官能小説作品一覧
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-(……うう、なんだこれ、気持ちよすぎる) 下半身を包みこむ、生ぬるいお湯に浸かっているような快感で、翔太は目を覚ました。 瞼を開けば、一生懸命、ペニスに舌を這わせる幼なじみメイド・竜宮城 姫菜の姿。「おお、御主人殿! 起きてくれたか!」 献身ご奉仕フェラから顔を上げて、姫菜は嬉しそうに甘えてくる。 家の事情で、お城も失ったお姫様を匿い、メイドになってもらえるという、突然の幸運。 男の夢・お目覚めフェラから、乱暴なイラマチオへ。ごっくん顔射から、今度は姫菜の方から跨る騎乗位奉仕。膣中に思いきり注いだあとは、甲斐甲斐しいお掃除フェラ。 彼女は最高の恋人メイド!
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-女上司に! 後輩女子社員に! お客様企業の綺麗な女社長に! 会社で、お尻叩きをされたい方向けの18禁小説です。 漫画感覚で読めるセリフ付きCG集を同梱しました。(本編を読まなくても、楽しめます。) 「こんな成績で、どう思ってるのっ!? 『ごめんなさい』は、お尻叩きの後で聞きます! お尻叩きの前に言うのは『反省するために、お尻叩きをお願いします』でしょっ!? お尻叩き追加っ!!!!」 様々なシチュエーションで…、 様々な相手から叱られ…、 恥ずかしい真っ赤なお尻をねっとり見られつつ…、 お尻を叩かれる!! すべての女性が、貴方と貴方の『お尻』に恋をする!!! ■全78ページ。 ??目次?? (以下のプレイを含みます) 序章 オフィス・スパンキング 『新入社員(女子)たちの前で、下半身裸の恥ずかしいポーズで女上司にお尻を叩かれて…』 第2章 ラブ・スパンキング1 『新入社員(女子)の膝の上に載せられて、研修用のお尻として、たっぷり叩かれる! ところが、そのお相手は…』 第3章 お尻叩きと抵抗。甘えん坊なお尻 『お客様企業の女社長にミスを責められ、お尻ぺんぺんっ! 暴れた罰としてお尻叩き中は、お客様企業の女秘書さんたちに力任せに押さえつけられる!』 第4章 反省と成長 『徹底的な再教育が必要だと判断され、超がつくほど厳しいお尻叩きは、新入社員の彼女の膝の上っ!?』 第5章 女の戦い。 ?彼のお尻は誰のもの?? 『主人公と、主人公のお尻を気に入ったお客様企業の女社長。 自慢したくて仕方のない女社長は、真っ赤に赤くした主人公のお尻を他の女子に見せびらかして…』 第6章 ラブ・スパンキング2 『結婚をした主人公。正座する妻の膝の上で子供のようにお尻叩き三昧!!』 ※本作はM小説同盟の個人誌作品の電子書籍版となります。【79ページ】
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-26歳の久美子は引っ込み思案の性格でこれまで会社務めを経験したことがない。アートフラワースクールの講師を週3日程度務めるだけ。それで生活ができるのは、島崎の援助があるからだ。島崎は妻子持ちの45歳。設計事務所を営んでいる。久美子は彼にヴァージンを捧げて以降、愛人関係になっていた。島崎と会う以外はほとんど用事もなく、ボンヤリと過ごしてきた久美子だったが、隣の部屋に住む医学生・粕見昇が気になり始める。偶然を装って何度も顔を合わし、距離を縮めていく。だが、昇が女の子を家に連れて来た場面を目撃してしまい、失意に駆られる。久美子は一枚の壁を隔てて生活している昇へ聞こえるように、島崎の体を求め、獣のように激しいあえぎ声を上げた。当然その声は昇の耳に入り……。
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-大学進学のため、田舎から引っ越してきたばかりの垢抜けない女子大生・日向陽菜子(ひなたひなこ)は、その部屋の片隅に前の住人が残していったと思われる革製のチョーカーとハート型のアクセサリーを見つける。 陽菜子は興味本位でチョーカーを試着するが、その刹那、誰もいないはずの背後から女性の声が響いてくる。 あわてて振り向くと、陽菜子と同い年くらいの女の子が壁から上半身だけを出して陽菜子を見ていた! 失神から覚めた陽菜子を優しく介抱する彼女の名前は景山月美(かげやまつきみ)。 彼女は自縛趣味が行きすぎて死んでしまい、地縛霊ならぬ“自縛霊”としてチョーカーに取り憑いていたという。 驚く陽菜子だが、明るい月美のペースに乗せられ拘束プレイに付き合わされることに。 ところが、閉鎖空間での拘束放置、さらには壁尻化など次第にその内容は過激になり……? エッチな女地縛霊と内気な女子大生が繰り広げる同居ストーリー! オシリス文庫では、純愛からアブノーマルまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイトへ!
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4.8「兄さんの初めての相手、妹として私が務めさせていただきます!」 長い長いキスを終え、涎のブリッジを架けたまま歌穂は宣言した。軽く腰を持ち上げ、下腹に張りついていた守の屹立を引き起こして処女の妹は自ら秘穴へと導く。「待て待て、お前、なにするつもりだ!?」「兄さんはただじっとしててください。全部、私がお世話しちゃいますから……ン……!」 亀頭と膣穴が触れた刹那、鋭い快感が背中を駆け昇った。(もう、我慢できません……早く兄さんと繋がりたい!) 破瓜への恐怖は確かにある。が、愛しい兄と結ばれたいという本能が恐れを上回る。「兄さん……大好きです……アアアッ!」
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2.0かつて神々が人間と交わることによって生まれた存在――半神半人(デミゴッド)。彼らは皆、その身に神の力を宿していた。そしてデミゴッドたちもまた人と交わり、親から子へ、子から孫へ、神々の血と力は脈々と受け継がれていった。そして現在、冥府の王ハデスの末裔「斜出昏夫」(はすでくらお)は、自らの命を狙う刺客を返り討ちする日々を送っていた。『知恵と戦の女神・アテナ』の末裔たる「御剣明日那」(みつるぎあすな)との激しい戦闘の末なんとか彼女を倒した昏夫は、彼女の美貌に欲望を抑えきれずついエッチなお仕置きをしてしまう。それからというもの、昏夫を狙う刺客との戦いは苛烈さを増していき……?「お、おやめなさいっ……あ、あうっ……不浄な手で、私に触ることなど……」神々の末裔たちの戦いがいま始まる! オシリス文庫では、純愛からアブノーマルまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイトへ!
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3.7コンビニ帰りに運悪く事故に遭って死んでしまった佐渡島凍耶、37歳、独身。その後、真っ白な世界で意識を取り戻した彼の前に現れたのは、神々しいまでの美しさを持った少女だった。しかし、彼女はなぜかいきなりフライング土下座。嫌な予感しかしない凍耶が理由を聞くと、『創造神』と名乗る彼女の管理ミスでこのまま転生すると確実に無間地獄行きが確定してしまうとか。当然のごとく抗議する凍耶。『創造神』は苦し紛れに救済措置を用意するが、そこはいわゆる世紀末ヒャッハーが跋扈する戦争状態にあり混乱の異世界だった。ガン積みチートで転生・無双する、昭和生まれの物語、はじまる。
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-親の離婚に辟易し、やさぐれたまま一人暮らしを続ける巧は、掲示板で出合う女性たちとのただれた生活を送っている。家出少女との、後腐れないセックスを楽しんでいるのだ。そんなある夜、どこか見覚えのある女子大生を泊めることになった。それが義理の姉だった英美里だと分かっても、巧の行動は変わらない。宿代代わりに身体を求めたことで、彼女の処女を奪ってしまった。家庭的な性格で、巧と同居すると言い出す英美里に、条件として「性欲処理係」を命じると……。
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5.0大企業に勤務し人生を謳歌する景。 彼の趣味は複雑な事情で行くあてのない女たちを一晩泊め、代わりに身体の関係を持つことだった。 いつものようにアプリで物色し、約束の場で寂しく佇むサナと対面した景は、想像以上に可愛らしく儚げなサナの姿に危うさを感じる。 いつもなら後腐れなく終わるのだが、サナとは最後まで至らず、数日後には再会することになって…。 【本書は通常版にはないシーンを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版! どこか冷めたような第一印象だったサナと何度か交わるうちに情が湧き、一緒に暮らすことになった景。 回数を重ねるごとに、性の目覚めを経て妖艶な魅力を放ち始めたサナに、さらなる教育を施していく! 影のある神待ち女子学生との、切なくもいやらしすぎるHシーンを追加収録した豪華版です】
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-石堂常雄はテレビ番組制作会社・八俣企画のカメラマン。以前は地上波テレビ局で活躍していたが、ある事情で辞め、女房とも別れ、今の会社に拾われた。還暦間近ながら最前線で働いている。今回の仕事はプロ野球選手の瀬戸際ドキュメント。クビ間近と噂される東京イーグルスのセンター・遠野一之ではなく、30代半ばの美人妻・亜由美に密着することになった。2軍の球場で夫を応援する彼女を撮影。マイクロミニからのぞく白い太股、胸の突き出たタンクトップ。周囲の観客が好色の視線で亜由美に向ける。結局、遠野は活躍できなかった。その後、彼女を1ヵ月間撮影し続けた石堂。夫より亜由美の気持ちがわかるような気がしてきて、嫉妬を覚える。そしてある日、一線を越える瞬間がやってきて、夫婦の寝室で……。
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4.026歳の関口砂也子はOA機器販売会社の受付係をしている。夫とは結婚2年目。最近は倦怠期に入ったのか、セックスレスになっていた。セミロングの黒髪、鼻立ちがクッキリしている色白の丸顔、二重まぶた……。外見には自信があるだけに、余計に寂しさが募る。夫の出張中、我慢できずに初めてテレクラに電話をかけた。そこで、脳外科医の土屋正樹と知り合う。積極的な彼の言葉に感じてしまった砂也子は翌日に会うことを約束した。白いブラウスと濃紺のスーツに身を包み、指定されたホテルの展望レストランに向かう砂也子。そこに現れた正樹は40歳前後とおぼしき精悍な顔つきの男性だった。誘われるがままに部屋へ。もう砂也子のショーツはグショグショになっていた。それを隠そうとシャワーに入ろうとするが正樹は許してくれない。ギンギンになったアソコを押しつけられると、砂也子は欲望だけの激しいセックスに溺れていく……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-英太は30歳のしがないフリーター。いつもここぞというところで正社員になれず、この歳になっても道頓堀のカラオケボックスで働いている。楽しみと言えば、向かいのビルの窓から鳥にエサをあげる女性の笑顔を見ることぐらい。20代後半に見える彼女は喫茶店のウエイトレスらしい。ある日、仕事終わりで一杯飲もうと考えていた英太は、偶然街中でその女性と遭遇。思い切って声をかける。紫乃と名乗る女性に笑顔はなく、刺々しい態度しか見せない。それでも2人は連れ立って遊歩道を歩き、人気のない場所へ。英太は強引に唇を奪い、野外で乳首に舌をはわせてみた。甘えた声をこぼす紫乃だが、それでも態度は固いまま。しかし、秘部に手を伸ばすと、そこはすでに愛液で溢れていて……。
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-地元の市役所に勤める沢木大介は2歳年上の従姉・紗香が離婚して東京から戻ってきたことを知る。子供の頃から美人だった彼女は憧れの存在で、大介には鮮烈な思い出があった。小学3年生の時に親戚で本家に集まった際、大介はみんなが寝入った後に美しい紗香に惹かれてキスをしてしまった。彼女は起きていて、まだ陰毛も生えていないオマ○コを見せてくれたが、幼かった大介は怖くなり逃げ出したのだった……。そんな記憶を懐かしんでいたある日、台風により紗香が戻って来た本家が停電してしまったため、大介が助けに行くことに。そこにはずぶ濡れになり、ブラジャーの形がクッキリと浮かび上がっている美女が……。それが十数年ぶりに再会した紗香だった。長い黒髪が艶めかしく、大介は心奪われる。大雨が収まり、2人は蒸し暑い部屋で蚊帳を使って休んでいた。すると、紗香のキスを合図に、蚊帳の中であの時の続きを……。
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-ワシは毎晩息子夫婦の情事にふける声を聞き、悶々としていた。5年前に妻に先立たれ、ワシは寝床でひとり枕を抱くしかない。糖尿病のせいで勃たなくなった年寄りにも性欲はあるのだ。毎晩のように激しいあえぎ声をあげているのは息子の嫁・颯子。本当にイヤらしい女で、エロさ満天の肉体をしている。今は夏なので、露出が激しい。薄布のタンクトップからは張りのある巨乳が半分以上はみ出ていて、突起した乳首がはっきりわかる。デニムのショートパンツは切れ込みの角度がハンパではなく、太腿の付け根まで丸見えで、もはや裸同然だった。昼間はいつも2人きり。颯子は何かと甘えてきて、いつのまにか呼び方が「お義父さま」から「パパちゃん」に変わっていた。何でもOKな彼女を見て、ワシは「お医者さんごっこをしてくれないか」と提案。あっさり「いいわよ」と承諾してくれた。颯子をパンティー1枚でエアロバイクにまたがらせたワシは、白衣を着て、聴診器を持って登場。運動前に体調を見るとうそぶき、聴診器を敏感そうな乳首に当てて……。
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-いいわよ。あん、いっぱい出してね ひとつ屋根の下で、わけありの女情に翻弄される―― 老朽化したアパートを追い出されて下宿屋に住むことになった売れない芸人の修司。その日もライブですべり傷心で帰宅すると、亡夫の連れ娘と暮らしている大家の圭子が夕飯に誘ってくれた。さらに食後、お風呂まで勧めてくれる。久しぶりの湯船に浸かりゆっくりしていると、突然、短パン姿の圭子が……!? ムチムチ臀部と魅惑の豊満ボディを惜しみなく見せ、背中を流してあげると言いながら、いつしか巧みな愛撫と、ツボを知りつくしたサービスで修司を――。義母に悩みを抱える新人OL、隣室のグラビアアイドルたちとひとつ屋根の下で繰り広げられる、極上のラッキー・エロス!! 【目次】 第一章 大家さんで勃起 第二章 深夜のセーラー服 第三章 隣からグラドル 第四章 初体験は三人で 第五章 お願い未亡人
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3.5野球の名門校でマネージャーをしている仲村友梨。エースで四番、そしてキャプテンでもある五十嵐に憧れてはいたが、今まで親しく言葉を交わすことができなかった。チームは甲子園出場が決まり、このままだと五十嵐がますます遠い存在になってしまう。その前になんとか気持ちを打ち明けたいと、友梨は合宿所の彼の部屋に忍び込んで告白のチャンスを待っていた。しかし運悪く、鬼監督の黒岩に見つかり、「女のスキャンダルが明るみに出たら五十嵐が甲子園に行けなくなる」と脅されてしまう。さらにはその処女の身体を黒岩に弄ばれ……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-浮気されているのがわかり、ネットのブログ等に慰めを求める女性「空っぽの恋」。ある男と出会い、男の趣味に合わせることによってSMの世界へと導かれる女性「誰も入れない鏡」。他の女性に走った男の気持ちを、もう戻せないと諦めホテルの前で出会った男と自棄になってセックスする女性「Sweet Revenge」。苦労して別れたセックスフレンドと再開し、また溺れてしまうのかと悩みながらも逆らえない女性「溺れているの」。事故で耳が聞こえなくなり、手話教室で出会った突発性難聴の年下男性に深く甘えていく女性「部屋から見える空」。男に変えられ、翻弄される女性が主人公の五つの短編集。
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-聖エミリア女学院。 そこは街から少し離れた小山の上にあり、俗世から隔絶された清く美しい学び舎である。 しかしそれは表向きで、裏では訳ありの女子生徒を性的に教育し、富裕者の愛人として出荷するという闇の稼業を行っていた。 その調教役を担うのが、学院唯一の男である智哉だった。 中性的で線の細い容姿を持つ智哉は、ふだんはシスター依子と名乗り、修道服に身を包んで一部の女子生徒たちから人気を集める存在となっている。 そして、次期出荷予定の美少女、芽衣子が智哉の元を訪れる。 淫乱な体型だが性に対する認識が薄く純真無垢な芽衣子は、悪く言えば自分の意志を持たない空っぽの少女で、ギャンブルで身を持ち崩した両親の請願に流されるまま愛人候補となった。 しかし実際に愛人候補となって智哉と相対するうち、芽衣子の中に後悔や戸惑いなどの感情が生じはじめる。 それでも調教を受け入れるうち性に目覚めていく芽衣子は、智哉に対しても特別な感情を抱くようになり…。
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-徹夜明けの仕事が終わった夕刻。祥子はあのバーを訪れてしまう。まだ早い時間なら、オペラピンクのランジェリーを奪われた夜のようなことは起こらないだろうと。たった30分のブレイクタイムは、セルシオを操る運転手とともにその主を祥子の元に呼び寄せてしまう。 「祥子さんは伝言を聞いていて、またあの店に来て下さった。これからご一緒することになるのもご承知の上で、ね」 錦秋の箱根にある高級温泉宿で祥子の為に用意された贅をつくしたもてなしと、羞恥と、緊縛と、淫靡な悦楽。 執事のようにかしずく運転手と思いのままに貪り快楽の波で翻弄してゆく主と呼ばれる男性。二人の間で身も心も揺れる一夜を描いたシリーズ初の長編。(第7話 唐紅) 書き下ろしフォトストーリー<しられたく・な・い・・・のに>を含むノンストップ・エクスタシーの第四巻。
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-彼女とのデートのレストランで、アンティーク食器を壊してしまった僕。弁償代わりに若いオーナー神崎へ――最愛の恋人・陽葵ちゃんを貸すことに。ワインを飲み、おしゃべりしながら、胸やお尻を触られたと言うけれど、本当に、それだけで済んだのだろうか? もしかして彼女はもう……。疑惑と嫉妬に溺れる恋人たち、そして手玉に取られる陽葵の身体。こばやJ書き下ろし、堕ちる女と奪われる男、黒い情念のNTR。(文庫換算195ページ)
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-結婚しようと思っていた彼女をNTRた上に寝取った相手と彼女に女装マゾとして調教される・・・そんな18禁小説です。 ??以下のプレイを含みます。?? ☆白ブリーフ一枚で柱に括り付けられ、間男のオチ○ポで狂っていく彼女を見せ付けられます。 ☆お風呂で体のLOVELOVE洗いっこをする彼女と間男の『声』だけ聞かされます。 ☆彼女と間男の近くにいるには、『絶対服従』が条件です。 (もちろん、間男と彼女の前で服従の誓いをたてさせられます) ☆服従の誓いの言葉を、動画に撮られます。 ☆ガングロに焼かれて、お尻に『NTRマゾ』とタトゥーを彫られます。 ☆彼女のお古の制服(ハイパーミニ+乳首穴アリ)でお買い物に連れて行かれます。 (ギャル店員から視姦され、男モノの衣装はすべて処分されちゃいます) ☆目隠し、正座で彼女がアナルのシワを、間男に数えられる『音』だけ聞かされます。 ☆SEX後の彼女のマ○コを舐め掃除したいので、『売春』を約束させられます。 (舐め掃除中も、もちろん目隠しは外してもらえません) ☆彼女から『一生、オナニー禁止』を命じられます。 ※本作はM小説同盟の個人誌作品の電子書籍版となります。【80ページ】
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5.0神乳コスプレイヤー・神崎美冬の初々しい身体を好き放題!彼氏に内緒の撮影会、カメラマンとのセックスで初めての本気アクメ!写真で脅され、デート中に彼氏を放置して背徳の連続絶頂。ついには同人AV『神乳メイドのイキまくりドスケベ奉仕』にご出演! 彼氏のチ××しか知らない体が、間男に開発される一部始終。ノクターン人気作家、一作限り(?)のNTR書き下ろし小説!(文庫換算 230ページ)
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3.3岩本勲は41歳の新婚。27歳の若手社員・青葉から猛アタックを受けて、先々月に結婚したばかりだ。彼女は清楚な雰囲気と柔和な性格で社内外にファンの多く、笑顔がトレードマーク。長く艶やかな黒髪がよく似合う。「弱みを握って結婚したのでは?」という疑惑の声が上がったが、ちゃんとした理由がある。青葉は枯れ専……いわゆる枯れた異性を好む嗜好の持ち主だったのだ。おじさんのシワや白髪、加齢臭まで好きなほど。理想は還暦になった勲だという。会社でわざと残業を押しつけられた勲が自宅に帰ると、迎えてくれた青葉は疲れた顔を見られて嬉しそう。「新婚ならば、ご飯よりお風呂より、妻が先では?」と迫ってきた。勲はなんとかシャワーを浴びることだけを了承してもらうが、出ると青葉は裸エプロンで待ち構えていた。勲が仰向けで寝かされると、彼女が上になって……。
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-40歳の岩本勲は悩んでいた。問題なのは16歳年下の部下・鈴木青葉のこと。勲の前ではいつも無表情で、時折突き刺すような視線を向けてくるのである。今日も一緒に日帰り出張に行ってきたが、ずっとつれない態度。やっと会社に帰ってきたと思ったら、業務時間終了直前に書類のチェックを求めてきた。ちょっとした言葉からも嫌悪感が伝わってくる。青葉は整った顔立ちで清楚な雰囲気。見るものをホッとさせる優しい笑みはファンが多いと聞く。目立つタイプの美人ではないが、いつも周囲に人が集まるような穏やかな空気を持っていた。170cm近い長身で、ビックリするぐらい高い位置に腰があり、抜群のプロポーションを誇っている。そんな青葉に嫌われるのは、中年男にとってはつらかった。結局、2人で残業することに。なぜか青葉は休憩所に行く時もついてくる。仕方なく勲は田舎で見合い話が出ていることを話すと、急に青葉が告白してきた。つれない態度は照れ隠しで、青葉は重度の枯れ専だったのだ。涙まで流した彼女だったが、勲は信じられない。「罪深いほどに鈍感な部長にも私の想いが伝わるよう、証拠をお見せします」。そうつぶやいた青葉が突然、唇を塞いできて……。
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-一滴も残さないで欲しいの…… 人生終盤の、燃える恋と滾る欲望――。 あと数年で後期高齢者の仲間入りをする裕樹は、妻と別れてから独り身の生活を送っていた。ある日、検査を受けると大腸癌だという。手術に成功し、生の感謝を伝えに、両親の墓参りに人けのない墓地を歩いていると昼間からスカートをたくし上げ絡み合う男女に遭遇する。静かな余生を送ろうと思っていた矢先、偶然にも若い男女の睦み合いを目にした裕樹は数年ぶりに股間が昂ってゆき……。男の情熱が再燃! 通い慣れた小料理屋の女将、かつての部下や隣家の若い女性との出会いと交流を通じて、静かに熱い快感に酔いしれる極上官能物語。 【目次】 目次 第一章 墓場の接吻 第二章 欲望は時、場所を選ばず 第三章 二十八歳の花嫁修業 第四章 卓上の宴 第五章 合わせて133歳の初混浴 【関連ワード】 悦文庫 官能小説 ロマンス 恋愛 性愛 同僚 女将 熟女 愛
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-交通事故による長期入院で留年し、やる気をなくした学生の誠純。 露出狂の変質者が出没するという級友たちの噂を聞き、久しぶりにやる気を出して確かめてやろうと夜の校舎へと忍び込んでいた。 しかしそこで出くわしたのは、美しい裸身を縄で縛りつけて自慰に耽る学生会長、静弓だった。 動転した誠純はその場を逃げ出してしまったが、翌日になり静弓に呼び出され、ふたりきりで学生会室へ。 唐突に誠純の眼前で服を脱ぎ緊縛姿をさらした彼女は、御主人様になってと懇願し、誠純の股間へと跪いてズボンの中の勃起をしゃぶり始めた。 あまりにも意外な展開に戸惑う誠純だったが、その後も静弓に呼び出されるたび行為に及び、やがてふたりは……。
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5.0交通事故による長期入院で留年し、やる気をなくした学生の誠純。 露出狂の変質者が出没するという級友たちの噂を聞き、久しぶりにやる気を出して確かめてやろうと夜の校舎へと忍び込んでいた。 しかしそこで出くわしたのは、美しい裸身を縄で縛りつけて自慰に耽る学生会長、静弓だった。 動転した誠純はその場を逃げ出してしまったが、翌日になり静弓に呼び出され、ふたりきりで学生会室へ。 唐突に誠純の眼前で服を脱ぎ緊縛姿をさらした彼女は、御主人様になってと懇願し、誠純の股間へと跪いてズボンの中の勃起をしゃぶり始めた。 あまりにも意外な展開に戸惑う誠純だったが、その後も静弓に呼び出されるたび行為に及び、やがてふたりは……。 【本書は文庫版にはないシーンを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版! 原作ゲームのイベントから、静弓視点による初体験シーンを追加収録した豪華版です】
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3.0「とろけるような甘いキス」と聞いて、みなさんはどのようなキスを思い浮かべますか? 本書は小説サイト『Berry's Cafe』で開催したラブコスメ小説コンテストに応募いただいた作品の中から、LC編集部が厳選した受賞作品全6作を収録。 第1弾となる今回は、エルシーラブコスメティック(LC)のキス専用美容液「ヌレヌレ」をイメージしたキスにまつわるラブストーリーです。 長年付き合ってきた彼から「一緒にいると疲れる」と突然振られた主人公の、恋愛と仕事の様子を描いた「生意気なキス」、同じ編集部で働く10歳年下の男性とのなかなか進展しない恋愛関係を描いた「あなたから、kiss」をはじめ、読んでいるうちに恋がしたくなるような小説を集めました。 ●●エルシーラブブックス●● 『エルシーラブブックス』は、エルシーラブコスメティックが作った電子書籍の出版社です。 素敵な恋愛体験を持つ皆さんの恋愛体験談・小説、LCスタイルの人気漫画、誰にも言えない恋愛やからだの悩みに役立つコラムなどを、気軽に読める電子書籍として配信しています。
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-精密機器の部品メーカーで働く宏。外国の工場が洪水で流され、予定していた基盤の確保ができなくなってしまう。お得意様の一つであるR商事へ謝りに行くと、滝野彩という担当者が対応してきた。年齢は30歳過ぎ。ふくよかな胸元や厚めの唇など、何とも男心をそそる印象だが、性格的には随分とキツそうだった。案の定、無茶な注文を言ってくる彩。その勢いにタジタジになりながら、1週間奔走し何とかこなすことができた宏は、一人で祝杯をあげようと居酒屋へ行く。すると、店内に同じく一人で飲んでいた彩とバッタリ。そのまま彼女の部屋へと誘われて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0浪人生の工藤陽介は2ヵ月前からファミレスでバイトしている。キッチンを担当しているが、まだ仕事に慣れずミスばかりだ。そんな時、優しくフォローしてくれるのがホール担当の中村夏帆だ。さらさらと揺れる薄茶のボブショートカット、わずかに焼けている染みのない肌、制服の内で弾む豊かな乳房、スカートを盛りあげる立派な尻、そこから伸びるいかにも美味しそうな太もも。31歳の人妻には見えない。陽介は彼女に憧れていた。ある日のバイト帰り、夕立にあってずぶ濡れになった陽介は、車で職場に来ていた夏帆に声をかけられる。単身赴任で夫が不在だという彼女に家に招かれ、食事をご馳走してもらうことになった。シャワーを借りた際、陽介は脱衣所のカゴに夏帆の黒いブラジャーとショーツを見つけてしまう。濡れた下着に興奮を隠せず、匂いをかいでオナニーを始めると、そこに彼女が入ってきて……。
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-滝乃の体は、日常にないものへの渇きに、いらだっていた。電車の中で白い指の男を見つけて合図を送ったり、高校時代の教師を呼び出して、その渇きをいやそうとするのだが、やはり、彼女は、体が何かを求めてあぶくを出しながら煮えたぎるのを、どうすることもできないのだった。そんな彼女は、ある日、陽に灼けた上半身をむき出しにして建築現場で働いている2人の労働者と、声を交わした。間もなく2人の労働者と滝乃は旅館へ……。という「渇きの日」の他に、「処女前後」「二度目から素敵」など、全11篇を収めた魅力短篇集。
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-若い娘が“特別な出前”にやってくる…? 北新宿のはずれの雑居ビルに、個室ビデオ店『マドンナ』があった。常連の信二は、今日も、いそいそとやってきた。この店では「特別会員」になれば、秘密のサービスを受けられることになっているのだ…。(「悦楽の密室ビデオ」) 他にも危ないめくるめく官能の極みの世界を描いた二つの作品「人妻・被虐の宴」と「セクハラ・カンパニー」を掲載。 ・悦楽の密室ビデオ ・人妻・被虐の宴 ・セクハラ・カンパニー ●館淳一(たて・じゅんいち) 1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て、1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。『煽情マーメイド』『純白のガーターベルト』(双葉文庫)、『美母秘めた情事』(竹書房)、『夜の写生会』『継母の純情』(幻冬舎アウトロー文庫)、『ロリータの鞭』(無双舎文庫)など著書多数。
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-夫や子供と離れて暮らしている愛子は40代前半。東大阪市で寂れた飲み屋をやっている。閉店直前、年上とおぼしき疋田勇二がやってきた。その顔に惹かれた愛子は食事を振る舞うのだった。数日後、勇二がお土産を持って再びお店に。早々と店じまいをした愛子は、他の客相手ではそんなことをしないのに、珍しく彼とお酒を一緒に飲む。勇二の口から遠い昔に男と駆け落ちした土地の名前が出てきた。当時の自分に思いを馳せ、切なさや懐かしさに襲われる愛子。鏡に映る自分の姿に自信が持てない、と愚痴をこぼすと、勇二は優しく話を聞いてくれた。勇二の肩に体を傾けた愛子。唇を重ねた瞬間に、あそこから愛液が溢れてきて……。
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-28歳の石岡哲生は公設秘書。代議士・蓮実誠一郎についている。今日はその奥方・加奈子の引っ越し作業を手伝っていた。汗だくで作業を続ける石岡だったが、気持ちはドギマギしていた。汗をかいている加奈子が艶めかしかったからである。彼女は38歳で、5歳の子供がいる。セミロングの髪を後ろでまとめていて、小さなスカーフで結んでいる半袖の空色のTシャツに膝丈の白いパンツを穿いていた。こんなラフな格好を見るのは初めて。汗ばむ加奈子を目にし、ついセックスシーンを想像してしまう。荷造りも一段落すると、加奈子から提案を受け、お風呂を借りることに。脱衣場で汗ばんだ服を脱ぎ捨てると、突然、加奈子が中に入ってきた。石岡のペニスを凝視して肩で息をし始めた加奈子は、いきなり抱きついてきて……。
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3.0自分を毛嫌いする毒婦母娘が義理の家族になってしまった、主人公の敦。自宅で虐げられる日々に絶望しネット友達に愚痴ったら、彼から送られてきたのが謎の薬液とペンライト。それを使って復讐できるという言にダメモトで挑戦したところ、マジでふたりに暗示がかかる! これからは息子/兄に優しく接して筆下ろしさせろ……と言えば、母娘は従順になって即座に肉体を捧げてくるのだった!!
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-学園の保健医・義人による、問題学生を「カウンセリング」で矯正するための秘策。それは催眠導入薬による精神支配だった。使用された学生は確かに更生するが、女子の場合は彼の性玩具になることも……。そんな中、校長から学園きっての不良JK・恵里菜を相手するよう指示が下った。助手兼下僕の清華とともに彼女をハメて催眠下に置いた義人は、その肢体を自在に嬲り、尊厳を破壊していく。
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4.5「悪魔の応援キャンペーン! ご当選、おめでとーございまーす!」。木島文雄(きじまふみお)の部屋にある日突然、自分を悪魔だと名乗るボンデージ姿の幼げな女の子が現れた。彼女は自分を魔界のキャンペーンガールと名乗り、文雄には類まれなる悪の才能があるとして、『何もないところに部屋を作り出す能力』を与える。最初はその部屋を悪用することなく、物を運んだりとそれなりに便利に使っていた文雄だったが、ある事件をきっかけに、自分を酷い目に遭わせた連中に復讐を決意する。「後悔させてやる!!」。彼は『能力』で部屋を作り出し、監禁と洗脳による復讐を開始する……。