みなもと太郎作品一覧
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5.0歴史大作『風雲児たち』で注目を集める、みなもと太郎。 その著者が2003年に刊行した作品集に、新たに短編2本と新規語り下ろしあとがきを加えた増補改訂版が、復刊! 「新選組」と「忠臣蔵」、日本人なら誰もが知っている時代劇鉄板ネタを漫画化した異色作品集! 「冗談新選組」は、みなもと太郎にとって初の時代劇漫画、 「仁義なき忠臣蔵」は、「歴史読本」で連載され、独自の忠臣蔵考察が話題になった問題作。 劇作家の三谷幸喜が「冗談新選組」の大ファンだったことが縁で、2004年NHK大河ドラマ「新選組!」の連携企画として行われた、みなもと太郎と三谷幸喜との対談も完全再録しています。 また、ボーナストラックとして、「慶喜」「チャカポンくん」を収録。さらには、あとがきを新規語り下ろしで収録。 ▼収録内容 ・冗談新選組 ・対談 三谷幸喜×みなもと太郎 ややこしい時代をますますややこしくした男たち ・仁義なき忠臣蔵 ・慶喜 ・チャカポンくん(その1~その4) ・語り下ろしあとがき
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5.0昭和20年代前半、源太郎の実家に紛れ込んできた祖父・松吉は、持ち物全てが豪華絢爛、 振る舞いも気品が溢れ、只者ではない雰囲気。 幼い源太郎はそんな松吉が大好きで、膝の上を指定席にしていた。 やがて時が経ち、松吉没後に源太郎が父母から聞かされたのは驚愕の物語だった!! 激動の日本の時代のうねりに密接していた人物、松吉とは…!? みなもと太郎が、祖父・漆原松吉のエピソードを綴った実録エッセイ漫画。 少年画報社の時代劇漫画誌「斬鬼」で連載されていたものの、単行本化される前に同誌が廃刊。 全2巻の同人誌としてのみ流通していた本作が、1・2巻を合本し、単行本として刊行!
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5.0
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-599~620円 (税込)挑み続ける。 ●本格時代劇画の極み。 『鬼平犯科帳』さいとう・たかを/[原案]池波正太郎/[脚色]村田青 ●【新連載】大乱は終わらず。 戦国時代の終焉と新時代の幕開けを描く壮大なる叙事詩 『大乱 大坂の陣』宮下英樹 ●【シリーズ読切】 奇想の名手が描く時代劇画のマルチバース 『時代戯奇画~妖説 東大寺大仏殿の戦い~』黄島点心 『剣客商売』大島やすいち/[原案]池波正太郎/[脚色]天沢彰 『くノ一忍法帖』八月薫/[原作]山田風太郎/[脚色]水島淳司 『雲霧仁左衛門』崗田屋愉一/[原作]池波正太郎 『船頭安五郎』黒田硫黄 『信玄隠し湯奇譚 影富士』叶精作/[シナリオ]鷹守常雄 『めし医者宋春』村祭まこと 『ニャロメのおもしろ日本史名言入門』フジオ・プロ(劇画部) ※本電子書籍は、2026年4月26日(日)までの期間限定販売商品です。次号《コミック乱 2026年05月号》は2026年3月27日(金)発売!!
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