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  • お兄ちゃんはおしまい! 公式アンソロジーコミック
    4.6
    総勢18名の超豪華執筆陣が贈る初の公式アンソロジー!! お兄ちゃんが同級生(男子)からラブレターをもらったり妹・みはりや女友達に”アレ”が生えちゃったりメイド服やバニーガールなどのコスプレを楽しんだりそしてやっぱり外せない”おもらしエピソード”など健全だけどちょっとドキドキする珠玉のTSショートコメディをたっぷりお届け!! Cover Illustration なもり Illustration いずみべる/しろまんた/原 悠衣 Comic 浅月のりと/五十嵐正邦/杜若わか/川村 拓/小林キナ/こめつぶ/すか/タダノなつ/槌居/なもり/ねこうめ/藤近小梅/森みさき/結城心一/優木すず
  • 創元ビジュアル教養+α 昔話の民俗学入門 民間伝承の秘密を読み解く
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昔話を民俗学で読み解くと、こんなに面白い!「金太郎」は神と巫女の間に生まれた?昔話の舞台としての「ムラ」とは?「玉手箱」や「てるてる坊主」の本当の役割とは?「炭焼き長者の子孫」や 「子守歌の悲哀」など。漫画家zinbeiの図解イラストで、昔話や童謡、民話や伝承に隠された様々な謎を解き明かしていく。一項目、見開き二ページ完結で読みやすい。『現代民俗学入門』の続編的内容。
  • れきいし街歩き-東京 浅草七福神編-
    -
    1~3巻440~770円 (税込)
    東京・浅草七福神をなぞりながら、各寺社や寄り道先にある「れきいし(歴史+石の造語)」を巡る漫画アンソロジーです。 街歩きに便利な地図付きです。 ※本作はzinbei、かとうゆずかの個人誌作品の電子書籍版となります。【55ページ】
  • ガレットmeets21
    -
    百合コミック誌「ガレット」の姉妹誌、「ガレットmeets」第21号! ほんのりSEXY&もっとSWEETな百合マンガをテーマにフレッシュな顔ぶれでお届けしています。(全64P) 【コミック】 ・hituji「見失ったままでいて」 ・桜家ゆきの「お嬢と五十嵐―ゆく年くる年の巻―」 ・りおん「慮外」 ・犬井あゆ「キューピッド」 【表紙イラスト】 ・みるこ
  • 寄宿学校のジュリエット 公式アンソロジーコミック
    完結
    4.5
    読み切り作品をまとめた、超豪華執筆陣30名による『寄宿学校のジュリエット』の公式アンソロジー! 本編では決して見ることのできない秘密の恋に、ドキドキが止まらない!!!!
  • 創元ビジュアル教養+α 現代民俗学入門 身近な風習の秘密を解き明かす
    3.2
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜトイレにはスリッパがあるの? 火葬場で箸わたしをするのはどうして? そのヒントは、民俗学にありました。民俗学の知識を使って、ネット上の美談からLGBTQIA+まで、現在の世の中の各所に潜むいろいろな疑問や話題を取り上げ、豊富な図解とともにわかりやすく解説します。民俗学は現代社会でも使える、生きた学問だった!
  • この世でいちばん甘い毒
    -
    1巻891円 (税込)
    知りたい。この街の歴史も、あの川の怪異も、そして、きみの気持ちも。 旅先の図書館でプランを考える人、 突然道端の碑(いしぶみ)と目が合った人、 怖くない幽霊に出会う人、 セフレの意外な一面を見る人、 などなど…。 「ゲンロン ひらめき☆マンガ教室」等で執筆した9作品に加え、本書でしか読めない特別描き下ろしを収録。 恋愛・ホラー・好奇心…ジャンルを縦横無尽に駆け巡る、zinbei初の短編集!
  • これからの時代を生き抜くための民俗学入門
    4.5
    ここ数年、「文化人類学」が話題となっていますが、それに続き2023年頃から「民俗学」もかなりスポットを浴びています。「文化人類学」は自分の住んでいる場所から<外>に出る学問ですが、「民俗学」はその逆で、自らの住んでいる場所にある習俗を見つめ直す学問です。この二つは表裏一体の学問とも言えます。「文化人類学」と同様、最新の「民俗学」の入門書がいま求められています。そこで本書は、一般の読者にもわかりやすい丁寧な解説、そして知的好奇心をそそられる興味深い内容で構成する、まさに民俗学入門書の決定版といえる一冊となります。 【構成】 第1章 民俗学とは何か 第2章 「たましい」で考える ~パワースポットの来歴からケガレ論まで 第3章 「ことば」で謎を解く ~民族語彙、地名と方言、口承文芸から読み解く 第4章 「生」のリアリティと向き合う ~生存の技法から生きづらさまで 第5章 民俗学の聖地を歩く ~旅の学問としての民俗学 第6章 私と民俗学 【著者プロフィール】 島村恭則(しまむら・たかのり) 1967年東京都生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科文化人類学専攻単位取得満期退学。関西学院大学社会学部長、教授。世界民俗学研究センター長。博士(文学)。専門は現代民俗学、民俗学理論。著書に『〈生きる方法〉の民俗誌』(関西学院大学出版会)、『民俗学を生きる』(晃洋書房)、『みんなの民俗学』(平凡社)、『現代民俗学入門』(創元社)などがある。
  • 酒と鬼は二合まで 1
    4.3
    「ねえ、あたしのバーテンダーになってよ。」 ぼっちJD、鬼ギャルの専属バーテンダーになる!? バーテンダーを目指すぼっち女子大生のナオリは、キラキラギャルのひなたと出会う。 だが、まぶしすぎるひなたには誰にも見せられない秘密があった… 絶対交わらないはずだったふたりを繋ぐのは美味しいお酒! カクテルが紡ぐぼっちと鬼のガールズ同居ストーリー、開幕!! ※本書は他社で刊行された同タイトルの作品に加筆・修正を加えた上で表紙を一新したものとなります。
  • 酒と鬼は二合まで【単話】 1
    -
    「ねえ、あたしのバーテンダーになってよ。」 ぼっちJD、鬼ギャルの専属バーテンダーになる!? バーテンダーを目指すぼっち女子大生のナオリは、キラキラギャルのひなたと出会う。 だが、まぶしすぎるひなたには誰にも見せられない秘密があった… 絶対交わらないはずだったふたりを繋ぐのは美味しいお酒! カクテルが紡ぐぼっちと鬼のガールズ同居ストーリー、開幕!!
  • 女子高生×日常に蠢く怪異 ホラーアンソロジーコミック
    4.0
    「うちの高校にある正体不明の授業」「田舎道の下校路をどこまでもついてくる異形のなにか」「地下鉄にまつわる都市伝説」「放課後の学校を彷徨う、少女の霊」……。 日常のいたるところで、”それ”は待っている。様々なシチュエーションで、人ならざるものと出会ってしまう女子高生たちを描いたホラーアンソロジーコミック。 ●カバーイラスト 凸ノ高秀 ●漫画 稲成 志峨丘トウキ zinbei とこみち 無 町田とし子 雪宮ありさ
  • 眠れなくなるほど面白い 図解 民俗学の話
    3/21入荷
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代の社会を知る上でも重要な学問ともいわれる「民俗学」。そもそも「民俗学」とは「民」(=人々)について「俗」(=ヴァナキュラー)の視点で研究する学問であり、日本においては、春夏秋冬の年中行事や風習から、身近な衣食住の伝統や習慣など、都市や地方のあらゆる「文化・もの」について、歴史や謂われ、理由などが存在する。本書では、現代にも繋がる礼儀やしきたりや祭祀、文化や風習、民間伝承、芸能、文化遺産から、昔話、怪談、(都市)伝説、B級グルメ、ネットミーム、パワースポット、七不思議伝と言われるものまで幅広く取り上げ、「現代民俗学」としてあらゆるジャンルについてわかりやすく紹介、解説する。

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  • みんなの民俗学
    3.9
    民俗学は昔の慣習を伝えるだけの学問ではない。人はなぜパワーストーンを身につけるか?といった身近な話題を、現代民俗学〈ヴァナキュラー〉の視点で掘り下げていく。

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