り混じる正体に迫っていく。 〈本書の特長〉 「自分を慕ってくれている人を見捨てることなどできない」。「仁徳の人」劉備玄徳らしい台詞である。小説『三国志演義』で描かれた聖人君子ぶり。はたして、このキャラクターは、嘘か真実か。フィクションにかき消された真実の姿を探るべく、史料を丹念に読み解いていく。『三国志演義』の主人公の正体は、けっこう人間くさいものだった。 〈本書の内容〉 はじめに 序 章 演義と正史のギャップ 第一章 一族期待の星 第二章 群雄割拠の狭間 第三章 新たな出会い 第四章 漢を継ぐ者 第五章 劉備の聖人君子化 〈著者プロフィール〉 島崎晋(しまざき・すすむ) 1963年、東京都生まれ。歴史作家。立教大学文学部史学科卒業(東洋史学専攻)。中華人民共和国山西大学への留学経験をもつ。卒業後は旅行代理店勤務を経て、出版社で雑誌『歴史読本』の編集に携わる。現在は歴史作家として活躍中。おもな著書に『目からウロコの東洋史』『いっきに読める史記』(以上、PHP研究所)、『一気に同時読み!世界史までわかる日本史』『「お金」で読み解く日本史』(以上、SB新書)、『人類は「パンデミック」をどう生き延びたか』(青春出版社)など多数。また、『いっきに読める三国志』(PHP研究所)、『ここが一番おもしろい! 三国志 謎の収集』(青春出版社)、『らくらく読める三国志』(廣済堂出版)をはじめ三国志関連の書籍も多く手がけている。
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-明駿学園高等部の生徒が航空機事故に遭い海上保安庁の病院に収容されたとの連絡を受けて すぐに駆け付けた新任の生物教師・緑川忍は、妙な違和感を感じていた。 目の前の少年が、自分の知っている陰気でひねくれた生徒ではなく、大人びた雰囲気を持つ見知らぬ人間に思えたからだ。 忍は確認するように少年を見つめながら、とっさに尋ねてしまう。 「君、--龍造寺瞬くんよね?」 超人・怪物・殺し屋・美女-- 持てるものすべてを叩き込んだ、著者渾身の伝奇アクション・シリーズ!!
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3.0【「福岡」「博多」2万年全史】 博多っ子も知らない福岡発展の秘密! 世界で最も住みやすい都市。 明太子、博多ラーメンのうまかもんの街。 巨人に代わって常勝軍団となったプロ野球「ソフトバンクホークス」の本拠地……。 人びとをひきつけてやまない福岡。 九州北部に位置し、荒海で有名な玄界灘に臨み、目と鼻の先には朝鮮半島、さらに中国大陸があった。 海路を通じてもたらされる外来文化の影響を強く受けた福岡は、日本列島の中でも稲作がいち早く始まった最先端の地であり、鎌倉時代にはすでに「チャイナタウン」が街中にあったとされている。 日本に伝来した多くの文化は、博多を通じて伝播したとしても言い過ぎではないだろう。 一方、博多は文化の入り口だけでなく、平安時代の刀伊の入寇、さらに鎌倉時代にはモンゴル軍の襲来「元寇」という異民族の襲来を受ける窓口ともなった。 日本の海賊「倭寇」が跋扈した基地にされ、さらに博多商人たちがアジアに目を向けた貿易港の歴史もあった。 本書は、旧石器時代から近現代に至る「アジアの玄関口」福岡の繁栄を歴史と地形から読み解き、さらに、この地に生きる人々の人生や伝統的な祭りや食といった文化に光をあてるものである。 現在、「世界で最も住みやすい都市」のひとつと謳われる、街の魅力とは何なのか。福岡の歴史と地理に隠された秘密が、その魅力を深く知るきっかけになれば幸いである。 〈本書の内容〉 ■第一章 早くから開けていた「福岡」 ■第二章 「福岡」にある外国人受け入れの下地 ■第三章 中央に対抗する「福岡」 ■第四章 対外戦争の窓にもなった「福岡」 ■第五章 多様な政治力を醸成する「福岡」 ■第六章 独自の文化を持つ「福岡」 〈著者プロフィール〉 石村智(いしむら・とも) 1976年、兵庫県に生まれる。1999年、京都大学文学部卒業。2004年、京都大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、東京文化財研究所無形文化遺産部音声映像記録研究室室長。専門は考古学・文化遺産学。「太平洋のヴェニス」とも呼ばれるミクロネシア連邦ナンマトル遺跡のユネスコ世界遺産登録にも尽力している。著書に『ラピタ人の考古学』(渓水社)、『よみがえる古代の港』(吉川弘文館)、『海の日本史 江戸湾』(洋泉社/共著)がある。
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4.3【ムダと利権にまみれた対策が地球を不幸にする。まやかしの「CO2削減」に踊らされるな!】 環境問題にはある種の「流行」のようなものがある。その時どきの一番「ウケる」話題が一気に出てきて、それだけが最大で唯一の環境問題であるかのようになってしまう。逆に言えば、後のことは別にたいした問題ではないというような感じになる。上辺だけの環境ブームに警鐘を鳴らし、現代社会の本質に関わる問題を人気の生物学者が説き明かす。 ―本文より― 実は、1960年代後半から1980年代の初め頃まで、気象学者たちは地球寒冷化を警告していた。1940年から1970年の30年間で地球の平均気温は摂氏0.2℃ほど下がったので、このまま気温が下がり続ければミニ氷河期が来ると考えても不思議ではない。しかし、寒冷化を人類がコントロールするわけにはいかないので、寒冷化を防ぐ手立てはなく、寒冷化予防が利権になることはなかった。1980年代の後半になり、地球の平均気温が上がり始めると、CO2の人為的排出が地球温暖化の主たる原因だと言い出す科学者が現れ始めた。1988年にNASAの科学者、ハンセンが「最近の異常気象が地球温暖化と関係していることは99%の確率で正しい」と証言したのを機に人為的地球温暖化説は全世界に一気に広まり、これを金儲けのチャンスと捉えた人々は、CO2の削減を錦の御旗に掲げて、膨大な金を動かそうと目論んだのである。 〈本書の特長〉 ・環境問題にはびこる嘘を見抜く! ・『ホンマでっか!? TV』出演、評論家としても活躍する池田清彦先生が解説。 〈本書の内容〉 ■第一章 環境問題の嘘 ■第二章 地球温暖化の嘘 ■第三章 エネルギー問題の嘘 ■第四章 ゴミ問題の嘘 ■第五章 食料問題の嘘 ■第六章 人口問題の嘘 ■第七章 未来をつくる問題解決策 〈著者プロフィール〉 池田清彦(いけだ・きよひこ) 1947年、東京都生まれ。生物学者。東京教育大学理学部生物学科卒業、東京都立大学大学院理学研究科博士課程生物学専攻単位取得満期退学、理学博士。山梨大学教育人間科学部教授、早稲田大学国際教養学部教授を経て、山梨大学名誉教授、早稲田大学名誉教授、高尾599ミュージアム名誉館長。カミキリムシの収集家としても知られる。著書は『環境問題のウソ』『ほんとうの環境白書』『本当のことを言ってはいけない』『自粛バカ』など多数。メルマガ『池田清彦のやせ我慢日記』を好評配信中。
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3.8社長表彰の常連社員、労組の委員長経験者 海外修練生に選抜された営業成績優秀者…。 将来を嘱望されていた大手証券会社の エリートたちがいま続々と転身している IFA(独立系ファイナンシャル・ アドバイザー)とはいったい何なのか? 2兆円規模ともされる日本のIFAビジネスを 補助線としながら、ネット専業証券の 明暗を分けた理由、 業界が固執する「儲けのカラクリ」に迫る ととともに、次の時代に存続する証券会社の 姿を考える。 日本の証券業界を代表する「野村」は はたして生き残ることができるのか? 【本書の内容】 序 章 証券ビジネスを変える「IFA」とは何か これまでとは異なる人材流出の動き 相次いで辞めていくエリートたち 米国ではIFA=巨大証券会社の社員に比肩する存在 IFA説明会の実態 ほか 第1章 証券業界が固執する「儲けのカラクリ」 販売手数料無料化の衝撃 「回転売買」と「はめ込み営業」 テーマ型ファンドを保有していない投信会社の元役員 放置されたままの「残骸ファンド」 仕組債「早期償還条項」の罠 ほか 第2章 米国の証券業界で「いま起きていること」 注目すべきはチャールズ・シュワブの「変貌ぶり」 米国で主流の「ゴールベース・アプローチ」とは 常勝軍団「エドワード・ジョーンズ」の独創性 米国では支店長が「どぶ板営業」 激化する買収合戦の中心的存在 あのGSが個人向け無担保ローン事業に進出 ほか 第3章 誰が信頼できる「IFA」なのか むやみに数は追わない…GAIA 中桐啓貴 相場の話をしない… ファイナンシャルスタンダード 福田 猛 投信はやらない… Japan Asset Management 堀江智生 売れる商品でも売らない…いちよし証券 武樋政司 第4章 進化を止めた絶対王者・野村の苦悩 金融業界が色めき立った「野村買収」情報 野村HD前CEOが吐露していた「潰れる恐怖」 ソフトバンクの株式上場時に演じた「厳しい結末」 時代遅れの「日本型総合証券モデル」 野村HD新CEOの考え ほか 終 章 いまの証券会社がなくなる日 IFA転職支援サイトの近況 在宅勤務が助長したIFAへの“民族大移動” SBIと楽天が勝ち、 マネックスと松井が引き離された理由 玉石混交のIFA法人とプラットフォーマー ほか
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3.6【誰もが自由に、進化するための最強の武器=仮想空間シフトとは!】 誰もが「知の高速道路」に乗れる時代。 フューチャリストの尾原和啓氏、著述家の山口周氏が放つ、これからの生き方・働き方。 「仮想空間シフト」の本質を言語化して伝えることで、アフターコロナの世界で進化できる人を、一人でも増やしたいと考え作ったのが本書です。 「仮想空間シフト」というのは、誰もが手に入れられる武器であり、むしろ旧態依然とした縛りから解き放たれ、進化した未来を手に入れるためのものとなると確信しています。 ――今回のコロナの影響がどのように影響するかと考えると、まずはやはり仕事が変わりましたよね。これはもうすでに目に見える変化が起きている。仕事が変われば当然働いている人たちの暮らしが変わりますよね。何故ならこれまでは働く場所というのが生活する場所を決めていたし、働く時間が趣味の時間やその人が自分自身になれる時間を縛っていたわけですから。仕事と暮らしが変わると今度は人間と社会が変わるということです。これまで品川や丸の内で働いていた人たちが、仕事はそのままシンガポールに住みだしたりするわけですから、例えば不動産の考え方は変わるでしょう。不動産が変われば投資家の考え方も変わり、金融の在り方なんかにも影響するのは間違いありません。もっと重要なのは、人間と社会が変わることで、一人一人の人生設計が変わり、それはすなわち国家とか行政といったものまで変わらざるを得ないという点です。(本文「序章 仮想空間シフトがもたらす未来図」より) 〈本書の特長〉 ・フューチャリストの尾原和啓氏、著述家の山口周氏の白熱対談 ・アフターコロナの環境を利用して成長するために必要なアクションプランも解説! 〈本書の内容〉 ■序章 仮想空間シフトがもたらす未来図 ■第一章 仕事が変わると暮らしが変わる ■第二章 人間と社会が変わる ■第三章 人生が変わる ■第四章 国家や行政が変わる ■第五章 これからの世界を生き抜く一〇のアクション ■終章 「何者かへ」のなり方が変わる 〈著者プロフィール〉 尾原和啓(おばら・かずひろ) 1970年生まれ。フューチャリスト。京都大学大学院工学研究科応用人工知能論講座修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーにてキャリアをスタートし、NTTドコモのiモード事業立ち上げ支援、リクルート、ケイ・ラボラトリー(現:KLab取締役)、コーポレートディレクション、サイバード、電子金券開発、リクルート(2回目)、オプト、グーグル、楽天(執行役員)の事業企画、投資、新規事業に従事。経済産業省対外通商政策委員、産業総合研究所人工知能センターアドバイザーなどを歴任。著書に『アフターデジタル』(日経BP)、『ネットビジネス進化論』(NHK出版)、『モチベーション革命』(幻冬舎)、『どこでも誰とでも働ける』(ダイヤモンド社)など。 山口周(やまぐち・しゅう) 1970年東京生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科美学美術史学専攻修士課程修了。電通、ボストン・コンサルティング・グループ、コーン・フェリー等で企業戦略策定、文化政策立案、組織開発等に従事した後に独立。現在は「人文科学と経営科学の交差点で知的成果を生み出す」というテーマで活動を行う。株式会社ライプニッツ代表、一橋大学大学院経営管理研究科非常勤講師、世界経済フォーラムGlobal Future Councilメンバーなどの他、複数企業の社外取締役、戦略・組織アドバイザーを務める。著書に『ニュータイプの時代』(ダイヤモンド社)、『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 』(光文社)、『武器になる哲学』(KADOKAWA)など。
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4.0【第2波より恐ろしい金融恐慌――銀行は3つのショックに耐えられるか? 】 「コロナショック」の衝撃は、現在進行形で世界経済、日本経済に大打撃を与えている。コロナショックは、「中小企業、大企業、メガバンク」の順に3段階で実体経済を破壊する。安倍政権が国家予算規模を超える緊急経済対策を打つのも、世界規模の金融危機を恐れているからだ。コロナ禍による金融危機が起きれば間違いなく1929年以来の「世界大恐慌」となる。アフターコロナの国際経済、日本経済を透視する緊急経済ルポ! 〈本書の内容〉 ■第一章 経済恐慌に突入不可避の世界 ■第二章 深刻化する負のスパイラル ■第三章 新冷戦時代の幕開け ■第四章 コロナと共存する社会へ ■第五章 逆オイルショックの衝撃が銀行を襲う ■第六章 現実化する金融恐慌 〈本書の特長〉 ・定評ある経済ジャーナリスト須田慎一郎氏による「コロナショック」後の世界経済、日本経済の動向、実体経済を緊急分析! ・ソフトバンクグループ、トヨタをはじめコロナ禍の大企業から中小企業の資金繰り、倒産、廃業、経営問題を鋭く考察。 ・米中の「新冷戦ショック」、第2のサブプライムローン「CLOショック」が世界恐慌となる経済予測。 ・コロナ禍による金融恐慌への恐れを緊急取材した経済ノンフィクション! ・コロナショックの巷に溢れる失業者、若者、中高年、派遣労働者、夜の街などのリアルな声を拾い上げた追真のルポルタージュ。 〈著者プロフィール〉 須田慎一郎(すだ・しんいちろう) 経済ジャーナリスト。1961年、東京生まれ。日本大学経済学部卒。経済紙の記者を経て、フリー・ジャーナリストに。「夕刊フジ」「週刊ポスト」「週刊新潮」などで執筆活動を続けるかたわら、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」、文化放送「須田慎一郎のこんなことだった!! 誰にもわかる経済学」ほかテレビ、ラジオの報道番組等で活躍中。また、平成19年から24年まで、内閣府、多重債務者対策本部有識者会議委員を務める。政界、官界、財界での豊富な人脈を基に、数々のスクープを連発している。主な著書に、『ブラックマネー』(新潮文庫)、『山口組マネー』(宝島社)、『投信バブルは崩壊する! 』(ベスト新書)、『下流喰い 消費者金融の実態』(ちくま新書)、『長銀消滅』(講談社)などがある。
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