官能小説の検索結果
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4.0官能小説の名手たちが放つバラエティ豊かな官能小説が人気の「Digital新風小説」シリーズの第5弾。性にまつわる地方の因習を描いた「旧家の淫習」、落城寸前の大坂城下での姦淫狼藉を描いた「大坂落城マル秘物語」など、個性派ポルノ作品を存分に楽しめる8編を収録。*収録作品:「旧家の淫習」(北山悦史)、「愛しき女王様」(西山夏海)、「女王の診察室」(岡江多紀)、「大阪落城マル秘物語」(二階堂修一郎)、「怒鳴り女の性」(戸塚文明)、「娘のための異常な不倫」(東条綾)、「母娘どんぶり」(藤野章二郎)、「託された乱れ妻」(読者体験私小説・桜井優作)。
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4.0愛する妻を失った由紀夫は、南の島の豪華なヴィラに夜ごと娼婦を呼び入れてはサド的な欲望を満たす。そんなある日、死んだ母とどことなく似ているマッサージ師と出会った彼は、淫らな「アルバイト」に彼女を誘う。乳首に垂れる熱いロウ、失神するまで打たれる鞭、その傷に塗られるアンモニア水……。あまりの恥辱に耐えかねて女は壊れていく――。打算と欲望がせめぎあう極上のSM小説。
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4.0見合い結婚をしてから12年が経ち、36歳になった村口果歩は、夫の洋一から突然、スワッピングパーティーに参加しないかと相談される。ここ2、3年夫婦のセックスの回数が極端に減っているのを何とか解消しようというのだ。満たされないものを感じていた果歩は、戸惑いを抱きつつも承諾する。2週間後、都内のシティホテルで開催されたパーティーで、30歳前後の若いカップルと互いに意気投合し、スワッピングプレイを楽しむことに……。セックスの相性がイイと感じた、相手のカップルの達也と、果歩はその後何度も逢瀬を重ねることになる。やがて、果歩は達也と自分の意外な関係を知ることになるのだが……。
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4.0小さな島の漁村に生まれた小学生の和弥は、酒癖の悪い父親の理不尽な暴力から逃げるため、浜辺にある薄暗い小屋で寝泊まりをしていた。ある時期から、叔父の妻である早希が小屋に泊まりに来るようになる。彼女もまた、夫の暴力から逃げていたのだ。2人は、1つの蒲団の中で互いの体を温めあっていた。時が経ち、東京の大学を卒業して22歳になった和弥は、勤め先に通うのに便利な街に引っ越しをする。駅までの途中、独身の1人暮らしにうってつけの総菜屋を見つけ、そこで働いていた早希と再会をはたす。彼女は三十路の美しい熟女になっていた。初恋相手の懐かしいぬくもりを思い出した和弥は……。
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4.0大学1年生の康平は、アパート近くの小料理屋『瑠璃子』の暖簾をくぐりたいのだが、チェーン店の居酒屋にしか行ったことがなく、どこか気が引けて、ひとり飲みをする勇気がなかった。ある日、店先で女将である瑠璃子に声をかけられたことをきっかけに念願の店内へと入ることができた康平は、常連たちの話を聞いているうち、彼女が未亡人であるということを知る。ある日、瑠璃子の見せたわけありの涙に、慰めの言葉を探す康平だったが、人生経験の浅い彼には難しかった。その日、いつのまにか酔いつぶれていた康平は、店の奥の部屋に寝かされていて、気がつくと顔を火照らせた未亡人女将、瑠璃子がそばにやってきて……。
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4.0広告会社に勤める三好43歳は、最終段階までいっていた大型の商談が白紙となり、落胆していた。そんな彼の目の前に、突然現れた息を飲むほどの美女、玲子。彼女は唐突に「私を抱いてくれませんか?」と三好に告げる。彼はその真意を測りかね、返事に窮するが、仕事がうまくいかなかったいらだちも手伝い、彼女の手を引っぱり、ホテルへと入る。そこで玲子から、彼氏が“ネトラレ”であることを聞き、三好はふた回りも若い彼女がなぜ自分なんかを誘ったのか合点がいく。酷いことをすればするほど彼氏が喜ぶという彼女に、三好は自分でも信じられないくらいの嗜虐心が湧いてくる。本能に従うまま、玲子を陵辱し、熱く肉体を絡め合う。だが激しい情交の末に、三好はある衝撃的な事実に気がつき……!!
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4.0ある日、院長室によばれた看護師の私。院長の高山はいきなり私を抱き寄せ「ずっと前からこうしたかったんだ」。好きなタイプだった高山のキスと包容を受け容れてしまった私は、すぐにパンツがぐっしょりに。股間をじっくり観察され、濡れそぼった私は、院長をM字開脚にさせぺろぺろと舐めて奉仕。その夜、思い出しながら鏡に自分の股間を映し、オナニーにふける私。数日後、院長室に呼ばれた私は放尿を命じられて……。
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4.0衿子の肉づきのいい白い裸身が、美しく紅葉していく。二人がかりで攻められている妻。横に開いた顔の唇でしゃぶらされ、縦に開いた股間の唇で挿入されながら、快感に酔いしれている。底知れぬみだらな女の本性が、新しく目覚めたように見えた。リズミカルに腰を送り込む間隔がしだいに激しくなった。ふいに男の動きが止まった。そして、ぐったりと倒れ込んだ。しかし、衿子に休息はなかった。続いて骨ばった細身の男がバトンタッチをして、ひくひくしている衿子の腰に乗り移った。涼しげな美貌を紅潮させて衿子は自分の唾液で濡れている、つぎの肉根を待ちわびている。今度は後ろ向きにされた。丸みのあるヒップを両手でかかえられる。
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4.0「唇ではさんで、吸いあげるようにするんだ」ふたたびゆっくりと、後藤のものを口に含んだ。言われたとおり忠実に唇をすぼめて吸いあげるようにしながら、くわえた。暖かく柔らかい感触に包みこまれ、後藤は息を大きくあえがせた。「そう……その感じ……もっと深く含んでごらん」「ん……?」唇をすぼめたまま、喉の奥までくわえた。「上手だ、和美ちゃん。それで舌を使うんだよ。裏側のスジみたいな部分があるだろう?そこをくすぐるようにしてごらん」敏感な部分を舌先で刺激され、射精してしまいそうなほど快感が高まった。「うう……いいよ、和美ちゃん、その調子だ。そのままさっきやったみたいに、タマ袋をもんでごらん。