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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、人間の獣性を眼をそむけずに追求した異色作ほか8篇――アルバイト学生の公雄は、高校時代からの友人・信也の「どれい」だった。「どれい」の屈辱に耐えながら、信也の行状を、アメリカにいる彼の母に書き送り、その謝礼として、多額の送金を受けていた。傲慢な信也は、公雄の女を、公雄の見ている前で犯した。セックスの支配と裏切りを通じて、二人はそれぞれ、獣のような、倒錯した悦びを感じ始めていた。……という表題作「獣の悦び」は、人間の獣性を、眼をそむけずに追求した異色作。本書には、同じような姿勢で、仮面の裏側に挑んだ短篇「柘榴」「飢えと怒りの夏」「光と風と恋」「雪女の贈り物」など、計8篇を収録している。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランの力作8篇――「最近の同人雑誌のなかには性描写が露骨になってきたものが多い。この風潮についてご批判を頂きたい」との依頼を出版社から受けた作家のもとに何冊かの同人雑誌が届けられた。商業雑誌の小説のなかには金をめあてに書きとばされたものもあるだろうが、同人雑誌の小説は一字一字が血の一滴だと思いながら、同時に、その血の滴で書かれたに違いない性描写というものを読んでみたい誘惑に駆られる。共感できない作品のなかに一編だけ心にひっかかるものがあった。戦後新聞を賑わせた暴行殺人事件をテーマにしたらしく「血の聖壇」という題名であった。……という表題作など8編を収録
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、愛はどこまで教育が可能であるか、果敢なテーマで「神の領分」に挑んだ現代小説――蘇我と朝子との契約は、互いに侵されることのない対等な、二つの個性の接触という関係を保つことにあった。デパートの女子店員からモデルへ、そして大学進学、雑誌ライターと華やかに転進しながら朝子は、一方的に蘇我の手で、完全な個性としての女性につくり上げられていくが、彼との初夜を契機に、彼女の心に宿命的な「女」が目ざめ、朝子は彼への献身的な愛に埋没しようとする。蘇我にとって、愛の美徳は愚劣にすぎなかった。やがて朝子は彼と別れて、別のボーイフレンドに傾いていくが……。愛はどこまで教育が可能であるか、果敢なテーマで「神の領分」に挑んだ現代小説。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが描く、現代の性を追求する異色作7篇――レスビアン・ショウの女役・リカは、相手のカズミが最近、別の女に関心を持ちはじめたことが不満だった。痴話喧嘩の果て、ある夜リカは家を飛びだし、知合いの作家をホテルに訪ねた。リカの類まれな腹の美しさに魅せられていた作家は喜んで招じ入れたが、そこへカズミがもう一人の女を連れてやってきたのだ。女同士の陰湿な嫉妬心と対抗意識から、リカは得意の切腹ショウを演じることになる。やがて、冷たい刃が琥珀色に輝やくリカの腹に細い赤い線を刻み上げていった……。という、戦慄的な美と倒錯的な感動を描く「腹の逸楽」のなど、現代の性を追求する異色作7篇を収録。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、現代のエロチシズムのありようをユーモラスに活写する、お楽しみ長編小説――本当の「よろこび」って、どんな感じかしら。あの気持ちは、みんな同じなのかしら。あたしのからだ、男の人に気にいってもらえるかしら。あたしたち、女3人で、自分の体験した感覚のすべてを正直にしゃべりあうことにした……。教えあおうと……。3人とも、とっても好色! あたしはホテルの宝石店の新入社員。逞しい外人に先ず誘惑されて……。スチュワーデスのあけみは凄い! 若い男の子では、もう物足りないらしい、恥しいくらい! さまざまな性のテクニックを奔放に告白しあう女3人を通して、現代のエロチシズムのありようをユーモラスに活写する、お楽しみ長編小説。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが描く、江戸の町の四季おりおり、大評判のあたし小説決定版! ――この頃めっきり、春めいてきて、砂ぼこりのまじったあったかい風が吹いたりして。桜の蕾も、一雨ごとにふくらんできてるみたい。なんとなく、悩ましくって。女の一人寝がもったいないという気になっちゃうんです。夜なんか、なかなか寝つかれずに、太腿に夜着をはさんで、寝がえりばかり、うってることがある。腰巻をひらいたあそこに、丸めた夜着を、こすりつけるように、したりして、あたしってすごく体がほてる性質なんです。夜這いにくるほど、勇気のある男ってこの長屋にいないのかしら……。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、現代っ子看護師の若さ溢れるお色気をコミカルに描いた、大評判「あたし」小説決定版――あたし、ピチピチした19歳の看護師見習い。外科のほかに、産婦人科や泌尿器科のある大きな病院につとめているんです。でも、その病院、とってもヘンな病院。産婦人科の老先生や泌尿器科の綺麗な女医先生、それに患者さんたち、みんな、とってもエッチなんです。精密検査を受けにきた男の人には特別に念入りなマッサージをさせられたり 盲腸で入院している中学校の先生にはムリヤリ処女を奪われちゃったり、もう散ザン。でも、あたし、心の中ではヒソカに楽しんじゃってるんです……。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、女体育教師の生態をユーモラスに描いた「あたし」小説――あたし、女子体育短大を出たばかりなんです。腕も腿も健康に張りきった、ピチピチの19歳なんです。就職難で卒業後、半年待機させられたけど、都下の中学・高校併設校に勤務することになったんです。でも、体育の先生って思っていたより、ずっと大変。保健体育の授業で、マセタ女生徒たち相手に男性自身を黒板に図解させられたり、体育館で何人もの男の先生たちに床(ユカ)運動ならぬ床(トコ)運動の特訓をさせられたり、結構、勤務はキビシイ。でも、ウブだったあたしも、おかげで女としてだんだん成熟してゆくみたい……。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、ユニークな文体と軽快なタッチで明るいエロティシズムを描く官能長篇――仮にもあたし、あの人の、義姉なんだもの。あたしみたいなお色気たっぷりで、どこもここもムチムチした女ざかりのからだに、もし徳さんがフラフラとなって手を出してきても、うまくそらして、無事に妹の手にもどしてあげなくちゃ。それでも、もしあの人が、しつこく迫ってきたら、どうしよう。夜なんて、あんなにせまい家に二人きりで寝るんだもの。いくら義理の姉と弟だといっても……。江戸の町の四季おりおり、恥ずかしいことの大好きな大工の若女房がまき起こす、ハプニングの連続。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが描く、色香溢れると評判のあたし小説――あたし、深川で芸者をしていたんですが、今の旦那に見染められてお妾ぐらし。でも五十男の小商人の旦那、商売に頭を使いすぎるせいか、あっちの方が強くないんです。それで、あたしはいつも、女ざかりのからだをもてあましているんです……。旦那がくるので、入れ混み湯にいったんです。そこで幼な友達の源さんに会ったんです。源さんのものすごくりっぱなんで、あたし……。湯上りに旦那と二人でウナギを食べにいったんです。そこへ花蝶院さまという高貴な女性がいらっしゃって、ウナギが花蝶院さまのあの部分にもぐりこんで大騒ぎ……。<上下巻>
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランの、妖美異色の伝奇趣味溢れる短編集――妻がお菓子を焼いている間に、男はその会に出席したのだった。4人の驕慢な女性たちの白いお尻が、タイツからハート型に露出して輝いている。男は苦しかった。全く自由を奪われて肉体をもてあそばれているのは、えもいえず快よい。(「お菓子の家の魔女」)…鞍馬の山に鬼が出た、という噂が京にひろまった。雪が消えて炭焼小屋に戻ってきた木こりが、小屋の中に恐ろしいものを見た。髪も髯もぼうぼうとのばしたすさまじい男が、人間らしいものをしっかとかかえこみ、股からむさぼり喰っていた、というのである。(「姫君を喰う話」)…など4編。
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5.0侯爵家の子息として異世界転生したハルト。何不自由なく暮らしているが、年頃となり、いよいよ縁談の話が持ち上がる。 貴族の義務として受け入れることにしたが、その許嫁候補はなんと、前世での義母であったチアキだった。以前のままに美しいが、とにかく若い。幼いころに憧れた、理想の女性であるチアキの姿を思い出し、ハルトは思わずときめいてしまった。 このまま親子として暮らそうかとも思ったが、チアキはもともと、かなりの甘やかし体質だ。この異世界でもハルトを存分に可愛がり、隙あらばスキンシップをとってくる。 思わず興奮してしまうと、許嫁としての関係でもよいと迫られ、流されるままに関係してしまった。それからはもう毎日が甘々で、最高に癒やされる日々となり、婚姻への期待が高まることに。 しかしこの縁談相手はチアキだけではなく、他の貴族家からも許嫁候補がやって来た。そしてその相手もまた、義姉のアヤカと、義妹のマフユの姉妹だったのだ。 前世では気恥ずかしさからギクシャクしてしまったが、今度こそ仲良くしようと決めたことで、ハルトは三人のお嫁さん候補との、ハーレムライフを楽しんでいくことに!
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2.0「息子の罪を償うため、亮磨様の肉便器になります」 床に額をこすりつけ、土下座をする熟母・深雪。 背後からズブリッと埋め込まれる極太の肉茎。 イジメをした我が子の未来を守るため、 42歳は身を挺して「謝罪の交尾」を続けるが…… (フランス書院文庫換算136ページ)
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3.5「お客様の精子を、私の××に注いでくださいっ」太い肉棒に膣壁を抉られ熟女将に突き抜ける性悦。淫売女将として自らの身体を差し出す侑子。顔見知りだった客が鬼畜に変貌、老舗旅館を訪れ、ソーププレイ、秘唇開陳、生ハメを命じられ……狂った狼たちの毒牙は侑子の義娘へも忍び寄り……
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-宇宙へと進出した人類同士が争う時代。 操縦者の精神とリンクすることで自在に操ることができる人型戦闘兵器ジャザスが主戦力である。 強襲偵察艦シュバルはそのジャザスを多数搭載し、威力偵察を主任務として宇宙空間を航行していた。 元パイロットで、ジャザスの整備士であるアーロンは、シミュレーターの調整作業中に意図しない混線で、温和な女艦長のマリアが人減らしの極秘任務を遂行中で、自分もその対象となっていることを知ってしまう。 さらにシミュレーターを操作していると、上層部すらその存在を知らなかった謎の洗脳プログラムを発見する。 怒りに震えるアーロンは生き延びるため、洗脳プログラムを使ってマリアへの復讐を開始する…。 【本書は文庫版にはないシーンを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版! 原作ゲームのイベントより、生意気で冷酷だが巨乳で美しい三人の女士官たちとのHシーンや、そのほかのモブ巨乳美女たちとのHシーンを追加収録した豪華版です】
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5.0転生者グロムは異世界で、冒険者として暮らしていた。その世界では個人の能力が「職業」として現れ、それぞれの生き方さえ、ほぼ固まってしまう。 グロムが身につけたのは、「錬金術士」の職業だった。地味だが、成長すれば様々なことができる。しかしこの職業は、絶望的なまでに成長が遅かった。 そのせいでパーティーでの居場所をなくし、ついには追い出されてしまうグロム。どう暮らそうかと悩んでいると、女商人ネブリナから一緒に店を出そうと誘われた。 いつも彼を心配し、能力も認めてくれていたネブリナからの誘いとあって、グロムはそれをすぐに受け入れる。こうして冒険者を辞め、生産者として生きると決めたが、その瞬間、彼に新たな能力が発現した。「爆速レベルアップ」で、錬金術のレベルがめきめきと上がり始めたのだ。 誰にも真似できない商品を生み出し、ネブリナと共に成功していくグロムは、パートナーである彼女と夜も結ばれ、充実した日々を送ることに! 教会から派遣されてきたラヴィーネや、貴族のお嬢様のスティーリアも加わった店は、成功とハーレムの拠点となって、毎日えっちな出来事が起こるのだった。のし上がる彼は最強となり、思いがけず冒険者としても名を上げてしまうけど、美女との日々が一番楽しくて…。
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4.0(どうして!? 私に男の子の××が生えてくるなんて) ごく普通の女子×生・佳奈の秘密は「性器の男性化」。 元の身体に戻るため、学校の先輩・冬子や、 美人女医の桐生唯先生に悩みを打ち明けるも、 なぜか治療法は、セックスで相手をイカせるしかない!? 佳奈の不条理すぎるエッチライフの結末は……。
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5.0【キングノベルス版です。姉妹レーベル「ぷちぱら文庫Creative」に同名の文庫化作品がございますのでご注意下さい】生まれ持つ紋章の優劣によって、一生の評価を左右される世界。そのなかで古くさい劣等紋を持ってしまったことで、ジェイドは生家の貴族家から見はなされたのだった。 深い森にうち捨てられた彼だが、そこで幸運に恵まれる。その森は実は、歴史からはすっかり忘れられた、神々の住まう神域だったのだ。 神に拾われ、その愛情を受けて育った彼は、充分な能力を持って成長することができた。そんな彼に、長老神からある仮題が出される。神々の中でも最も若い女神グルナとともに、人間社会を学んできてほしいというものだ。 かつては多くの英雄たちを育てた神々も、平和な時代が続き、人間社会との接点を失いつつあった。だからこそ神々は、ジェイドに学園に入り、人間のことを学んできてほしいというのだ。 ジェイドの姉を自称するグルナは、溺愛ともいえるほど可愛がってくれている。そんな彼女と一緒ならと入学を決め、ジェイドは初めて森の外へと旅立つのだった。 国中の実力者が集まるという学園で冒険者を目指し、実力主義の授業をこなしていくジェイド。ひとなつっこい優等生のペルレや、彼に対抗意識を 燃やすお嬢様ヴィリロスにも囲まれ始めると、グルナのエッチな導きもあって、いつのまにか学園生活はハーレム状態に!?
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-ヤクザに犯され、無理やり妻にされた女子大生・祐理。夫の経営する高級クラブで売春婦として働かされる。自分を慕う年若いホステスたちを守ろうと、中年の客とのおぞましいセックスに耐えるが……。
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-学生ながらアイドルとして活動する美少女・雪乃。不良グループに襲われ、ヤクザへの献上品に。恥辱の奉仕を強いられ、開発されてゆく肉体。ファンとの握手会でも股間に淫具を仕込まれ……。
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4.0王国第三王子として活躍しながらも、その魔法への適性のなさから「失格王子」と蔑まれてきたブレア。唯一の取り柄である武術でなんとか功績は得ているが、王国内での地位は低いままだ。それでも尊敬できる兄上が後継者だと決まっているので、それなりに納得した生活を送っていた。しかしあるとき、次兄による陰謀が起こり、後継者争いが混沌としてしまう。長兄であった皇太子が脱落してしまい、ブレアもまた争いに巻き込まれたのだ。容赦なく辺境の最前線へと送られたことで、ブレアは次兄への反抗を決意する。幼いころから仕えてくれているメイドのカイラと共に戦場に挑み、そこで凛々しく戦う伯爵令嬢ルイーズに一目惚れしたことで、ブレアの決意はより強いものになった。没落伯爵家の令嬢である彼女もまた、再興をかけて参戦していたのだ。そんな彼女に結婚を申し込み、ともに歩むことにしたことで、ブレアは持ち前の武術以上に能力を発揮し始める。そして夜ともなれば、お互いのメイドたちも交えた熱い子作りのハーレムも始まった! ご奉仕好きなカイラだけでなく、伯爵家の生真面目なメイドのアーシャもブレアに惚れ込んで、愛妻ルイーズとの跡継ぎ作りが進行し始めてしまい!?
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5.0どんなに頑張っても、相性の悪い上司から疎まれ、不遇ななかで人生を終えて、異世界へと転生したフィル。 そこは貴族たちが魔法の力を独占する世界だった。侯爵家の息子として生まれたことで苦労はなかったが、固有の魔法能力が役立たずな属性だったことで、いつからか馬鹿にされて過ごす毎日だ。 ついに父からも見はなされ、収穫のない辺境へと送られたフィルに着いてきてくれたのは、幼なじみでもあるメイドのリーナと、護衛としての女騎士メイガンだけだった。 しかし、赴任先はまったく美味しいところのない土地だと聞いていたけれど、よくよく見れば、フィルの持つ泥属性の魔法に最適な土壌であることに気付いたことで、どん底人生は大逆転へと向かい始める。土壌改良から始まって、様々な魔法の活用アイデアが湧いてきて、フィルはこの辺境暮らしが、貴族の社交界よりもずっと楽しくなってきた。 やればやるほど喜ばれ、村人たちからも認められていく。それは、フィルにとって何よりの喜びだった。屋敷は村娘の美少女ジョゼも加えた美女ハーレムとなり、フィルは新たな暮らしを満喫していくことに。 栄える村には危険も寄ってくるけれど、愛する彼女たちの絆はますます強まっていって……。
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-最年少にして、最強の魔王として君臨したグレンは、人族との和平に成功し、ずっと夢だった庶民としての暮らしを始めることにした。 そのために人間たちと魔族が共存する街を作り、自分もただの冒険者として、そこで暮らすことに決める。 低級冒険者としての、何でも屋のような暮らしも、戦いに明け暮れたグレンには新鮮なことばかりだ。街の人々と交流することで、幸せを感じている。 そんなグレンだが、もちろん庶民の常識なんてない。メイドとして仕えてくれたエルフのグラシアヌに、日常生活のことは頼りきりだった。エッチなご奉仕も大好きな彼女は、グレンに毎日、いろいろなことを教えてくれるのだ。 人族のお姫様であり、最強の姫騎士として魔族にも知られたエルアナや、旅の仙人娘チェンシーが家に押しかけたハーレムで、グレンの日常はいつのまにか「普通の庶民」からは、やはり離れてしまったけれど…。 楽しい毎日だから、世界を平和にしたことに悔いはない。 のんびり庶民生活を満喫しつつ、大満足な日常を送っていたグレンだが、せっかくの両族友好を害する企みに触れ、魔王としての力をふるう時が!?
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2.5朝起きたら、俺が女になっているなんて!?たわわに実った乳房、成熟した美尻を狙う、大嫌いな体育教師による身体検査、醜悪な校長に呼び出されての絶頂姦さらには幼なじみの親友にさえ裏切られて……貫かれるごとに身体の中の乙女が目覚め、恥辱と汚辱に満ちた肉悦に目覚めていく真琴。最高の「美少女」を待ち受ける悲しき薔薇色の未来!
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-「今回の娘は××歳、M系、処女保証、NGなし、学歴……」「500万!」「750万だ!」「800万」瀬戸内海に浮かぶN島で不定期に行われる女体オークション。調教を受け、闇市場に出品される令夫人とインテリ女子大生。母と姉を救うため、次女の亜希はオークションに自ら志願するが……
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-年齢を偽り、男の娘カフェで働く悠希。見た目はメイド服の似合う美少女、でも体は少年。牝の急所を知り尽くした美女オーナーにスカートの下の男根をしごかれるうち、「女」の悦びに目覚め、ペットにされていく。姉・雪奈はメス化する弟をノーマルに戻そうと……
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-『先生さぁ。自分が人妻だってわかってる?』『お願い、あの人のことは、もう、言わないで』潤んだ女陰に禍々しき肉棒を深々と貫かれ今まで見たことのない愉悦の表情を浮かべる妻。元女教師の妻を他人に抱かせる悪魔の選択をした太一。暴走する青狼の「寝取り願望」は予想外の展開に……
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5.0田舎育ちのラウルは、とくに目立つところのない普通の魔法使い見習いだった。しかし、生まれ持った「精霊の目」のスキルで光の精霊レリアと契約したことで、帝国の歴史上でも有数の特別な存在となった。 精霊は契約することで、初めて人間の目に触れることが出来る。レリアの存在自体が、とても珍しいことなのだ。そのため、帝国最高の研究機関でもある帝立学院への入学も認められ、特別待遇まで与えられている。 そんなラウルだが、性格的に出世願望もなく、のんびりした学院生活を送っていた。人間の暮らしに興味津々なレリアと暮らすだけでも、充分に刺激的で、楽しい毎日だ。 それにレリアといると、ある不思議な現象が起こる。彼女と過ごしたり、エッチなことをするたびに、ラウルの魔力量が規格外なほど伸びていくのだ。 そのことを調べたいという女教師フラヴィや、学院最優等生の美少女ベルナデットの接触もあって、ラウルの周辺は賑やかになっていく。 とくに、侯爵家の令嬢でもあるベルナデットはラウルに執着しているようで、ことあるごとに接近してくることになり……。
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5.0育ててくれた師匠から研究を引き継いだ、世界でただひとり、ルイだけが求める究極魔法。 それは、術に精霊の力を借りるのが当たり前のこの世界の魔術師たちからすれば、決してあり得ない技術だった。 精霊との契約によって縛られ、たった一属性を使いこなすのがせいぜいな彼らとはまったく違う能力なのだ。 成功すれば属性にはもう縛られず、呪文の詠唱すら必要ではなくなるが、師匠の死によって完成への道は遠のいていた。 それでも地道に研究を続けていたルイは、魔法学園時代の憧れの少女だったロッテと再会し、冒険者パーティーを組むことに。 落ちこぼれと蔑まれ、冒険者としても最下級だったルイだが、意外にも積極的なロッテと結ばれた時から、運命の歯車が回り出す。 魔獣に襲われたエルフの村を救い、ダークエルフのラウラのとも仲間になったことで、研究に大きな前進があったのだ。 天才と呼ばれる魔術師ですら三属性が限界のこの世界で、無詠唱で連発できるうえに、無限の属性を操ることとなり、ルイの能力は限界を突破していく。美しき最強の魔法剣士ガブリエラにも認められ、ルイのパーティーはすっかりハーレムな状況になって!?
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3.0日本でのなにも良いことのなかった人生の最後に、余命半年というあんまりな宣告をされてしまったことで、全財産を現金化して無謀にも「来世貯金」という謎の組織に振り込んでしまったアルム。しかしその結果、異世界に転生して破格のチート能力を得ることになった。この世界では、普通ならあまり重要視されることのない「付与魔術」にパラメータを全突っ込みしたことで、驚異的な能力へと昇華していたのだ。冒険者となり、山賊退治にも成功したアルムはそこで、美しき貴族令嬢マティと出会う。アルムを気に入ったマティと関係まで持ってしまい、冒険仲間となったことで、この異世界での目的も定まった。正式にギルド登録し、その能力で冒険者としても活躍し始めたアルムは、大規模な討伐にも参加することに。剣士クルースやシーフのレーヴルも加わって、充実したパーティーとともに、ついに高難易度のクエストにも挑めるほどになった。しかし、そんな順調な冒険のなかでも、美少女たちはどんどんアルムに夢中になって、いつのまにかすっかり、ハーレム三昧な日常が定着してしまい……。
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-ハミルトン伯爵家の次男坊として転生したルーカスは、異世界暮らしにハーレムの夢を抱いていた。しかし、この世界の貴族には貞淑を求める家風があり、思ったようには楽しめそうもない。しかし、ハミルトン家にはある家訓があった。それは、後継者でない男子は必ず、宝探しの旅に出るというものだ。ハミルトン家の祖先が隠したという、秘密の財産を見つけるためだが、だれも成功はしていない。そのまま失敗し、平民へと落とされることが多いのだが、それこそがルーカスの目的だった。貴族でなければ、この世界でも厳格な暮らしは強いられないし、隠し持ったチート能力があれば、もっと自由に生きることができるからだ。しかし、旅の途中で嵐に出会い、海で遭難してしまった彼が流れ着いたのは、女性だけが暮らしているという特殊な島だった。介抱してくれた美女エリシエと暮らすことになり、島の様々な事情に触れていくうちに、ルーカスはここがとんでもない楽園であることに気付く。島内唯一の男性となった彼に村長が依頼したのは、女性たちとの子作りだったからだ。それを存分に楽しみつつも、元気娘のシーラや、同じく流れ着いた貴族令嬢リズベットも巻き込んで、楽園島の秘密に迫る探索に乗り出すが!?
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3.0異世界転生し、男爵家に生まれたユーリだが、成長後に家は没落してしまい、苦労を抱えての旅生活となってしまっていた。もう一度成り上がることを決意して、チャンスを探して帝国内を旅するうちに、ゾイル伯爵家の領地へと辿り着く。そこで出会った伯爵家の令嬢セシリアは、ユーリが目指す逆玉の輿の条件にもぴったりで、とても聡明な美少女だった。セシリアに婿入りすれば、貴族としての権威も十分に取り戻すことが出来る。彼女が領地経営に熱心であることを利用して、さっそく婚姻を成功させるユーリ。それからはセシリアとの二人三脚で、領地を繁栄させていくのだった。セシリアとの相性は抜群だったようで、夜の生活もすばらしかった。それだけでなく、第二夫人として迎えた侯爵令嬢ゼナや、生意気だが情熱的な公爵令嬢のペトラもゾイル家に加わって、ユーリのハーレムはますます充実していくことに。令嬢ばかりの妻たちとの、ユーリの異世界領地経営は、帝国内でもウワサになる成功を重ねていくけれど!?
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-【あらすじ】 変身ヒロイン《ハートビート ピュアキラ》の正体は、カケルとヒロという、ふたりの少年。 今日は、ついに最終決戦――。ラスボス《ダークビビッド》が、その正体をあらわした。 だが、実はピュアキラという存在そのものが、ダークビビッドの創造物であり、 魔力を集めるために構築されたシステムであるという、残酷な真実が知らされる。 あっという間に、為す術もなく倒されてしまう少女たち。 《ピュアトパーズ》の肉体は、触手椅子によって徹底的に調教され、 《ピュアガーネット》も、ダークビビッドの手によって、肉体改造される。 やがて、ふたりは同じ《肉繭》へと閉じ込められ、哀れな《苗床》と化していく……。 【プレイ内容】 触手による徹底陵辱・尿道責め・クリトリス磨き 媚薬・膨乳調教・クリトリス肥大化 巨根イラマチオ・ヘソ孔陵辱・触手出産
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5.0魔法使いのフレッドは辺境の森でひとり、魔物を狩って暮らしている。 両親から教えられた魔法を使って、森の外に凶暴な魔物が飛び出さないよう監視しているのだ。 そんなある日、森の中で三人の美しい少女たちと出会う。 王国から派遣され、危険な魔物の調査に来たという彼女たちは、フレッドの獲物を見て驚いているようだった。 ごくありふれた魔物ではあったが、どうやら彼女たちの基準では相当に危険な相手らしい。 しかしそれ以上に、男であるフレッドが魔法を使うこと自体に、疑問を持たれてしまう。 王国には男性の魔法使いはひとりもいなくて、全員が彼女たちのような魔女なのだとか。 もしフレッドを王国へと連れ帰ったなら、魔物調査よりもはるかに大きな功績となる。 しかし、出会ってからの穏やかな共同生活の中で彼女たちが選んだ答えは、フレッドとの子供を作ることだった。 魔法の能力は、同性の親からの血で引き継がれていく。 世界唯一の男性魔法使いであるフレッドとなら、男の子にも魔力を継承できるらしい。 そうなれば将来は、男魔法使いも繁栄できるのだ。 女騎士でもあるオリガは、精鋭魔女としてのプライドで。 回復術師シェイナは、夢のスローライフのために。 真面目なリリーは、いっしょに成長することを目指して。 そして何より、四人での幸福な毎日を守るため、フレッドと美女たちは、森でのハーレム生活を続けることに!
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5.0生まれながらの不幸体質に悩まされ、結局は最後もあっけなく終わった修一だったが、事故から目覚めるとそこには、異世界の女神様が待っていた。 幸運の女神だと名乗るセレスは、自分と相性が合う魂が来るのを、ずっと待ち望んでいたらしい。彼女から、女神の力をすべて受け渡されたことで、修一は、この世界最高の幸運を持つ存在となった。 いっしょに地上に降りたセレスとともに、安全な旅をお気楽モードで楽しむ修一は、王国で最も栄える都市ルインへと辿り着く。 そこでは今、様々なトラブルが起こっていたが、神の幸運を持つ修一は、無意識にそれを解決してしまい、街を守る女剣士リエーラや、領主の娘であるお嬢様のカリンたちからも頼られることに。 事件解決だけでなく、幸運の力は、女性関係にも強く働いていた。セレスのように、心も身体も最高の相性を持つ女性と、運良く出会うようになっていたのだ。 そんな魅力的な女性たちに囲まれながら、ルインの街を守る修一は、いつしか幸運力の真実も知ることになって…。
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4.7魔王に打ち勝った最強勇者のヴィンターだが、その身体は小柄で、女の子に間違われることさえあった。 聖剣も最後の戦いで失い、勇者も廃業かと思っていたが、とくにすることもなく王都への帰還を目指途中で、女剣士プリマベラと出合う。 ヴィンターをか弱い子供と勘違いし、モンスターから守ってくれた彼女は、そのまま自宅に招いた上で、いっしょに暮らさないかと提案してくれた。 家には三人の優しい姉妹が暮らしていて、冒険者として生活しているらしい。 これまでずっと、勇者としての孤独な日々を続けてきたこともあり、ヴィンターは彼女たちの無償の優しさに心を動かされるのだった。 スキンシップの多い彼女たちの甘さにも誘惑されて、三人姉妹の弟となった彼だが、誤解されたまま、勇者ではなく普通の少年としての日々を送ることに。 毎晩のように添い寝され、エッチなかわいがりまでされてしまう毎日に、ヴィンターは今度こそ、幸せな暮らしを手に入れたと思っていたが!?
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-商人として父親との旅暮らしをしていたジュリアンは、ルーンヴァリス王国の女帝、マチルダ女王に認められ王宮執事として召し抱えられた。ルーンヴァリス王国では代々、女性が国王となってきた。しかも、そのお世継ぎ作りのパートナーとなった男性は絶対の秘密であり、王女の父親が明かされることはない。娘だけが次の女王となり、父親は謎のままとされるのだ。女系であることこそが、王国の権力維持の秘訣なのだった。そしてそのために必要なことが、王女への、異性を誘惑し、子作りするための教育であるらしい。性教育とも言えるその授業のために選ばれたのが、優秀な執事となったジュリアンだったのだ。誰にも知られることなく王女に実践経験を積ませ、立派な女王となるべく、彼女たちを導いていく。その重責と、高貴な姫たちの純潔を奪うことへの緊張もあったが、ジュリアンは女王陛下からのその密命を受けることにした。おっとりした巨乳美女、第一王女セラフィーヌ。知的で責任感の強い、第二王女カルミラ。苛烈だがそのぶん情熱的な、第三王女ディアナ。王女として大切に守られてきた彼女たちに異性との関係を教え、自分好みに育てるうちに……。
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-突然異世界に召喚されたクニヒコは、イルミナス教による、魔王討伐に協力する勇者として教育を受けることに。 過酷な任務を与えられ、苦痛を伴う支配刻印に強制された生活が続いたが、なんとか魔王討伐を完遂した。 しかしそれは、クニヒコと同じく何者かに使役されていた魔王アイダとの、秘密の行動のはじまりだった。 討伐の報酬として刻印を消させたクニヒコは、自由となった身で魔王と結託し、刻印を施した謎の女の後を追うことにしたのだ。 人間の魔法使いだと偽ってと同行するアイダと、従順にクニヒコに仕える、元奴隷少女のメイドのリズ。三人は、教会や女神官カテリーナからの任務をこなしつつ、刻印の秘密に迫っていく。 すっかりアイダにも惚れられ、リズもまたクニヒコを癒やすことに全力を傾けてくるため、パーティーの夜はなかなか楽しいことばかりだが、討伐任務はまだまだ終わりそうもない。 しかし、教会が魔王の次の標的と定めたダークエルフ女王アンゲリカとの戦いのなかで、クニヒコはついに謎の核心へと近づいて……。
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-平凡な大学生だった八郎は、ある日突然、 異世界に召喚されて魔王の元で働くことに。 人類軍との戦いで押され、危機的状況にあるという 魔王軍のなかで八郎にできることといえば、最後に残された拠点である魔王城の改築ぐらいだ。 しかし、もともと古代史が好きで戦記などの知識はあるが、実際に築城するとなれば、まったく勝手が違う。 魔王カイラは見たこともないほどの美少女だったが、まだ魔王を襲名したばかりの、我がままお嬢様だ。 美しき親衛隊長イライザの支えもあって、なんとか魔王としての威厳を保っているが、女勇者が率いる人類連合軍を前にして、魔族の運命は風前の灯火だった。 そんななかでの築城への協力の報酬はなんと、カイラとのイチャラブ生活! 人間には有害な魔力が満ちる魔王城で暮らすためには、カイラとの行為で、直接力を得る必要があったのだ。 真面目でご奉仕好きなイライザや、奇策で捕虜とした女勇者ユリンも加わって、籠城生活はすっかりハーレム状態になってしまい……。
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5.0◎最も淫らな女は誰だ!?一夜の悦楽品評会、開幕! ◎濃密&ハイスピードで展開する新次元官能小説 宍戸圭一郎は離婚と離職でどん底を味わうが、投資で奇跡の逆転に成功した。だが、前立腺癌にかかり、手術をすると不能になる境遇に陥る。苦悩した圭一郎は、最後のセックス相手を選ぶオーディションを開催することに。破格のギャラを目指して集まったのは、元アイドルでデビュー前のAV女優の乃愛、九州ソープ界・ナンバーワンの美琴など、極上のエロい女ばかり。彼女たちのアピールを見て、迷う圭一郎。そんな中、5年前に突然消えた圭一郎の元愛人・里穂子が現れる。果たして、圭一郎は最後の夜の相手に誰を選ぶのか…!? カリスマ作家が満を持して放つ究極エロス!
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5.0貴族の三男坊として転生し、異世界で育ったリベルト。 何不自由なく暮らしていたが、現代知識で才を発揮してしまったことで、家督争いの危険有りと判断されてしまう。 この世界は平和そのもので、貴族たちは争い事を好まない。 自然と、跡継ぎも平穏に選ぶようになっていて、下剋上の可能性がある者は、『リゾート』と呼ばれる遠く離れた南の島へと送られてしまうのだ。 家を追い出され、島暮らしを命じられたリベルトだったが、到着したそこは、想像とはまったく違っていた。 リゾートというその名の通りの理想的な環境があり、水着美女が街中に溢れていたのだ。 そこで、幼いころから知る女性・ラセリアとも再会し、彼の専属メイドだという彼女と暮らし始めたことで、リベルトのハーレム生活が始まった。 息苦しい貴族社会を離れ、楽園を満喫するのは、リベルトだけではない。 管理人だというルチノや、南国大好きなエンデッタとも毎日のように楽しむことができた。 まるで自分たちを堕落させようとするかのように、何もかもが至れり尽くせりなこの島で、 彼女たちとの交流が、リベルトの未来を左右し始めて…。
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3.0虚弱体質を乗り越え、なんとかギリギリの成績で魔法学園を卒業したジョシュア。 これでやっと、魔法使いとして働けると思った矢先に、伯爵家令嬢ウェンディに目を付けられて、危険な「死徒のダンジョン」への攻略メンバーにスカウトされてしまった。 アンデッドばかりが襲い来るというその迷宮は、危険なことで有名だ。 武術に優れるメイドのアリンや、学園でも天才として噂されていた少女ローナはレベルも高く、ウェンディ自身も剣士としての実力がある。しかし、体が弱く、魔力も少ないジョシュアには、きびしい冒険となった。 そして当然のようにピンチとなったことで、ウェンディはあっさりと、ジョシュアを迷宮内で見捨ててしまう。そんな最大の危機ではあったが、ジョシュアは偶然から、「吸血」スキルに目覚めるのだった。 本来であれば吸血鬼だけが持つはずのこのスキルなら、相手の血を吸うことで、無限にパワーアップ出来る。強力なモンスターの血や、美しい処女からの奉仕を受けることで、破格の能力を手にしたジョシュアは、逆にウェンディたちを従えて、ハーレムとなったパーティーとともに、迷宮の完全攻略を目指すことに!
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-平和な王都で人気の料理店を営むエドは、元は魔神討伐を志した勇者様だった。 相棒の聖女ステラと共に、見事、使命を果たしてからは自分たちを姉のように見守ってくれる姫シャイナの協力もあって、穏やかに暮らすことができている。 荒事はもうコリゴリだし、冒険中に深い仲になったステラとのイチャラブな日々も気に入っていた。旅の間に出会った美味しい料理を、魔法の調理技術で再現することで、店もそれなりに繁盛している。 シャイナ姫もすっかり常連になって訪れてくるし、なぜかエッチな関係にもなってしまっているので、賑やかながらも、退屈しない毎日だ。 弟子脂肪の美少女ノエルも加わって、エドの店はますます順調になっていくのだった。 しかし、シャイナの話を聞いてやってきた隣国の王子がステラに興味を抱いたことで、のんびりしていた暮らしに変化が訪れる。 エドのハーレム生活は、その一件でますます濃密なラブラブ関係になっていき!?
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5.0無双の活躍で、王国でも英雄視される大魔法使いのアルヴィンだったが、貴族からの縁談の多さに辟易し、田舎への強制移住を決意した。 大陸を離れ、アルヴィンが選んだのは大きな島国。人々は助け合うことを当たり前として暮らしていて、よそ者のアルヴィンにも優しく接してくれた。 美しき神官ルーシャには、魔法使いであることがバレてしまったが、それまで以上に仲良くなれて、恋人のような関係に。 王都から押しかけてきた弟子の魔法使いティルアも加わって、村での穏やかな暮らしは、エッチな夜も思いのほか充実してしまった。 それでも、地味な村人として暮らすアルヴィンは、山では山菜を採り、畑では自前の農業をと、魔法を活用しつつも、平凡な毎日を大切に暮らしてゆく。 しかし、そんな彼に興味を持つ存在は島にもあって、忍者エミリが村まで探りにやってきて……。
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-人々を苦しめたアークデーモンを単独で討伐し、英雄とも呼ばれる召喚魔術師エルンスト。 元々は日本からの転生者だったが、幼いころから努力してやっとのことで平和を手に入れた。 しかし、貴族たちの政争に巻き込まれることを嫌い頼れる召喚獣娘たちとともに、田舎へ逃げることにした。戦闘では無双の力を振るう彼女たちも、亜人の姿になれば可愛い美少女ばかりだ。村人から暖かく迎えられ、一軒家まで借りたエルンストは、穏やかで幸福な、イチャラブ生活を始めるのだった。 しかし、誰もが助け合って細々と暮らすこの善良な村に、迷惑は掛けられない。強力な召喚魔術士であることは秘密にしつつ、生活の改善には積極的に協力していくことに。なにかと面倒を見てくれる村娘レベッカとも良い雰囲気になったところで、美女ばかりと暮らす彼の噂が、近隣の街にも広まっていって……。
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5.0平凡以下のダメ村人としてアラサーとなったシルヴィオは、とくにすることもなく、 自信のない毎日を送っていた。 唯一の特技である回復魔法も、この王国ではポーション作りが盛んなためコストで勝てず、 まったく需要がない。そんなシルヴィオの回復魔法だったが、異界からの勇者ケイカたちの目にとまり、規格外の能力であることが判明する。 元聖女のエミリーから、エッチで魔力を高める指導を受けつつ、年下のケイカとも関係して自信を深めていくシルヴィオ。 ナマイキだったエルフのジェシカにも認められ、すっかりパーティの重要メンバーとなったことで、魔王討伐の旅に、同行することになった。 魔族によって、そこら中が性行為であふれた街でも、シルヴィオの回復魔法は人々を救っていく。ちょっと気弱で、なんでも癒やせる最強ヒーラーは、どこに行っても、美女達からも大歓迎で!?
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5.0あっけなく死亡してしまったが、神様たちの転生実験に協力することを了承すると、異世界に村人ジェイクとして生まれ変わることができた。 協力の条件として特別な能力も貰え、世界でも類を見ない、SSSなステータスを身につけてはいたが、ジェイクの新生活の希望は、穏やかで平穏な暮らしだ。 目立たぬ仕事を選びつつ、村にとっては危険な強力モンスターだけを、人知れずこっそり狩っていた。 しかし、その実力を学者志望のノエルに知られてしまい、秘密を守る代わりに、彼女の望みを叶えることに。 村一番の美人で、ジェイクの憧れの人でもあるタチアナ。その妹で、姉に劣らず美少女なノエルだが、好奇心旺盛で、エッチにも積極的な性格だった。 そんなノエルの希望は、モンスターの観察を手伝うことと、姉と一緒にジェイクのお嫁さんにしてもらうこと! ノエルの誘いに応えつつ、タチアナとも見事結ばれることになったジェイクのもとに、王国最強な女騎士のセシリアもやって来て、いつの間にやら、嫁ふたり+愛人ひとりの甘々生活になってしまう。 しかし、無敵のジェイクと、最愛の女性たちの充実した日々に、意外な強敵が現れて……。
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5.0漫画好きのサラリーマン、勇が注目した新作、 「ブレイブ・ルーン・ソード」。 しかし連載開始すぐに掲載されなくなったショックで、 勇は事故に遭い、異世界へと召喚された。 魔女ギネヴィアが世界を滅ぼすと言われ、 討伐を命じられるが、同時に召喚された仲間たちも、 クセのある美女ばかり。 強気な格闘家・優香はわがままお嬢様な性格であり、 ヒーラーの舞菜は穏やかな外見に似合わぬ毒舌家だ。 唯一、世話役になってくれた女騎士レノールだけが、 勇に優しく接してくれた。 そんなレノールに心身ともに癒やされつつも、 なんとか魔女討伐に乗り出すが、 ある計略から、勇は捨て駒となってしまう……。 ギネヴィアから陰謀の真実を聞かされ、 復讐を誓った勇は、強力な魔眼の力を得て、 世界最強の存在となった。 レノールやギネヴィアとの関係を深めながら、 かつての仲間である美少女たちの仕返しに、 王国への反攻を開始するのだが!?
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-過労死の末、転生した先は男爵家だった。いちおうは貴族階級だが、暮らしはそこそこだ。 平和な王国なので苦労はないが、魔法使いとしての才能を生かしてA級となったスティドは今、冒険者として暮らしている。 それで十分、満足だと思っていたのに、貴重なA級魔法使いとして目立っていたことで、第二王女オーレリーの家庭教師に任命されてしまった。 オーレリーは優秀な生徒だったが、王族として当然に求められる、強力な「継承魔法」の習得でつまずいていた。そのままではきっと、普通以上にはなれないが、化学知識を応用したスティドの魔法授業は特別だ。 旅のエルフであるベルティユの精霊魔法をも、新たに学んだスティドの指導で、オーレリーもまた十分に成長することが出来た。 すっかり恋する少女となってしまった王女と親密な関係にもなるが、男爵家とは格が違いすぎる。エルフでありながら、スティドの妻になりたいというベルティユとも協力して、自身のさらなるレベルアップを目指すことに。 A級を越えた、伝説のS級魔法使いとなって、ハーレムな日々を手に入れるため、冒険に挑むが!?
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5.0トラブル処理ばかりの仕事に辟易し、疲れ果てたサラリーマンの恭二の趣味は、妄想たくましく読む、色々な本の世界だった。 最近のお気に入りだった、いつ買ったのかも思い出せない、不思議な古書。その世界に入り込むかのように転移してしまった恭二は、世界唯一の魔法使いになってしまった。 囚われのお姫様を救いだし、女騎士や戦闘メイドと共に過ごす、冒険の日々。 それはまさに、本の世界で憧れた毎日だ。 エッチなことに興味津々なお姫様アルマに頼られて、恭二は帝国の脅威にさらされる王国のために戦うことに! 不思議な指輪に与えられた衝撃魔法は、剣士しかいないこの世界では、無敵の能力だ。 美女たちに頼られる「救世主様」となった恭二は、エッチな夜のご褒美も楽しみながら、この世界の秘密を探っていくのだが……!?
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3.0転生によって、王国の第四王子となったルシウス。 何不自由ない暮らしだが、兄姉が六人もいたせいで、王位継承順位は低い。 そんなルシウスにまったく期待しない女王の決定で、いよいよ王城を追い出されることになってしまった。 十分な財産はあるし、地位までは剥奪されないから、王国で暮らす限りは何の問題もない。 だが、とくにするべき仕事もなかったルシウスは、とりあえず奴隷を買うことにした。 生活の面倒だけでなく、夜のご奉仕も目的だ。 そのためには、最高に自分好みの女性を選ぼうと、王都でも指折りの奴隷商を訪れ、純朴な美少女ラティナを 買うことに決めた。 ご奉仕上手で性格も良いラティナとの、イチャラブで甘々な日々は、まさに理想の生活だった。 そんなラティナと旅するルシウスは、王都を離れた地方都市で、様々な出会いを繰り返す。 美しき船大工リリシエラとのボートレースや、エルフのシェミーとのモンスター退治では、有り余る財と、王族だけが持つ魔法で活躍することに!
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-《魔術師》マルクは、日本からの転生者だ。 この異世界では、限られた者だけが特別な能力を、「職業」として生まれ持っている。 「職業」を持つと、それに関することに対して、チートな身体能力を発揮できるが、いくつかは面倒な制約もあった。 幼馴染みの少女で《剣士》の能力を持つユリアナや、貴重な《銃使い》メイドのリュドミラ、そしてエルフのヨランダとともに難事件を解決したマルクは、この国では英雄ともいえる尊敬を受けている。 危険な冒険は開店休業状態で、ユリアナとのノンビリした生活を楽しんでいたが、ある日偶然から、魔術師見習いの少女シャルロットを弟子にした。 そうして彼女を探索者として育てるうちに、冒険の楽しさを思い出したマルクは、再びユリアナたちと迷宮に踏み込むことに! だが、マルクの制約である「魔法を使うと異性とエッチなことをしなければいけない」もまた健在で、当然、少女たちとの関係も増えてしまい……。
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5.0レベル差が実生活でも大きな意味を持つ異世界。そこに異世界転移した隆弘は、勇者を名乗る元日本人の、 セレナに出会う。些細なすれ違いから彼女の強力なスキルを「強奪」したことで、隆弘はすべてを理解した。自分が持つこの強奪チートを使えば、無理なレベル上げをしなくても、のんびり稼げるし、強敵相手でも一方的に無双することができるのだ。一度は争ってしまったが、根は優しそうなセレナだ。このままセレナと行動しようかとも思ったが、意地っ張りな彼女は隆弘に勝ってみせると言って去ってしまった。そんなセレナからなぜか、それからずっとエッチな勝負を挑まれながらも、隆弘の旅は続いていく。隆弘にベタ惚れな女神官や、女神様まで仲間になって、強奪チートを有効に使った隆弘の、最強プレイが始まった!
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4.0「先生にこの二人の写真を撮って頂きたいのですよ」 一般には表に出せない特殊な写真を現像するDP屋の耕造。 流行歌手の緊縛姿などのSM写真の現像を芸能プロの社長、津村から次々と引き受ける日々を送っていた。 そんなある日、津村のマンションに呼び出された耕造の前で、一組の男女が両手をロープで鴨居の棧につながれ、爪先立ちになっていた。 男はテレビタレント、女は若い層の間で人気が出てきたといわれている女性歌手だった。 「こいつ達はね、よその芸能プロへ鞍がえをしようとしたんです。これから少々、この二人にヤキを入れますが、その前にこいつらのヌード写真をばっちり撮っておいて下さい」 二度と裏切り行為をさせないためにこのテレビタレントのヌード写真を撮っておくのだと津村は耕造にいうのだった。 暴虐と官能が渦巻く芸能界を描いた鬼才団鬼六の怪作が電子書籍で登場。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スカートとオーバーニーソックスの狭間はマニア垂涎の“絶対領域”。露出した太ももは妖しいエロスを醸し出す。そんな魅惑の“絶対領域”が遂に登場! 太ももを掴む食い込み感、ローションを垂らす意味深カットなどオリジナル撮り下ろしショットが満載。JKをモチーフに普段は見ることが出来ないアングルとシチュエーションで迫り、ピチピチの若い肌はこの上なくエロくて素晴らしい(笑)。絶対領域でモジモジくんに仕掛けるプロレス技はマニア心をくすぐる。誌面と映像で楽しめるマニアオススメの1冊! ※この電子写真集は、2014年6月に発売された「絶対領域に思わず触れて、タマラズ頬ずりしてしまいました…」を電子化したものです。【ご注意】特別付録の動画は、スマートフォンのみで視聴できます。パソコン、携帯電話、電子書籍専用端末等では視聴できません。あらかじめご了承ください。