似鳥昭雄作品一覧

  • 文藝春秋 2026年4月号
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    【総力特集 絶対安定多数は吉か凶か】 ◎高市政権 お友達ゼロの参謀名鑑 似顔絵イラスト付き 軍師、黒幕、拡声器、信者、喫煙所つながり…… 26人をプロファイリング ◎高市総理の秘密は「文体」にあり 三宅香帆 ◎戦争を知らない高市に後藤田が語った言葉 保阪正康 【首相肝いり「重点17分野投資」にモノ申す】 ◎MADE IN JAPAN 復活の道 ・量子コンピュータ 量子は自動車を超える産業になる 森本典繁 ・先端半導体 ラピダス参入は絶好のタイミング C・ミラー ・アニメ MAPPAは創作とライツの両立を目指す 大塚学 ・音楽 Adoと学んだ欧米流ビジネスモデル 千木良卓也 ・エネルギー 日米韓は次世代原発で勝負しろ 田中伸男 ・レアアース・海洋探査 南鳥島で商業化の課題が見えた 石井正一 ◎エプスタイン「性犯罪者の実像」 英「エコノミスト」誌編集部 ◎日独カナダは核武装すべきだ M・グレーフラス M・レイモンド 「フォーリン・アフェアーズ」誌で大反響 【短期集中連載 前編】 ◎がんで生まれ変わった10人 稲泉連 原口文仁(元阪神タイガース) 梅宮アンナ(タレント) 鈴木宗男(参議院議員) 御厨貴(政治学者) 垣添忠生(日本対がん協会会長) 【追悼 落合信彦】 ◎狼の父と、猫の私 落合陽一 【気鋭の評論家による待望の連載スタート】 ◎「戦後」の正体 辻田真佐憲 ◎安青錦「師弟対談」 綱取り場所直前、熱く語り合った 安治川竜児「世界の人に応援してもらえる力士になってほしい」 安青錦新大「安治川部屋に入ることができて本当に幸せです」 ◎2026WBC 連覇のための緊急会議 吉井理人 里崎智也 五十嵐亮太 司会・鷲田康 ◎日本に戦略的思考はあるか3 垂秀夫 毛沢東の「時間を操る」知恵 ◎大成建設の天皇、大いに語る【最終回】 森功 いるだけムダな社外取締役の罪と罰 ◎クマ退治 根本的な3つの解決策 浅尾慶一郎 ◎日本の伝統 町火消 江戸の華として生きる 高柳博一 山口新次郎 ◎日本の顔 インタビュー 新垣幸子 八重山上布に色彩を甦らせるまで 【連載】 ◎飲食バカ一代! 6 松浦達也 鳥貴族 大倉忠司  ◎古風堂々83 藤原正彦 ◎日本人へ270 塩野七生 ◎ベストセラーで読む日本の近現代史151 佐藤優 ◎言霊のもちぐされ18 山田詠美  ◎ディープな地経学10 マット・ポッティンジャー ◎ゴルフ春秋14 ◎地図を持たない旅人24 大栗博司 ◎有働由美子対談87 秋元康(作詞家)……ほか

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  • 発達障害の私だからこそ、成功できた
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    74歳で「発達障害」の診断を受けたニトリHD会長 「できないことの多い自分でよかった」 そう語れるまでの試行錯誤が1冊に 74歳で「発達障害」の診断を受けた似鳥氏は、 「ショックや驚きはなく、その診断はしっくりくるものだった」 「『困難の答え合わせ』ができたようだ」と言います。 発達障害の特性によるマイナス面ばかりが強調される昨今。 当事者やその周囲の方々は、社会や組織の中で生きづらさを感じやすくなっています。 そんな中、似鳥氏の大きな成功とあっけらかんと朗らかな姿は大きな希望、自信につながるものになるはず。 本書では似鳥氏に、「発達障害だからできない」ではなく、「だからこそできた」を語っていただきました。 ▼目次 序 章 74歳、発達障害であることがわかった 第1章 ほんとうに、発達障害はできないことばかり? 第2章 不思議だった自分自身 第3章 「できないだらけ」との付き合い方 第4章 とにかくやっちゃう。そういう勇気がある ……… 各章の間には似鳥氏の妻・百百代さんと秘書の方々によるコラムと、 ニトリHD社長の白井俊之氏へのインタビューを収録! また、巻末には発達障害の専門家である精神科医・岩波明氏による解説も。
  • 圧勝の創業経営
    3.9
    ベストセラー『運』に続く“最強の遺言” 北尾吉孝、似鳥昭雄、藤田晋、入山章栄…… ドン・キホーテ創業者の安田隆夫氏が、異能の創業経営者・経営学者を相手に、熱き“知的格闘技戦”を繰り広げる対談集。 ●まえがき 本書はおそらく私にとって最後の作品になるが、いま私のなかで改めて、一つの確信が深まっている。 それは、積極的にリスクを取り、挑戦を続ける者だけが、仕事や人生において「勝利」を掴めるということだ。 しかも、目指すべきは単なる「勝利」ではない。「圧勝」である。勝って勝って勝ちまくり、「これでもか」という気迫で大勝ちを取りにいかなければならない。私はこれを「圧勝の美学」と呼んでいる。 そうやって目一杯の果実を収穫しておけば、不運が巡ってきたときに耐え忍べるし、思いきった挑戦をすることも可能になるのだ。 これは一個人の人生だけでなく、日本という国全体にも通じる考えである。 読者の皆さんがこの対談集に感化され、自分だけの“革命”を起こそうと、一歩踏み出す勇気や元気を持つことができれば幸いである。 ●目次(一部) 第一章 ビジョナリーカンパニーと創業経営 ×北尾吉孝(SBIホールディングス会長兼社長) 第二章 異能の創業経営者の驚くべき精神構造 ×似鳥昭雄(ニトリホールディングス会長) 第三章 経営のことは全て「麻雀」から学んだ ×藤田晋(サイバーエージェント社長) 第四章 狩猟本能とリーダーシップ ×入山章栄(早稲田大学ビジネススクール教授)
  • ニトリの働き方
    値引きあり
    3.9
    増収増益日本一! これがニトリの仕事の基本! 現状を否定するところから仕事は始まる 「観察・分析・判断」をする力を磨き上げる 「現場・現物・現実」三現主義を徹底する 「即断・即決・即行」でなければ、成功はつかめない 優れたアイデアは「不平・不満・不便」の発見から生まれる ……ニトリ創業者が社員に語り続けた33の「仕事の原理原則、商売の心得」を大公開!
  • リーダーが育つ55の智慧
    4.2
    31期連続増収増益を続けるニトリの創業者・似鳥昭雄会長。自らを落ちこぼれと語る似鳥会長が、ニトリ創業50年の波乱万丈の経営者人生で培った哲学、人材育成の秘訣を55に絞ってまとめた。部下とどう接していけばいいのか、リーダーを育てるにはどうすればいいのかと自問自答している管理職から、これからの人生をどう切り開いていけばいいのか思案している中堅社員まで、役職・立場に関係なく、仕事人必読の1冊。経営陣・管理職には「前任者を否定しろ」「不景気こそチャンス!」と説き、若手・新入社員には「短所は直すな、長所を伸ばせ」「仕事は選ぶな」「劣等感をプラスに変えれば、誰でも結果は出せる」と熱い想いを伝える!
  • ニトリ 成功の5原則
    3.7
    23歳で始めた家具店を時価総額1兆2000億円・売上高4500億円・経常利益800億円の大企業へと育て上げた似鳥昭雄が、「29期連続! 増収増益」を可能にした 仕事の流儀 を公開。ニトリが追求する「お、ねだん以上。」の秘密が明らかに!
  • 運は創るもの 私の履歴書
    3.9
    こんな『私の履歴書』見たことない! 度胸と愛嬌さえあれば、人生はなんとかなる。短所あるを喜び、長所なきを悲しめ――。23歳でニトリ家具を創業し、28期連続増収増益、日本一の家具チェーンに育て上げた、似鳥昭雄氏の波瀾万丈の一代記。大きな話題を呼んだ日経新聞連載を大幅加筆し、書籍化しました。

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