官能小説の検索結果

  • ねだり嫁
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    1巻550円 (税込)
    十数回痙攣して、水絵の体は畳に落ちた。まだひきつりが繰り返されている恥骨から高志は顔を上げた。鼻がとろけるような濃厚な淫臭が立ち昇っている。果蜜と唾液に濡れたショッキングピンクのショーツはほとんど透明になっていた。薄ピンク色の肌に張りつき乱れて、恥毛が黒々と透けて見えている。恥毛の下で大きな肉の突起が切れ込みからうねり上がっている。その下にはくすんだ桃色の果肉がうにょうにょと凹凸を見せている。高志はひたすら喘いでいる水絵の顔の傍らにずっていった。「まだ水絵さんの大事な所、見てないんだけどな」

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  • 狂悦の絆
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    1巻550円 (税込)
    彼女は、残っている二人を首を振って招き寄せた。女の顔の前へ二人の男が並んで膝で立ち、腰を突き出した。女は突き出されてきたペニスのひとつに、貪るようにして唇をかぶせていった。つづいて彼女は、もう一人の男のペニスを鼻の頭で押し上げておいて、裏側の根元のところから舌を這わせはじめた。四人の男と一人の女の躯は、ひとつにもつれ合ってうごめき、揺れつづけた。それは五人がもつれあっているのではなくて、五つの頭と、五つの胴体と、十本の手足からなる一匹の奇怪な生き物のうごめく姿のようにも、私の眼には見えた。

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  • お尻の天使・美女ナース
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    1巻550円 (税込)
    薄明かりの照明の中で、香織の若々しい体は光っていた。そして坂口の声に乳首がピンと尖って応えていた。目をつぶっている香織の荒い息遣いとともに、くびれたお腹が上下していた。男は獲物に食らいつく狼のように香織の体をむさぼった。「ああっ、うう、いい。嬉しい」坂口の指の動きに徐々に香織の股間が湿ってくる。「ほら、僕のも舐めてくれ」香織の顔の前では、黒い毛で被われた坂口のペニスが蛇のように鎌首をもたげていた。男のものを口にするのは、香織はこれが初めてだったが、ためらいもなく口にふくんだ。そして、優しく舌の先でころがした。「うっ、ううむ。ああ気持ちいいよ」もはや香織の口に入りきれない程その怒張が張り詰めて…

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  • 肉 法 要
    -
    1巻550円 (税込)
    動きはしだいに速くなっていった。しかも乱れがないのだ。いくら高まっていても、乱れないのが、女たらしの神髄らしい。竹もそれにつれて、自然に腰を動かし始めた。喜んで日潤に抱かれるわけではないから、彼に合わせるつもりはなかったのに、体がそうなっていたのだった。彼の息づかいが激しくなるにつれて、竹のほうも息を荒げた。ついには、「アーッ……アーッ……」と、淫らな声を上げた。なんどか竹が浪声をあげて極点へ達したのを見届けてから、日潤は動きをゆるめた。彼はぐっと顔を近づけ、「お竹さま、まことにようござんすよ。生来のものとはいいながら、良い道具に恵まれましたなあ。これなら功徳はまちがいありませぬぞ」

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  • 在宅飼育
    -
    1巻550円 (税込)
    「ほら、脚を広げて」中山がミドリの太腿をどけるように割り開いた。ミドリは声には出さなかったが、自分の露わな姿に顔が真っ赤になっていた。「おっと忘れていた」中山は書斎に入るとなにやら持って出て来た。「せっかくだから、剃毛する前の状態を収めておきたいんだがいいかい、ミドリ」中山の手には三脚付きのビデオカメラが握られていた。えっ、あのー、どうしましょう。でも…………はい、結構です」「嬉しいね。よーし、取るぞ。うん、そのまま、そのまま、はいOK」中山は小さなタオルを洗面器のお湯で湿らせると、まるで、床屋で髭を剃る前にするように、ミドリの三角地帯に押し当てた。「あっ、暖かい」しばらく当てていたが…

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  • いんらん姉貴
    -
    1巻550円 (税込)
    指を下に当てがって、ゆっくりとしごきながら冬世ちゃんは、ぼくのモノを喉の奥へと呑み込んでゆく。〔ああっ、冬世ちゃん!〕冬世ちゃんの口の中に出てしまうかと思った。だが、辛うじて我慢したのは、このチャンス、逃してなるものか、と思ったからなんだ。処女をいただくんだ、絶対に……。冬世ちゃんとファックする……。「でも、社長より、あたし、ミッキーあなたが好き」言いながら、冬世ちゃんは、シックスナインのかたちになった。ぼくの顔にむきだしのアソコをペタンと押し付けてきた。

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  • 女講師 淫肉授業
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    1巻550円 (税込)
    「歯を立てないようにうまくしゃぶってくれよな」若木は理矢子の頭を押さえつけたまま、スラストをはじめた。ウプッ、ヌプッと理矢子の唇が音を発している。「いいぞ、その調子だ」 若木の動きはエスカレートして、徐々に速くなっていく。驚いたことに、完全に膨張しきっていたと思われた男の怒張は、理矢子のロの中で次第に体積を増してきていた。(また、大きくなってる。どうなってるの、コレ……?)「よし、もういい」唐突に男棒が抜かれた。「さあ、今度は先生の番だ」 若木は有無を言わせず、理矢子の膝にのしかかって、彼女のデルタを大きく広げた。閉じていた肉花が開き、溜まっていたジュースが溢れ出る。

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  • 美人OL 濡れて蕩(とろ)けて
    -
    1巻550円 (税込)
    やわらかい部分に舌を這わせていると、ねっとりしたものが溢れ出し、メスの匂いが徐々に強くなってきた。「ああう……いつもいやらしいオクチね……はああっ……んんっ……」須田の頭をつかんだ理絵は、秘唇から手足の先に向かって広がっていく細波のような快感に端いだ。舐めあげても舐めあげても湧き出してくるネトネトした蜜液。舐めあげるたびに、女園を囲む黒い翳りが須田の顔をくすぐる。立ち上がった須田は片手を理絵の背中にまわし、片手で反り返った肉茎を握ると、ぬるつく女芯を探って突き入れた。「おお……」

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  • OL美紗紀 恥悦の履歴書
    -
    1巻550円 (税込)
    きれいなメスの器官だ。食べてくださいと言わんばかりの秘園を、会陰から肉芽に向かって舐め上げた。「んんんんっ!」生あたたかい舌に、美紗紀の腰が跳ねた。蜜は岩月の舌にからめ取られていったが、またたくまに溢れ出し、前よりいっそうじっとりとなった。蜜壺に舌を尖らせて差し入れた。「あはっ……」美紗紀は尻肉をくねらせ、鼠蹊部(そけいぶ)を突っ張った。白い鼠蹊部は絹地のようにしっとりしている。あたたかい女壺に入れた舌先を二、三度出し入れした岩月は、ぷっくりしてきた花びらを見つめ、その縁を唇で辿った。

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  • 令嬢秘書 白い縄奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ああ、お股が裂けます……」ぎりぎりと吊り上げられるにつれて、哀れな悲鳴が起こった。「ふふっ、強情女のお股を裂いてやる。もっと上に吊り上げろ」鬼源の胴間声が聞こえた。いまや、彩子は生まれたままの裸身で、縄のほかは布切れ一枚覆うものもなかった。美しい首すじ、肩、突き出た胸、くびれたウエスト、色気のある腰の曲線。すべてが生まれたままの恰好にさせられていた。じわじわと縄で片足を吊られるので、いやでも、鬼源の目の前に、女の急所が丸出しになる。美しい左足が、松の幹に固定され、吊り上げられた。右足の足首に縄が巻きつき、その縄尻が、高い枝に掛けられていた。右足がじわじわと吊り上げられてゆく。

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  • 美処女・飼育
    -
    1巻550円 (税込)
    男の逸物が、朱色に腫れたようにポッテリとした秘貝から、出たり入ったりしている。それは教師が教え子を愛するための行為にしては、あまりに念がいった行為だった。結城が麗香の髪の毛を掴んでうしろを向かせた。男が掴んだ洗濯バサミが、少女のまだ熟れきっていない乳首を挟んだ。「何なさるの、先生!」男が用意した洗濯バサミは、少女のサクランボのような乳首を挟んで波打っている。みるみるまだ小粒の乳首が充血してきた。

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  • 新妻飼育 美肉の交歓
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    1巻550円 (税込)
    「理沙……入れるゾ」そう囁くと、白い女体にのしかかった「いや、あ、やめて……!」あがいたが、魅力的な両脚は、さらに角度の大きなMの字の恰好に広げられた。切株のような逞しい怒張が、桃色の秘裂を分けた。秘肉にめりこんだ亀頭の先端が、膣口をこじ開けた。入り口を練られると、桃色の裏側が覗けそうになった。あんぐりした鮭肉色が、ふんわりと盛り上がった。その中心に、雁高の部分が嵌まりこんだ。「痛い……あ、あうっ、うっ、んぐぐっ」理沙の声に歓喜の色はなかった。切株のような剛直がひきつった膣口を広げた。ズルッと押し込むと、真紅の交口が裂けそうになった。

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  • 女教師・彩子 肛虐授業
    -
    1巻550円 (税込)
    「いや、教頭先生ッ」 だが、熊野の手がスリップとともに、裾を腰までめくりあげる。パンティストッキングにつつまれた白い膝が必死に合わさった。 熊野の眼が股間をつつむ三角形のパンティを睨んだ。「いいのかね、え、あんな羞ずかしい写真を校門に張りつけられても」 それをいわれると、彩子の頭は真っ暗になった。たじろいでいる彩子を観察しながら、熊野の眼がパンティを睨んでいる。「おうおう、女教師にしては助平なパンティをはきおって」 たしかに、彩子がはいているのは、局部をつつむだけのビキニタイプだ。純白の二重布が透けて、繊毛の繁りが覗いている。 いやがる女教師の腰に手をかけると、熊野がパンストをずり下ろした。

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  • 姉と弟 禁蜜の薫り
    -
    1巻550円 (税込)
    柱に立たされ、両手を後ろ手に結ばれていた。彼が用意した赤いロープが、人妻の白い女体に蛇みたいに絡んでいた。ブラウスもブラジャーも脱がされ、ロープが上下から巻きついて、肉感的な乳房をくびれさせている。ブルマーは腰から下ろされ、膝の上までずり落ちていた。股間でもやっているのは、縮れた繊毛だった。千景はこんな恰好にさせられると、もっと恥ずかしいことをして欲しくなった。「ふふ、淫らな躯だ……」岡山がニヤニヤしながら、立たせた女体のまわりを歩いた。むっちりした白い太腿の下で、ブルマーの股間が裏返しにされ、ティッシュがよじれていた。その濡れた紙片をちぎって、岡山が千景の顔にかざした。「これは何だ」

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  • 新任教師 羞恥狩り
    -
    1巻550円 (税込)
    男は慌てず、唾液にまみれたペニスを握り、有り余るザーメンをドクンドクンとみどりの顔中に降り注がせた。「口を開いて」絶頂に喘ぎながら言った。みどりが必死に口を開くと、その中にピュッッピュッと放出を続けた。みどりの口のまわりは唾液とザーメンにトロトロに汚れ、鼻筋や頬を濡らしながら流れて艶やかな髪にも染み込んでいった。男はペニスに手を添えたまま、ザーメンにヌメる尿道口をヌラヌラとみどりの唇にこすりつけた。「美味しいと言ってごらん」「お……美味しい……」

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  • 淑女たちの快感遊戯~官能ショート・ショート~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    舌を伸ばし、花びらの内側を下から上へ舐め上げると、ネットリとした蜜が生温かくまつわりついてきた。奥の膣口はヒクヒク息づき、小さな真珠のようにツヤツヤしたクリトリスに触れると、佐枝子の内腿にギュッと力が入った。もう良一も暴発寸前の限界だった。やがて身を起こし、そのまま佐枝子の中心へと前進していった。「もっと下……、そこよ……」佐枝子も受け入れる態勢を取り、焦って戸惑う良一を巧みに誘導してくれた。腰を沈めると、屹立したペニスはたちまちヌルヌルッと熱い柔肉の奥に呑み込まれた。「アアッ……!つ、突いて……」佐枝子が声をあげ、下から両手を回してしがみついてきた。良一も夢中で腰を突き動かした。

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  • 母芯淫れる
    -
    1巻550円 (税込)
    美穂は息子の巨大なものを喉深く飲み込みながら、息子が少しでも快感を感じられるようにと、青筋が浮かんだ洋輔の情熱を包み込むように舌を遣った。「ううっ……」「ママすごいよ。ああ、ママのこの部分がこんなになっている……」感動したように言って、洋輔は美穂の女陰部分に鼻を押し付けた。「うぐっ!」「後から後から透明な液体が温泉のように噴出してくるよ。ママの中に出てしまいそう……」言いながら、洋輔は美穂の口にそそり立った陰茎を送り込み続けた。「あうっ!」

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  • 極限のビザール・女王様の性~SM告白体験手記集~
    -
    1巻550円 (税込)
    おっぱいの上下をブラウスの上から挟むように縛って、余った縄を股の間に通されると、それだけであたしはとても感じてしまいます。「あっ、食い込むッ。パンティと一緒にあたしのおまん○に縄が食い込んでくるうッ!」絶叫したあたしの股間に縄が食い込みます。縄がクリトリスやワギナのヒダをこする感じというのはなかなかいいものですが、プレイの最中にはそれを楽しんでいる精神的余裕はなかなかありません。「気持ちいいか?」「ああっ、いいッ。おまん○がいいわッ」「アヌスに指を突っ込んでやろうか?ケツ穴を引き裂いてやろうか?」彼はそんなことを言ってあたしを苛めます。言葉や態度でネチネチと苛められるのが好きです。

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  • 女のオナニー~セックスドキュメント~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    激しい興奮があたしを襲いました。まさかその場にうずくまってオナニーをするわけにはいきませんでしたが、そうしたいくらいの強い興奮だったんです。 あたしは急いで家に帰ってたった今、見たばかりのグラビアを思い出して、あそこを触りまくりました。誰からも教えられたわけではないのに、それがあたしの初めてのオナニーでした。 股間に縄が食い込んだ状態で、縛り上げられた同性の姿が脳裏に浮かんできます。 するともうダメでした。 あたしは必死で触りまくり、声をあげ続けました。 自分がどうかしてしまったのかと思いました。しかし、それがあたしの性癖だったようなのです。

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  • 援助交際・東京売春恥図~セックスドキュメント~
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ、ううっ」彼の体がのしかかってきた。泡だらけの彼の肉体がゆっくりと回転しながら動いたと思うと、勃起したものをわたしの腹部にこすりつける。まるでソープランドのサービスのようだ。ソープランドは女性が男にサービスするのだが、彼はわたしをマッサージで感じさせて料金を払おうというのだ。「感じるかい?」「あっ、ああっ」と、わたしが声をあげる。「感じているんだね、お嬢さん」「あっ、あうっ」「気持ちいいだろう?」「うっ、ううっ」と声をあげているわたしをタイルの上で大きく脚を広げさせると、彼はそそり立ったものをわたしの中に先端だけ埋め込んだ。「入っているぞ」「あっ、ああっ」

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  • 人妻電話
    -
    1巻550円 (税込)
    彩子は両肘をシーツにつけて、尻をゆさぶり、しきりにセミロングの髪を振った。ぬかるんだ女の径を深く浅く突いてやる。「いいわあ……」「こっちよりアナルのほうが感じるんだろう、奥さんは……」「ううん、そこも好き……交互に入れられるとたまらないわ。ああ、またよ……いってしまう」津島は腰を打ちあてながら、彩子の裏の孔に中指をくぐらせてやった。中指を抜き差しさせながら、腰を律動させる。

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  • 情事の画集
    -
    1巻550円 (税込)
    蜜村の指は、里絵によってひき寄せられるまま、小さくふくらんだ秘丘に群がる毛むらをどけて、その奥の肉の割れ口に沈んでいた。里絵の女の割線はすでにほころびひらいていて、薄い二枚の肉びらが貝が殻から身を出すように外側にはみ出していた。二枚の肉びらには、愕いたことにぬめらかな湿潤がひろがっていて、蜜村は、楕円状の割れ口をくつろげながら、そのひらひらしたびらつきを揉んだりさすったりしてやった。里絵は両眼を閉じ、蜜村の後頭部の髪をひきつかんだり、かきむしったりした。蜜村の指が二枚のびらつきをどけて、下べりの秘口を捉えて、くぐりこむと、里絵は両脚の角度を大きくあけ、「うむう」

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  • 『気で勃て!』~バイアグラなんていらない~
    -
    1巻550円 (税込)
    あぶくを吹いて失神している彼女をどう料理するか。やっぱり、淫汁どろどろの花弁を味わいたい。が、普通のクンニリングスはしない。そこはあくまでも気功的にいこう。失神している彼女のむっちりとしたお股を目いっぱい広げる。果蜜をどぶどぶと噴きこぼしている桃色の恥芯をべろりとやる!味わうのはそれでおしまい。キミの舌くじりに息を吹き返したかどうかの彼女を、またまた昇天させてやるのだ。すかさず両手の指で果肉を剥き広げる。絶頂したばかりのクリトリスは、はじけんばかりにしこり立っている。その肉のウネに舌先を接触させる。「ああっ、それ、イイ!」

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  • 淫交教師 美少女狩り
    3.0
    1巻550円 (税込)
    紫織のわななきが、ヒップにまで広がってきた。三人の少年に犯された秘唇が、ぴくぴく痙攣し、喜悦にむせんでいる。「イキたかったらイッていいんですよ。先生がイッたら、ぼくもイキます」律動をさらにパワーアップし、海老原は手を前に回した。ブラウスの中に手を差し込み、乳房を揉んだ。乳首を、ころがした。「あっあ!うう~!」紫織が、ソファに快楽の叫びを放った。「イッてイッて、先生。ぼくもイキます。先生のおま○○に、射精します。どくどく、出します」「うううーっ!」

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  • 姉 虜われの白衣
    -
    1巻550円 (税込)
    われめの両脇に指先を当て、押し開いた。右手の指が唾液に滑り、左側の大陰唇は広がらなかった。右の大陰唇は、クリトリスとの間に赤い溝を作ってひきつっている。あらためて、左の大陰唇を開いた。薄いピンク色のクリトリスが、ぴょんと突き立った。その下に、赤紫色に色づいた小陰唇が、よじれ合ってむくれ出ている。そのさらに下は、花弁がゆるく口を開け、サケ色の粘膜を覗かせている。その裂け目に、下を挿し込んだ。「あああ!」早矢子が、恥骨を跳ね上げた。敏之は、舌をとがらせ、えぐり上げた。花弁の合わせ目で舌がぷりっと外れ、ぬるりと、クリトリスの上を滑った。「はああっ!」早矢子が恥骨を踊らせた。

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  • 義姉 狂悦の肉情
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ!光介さん!」明日美は胸の左手を再びヒップにやった。高熱を持っている光介の腰に触った。その腰の筋肉が盛り上がった。同時に肉の塊が体に入ってきた。襞をいっぱいに押し分けて侵入してくる感触だった。「ああっ!光介さん!」大声が出た。体をのけぞらせた。離れた掛け布団をむしり寄せ、口に当てた。光介が腰を引いた。子宮が引っ張られる切ない感覚があった。「あああっ!」布団に喘ぎを吐いた。引いた光介が力強く突いてきた。「あうっ!」ぐうんとのけぞり、快楽の声を放った。もう、否定しようもなかった。快楽の叫び以外のなにものでもなかった。ずんずんずんと、光介が突いてきた。

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  • 夫婦交歓の部屋
    -
    1巻550円 (税込)
    ペニスの先端が、唇に押しつけられる。粘り気があった。葉子は目を閉じ、口を開けた。ペニスが押し込まれる。〈ああ、スゴい。逞しいわ……〉ペニスを銜えたまま、犬のように這いつくばっていた。女液で滑ったペニスを舐める。括れの部分に舌を触れたときだった。「うむ」相馬の呻きとともに、温かな液が舌に注がれていた。頭を抱えられる。葉子は口を窄めたまま、動かなかった。息を詰め、嚥下した。口中で震えているペニスを、啜った。下腹が火照り、ジュクッと女蜜が溢れてくるのが分かった。

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  • 美少女の尻・処女奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ううんっ。あっ、あっ」一センチほどの間隔で出し入れをする。少女のめいっぱい、いまにも裂けんばかりに拡りきった肛門が、無惨によじりあがった。「ううん……ああっ、う、うんっ、ああんっ」四十男の灼熱の肉棒が、ズリズリこすりあげるたび、十六歳の少女は、もう艶めいた声を洩らすのだった。このごろでは、ついに肛門で気をやることも覚えていた。「どうだ。もうイキそうか?」「ああっ。も、もう、少し」「フッフ。処女のくせに、肛門でイクなんてな」結局、処女のままにしておいたのだ。そのほうがおもしろい……。パネルの数はさらに増えていた。少しずつ、少女の肛門に変化が見られた。

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  • 美少女忍法帖
    -
    1巻550円 (税込)
    「珍宝を好きになるのじゃ。よし。先だけを丸ごとくわえてみい」また少女の口がパクリと王冠部だけを含んだ。「こっちを見るのじゃ」赤火はくわえたまま老人を見あげた。そのクルクルとした瞳の上目遣いはいかにも愛くるしい。だが、まだ十五の少女には、あまりにハレンチでそれは恥ずかしすぎるというものであった。「これ、目をそらすでない。珍宝をくわえたら、必ず、その男をそうして見あげるのじゃ。ちょっといじらしげな顔での」その仕草が男を悦ばすと老人はいうのであった。「目で、あなた様のものはとってもおいしゅうございますというのじゃ」

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  • 性の実技はオールA~女子大生・菜々の愛液カレッジ~
    -
    1巻550円 (税込)
    「アソコのお水を舐めとったから、写しておかなきゃな……中も撮っておくか」武岡は覗き込むようにレンズを近づけ、菜々のヴァギナを指で広げた。「動いてる、動いてる……欲しいのかよ」菜々は、震えながら、うなづいた。「はっきり口に出して言えよ」「ああっ……欲しいの……入れて……」菜々は敏感なヴァギナを開かれっぱなしにされたため、思わず腰を上下に振ってしまった。冷たいレンズに菜々の膣が当たる。「レンズを汚したな!しょうがない女だ」武岡はレンズクリーナーでレンズを拭き取り、ベッドの前の固定した。「た、武岡君……セックスも撮るつもりなの?」「いいだろ?」

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  • 私立海浜学園好色日記
    -
    1巻550円 (税込)
    襞が今度は逆にめくれていく。千恵美は両手両足の指を必死に突っ張らせたが、快感がこらえきれない。「もうダメ。じらさないで。お願い……!」「どうして欲しいんだ」「ああ、もっと速く突いて……!」「どこを、だ?」「あ、ああ……!お、おま○こを……!」ベッドで生徒が横たわっているなどということは、千恵美の頭からは消えていた。千恵美は豊満な乳房を弾かせながら、快楽の虜となって強く深く速く小島のペニスを求めた。「スキモン教師だな、ホントに」

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  • 禁断のフェロモン~しゃぶって許して!~
    -
    1巻550円 (税込)
    「いや!サービスって舐めるだけじゃなかったんですか?」身をよじって逃げようとする菜乃子の腰を巧みに捕まえると、相川は素早くパンティーの中の繁みへと指を突き入れた。くちゅという音が菜乃子の耳にも入る。相川の欲棒をこすっている間に、知らず知らずの間に濡れてしまっていたらしい。「OKだな」相川はつぶやくと、イタリア製の棚の中からコンドームを取り出し、装着した。「万が一の時は、ここに避妊具が入っているから、使うといい」「そ、そんな……」本番サービスまでするとは聞いていない。菜乃子は真っ青になって相川を見返した。「そう気に病むな。大抵のお客は度胸がないから、フェラチオサービスだけで帰っていくよ。

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  • 浮気妻・熟れ肉のお値段
    -
    1巻550円 (税込)
    貴志は、さっきから、かきまぜ続けている指を、さらに奥まで挿入した。反射的に溢れ出てくる理恵の蜜水が、シーツに小さく水たまりを作る。「こんなに膣が鳴ってるぞ」くちゅくちゅという音が、指が動くたびにヴァギナから出ていた。(伸也君にも聞こえるかしら……)ドアの向こうで、この音を聞いて欲情する童貞の連れ子のことを考えるだけで、またアソコが熱くなる理恵だった。血脈が集中したところをグイッと夫に刺激され、「ああん、もうイッちゃいそう!」とヨガってしまう。「ああ、あ、あ、あ……」乱れている息と同じようなリズムで、切れ切れに透明な水滴が室内に飛び散った。「久々にシオを吹いたな、理恵……」

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  • たまらなく熱い日
    -
    1巻550円 (税込)
    「そんなに私、したことないの」せつなげに言って、未散は腰をひねった。濯美は後から、丸い二つの肉をつかんで猛烈に動いた。二人の肌の間で、汗が飛びはねた。汗なのか、未散の蜜なのかわからない。スタッフの動きまわる足音を、未散の上げる声がかき消していく。隣近所に聞えてるんじゃないだろうか……濯美が思った瞬間、腰が熱くなってきた。中にするのはまずい。外に出すか。それも味気ない。濯美の高まりが一点に集中してくるようだ。肉棒を抜いて、片手でささえながら、未散の口にくわえさせ、自分の頭を割れ目の先端に押し付けた。――69だ。悲鳴の代りにグイーッと未散の背がしなった。爪先だって、腰を浮かせる。

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  • さよなら、『洗濯屋ケンちゃん』~日本初の本番ビデオの監督の告白
    1.0
    1巻550円 (税込)
    途端、彼女の腕がしなったかとみるや、バイブを逆さに持ち、ブチュブシュと音を立て、抜いたり入れたり、その音にリズムがついて一挙に快感の天辺まで喘ぎ声と二重奏になって登りつめていく。 マッチャンは汗だくでカメラ置き、「腰にきたあ! 久しぶりでェ」と、畳の上に仰向けにドタンと横になる。その隣で女もグッタリとなっている。 矢島の声が、「なあ、本気でイッタだろう。二、三回」と飛んできた。 それに答えて彼女は、「それどころじゃなかったわ。もう体がバラバラになりそうで気持ちよくってェ」と動く気力も失せたかのように体中の筋肉を弛緩させた。 この彼女、子供が好きで保母さんになりたいと言う。

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  • メール調教奴隷OL~変態願望シリーズ2~
    -
    1巻550円 (税込)
    「言うことをきかなかったな。後でたっぷりお仕置きをしよう」「あーん、お許しを。……でも、はい、ご主人様」この辺のT美の気持ちが難しい。まるでお仕置きを楽しみにしているようだ。「さあ、入ったらすぐに着ている物を脱いで、メス犬の格好になれ」ドアが閉まると、まだ玄関にいるT美に向かって私は言った。もう二人だけだと思うとT美は大胆だ。まだサンダルを脱ぐ前から、もう上下とも服は脱ぎ捨てていた。そして廊下に上がると、バックの中から昨日付けた首輪を取り出し、自ら嵌めこんだ。さらに四つん這いになると、まだピンクローターの入っているままのアヌスに、これも昨日与えた毛の付いたシッポを入れた。

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  • 自虐SM女子大生~変態願望シリーズ1~
    -
    1巻550円 (税込)
    けばけばしい室内装飾に目を奪われていると、突然手が後ろに回された。「えっ、何を……、あっ、待って」「つべこべ言うな、縛ってやるんだから」男の強い力は、麗子の腕をねじ伏せるようにして、ロープのような物を巻きつけていた。両手の自由が利かなくなると、今度は口の中に何か丸いボールのような物が入れられた。「うぐ、うがあ」「おー、よく似合っているぞ。へへっ、こうされたかったんだろうが」そしてそのまま体が押し倒されるようにして、ベッドの上に転がされた。「あひっ」仰向けの体の後ろから男の腕が伸びて、麗子の着ている白いラッセルレースのブラウスの隙間に手を差し入れる。

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  • 出張はM女を連れて
    -
    1巻550円 (税込)
    「いっ、痛い。ローションを、ローションを、塗って下さい。」「ふん、ローションなんてもったいない。お前には、これで充分だ。脚を広げろ」茜の脚を大きく広げさせると、注射器の先を、後ろからオ○○コの割れ目へ差し込んだ。「ああっ、いやー、あ、あっ」茜のそこはもう充分といっていいくらい、湿っていた。「吉川さん、茜はね、いやいやと言いながら、もう、こんなにオ○○コがぐっちょりなんです。つまりこうされるのが好きな奴なんですよ」吉川は、呆気に取られながらその言葉を聞いていた。「そーら、一杯飲み込め」田山は、注射器型浣腸器を満タンにすると、その先を茜の肛門に挿し入れ、強くうち筒を押した。

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  • ごくありふれた夫婦のSM生活
    -
    1巻550円 (税込)
    「さあ、自分で入れるんだ」磯貝は、仰向けになると、幸子の体を上に乗せた。しかし、そのまま何もしてやらない。股間が濡れ切っている幸子は、磯貝の怒張を掴んで、自らその割れ目に当てると、そのまま腰を落とした。「あうっ、あああー」「そーら、自分で腰を使うんだ」「あっ、あっ、あああー、いやー、変になっちゃうー、あっ、ああっ、あああー」幸子は両手を頭にあてて、髪の毛を振り乱すようにしながら、自ら尻を振って悶えていた。「よっ、よし、今だ」その声に幸子は、無理矢理、磯貝から離れると、愛液でネトネトのままのペニスを口に含んだ。「うっ、うっ、うむー」磯貝の声と共に幸子の口の中では、熱いスペルマが激しく放出され

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  • 今夜もチャットでMにして
    -
    1巻550円 (税込)
    男は好美を椅子に乗せると、まず両手を短いロープで台に固定した。そして、さらに脚をロープで巻きつける様にして縛り上げた。ちょうど下半身はM字開脚縛りと呼ばれる状態になった。男は大きな移動式の姿見を持ってきて好美の前に置いた。「ああっ、恥かしい」そこには、オ××コが大きく開かれ、それを鏡を通して見ている自分がいた。ガリッ、ガリッと金属が軋むような音がしたかと思うと、好美の体はそのままの姿勢で脚が上がり始めた。「ああっ、これは」やがてとガチッと音がして一旦止まると、まるで逆立ちでもしている様に息が苦しくなった。「ほう、お尻の穴は綺麗だな」「あっ、いやー」男は好美のお尻の辺りを覗きこみながら言った。

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  • 濡れて性感塾
    -
    1巻550円 (税込)
    ふっくらした大きな肉質の感触。しかも、切り込みが鋭く、しゃぶってもしゃぶっても、しゃぶりがいのある亀頭。心地よく粘膜をこすりあげてくれる亀頭。「ねえ、もういいわ。早く入れてちょうだい」鬼頭との場合は、前戯をさほど要求せず、挿入してもらうことだけで、こと足りる。ある程度、心と体を燃やしてさえくれれば、あとは、挿入してことたりた。いや、むしろ、変な技巧を凝らされると膣内の感触を、逆に薄められたりする。

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  • 制服の魔女
    -
    1巻550円 (税込)
    背後から小学生オジさんが、背中の溝に沿って舌を這わせ、前からは、乳房と下腹部のデルタに指を添えられる。「あー、ダメよ、ダメダメ。どうかなっちゃう。どうかなりそう」身悶えしながら、二人の男の堅く燃えあがった部分を掴んでいる。手の中に入りきらない大きさ、それでも二つの違いが奇妙にわかる。その二つが、同時に、前後からホールを求めて、蛇のように入ってくる。「どうすればいいの。どうなっちゃうの」そういっているうちに背後のものが、ズンと、頭にしみ渡るような感じで刺さってきた。

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  • 絶頂肌めぐり
    -
    1巻550円 (税込)
    〈最近は女も、すごいや。コケシをおまんこに入れて、夜の街を歩いてるとはな……〉風間は、肚(はら)でつぶやいた。その風間の腰に、梨奈が裸の上体を、うしろ向きに重ねてきた。激しく喘いでいた。あお向いたまま、風間は梨奈の豊満な尻を、ひき寄せた。双つの見事な小山の谷間に、顔を押しつけた。茶色に星形の皺を刻んだアヌスが、息づいていた。潤みは、その小穴の周囲にまで及んでいた。その奥に、ニワトリのトサカに似た陰唇が、やや膨らみ、垂れてきていた、風間は、舌をくり出した。舌は、アヌスに躍った。

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  • 小説・画家とモデル
    -
    1巻550円 (税込)
    「ほしいか……」季之は、わざと、花芯を突きまわしていた。「あ……もうだめ……あ……あなた……」首を左右に振った要子は、たまりかねたようにほんの少し腰を浮かせて、季之の腰の動きにあわせた。秘唇はすでに秘液が溢れ出ていて、季之の太い亀頭も、つんつん遊んでいるうち呑みこまれていた。「ああン、いい……あなた、い・れ・て」要子の口から淫らな声が洩れた。季之の腰が激しく運動を始めた、ベッドのキシム音が響いている。

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  • 美緒の恋物語
    -
    1巻550円 (税込)
    山岸はパックリと開かれた花弁を指先でさらに広げ、真っ赤に色ずいた芯をペニスの先でつついた。敏感になった場所を刺激された美緒は、たまらなくなり山岸の方へ腰を突き出した。だが山岸は美緒の腰を押さえ付け焦らしている。「ねぇ、お願い……」「どうしたいの?ペニスを入れて欲しいってちゃんとお願いしてごらん」山岸に言われ、美緒は消え入りそうな声で懇願した。「……れて……ペニスを、入れて欲しいの」言った途端に美緒は全身がカーッと熱くなった。恥ずかしさがかえって美緒を感じさせているのだ。

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  • 美母・濡れ襞の調教
    -
    1巻550円 (税込)
    「あせることはないのよ。母さんに任せて、じっとしているのよ」妙子は腹からはがすようにペニスをつかむと、そこにまたがって体を沈めていった。「……ううっ……」ふたり同時に呻いた。これほど気持ちいいことが、かつてあっただろうか?妙子は膣いっぱいに、きしんだペニスを感じた。ああ、最高!息子の体の上で、思いきりのけぞる。乳首が、固く飛び出て天井を向いた。妙子のやわらかな体が、結合したその部分から、溶けていくような気がした。「す、すごくいいよ!いいんだ!」

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  • 媚肉の陶酔
    -
    1巻550円 (税込)
    博美は、ペニスの先端をくわえた。舌先でチロチロと鈴口を刺激していく。片手で陰毛の奥の皺だらけの玉をすくい上げて、強弱をつけて揉みこみながら、中指で付け根をこすりつけた。ソープランドなどで使われる、男をイカせるテクニックである。睾丸の付け根と尻との間の短い筋肉の引きつった会陰を刺激されると、女性はもちろん、男も弱い。鈴木も、何度かソープ嬢にそこを刺激されて、イカされてしまった経験があった。博美の指先は、会陰からアヌスにまで伸びた。店からずーっとあおられっぱなし。男のものは、そろそろ限界である。ペニスの付け根が痺れてきた。

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  • 濡れ肌志願
    -
    1巻550円 (税込)
    恵理子の裸体が尺取り虫の胴体を山形に持ち上げた時のかっこうになると、白い尻の谷間の底に菊の花のつぼみがのぞいた。ワギナの内がわのやわ肉と同様に、うっすらとしたピンク色をしていた。「さあ、腕を立てて」背後にひざまずいた中条は恵理子の細いウエストをつかみ、ペニスを幼い陰口にあてがった。「ああっ……もうっ~~ん」恵理子は口ごもった声をもらすと腕を突っぱりメス猫のかっこうになった。中条はゆっくりと腰を反り返した。ズルリッ、ズル、ズルッ。肉のすり溶けたような鈍い衝撃がペニスをおそうと、肉の棒はかわいい花びらをまきこみ、恵理子の下腹部の奥に沈みこんだ。

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  • 男になれないオトコたちへのH章~男は男らしく、女は女らしく~
    -
    1巻550円 (税込)
    エロ本のムチムチしたヌード女性を見たり、人妻の告白文章を読んだり、アイドルタレントの裸体を想像して、シコシコ、シコシコとオナニーをする。気持ちいいこと、この上ないだろう。なぜかというと、直接的な相手がいないからである。相手を、自分と同じように気持ちよくしてやる必要がないからである。オナニーはセックスの最高の快感である――と言ったセックスカウンセラーがいたが、まさにその通りかもしれない。セックスは、肉体だけではない。精神的なものもかなり必要だ。いや、九九%、精神的なものかもしれない。相手のよろこびを自分のよろこびとして受けとめ、肉体が一つにとけ合い、あまい夢を見る。

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  • 女子大生砂也子の乱獲
    -
    1巻550円 (税込)
    「おねがい。おじさまっ。もうだめっ」砂也子は下半身がドロドロにとけてしまうのではないかと不安になった。砂也子の手ににぎられた肉の棒はムクッ、ムクッと体積を増した。えらも大きく張り出し、頚部はしめつけたように細くなり、幹の部分は細い帯状の筋がいくつも浮き上がってきた。「砂也子さんのおかげで元気になったよ。あの店で見た時、もしかしたら砂也子さんとだったら可能かもしれない、と思っていたが予想どおりだった。……さあ、砂也子さんっ」砂也子はいきり立ってきた町田のものを口にふくもうとした。しかし半球形の頭の部分は半分しか唇の中に入らない。「おじさまっ。だめ。こんなのだめっ……」

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  • 女子大生砂也子の密猟
    -
    1巻550円 (税込)
    「オ○○コに指を入れただけで、この女、感じはじめたぞ。ほら、キュッ、キュッとしまってくる」男は乱暴に膣の内部をかきまわした。砂也子は恐怖で凍りついていた身体に熱いものが湧き起こってくる感じに見舞われていた。胸許は唾液でベトついてきた。まるで表面が溶けてネバネバしていく感じだった。乳首は舌先で転がされ、ついばむように吸い上げられていくうちに、硬直してきた。先端から、ピリピリと小刻みな静電気が、下腹部に向かって走り抜けていく。このままでは肉体と魂が分離してしまいそうだった。意思はなんとか逃げる方法はないかと神経を尖らせているが、肉体は嬲られているうちに熱く火照ってきた。

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  • 告白・若奥さまの不倫
    -
    1巻550円 (税込)
    乳房を刺激され、指で子宮をこねまわされているうちに快感の叫びを漏らすようになった。そして体をつながれた時、自分から腰を使っていた。「終わった時、なんて言ったらいいのかな……体がリフレッシュしたみたいだったわ。犯されるってことに、ちょっぴり興味がわいたみたいね……」貴美子さんは細い指でコーヒーカップを取り上げると、上目づかいにこちらを見つめながら、目許に小さな笑みを浮かべた。平井さんに対して嫌悪感はなかった。そのために2週間後に誘われた時、貴美子さんはまた彼について行った。「平井さんったら、本格的にわたしを縛るの……ロープと縛りのマニュアル本を買ってきて、わたしに試したの。びっくりしたわ。

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  • 年の差悦楽味くらべ
    -
    1巻550円 (税込)
    池上はロープを加奈子の足首にくくりつけた。両方の足首に、別々のロープをしっかりと結んだ。まず、片方のロープを、ベッドの脚にしっかりと結びつけた。反対側のロープもベッドの脚に回した。それをゆっくりと引き始めた。なにが起こるのかを、加奈子はようやく理解した。「いやです、池上さん! そんなの、いや!」両足がゆっくりと開いていってしまう。膝を閉じようと足をバタつかせて抵抗したが、無駄だった。池上は笑みを浮かべたまま、さらにロープを引いていった。「いい景色だよ、加奈子」「いやあ!」「全部見えるよ。加奈子の身体の全部が見える。ほら、すごく濡れて、光っている」「いや、言わないでえ!」

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  • 年上のひと
    -
    1巻550円 (税込)
    「あ……ん……すごい……大きい……」先生が顔をのけぞらせ、腰を浮かした。武志ははずれないように、あわてて合わせなければならなかった。「おい、武志。先生、感じてるぜ。お前のチンポコが気持ちいいんだってよ。動かしてやれよ」動かしたりしたらすぐに発射してしまいそうだったが、このままじっとしているわけにもいかない。武志はゆっくりと動きはじめた。先生の内部がヒクヒクと動き、肉茎にからみつくようだ。なんて気持ちいいんだ。オナニーなんか比べものにならない。そう思った瞬間、武志はもうこらえきれなくなった。「だめだ、出ちゃうよ!」衝動的に腰を突き動かした。「ああッ!あ、あうッ!」先生が悲鳴をあげた。

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  • 姫貝さぐり
    -
    1巻550円 (税込)
    頃合を見て指を抜き、代わりにコケシをスーッと挿入していった。「ああっ、もうそれを入れちゃうの!」紗代は叫んだ。しかし、抵抗はしなかった。酒井川は黙々と、コケシの出し入れを続けた。紗代はますます悶え狂う。そうすると、やがて彼のものも立ってきた。彼は徐々に体の位置をずらし、69の形になった。紗代はすぐ飢えた魚みたいに、彼の硬くなった小ジュニアへ、食いついてきた。不自由な格好だが、酒井川は意に介さなかった。彼女の肉のヒダを押し広げながら、思うぞんぶんににコケシを使いつづけた。

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  • 色くらべ 日中おんな合戦
    -
    1巻550円 (税込)
    ハー、ハー、ハーッという荒い息づかいも聞こえる。それは男の息づかいで、それをさえぎるように、「イーッ、イクわ、私イクッ。死にそ。イグーッ」という女の声が聞こえた。嫦我(こうが)は、はしたないノゾキ趣味なんかない女だから、チラッと見ただけで遠ざかろうとした。けれども、目の端に映ったのが、快楽のためにゆがみにゆがんだ夫ゲイの顔だったもんだから、カーッとなって足をとめた。ゲイは女の両脚を抱え上げて股にのしかかり、押しつぶすような体位で攻めたてていた。中国では亀騰(きとう)という体位で、日本でいえばイカダ本手に近い。これでもか、これでもかと突きたてるゲイと、悲鳴に近いよがり声を上げてのたうち回る女。

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  • 裏街道にも花は咲く
    -
    1巻550円 (税込)
    「見て欲しいんだろう。じゃあ、もっと足を広げなくちゃ……自分でオ××コ広げて見せてやると、もっと感じるよ」「ああっ、いや……あうっ……いい」もうここまでくると、いやもすべていいのうち。彼女の興奮ぶりは、まさに獣そのものだ。自身で花唇を広げ、腰をくねらせながらオナニーを始めたのだ。「そうだ。みんなの目がここを見てる。オ××コを見てるんだよ」「ああっ……狂いそう、狂わせて……」「どうして欲しい」「舐めて……それから……」彼女は自分から彼の一物を握った。「ああっ、君が触ってくれたから、もうこんなに大きくなっちゃったよ」クンニされながらこんなことを言われたら、女はもうたまらなくなる。

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  • 人妻の悶え
    -
    1巻550円 (税込)
    「ああ、すてき」感動的に呟いて奈美子は顔を近づけ、猛り立つそれに夢中で舌を這わせた。「うーん、いやらしい舐め方だな。思ったとおり、奥さんはかなりフェラチオ好きだな、今夜その可憐な唇を見て、空想したんだ……うう、いい」舌をたっぷりとすべらせたりクネクネさせたりしてから、奈美子は口に含んで吸いたてた。とたんに頭の中が甘く痺れてくる。(ああ、欲しい、あたしのあそこに、これを……)と秘部は蜜で濡れて、奈美子の豊かな尻が、悶えるようにうごめいた。その尻の淫らな動きを眼にした光岡が、「ああ、もう我慢できない、奥さん、う、後ろから」

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  • 背徳の人妻・里代子1 淫戯の虜編
    -
    1~3巻550円 (税込)
    「ママはこうやると喜ぶんだ。これが、大好きなんだ、それから、ここも……」と彼は、蜜でまみれさせた指で、アヌスを撫でた。「ひゃあっ!」里代子はピンクと腰をはねさせた。鉄人はかまわず、それを繰り返す。「ふふふ、感じるだろう、ここだよ、ホラ、ホラ」「や、やめて……あン……あン」指の腹で撫でられるたびに里代子は腰をピクン、ピクンとはねさせた。「そんなにいいのか、こんな汚いとこ、いじられて、そんなに暴れてると、突き刺しちゃうぞ」

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  • 魔性の妻たち
    -
    1巻550円 (税込)
    (ああ、恥ずかしいわ、こんなことしているのを男に見られているなんて)羞恥心のためにいっそう昂ぶり、全身が熟くなった。指先で撫でている蕾が固くふくらんだ。「ああっ……」英子は歓びの声を放った。エクスタシーが押し寄せたのだ。その瞬間、英子の指は花びらの奥にすべり込んでいた。熱い襞が指を締めつけ、ひくついた。英子は手を離し、喘いでいた。矢代が英子の太腿を開かせて、達した後の秘部を覗き込んだ。「い、いや、見ないで」「びしょびしょに濡れている。花びらもおマメちゃんも赤くなってる。指なんかじゃもの足りないだろう?まだ疼いてるんじゃないのかい?」矢代はそう言うと、枕の下から何かを取り出した。

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  • 不倫相歓
    -
    1巻550円 (税込)
    「いつも、ご主人のをそうやってしゃぶってるんだな。このあいだの晩みたいに、シックスナインになって」東田は腰をうごめかし、由利子の頭を強く押さえつけた。「奥さんのその魅力的な唇で、いっぺんフェラされたいって、ずっと思っていたんだ」「…………」「夢がかなったよ、ああ、たまんないよ」「…………」「ご主人に、よっぽど仕込まれたんだ、そうだろう?」「…………」「ああ、出る、出そうだ、奥さん……由利子……!」由利子の口の中に、独特の味がする男の体液が吐き出された。

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  • 昼下がりのベッド
    -
    1巻550円 (税込)
    「あ……」身体にまといついていたスカートを、邦彦が脱がせた。「後ろを向いて」「うふ……ん」後ろ向きになると、邦彦の唇が、背中を這い回った。「あん……いや……ううン」美奈はピクッと身体をふるわせたり、背中をのけ反らしたりした。くすぐったさと快感の混じった、妙な感覚である。尻の上に、邦彦の股間のものが押しつけられていた。それが次第に硬くふくらんでくるのを、美奈は感じた。美奈のすべらかな尻にそれを押しつけているためか、美奈の洩らす声に刺激されてか、邦彦はもう回復しつつあった。「お尻を上げて」邦彦がそう

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  • 人妻たちの寝室
    -
    1巻550円 (税込)
    「すごくいいよ、義姉さん」「あたしも」その部分の感触を味わうように秀典がゆっくり腰を動かし始める。志保子は両膝を軽く立て、花びらの奥に埋め込まれ、引き抜かれ、また埋め込まれる熱い昂まりを、柔らかい襞の奥でしっかりとらえていた。秀典がリズミカルに、速く、腰を揺すった。「ああ、それ、好き」けれども、すぐに動きを止めてしまう。志保子は焦れて、「ね、今のを、して」「だめだよ、すぐに出ちゃいそうだ」「おねがい……もっと」志保子が腰を揺すると、秀典はじっと抱き締めたままにしている。そして、ふいに腰を速く動かすと、「ああ、気持ちいいよ、中に出しちゃってもいいかい」こらえきれないような声でたずねた。

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  • 猟色の放課後
    -
    1巻550円 (税込)
    優作は片手でベルトを緩め、ブリーフを引き下ろして、大きくそそり立った物を聡子の目の前に差し出した。「口をあけて、おれの物をしゃぶるんだ、先生。しゃぶるんだよ」優作は有無を言わさず、聡子の顔の前に黒々と勃起した物を突きつけてきた。(ああ、そんな……)背徳に怯える心は、いつか硫酸のように胸を灼く危険な誘惑に変わっていった。聡子は思いっきり口を開けて、優作の濡れて光っている赤黒い亀頭を咥えこんだ。優作の物が聡子の口を冒して奥深く入ってきた。

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  • 恋 奴 隷
    -
    1巻550円 (税込)
    みゆきは首を深く下げた形でベッドの上に逆さに立てられて、股の間の恥ずかしい部分はもう隠しようもなかった。愛液が腹を伝って流れた。 弘樹はそれでもまだ足らないとでもいうように、両手をみゆきの股に当てて、左右に押し開いた。秘肉が、指の間でさらに開かれた。鮮やかなピンク色だった。 膣が口を開けている。 その上に笠をかぶせたように「へ」の字形の突起があるのが、クリトリスだ。まだ皮をかぶっているようだ。舌の先で少し捏ねてやれば、下から可愛らしく勃起した陰核が顔を出すだろう。その中間にあるのが、オシッコの穴だ。それらのまわりを、ささやかな陰毛が取り巻いている。

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  • 政界ポルノ改革
    -
    1巻550円 (税込)
    「キミね、これを着てくれんか」高鹿が手にしたのは、やたら丈が短くてへそが見えてしまう夏服のセーラーと超ミニの紺のプリーツスカートだった。が、高鹿は、せっかく絵里が着替えたHなセーラー服を鑑賞しようともせずに、その上からむんずと乳房を掴み、スカートを捲り上げてしまった。「鳴呼、私にはこういうのが一番、そそるんだよ……いいねえいいねえ」政界のドンはよだれを垂らしながら、セクハラ痴漢プレーに没頭していた。「そのまま、私のモノを舐めておくれ」高鹿は絵里の頭を押さえてひざまずかせ、自分の股間に少女の顔を押し当てた。彼女も抗うことなく素直にジッパーを降ろして、彼のモノを取り出して口に含んだ。

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  • 恥虐の誘惑 緊縛の悦びにむせぶ女たち
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    襲われたような格好をあえてして親友を呼び寄せた女子大生は、見られることで羞恥と喜悦が入り混じる快感を覚え、同じ道に親友を誘うのだった。表題作ほか、母が、兄と親友が、仕事先の先生が禁断の快楽へ引きずり込む3作を収録。

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  • 人妻 絶頂の返礼
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    親切心から溝にはまったベビーカーを引き上げた高校生の淳斗。後日、そのお礼に自宅へ招く美貌の人妻・麗香。幼児の美優が眠る横で、淳斗は「一生の思い出」となる甘美な礼を受け、麗香は歓喜の叫びをあげるのだった…

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  • 熟女と教え子
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    幼稚園教諭の麗花は、かつて幼稚園でなんどもパンツを取り替えてあげた拓磨と再会する。幼いときからイケメン顔で、立派な大学生となっていた拓磨だが、自分を想い続け、女を知らないという。そんな彼を、飲みに連れていった麗花だが、酔った彼を介抱するため夫不在の自宅に連れ込むことに。立ちのぼる懐かしい匂いに人妻の身ながら身体が疼く麗花。そして、目覚めた彼の望むまま、昔と同じくパンツを下ろす…

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  • 家政婦の性教育
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    1巻550円 (税込)
    大学二年生の秀人は美男子ではあるが真面目で奥手なため、まだ女性経験がなかった。10日前から来た32歳の家政婦の久仁子の裸を想像しながら、毎日自分で自分を慰めていた。「ちょっとおしゃべりでもしない? ビールでも飲みながら」突然部屋に入ってきた久仁子。そして、彼女はまだ何も知らない秀人に「見て、いいわよ。下げて。パンティ」と誘う。……遂に熟女との生涯唯一の初体験のときがやってきた……。他、性春の官能短編集全7編を収録。

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  • 悦楽クリニック
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    1巻550円 (税込)
    整体師として一流の速人は、施術にかこつけて女を昇天させる技術も併せ持つ。好みの女が来院すれば、肩、腰だけでなく、別の部分もほぐしていく。今日もOLを、人妻を、学生を、ブロンド美人を、そのワザによって溺れさせる…

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  • 陰陽濡れ指南 悦楽官能短編集
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    1巻550円 (税込)
    医療気巧師の菜津希。34才の人妻であるが子供はまだいない。クライアントの笠木は「気功でアッチのほうも元気になるか?」と菜津希に問いかける。だがすでに笠木のアレは明らかに硬直している。クライアントの喜びを自分の喜びとする気巧師として誠意を尽くそうとするが…。他、悦楽の短編集8編を収録。

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  • 淫惑 若妻なぶり
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    1巻550円 (税込)
    肉欲のなすがままに迸る体液。清楚な人妻の隠された痴態。接合する二人の恥肉を縫い、そそり勃った肉棒は吸い込まれるように潜っていく。単身赴任の夫を持つ美人妻と、偶然彼女の電話番号を知った若い男。電話Hから始まった情交はさらに過激さを極める……

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  • 淫能の蜜園 よがる白衣
    -
    1巻550円 (税込)
    痴女に犯された大悟は、そのはずみで起きた事故で透視能力を身につける。その視界に看護婦の桜色のポッチ、ビーナスの丘、女の恥部が露に!女教師、美少女OL、そして禁断の快楽愛に溺れていく大悟。 張り詰めた亀頭を握り込まれ、大悟は快楽の咆哮を噴き上げた。「看護婦さん、あっ、そこっ……そんなっ……ううう……」

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  • 悪女の肉宴─禁断の淫悦作品集
    -
    1巻550円 (税込)
    精力を劇的に回復させるという鍼灸院。一度取り込まれた男たちはその女助手の前に次々と吸い寄せられていく…熟女の技巧が冴えわたる鍼灸院の表題作ほか、一人息子への“特別ご褒美”を聞かせながら客とプレイする娼婦など、4編を収録

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  • もうすぐ絶頂 禁断愛短編集
    -
    1巻550円 (税込)
    妻を若くして亡くした父は18才の娘、奈々子の体にその欲望をぶちまける。父の女を快楽に導く熟成されたテクニックに奈々子の秘部は歓喜の汁をたらす。そして弟の晃夫までを巻き込み…。バスケ部の先輩後輩の肉欲レズ物語など禁断愛短編集5編。「入ってるか。晃夫、どうだ。入ってるだろ。お父さんのチ×ポ、お姉ちゃんのおま×こにはまってるだろ」

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  • はめられ妻恥辱喘ぎ ライト官能短編集
    -
    1巻550円 (税込)
    大悟、伸矢、喜徳の三人の男子学生がコンビニで出会った、一流AV女優も比べ物にならないほどの美人妻・英里。煮えたぎる性欲にまかせ彼等は強制的に英里をアパートに連れ込んでしまう。若者三人の体力と精力に、英里の抵抗が虚しく響き……。他、渾身の官能短編小説全9編。

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  • ねだり嫁 秘悦官能短編集
    -
    1巻550円 (税込)
    熱を出して寝込んでいる妻がいるその部屋の階下で武史は息子の嫁・葉月と二人きり。葉月の桜色がかった白い肌、豊満な乳房に…。「目、つぶってなさい。何もなかったと思えば、何もなかったことになるよ」と葉月に迫る武史。「いけないお義父さん」そう言って葉月は、じっと武史を見つめていた…・悦楽の短編集8編を収録。

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  • 祓い師・峰雲 随喜剣
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    時は江戸の世、場は大川沿いの下町。人の心身に巣食う“邪気”を精の力で破る能力をもつ峰雲は、“先生”と呼ばれ、彼の元には、子が宿らない人妻、悪霊に憑かれ身を崩した娘を持つ親、夫そっちのけで奇怪な張形に執心する嫁をいぶかしむ姑…さまざまな人々が集う。いつものように、悦楽の突起を弄り、精力を注入し、邪をとりのく峰雲は、なんと、美人の霊までも快楽の渦に巻き込み天界に還す…

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  • 妖女の蜜獄
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    1巻550円 (税込)
    亜矢子は、小学四年生の時にいとこの今泉真之の朝立ちを目撃してしまった。そしてそのまま「手」を使い、性の処理をさせられたことが誰にも言えない心の傷になっていた。高校二年の夏休み、クラスメートの小川砂織の家に泊まりがけで遊びにいったが、そこで見たのは砂織とその兄の淫らな行為だった。 「お兄ちゃんも、気持ちいい。死にそうだ」「あ、あ……お兄ちゃん、あたしも……」 兄と妹の愛のやりとりに、亜矢子はいよいよ高ぶった。体中が、火炎のるつぼとなっている。「キスして。口に」

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  • 目覚める性への衝動 少年、人妻、そして…
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    日常生活で性の世界をふと垣間見てしまった純情無垢な少年たち。それを知った熟女たち目を輝かせ少年に迫る。長じて性の虜となった彼らに倒錯した世界を求め快楽の虜となった女たちが群がっていく

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  • 蜜惑ツアー 人妻添乗員 八神晴香
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    女児を出産後、ひと段落して添乗員として職場復帰した晴香、三十一歳。夫からは浮気を心配されつつも、初仕事として女性限定二十名の英仏ツアーにのぞむが、顧客からの「金髪カップルの交わりが見たい」との要望があり…、鑑賞することで興奮をかきたてられる晴香。今度はそんな晴香を狙う女性が現れ…

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  • 蜜園のしたたり 童貞男子の目覚め
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    1巻550円 (税込)
    満員電車に乗り合わせた美人OLに胸を押しつけられた大学生の俊一。その後なぜか誘いを受ける俊一。実は女を痺れさせる美声の持ち主だったのだ。童貞卒業の手引きを受けた俊一は、気づかされたその美声をもって、バイト先の先輩を、人妻を、同級生を、官能の世界に呼び込んでいく…

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  • 蜜園にひそむ芽 性戯の狂宴
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    1巻550円 (税込)
    快楽を与える叔父譲りの整体術と、痺れさせる美声を持つ大学生の俊一。その彼の元に、究極の絶頂を求めて、叔母とその友人が、女医とナースが、幼馴染が、先輩とその友人が、群がっていく。

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  • 蜜悦の疼き妻 愛悦官能短編集
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    1巻550円 (税込)
    奈苗は一人娘を連れて、友達夫婦の弘樹と愛香の家へ泊まりに来ていた。飲んで酔いがまわったのか、愛香が奈苗の豊かな胸を触ってきた。愛香のレズ行為を拒絶しようとするが、愛香の夫・弘樹もそれに乗じて奈苗の身体を弄び、三人での快楽プレイへとなだれこむ。他、愛悦の官能短編集全8編を収録。

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  • 泡姫異譚 遊女の宿
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    1巻550円 (税込)
    八代将軍吉宗の時代。武とは無縁の台所廻り役、松本藩士の伝一郎は武士という身分に疑問を感じ、遊女屋を開いて身を立てようとしていた。江戸で懇意とした岡場所の女将から譲ってもらった「性技指南書」が役に立ち、裏家業は大繁盛。そこで明らかになった、三十年前の藩による騙し討ちに起因する、庶民の藩主と武士に対するわだかまり。遺族の娘お絹と孫のおしゅんは仇討ちを願うが、伝一郎は藩主世継ぎへの色仕掛けを提案する。三十路の未亡人が、十六の無垢な娘が、男を翻弄する…。

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  • 美母と叔母 熟れ肉くらべ
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    1巻550円 (税込)
    母親は深々と挿入されてなお逃れようとしたが、そのうねりは息子にたとえようもない快美感を与えた。腰を弾ませ始まる禁断の交わり……肉幹を丸ごと締め付ける膣襞の甘い心地よさに鳥肌をたたせ、肉柱は深く深く蜜壷に飲み込まれて……

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  • 秘悦
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    1巻550円 (税込)
    淫液滴る秘肉同士を重ね恥悦のあぶくを噴きこぼす二枚の花弁。人妻同士が繰り広げる愛欲の宴は互いに唇を貪る濡れた音から始まった……義母と息子、保健教師と男子中学生など禁じられた愛を過激に描く珠玉の短編5話を収録!

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  • 同性愛技 OL桃子
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    「あの、ちょっといいですか」後輩に呼びとめられたひとことから桃子の人生は変わった。禁断の悦びを知ってしまった桃子は、周りを取り巻く女たちに妄想をたくましくし、それだけでは耐えられず、次々と迫っていく…。桃子のワザに悶える女たちのしどけない姿は、桃子をますます淫らに変えていく… 4篇を収録!

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  • 媚薬
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    1巻550円 (税込)
    愛人である節子という名の“媚薬”は片柳を性愛の果敢なチャレンジャーに仕立てていった。彼は妻を抱きながら節子を相手にどぎつい性戯にふける妄想を思い描く。そのうちに彼の頭の中では妻と節子がひとつになる。そのとき男が抱いているのは、妻でも愛人でもない一人の女の肉体である。官能実験小説集!
  • 眠れない
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    1巻550円 (税込)
    女は結婚する自分への未練を断ち切れない男を最後の思い出旅行に誘った。だが、肉体関係だけはかたくなに拒む。その意外な心理とは。激しく燃えさかる別離の宴を通して、性の深淵を追求した表題作をはじめ、抑えきれないほどに高ぶる欲望の疼き、狂おしいまでの性愛の極致を描き切ったエロチック短編集。
  • 抱け、そして撃て
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    1巻550円 (税込)
    殺し屋業から足を洗って4年、今は新宿の場末でバーを開いている男がその日、何者かに狙撃されたが、弾は男の傍の少女に命中した。昔、男に仕事を斡旋した女は殺しを依頼した夜、必ず男とベッドで燃えた。女から過去をたどるしかない男は、怒りを胸に目に見えぬ敵に対し銃口を向けた。バイオレンス巨編。(「血の勲章」改題)
  • 復讐回廊
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    1巻550円 (税込)
    バーのマスター・森達夫の元に半沢智子の訃報が届いた。彼女は何も告げずに彼から去っていた大学時代の恋人だった。森は何者かに命を狙われ、彼女の娘も襲撃された。なぜ? 智子の死に疑惑を抱いた彼が、命懸けでたどりついた過去と現在を結ぶ接点とは? 卑劣な敵にエロスとバイオレンスが炸裂する!
  • 覗く男
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    1巻550円 (税込)
    愛する新妻の浮気現場を目撃したその日から、淡白な性生活を送っていた夫は新たな嗜好に目覚める(表題作)。屋外でしか興奮しなくなった若いカップル。あらゆる場所で快楽を求めていった二人が、最後に選んだ場所とは(「アウトドア」)。9人の男女が打ち明ける、ちょっと変わった性愛のかたち。
  • 肉狩り
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    1巻550円 (税込)
    敬虔なクリスチャンである母と学者の父との間に生まれ、新進評論家の兄を持つ道夫は、まさに賢兄愚弟と言われる通りの無頼な生活を送っていた。彼は、兄の結婚後、取り澄ました美しい義姉を犯すという野望を持った。女色を漁り、男を貪る。エロティシズムの極致を描く官能シリーズ。
  • 毒と蜜
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    1巻550円 (税込)
    人気AV男優にファンだといって声を掛けてきた銀座ホステス。二人はその日から過激な性を愉しんでいたが、パトロンだという老人夫婦を交えたことから事態は一変した。とびきり淫らな日々に忍び寄る影。男は知らぬ間に将棋の駒となっていたのだ。肉欲の落とし穴、行き着く先に何があるのか。
  • 女教師に捧げる鉄拳
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    1巻550円 (税込)
    渉が中学生だった時、あんなに輝いて見えた大学卒業ホヤホヤの美人先生矢崎圭子。その圭子先生がいま、ヤクザたちに酷い仕打ちを受けている。そして世界ランキング十位のボクサーに成長した渉に、先生を返してほしければ、今度の試合にわざと負けろと、ヤクザたちは言う――強烈な表題作など五編を収録。
  • 女王蜂の身代金
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    1巻550円 (税込)
    KO負けの後遺症でリングを追われた男は、いつしか美貌の女とのただれた愛欲の中にどっぷりとつかってしまう。女から狂言誘拐による身代金強奪計画を打ち明けられた男は、ずるずると女のペースに引きずり込まれていった。野望に燃える政治家をだます二人の悪女と男との駆け引きで最後に笑ったのは誰か?
  • 私設断頭台
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    1巻550円 (税込)
    法廷で裁くことのできない極悪人を、国家にかわって処刑する《私設断頭台》グループ誕生! 特捜検事・辻正毅、弁護士・堂本英介、元警視庁刑事・矢田直彦ほか三名。闇の巨悪を抹殺する超法規殺人プロの、最初のターゲットは、前の首相・黒島隆三郎だ。誘拐し、リンチし、殺戮する、バイオレンス小説の極北。
  • 炎

    3.0
    1巻550円 (税込)
    愛する女を殺された男は、復讐の牙をとぎ始めた! 孤独に向きあうために綴り始めた日記が、恋人とのベッドでの戯れを克明に描く性愛日記に変わり、男の生きがいとなった。それほどまでに愛しい女が、企業の不正事件に巻き込まれ惨殺されたのだ。平凡な日常に別れを告げた男は一本の木刀を抱いて立った!

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