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金のオノと銀のオノ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その82「森で木を切っていたきこりが、ついうっかり、大切なオノを泉に落としてしまいました。すっかり落ち込んでいたきこりでしたが、次の瞬間、突然泉の中が金色にかがやきだしたのです・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
なめとこ山の熊 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その81「小十郎は、心優しい猟師でした。しかしその優しさは、動物を殺めることをなりわいとしている小十郎の心を、いつも苦しめていました。ある日小十郎が山に入ると、そこで一組の熊の親子を見つけました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
今夜の招待状
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おじいさんが亡くなり、娘のいる遠い町へ行くことになったおばあさんは、お世話になった人たちに得意のピアノをきいてもらおうと招待状を書きます。でもはずかしくて招待状を捨ててしまいました。それを拾ったどらねこは……。 -
つきよの森
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森のなかにフクロウが住んでいました。フクロウは森一番のものしりで、何を見てもつまらないし、何を聞いてもくだらないし……。いばっているフクロウのそばには、誰も寄ってこなくなりました。そこへ子ネコがやってきて“遊ぼう”と誘いますが……。 -
ゆめうらない
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夏まつりの前の日、神社の境内でサキは夢占いのおばあさんに呼びとめられました。バスケットの中から取り出された一輪の白い花。その花の香りをかぐとサキは不思議な世界の中へ……。そこで亡くなったおばあさんと出会います。 ――美しく心に残る感動絵本。 -
しあわせのシンバル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴールデンボンバー樽美酒研二さんご推薦! ! 「不思議な絵本です。絵本ですが深いです。おさるさんとボク、つい照らしあわせてしまいます。ボクには居るのかな? 本当のともだちって…」 どんなに自分が傷つこうとも笑って誰かに幸せを注ぐあなたは、 きっと最後に豊かな愛でつつまれる。 読後、心がぽっとあたたかくなる、優しい絵本。 「まわりのみんなを喜ばせようと くる日も くる日も 一生懸命シンバルをたたいているおもちゃのおさるさん。 だけど、その手は笑顔とは裏腹に傷だらけだった。」 不器用で、傷ついてばかりのおさるさん。 そんなおさるさんを心配そうにみつめる少年。 優しい心をもつ人はきっと最後に救われると希望をもてる優しい物語。 -
おしゃべりなおかみさん 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その79「偶然、森で金貨の入った箱を見つけた一人の男。すぐに家に持ち帰ろうと思いましたが、一つ問題がありました。それは、この男のおかみさんが、とってもとっても『おしゃべり』だということです・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
うりこひめとあまんじゃく 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その74「うりから産まれた『うりこひめ』は、やさしいおじいさんとおばあさんのもとで、幸せに暮らしていました。ある日、うりこひめが家で一人で留守番をしていると、誰かが家の戸をたたきました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ワシとカラス 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その71「エサを探して広い草原を飛んでいたカラスは、偶然ワシが子羊を狩る所を目にしました。さっそくカラスも、ワシのマネをして狩りをしてみることにしました。さて、上手くいくのでしょうか・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
美女と野獣 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その70「森で道に迷った商人が入り込んだのは、不気味な古いお城でした。さらにその城の主は、人間ではなく、恐ろしい姿をした『野獣』だったのです。ふとしたことで野獣を怒らせてしまった商人は…」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
エントツそうじとひつじかい 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その69「『ロラン』と『マリー』は、とある家の子ども部屋で暮らす、おもちゃの人形です。人間たちが寝静まった夜、二人は他の人形やおもちゃたちと一緒に、歌ったり、踊ったりと、楽しく過ごしていました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
オオカミがきた! 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その67「『オオカミがきたぞ~!!』羊飼いの少年がついたウソに、町の人々はもう大あわて。その様子があまりに面白かったので、数日後、少年はまたも同じことをしに町へ向かいました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
王様をほしがるカエル 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その66「池に住むカエルたちは、誰にも命令されることなく自由気ままに暮らしていました。しかしカエルたちはさらに楽をしようと、自分たちに『命令』をくれる王様をつくろうと考えました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
雪の女王 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その61「カイとゲルダは、とても仲のいい幼なじみです。ある日、雪の女王が現れて、カイを連れ去ってしまいました。ゲルダはカイを助けるために、一人で雪の女王が住む北の国へ向かいました・・ 」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
おしゃべりなおかみさん 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その79「偶然、森で金貨の入った箱を見つけた一人の男。すぐに家に持ち帰ろうと思いましたが、一つ問題がありました。それは、この男のおかみさんが、とってもとっても『おしゃべり』だということです・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
うりこひめとあまんじゃく 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その74「うりから産まれた『うりこひめ』は、やさしいおじいさんとおばあさんのもとで、幸せに暮らしていました。ある日、うりこひめが家で一人で留守番をしていると、誰かが家の戸をたたきました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
たぬきの恩返し 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その72「山奥に住む年老いた木こりの夫婦は、いつもいたずらばかりするたぬきに、もううんざり。そこでおじいさんは、いたずらたぬきを捕まえるために、ワナを仕掛けることにしました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ワシとカラス 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その71「エサを探して広い草原を飛んでいたカラスは、偶然ワシが子羊を狩る所を目にしました。さっそくカラスも、ワシのマネをして狩りをしてみることにしました。さて、上手くいくのでしょうか・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
美女と野獣 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その70「森で道に迷った商人が入り込んだのは、不気味な古いお城でした。さらにその城の主は、人間ではなく、恐ろしい姿をした『野獣』だったのです。ふとしたことで野獣を怒らせてしまった商人は…」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
エントツそうじとひつじかい 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その69「『ロラン』と『マリー』は、とある家の子ども部屋で暮らす、おもちゃの人形です。人間たちが寝静まった夜、二人は他の人形やおもちゃたちと一緒に、歌ったり、踊ったりと、楽しく過ごしていました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
オオカミがきた! 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その67「『オオカミがきたぞ~!!』羊飼いの少年がついたウソに、町の人々はもう大あわて。その様子があまりに面白かったので、数日後、少年はまたも同じことをしに町へ向かいました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
王様をほしがるカエル 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その66「池に住むカエルたちは、誰にも命令されることなく自由気ままに暮らしていました。しかしカエルたちはさらに楽をしようと、自分たちに『命令』をくれる王様をつくろうと考えました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
赤いくつ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その62「カレンはおばあさんから買ってもらった赤いくつをとても気に入り、どこへいくにも履いていました。ある日、カレンが赤いくつを履いて教会へいくと、そこで奇妙な男に出会いました」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
雪の女王 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その61「カイとゲルダは、とても仲のいい幼なじみです。ある日、雪の女王が現れて、カイを連れ去ってしまいました。ゲルダはカイを助けるために、一人で雪の女王が住む北の国へ向かいました・・ 」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ドラキュラば~ちゃん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくのおばあちゃんは、いつも黒い服ばっかり着ていて、ニンニクやおひさまがきらい。すきなのものは、ドラキュラジュース。そしてチャームポイントは、とがった歯。そう、ぼくのおばあちゃんは、ドラキュラなんだ! でも、最近のおばあちゃん、なんだか元気がないみたい。血をすわなくなって、ドラキュラジュースばかり飲んでいるんだ。病気かな? ぼく心配なんだ。夜、ぼくがベッドに入ったら、地下で音がした。ようすを見にいこうと細い階段をおりて暗いろうかをあるいていくと、一番奥の部屋からぼんやりとあかりがもれていた。だれかいると思ったら、指名手配の三人組だった。はやくおばあちゃんに知らせなきゃと戻ろうとしたら、ぼくが三人組につかまってしまった。すぐにおばあちゃんが助けにきてくれたんだけど、歯が痛いって言い出した。なんとおばあちゃんの歯は、虫歯だらけだったんだ! ユーモアいっぱいのお話で、歯磨きの大切さも伝えます。 -
青おにとふしぎな赤い糸
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 死者の世界、ヨミのくにでくらす青おに「オノゴロ」。ある日、オノゴロは人間の世界に行ってみたいと、ヨミのくにをぬけだしました。そこで、オノゴロは不思議な娘に出会います。天にくらす縁結びの神「サヤヒメ」です。サヤヒメは、人間の世界で人々の縁を結んでいるのです。ふたりは仲良くなり、毎日会うようになりました。そうしたある日のこと、ヨミのくにをぬけだし、心に愛を芽生えさせてしまったオノゴロは、ヨミのくにから追放されてしまいます。一方、実は赤ん坊の時に神さまにひろわれていたサヤヒメも、心に愛の花をさかせたことで、人間にもどされたのです。こうして不思議な導きにより、人間へと生まれかわったふたりは……!? 細密かつ迫力ある描写には、日本の伝統や文化が様々なところに隠されています。江戸時代の長屋風景や大店が並ぶ大通り、多種多彩な着物……。愛のお話を通して、「古事記」や日本の伝統・文化に興味を持てる絵本。 -
とらねこたっち と とらのこぴっぴ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あかいひこうきすてきでしょ。これあげるから、ぼくのおとうとになってくれない?」弟がほしいとらねこたっちは、あちこちたずねてまわります。やっと弟になってくれたのは、なんと…… -
もふちゃん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある夜のこと。空から、まっしろでもふもふの何かが落ちてきました。見つけたおばけたちがふしぎそうに見ていると……むくり! もふもふした何かが起き上がりました。おばけたちは「わたしたちにそっくり!」と、次々と質問をします。しかし、もふもふは自分の名前やおうちを忘れてしまったようで、「おうちにかえりたい」と泣き出してしまいました。心配したおばけたちは、「きっといちにんまえのおばけになればおうちにかえれるよ」と、もふもふが立派なおばけになるための特訓をしてあげることになりました。おばけとしての規則正しい生活に、おばけになりきる練習、おどろかす練習……。たくさん特訓をしたら、あとは人間をおどろかすだけ……。ところが、女の子が現れて!? 心がほっとあたたまるハートフルな結末に、やさしい気持ちになれる絵本です。 -
小人のくつ屋 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その52「町にある一軒の貧乏なくつ屋。この店の主人は、明日で店をしめることにしました。そして仕事場で最後の一枚のくつの皮を切り、その日は眠りにつきました。しかし、翌朝目を覚ました主人は・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
くるみ割り人形 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その49「マリーは、プレゼントにもらった『くるみ割り人形』をとても気に入り、その日は人形を枕元に置いて眠りにつきました。しかしその夜、マリーは突然、不思議な世界に迷い込んでしまうのです」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
最後の一葉 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その48「肺炎で苦しむジョンジーは、窓から見えるツタの葉に自分の運命を重ね、『葉が全て落ちた時、自分も死んでしまう』とつぶやきました。最後の一葉が落ちるのは、もう時間の問題でした・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ホレおばさん 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その47「井戸の底は、不思議な世界につながっていました。庭で洗濯をしていたマリーは、大切な糸巻き棒を井戸の中に落としてしまいました。糸巻き棒を探しに井戸の底に降りていったマリーは・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
赤いろうそくと人魚 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その45「海沿いの町に住む老夫婦が、生まれたばかりの女の子を拾いました。子どものいなかった夫婦は、女の子を大切に育てました。しかしこの女の子には、他人には言えない、ある大きな秘密があったのです」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
まほう使いの弟子 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その43「高名な魔法使いの元に弟子入りした男の子は、一人前の魔法使いを目指して、毎日厳しい魔法の修行に励んでいました。ある日、魔法使いは一人で外出する際、弟子の男の子に言いました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
クマと旅人 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その57「仲の良い二人の男が、旅の途中で突然クマと出くわしました。一人は我先にと木に登り、逃げ遅れた男は、死んだふりをしてクマをやり過ごそうとしました。さあ男たちの運命やいかに!」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
小人のくつ屋 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その52「町にある一軒の貧乏なくつ屋。この店の主人は、明日で店をしめることにしました。そして仕事場で最後の一枚のくつの皮を切り、その日は眠りにつきました。しかし、翌朝目を覚ました主人は・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。