食・料理 - エクスナレッジの検索結果
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-■ 間取りがわかる絵と文と写真で、世界各地の台所を探検! ■ 世界各地の家庭の台所を訪れてきた著者が 間取りや道具に注目し、暮らしに息づく知恵と工夫を考察。 部屋の形、物の並び、聞こえてくる音や香り……。 精緻なイラストを眺めながら、時には自分の台所を確かめてみるのもよいでしょう。 ページをめくるごとに発見がある、世界の台所の旅、お楽しみください。 岡根谷 実里(おかねや みさと) 世界の台所探検家。1989年、長野県生まれ。 東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻修士修了。料理を通して見える暮らしや社会の様子を発信している。40以上の国と地域、190以上の家庭を訪問。著書に『世界の食卓から社会が見える』(大和書房) 、『世界のお弁当とソトごはん』(三才ブックス) など。 京都芸術大学客員講師、立命館大学BKC社系研究機構客員協力研究員、大阪大学感染症総合教育研究拠点(CiDER)連携研究員。
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4.7「自然がヴァン・ナチュールをつくらせる」 フランスで自然派ワインをつくり、世界的評価を得た栽培醸造家・大岡弘武、待望の初著書! フランスで自然派ワインをつくり続け、世界的評価を得た栽培醸造家・大岡弘武氏。 2016年日本に帰国し、岡山県で自然派ワインづくりを開始しました。 岡山での自然派ワインづくりは、耕作放棄地や農業人口の高齢化、日本でのワインづくりに適した葡萄品種の改良、多湿な気候下での葡萄栽培、地方創生などなど、新たな課題へのチャレンジの連続でもありました。 本書では、フランスでのワインづくりを経て、移住先・岡山でワイナリーを立ち上げるまでを振り返りながら、 日本での葡萄栽培の課題と現実、そして自然派ワインの理念と魅力、 さらには自然派ワインができるまでの工程までを分かりやすく、軽快な語り口で解説していきます。 また写真やイラストも全頁フルカラーで多数掲載。普段はなかなか見られない、葡萄畑やワインづくりのようすを余すところなく紹介します! 【目次】 はじめに 1章 日本で自然派ワインをつくるということ 2章 栽培醸造家という仕事―ワインのための葡萄を育てる 3章 自然派ワインができるまで おわりに―日本ワインのこれから
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-食べてみたい! 育ててみたい! 日本のすごーい品種が勢ぞろい 海外からも注目される日本の品種の魅力を網羅した初めての図鑑 種苗法の改正が大きなニュースになるなど、 日本の農作物の品種改良技術が改めて注目されています。 また見た目も美しく、味も良い日本の果物・野菜は海外でも賞賛され、輸出量も伸びています。 実際スーパーや百貨店に行くと、粒ぞろいで美しい果物が並び、 例えばイチゴでも6種類、ブドウでも8種類など、数多くの品種があることに驚きます。そして新品種もどんどん登場します。 本書では、野菜・果物の新旧スター品種から個性的な新品種まで名鑑でその魅力を解説。さらに知られざるルーツを年表で紹介するとともに、味わい方、選び方、栄養素、育て方まで図解することで、美食派はもちろん、家庭菜園ブームにも応える必携の一冊です。食育にはもちろん、SDGsの目標「飢餓をゼロに」の各ターゲットへの理解も自然に深まります。 【本書のポイント】 ◎約194品種の魅力を品種ナビゲーターが徹底ガイド ◎進化の過程を年表形式でおいしい歴史がまるわかり ◎食味マップ、味わい方、選び方を網羅して「食べてみたい」派の味覚をとことん刺激 ◎家庭菜園向けの品種紹介と育て方の解説で「育ててみたい」派の栽培欲にも応える
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4.2ハンドドリップ&ブリュワーズカップ 史上2冠王者が伝授! 一杯のコーヒーがもっとおいしく、楽しくなる! 自宅でうまいコーヒーを極める方法 チャンピオンの基本レシピから、自分で味を調整できるテクニック、 本書のために特別に考案した抽出器具別のオリジナルレシピ、 プロの味わい方、ペアリング、表現の仕方……など、 プロのノウハウを惜しみなく紹介した一冊。 <contents> PART1 チャンピオン基本のレシピ PART2 さらにおいしい調整テクニック PART3 プロのテイスティング術 PART4 深みにハマるブレンドの魔法 PART5 焙煎を知れば、コーヒーはもっとおいしい PART6 抽出器具別おすすめレシピ 付録 チャンピオンおすすめ器具
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4.0スパイスやお酒の効いたドイツのケーキ、ラマダン明けに食べる中東の揚げ菓子、黄金色をしたポルトガルのタルト、目にも鮮やかなインドの伝統菓子……。 食べたことはないのにどこか懐かしい、遠い国で親しまれてきたお菓子の数々。 それぞれのお菓子の背景や歴史についても学べる、ページの上の甘い世界旅行。 テイクアウトやオンライン注文にも対応しているお店も充実、東京で世界のおやつが食べられるお店39件を紹介。読んで楽しく、ガイドブックとしても使える一冊! 1章 ヨーロッパのおやつ 2章 北南米のおやつ 3章 中東のおやつ 4章 アジアのおやつ ★修道院のお菓子、ハラールのお菓子、南米やタイのお菓子が買える店など、めずらしい海外のおやつを手軽に買えるスーパー・食材店も紹介。 ★コラム…日本にやってきた西洋のお菓子/ハルヴァの話/ヌガーの仲間たち ★郷土菓子研究社・林周作さんの特別インタビューも収録
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4.0食卓が、料理が映える! ファッションのようなうつわコーディネートがひと目でわかる! うつわ好き必携の書、待望の続編が登場! 前作『選ぶ。そろえる。合わせる。うつわ使いがもっと楽しくなる本』では、 「今」のうつわの楽しみ方を実用的な視点から解説し、 それまでになかったうつわの本として多くの読者の支持を得ました。 その続編となる今回のテーマは「一器多用」。 ファッション雑誌の「一週間の着回しコーディネート術」のように、 お気に入りのうつわを色々なシーンや料理で使い回すポイントやアイデアが一目瞭然! 予算や収納スペースに不安のある人でもうつわ使いが楽しめる内容となっています。 また、今をときめく人気作家による、魅力的なうつわの数々も見どころです。 【CONTENTS】 ●Chapter 1 【家族構成別】7つの神器(かみうつわ)。 ●Chapter 2 うつわ使いの「良し○」と「悪し×」。 ●Chapter 3 【うつわ別】使い回しのバリエーション。 ●Chapter 4 【料理別】うつわ使いのバリエーション。 ●Chapter 5 作家で楽しむうつわ使い。 ●Appendix うつわのきほん。
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