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5.0十八歳の時に異世界転移して早十年。アラサー転移者で商人として生計を立てているミチカは、一人で生きることに疲れ、家族が欲しいと考えていた。そんなある日。奴隷にされたトカゲ獣人少年に出会ったミチカは衝動的に彼を買い取り、そのまま養子にしてしまう。 「ねぇ、蜥蜴(トカゲ)くん。私の子供にならない?」 「……(竜なんだけど)」 トラウマ持ちの獣人美少年×トラウマ持ちのアラサー転移者、寄る辺のない二人の時々シリアスな追いかけっこ溺愛ストーリー。 ※本作品は「蜥蜴じゃなくて竜だった」(分冊版)を合本収録したものです。重複購入にご注意ください。
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5.0WEBで電子書籍で読み継がれてきた長編ラブストーリー。上・下合本版。 「こんなに感じるのに別れるっていうんだな」 「私はあなたにふさわしくない」 情熱的に愛をぶつける年下の染色家×田舎町でひっそりと暮らす元為替ディーラー 〈あらすじ〉 その愛に甘える資格が私にはないから――。外資系銀行の為替ディーラーの職を捨て、田舎町で独り暮らしをしている34歳のあかり。ある夏、隣家に染色作家の飴屋が引っ越してきたことから彼女の静かな生活にさざ波が立つ。過去に囚われていたあかりは、飴屋にまっすぐな想いをぶつけられ、戸惑いながらも惹かれていくが…。WEBで電子書籍で読み継がれてきた長編ラブストーリー。
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3.0大手文具メーカーの総務課に勤める六花は、ごく普通のOL。唯一の特技は字が美しいこと。それは高校時代、年上の幼馴染である悠斗にラブレターを出したくて一生懸命、字を練習した結果。しかし彼の卒業式の日、いざ勇気を出してラブレターを出したら、その直後に彼の友達から「アイツ、彼女できたらしいよ」と言われてしまい、人づてに六花は失恋。その後、悠斗は家庭の事情ですぐに引っ越ししてしまい、六花の初恋は慌ただしく終わってしまったのだった。元々恋愛に明るくない六花は、それ以来恋愛方面からは遠ざかっている。そんな中、勤めている会社のCEOが代替わりするという。新しいCEOは現CEOの甥。海外留学経験もある、若き御曹司らしく、色めき立つ女子社員。特に興味がない六花だったが、新しいCEOの顔を見て驚く。それは、六花がラブレターを書いた相手、悠斗だった。あれ以来、連絡もとっていなかったし、彼は忘れているだろう、と思った六花だったが、悠斗は六花のことを覚えていた。しかも、六花のことをアシスタントとして、そばに置きたいといいだして……。
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4.2――勉強不足の悪い子には実習が必要だろう? 2年間、なぜか離宮に幽閉されていたアシュリー。 落ちこぼれの33番目の皇女とはいえ、どうして自分だけ? 父皇帝に直談判すると、初めて任務を与えられる。 「田舎に引きこもっている宰相候補のレーニエを、帝都に連れ戻せ」というものだ。 レーニエはアシュリーのかつての個人教師で、ずっと会いたかった大好きな人。 喜び勇んで彼の説得に向かうアシュリーだったが……。 にこやかに微笑む彼に突然求婚され、“淫らなお勉強”までさせられて――!? 隠居中の若き宰相候補×みそっかす皇女、天才策士の執愛の罠!? 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 エピローグ あとがき
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3.5悪魔と同じ赤い目、同じ銀色の髪で生まれたマリリは、氷海の部族の長である父から忌み嫌われ疎まれながら育ってきた。銀海の大国に和平を申し入れた父は、その証として成長した末娘のマリリを人質としてアイレンベルクの王・アルスタッドに献納。しかし、マリリが武芸をたしなむことを知って、アルスタッドはにわかに関心を寄せ、マリリを寵姫として迎え入れたのだった。初夜。刺客ではないかと身体のすみずみまでアルスタッドに調べられる。耐え難い羞恥と恐ろしさにマリリはパニックを起こしてしまう。王に屈辱を与えてはいないだろうか? おそるおそる顔を上げるマリリに、アルスタッドは優しい声をかけ、毎夜マリリの元に通ってくるようになる……。【著者紹介】栢野 すばる(カヤノ スバル)都内在住。2015年 アルファポリス・ノーチェブックス『氷将レオンハルトと押し付けられた王女様』でデビュー。趣味は晴れた日の散歩、年に何度かの旅行。代表作:『殿下のお子ではありません!』『氷将レオンハルトと押し付けられた王女様』
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4.0妾の子として、王城の片隅で育てられた末姫リーザ。けれど彼女は、厄介者扱いもなんのその。好きな研究に没頭し、変人と呼ばれても意に介さない、マイペースな日々を過ごしていた。そんなある日、国最北の辺境の地へお嫁に行くことに!? 国王が勝手に決めたお相手は、氷の如く冷たい容貌でカタブツと名高い「氷将レオンハルト」。けれど彼は、リーザが密かに想いを寄せていた人だった。そして迎えた初夜……。突然押し付けられた王女を前に少し戸惑っていた氷将だけど、健気なリーザに心を開き、甘くて濃密な悦びを与えてくれて――。雪深い北国で、とびきり熱い蜜愛生活がはじまる!
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-広告会社で働く葵は、見た目はバリキャリ、中身はとある声優が大好きなオタク。しかも、過去のトラウマが原因で、〝鉄壁〟と呼ばれるほど男性には素っ気ない態度を取っている。そんなある日、会社の歓迎会で酔った葵は、勢いで副社長である湊斗と関係を持ってしまった! この夜の一件はなかったことにしよう――そう心に決めたものの、湊斗の考えは違うようで、なんと推し声優が出るイベントに一緒に行こうと提案してきた。つい誘いに乗ってしまった葵だったけれど、それからも彼のアプローチは止まらなくて……!? ※電子版は単行本をもとに編集しています
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4.3――君が逝ったらすぐにあとを追うからね。 不治の病におかされ、何年も闘病生活を送っているアリス。 幼い頃から変わらず愛してくれているカイルダールを解放したいと、 婚約破棄を勧めてみるも、まったく聞く耳をもってくれない。 困ったアリスは、「悪女になって嫌われれば、悲しませずに別れられるのでは?」と思いつく。 しかし、純真なアリスの意地悪はまったく伝わらず、逆に喜ばれる始末。 そんな中、アリスは男性の身体のとてつもない秘密を知り、 カイルダールに無邪気に迫ってしまい……!? 愛が重すぎる王子×悪女になりたい令嬢、 嫌われるつもりが、王子様の闇が深刻になりました!? 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 エピローグ あとがき
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-冷徹な若き国王アユルと、純真な心を持つ異国の王女ラシュリル。 国のため正妃を迎えたアユルであったが、ラシュリルを求める気持ちは止められず……。また同じくアユルに心惹かれていくラシュリルは、ある謀略に巻き込まれ人質としてアユルの国の囚われの姫となる――。 国王崩御のため、若くして大国カデュラスの王となったアユル。その新王の即位式に参列するためにカデュラスを訪れていた異国の王女ラシュリル。 即位式の前日、道に迷い森に足を踏み入れてしまったラシュリルは、雷鳴と豪雨が降りそそぐ湖でアユルに出会う。お互いの正体は知らずに惹かれあうふたり。しかし、アユルは同国内で正妃を迎えざるを得ない立場にあった。自分の立場を理解し、国に戻ったラシュリルだが、ある謀略により人質としてアユルの国に囚われることに。 ラシュリルは、正妃になることなどは望まず、ただただ愛するアユルと一緒にいたいだけだったが、王室にうごめく謀略に巻き込まれ――。 ラシュリルは、アユルをひたむきに愛し続けることが許されるのか。アユルは渦巻く陰謀に立ち向かいかながら、どのようにラシュリルを守っていくのか。ふたりを待つ驚きの結末とは!? <作者より> 美しい物語を書きたい。その思いから時間をかけて完成した、私にとって特別なお話です。 読み終わった時、皆様の心にも優しい光がさしますように。 『冷徹王は囚われの王女を寵愛する ~雨上がりにさす光~(1)』には「序章」~「第一章 第二話 動きだす運命」(前半)までを収録
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3.5冷徹な若き国王アユルと、純真な心を持つ異国の王女ラシュリル。 国のため正妃を迎えたアユルであったが、ラシュリルを求める気持ちは止められず……。また同じくアユルに心惹かれていくラシュリルは、ある謀略に巻き込まれ人質としてアユルの国の囚われの姫となる――。 国王崩御のため、若くして大国カデュラスの王となったアユル。その新王の即位式に参列するためにカデュラスを訪れていた異国の王女ラシュリル。 即位式の前日、道に迷い森に足を踏み入れてしまったラシュリルは、雷鳴と豪雨が降りそそぐ湖でアユルに出会う。お互いの正体は知らずに惹かれあうふたり。しかし、アユルは同国内で正妃を迎えざるを得ない立場にあった。自分の立場を理解し、国に戻ったラシュリルだが、ある謀略により人質としてアユルの国に囚われることに。 ラシュリルは、正妃になることなどは望まず、ただただ愛するアユルと一緒にいたいだけだったが、王室にうごめく謀略に巻き込まれ――。 ラシュリルは、アユルをひたむきに愛し続けることが許されるのか。アユルは渦巻く陰謀に立ち向かいかながら、どのようにラシュリルを守っていくのか。ふたりを待つ驚きの結末とは!? <作者より> 美しい物語を書きたい。その思いから時間をかけて完成した、私にとって特別なお話です。 読み終わった時、皆様の心にも優しい光がさしますように。 『冷徹王は囚われの王女を寵愛する ~雨上がりにさす光~【完全版】1』には「序章」~「第二章 第五話 人質と桂花の玉佩」までを収録
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4.0「この最悪の夜を、最高の一夜に変えてやる」――勤務先の創立記念パーティーで、秘書のさくらは、舞台で挨拶する恋人の専務・悠太を見守っていた。ところが、そこで目にしたのは彼と別の女性の婚約発表。裏切られたショックから、さくらは一人で会場を後にする。そんな彼女を追いかけてきたのは親会社の御曹司で社長の怜だった。「俺が忘れさせてやる」と言う怜にさくらは全てを委ね、彼と極上の一夜を過ごす。一夜の関係だと割り切り前に進もうとするさくらだったが、怜はさくらと一生を共にしようと考えていて……!? 運命の一夜から始まるドラマティック・ラブ! ※電子版は単行本をもとに編集しています。
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4.3俺からお前を奪う人間は、皆殺しだ……。 女王の血を引きながらも、 父が異国人であるために“穢れた王女”と蔑まれるリーシュカ。 最愛の父を殺され、悲しみに暮れる彼女の前に現れたのは、 初恋の男ルドヴィークだった。 獣のような残忍さをのぞかせる一方、 昔と変わらぬ優しさでリーシュカを案じてくれる彼。 女として見られていないと知りつつも、 どうしても惹かれてしまうリーシュカだが……。 「本当はお前を誰にも渡したくない」 あるきっかけで独占欲をあらわにした彼に、甘く激しく求められ――!? 美しき“死の商人”×不遇の王女、一途で凶暴な独占愛! 【目次】 プロローグ 僕がもし大人になれたら 第一章 嵐の訪れ 第二章 異国の男 第三章 乙女の誘惑 第四章 狂乱の宴 第五章 選ぶのは俺だ 第六章 旅立ちの朝 第七章 蘇った花 第八章 恋獄の獣 エピローグ 大人になれた俺たちは あとがき
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4.2「絶対に幸せにしてみせる」――再会したパイロットに溺愛全開で迫られて!? シングルマザーとして子育てに奮闘中の可南子。ある日空港を訪れると、かつての恋人で息子の父親でもある凄腕パイロット・綾人と再会する! 可南子は3年前、ある理由から身を切る思いで別れを告げ、密かに出産をしていた。離れていた間も一途な想いを滾らせ続けていた綾人。「愛してる。絶対に離さない」と、揺るぎない溺愛を注ぎ始め!? 彼の甘く激しい独占愛に、可南子は心乱されていき…!
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-私たちは三人で愛し合う──。大手食品会社の営業部で働く二十八歳の折原優美は、長身で美人、トレーニングで鍛えた抜群のスタイルの持ち主。営業成績は部内トップで周囲からは“強い女”と言われているが、恋愛経験は少なく、女性として自信が持てない。そんなある日、うまくいっていると思っていた恋人に突然フラれてしまう。傷心の優美は“営業部の王子様”こと後輩の岬慎也にアプローチされ、彼の真摯さに心動かされて交際することに。その直後、慎也の兄が優美がかつて救った男性・正樹であることがわかる。正樹と慎也はタワマンに住む超リッチな御曹司で、優美に「三人で付き合ってみない?」ととんでもない提案をする。投稿サイトで話題を呼んだ、ゴージャスでセンセーショナルなラブストーリー第1巻。