検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ビッグコミック
新シリーズ開幕巻頭カラー!! 『イキガミ再臨』 間瀬元朗 ●空母いぶきCHOKEPOINT かわぐちかいじ 協力/八木勝大・潮匡人 原案協力/惠谷治 ●BLUE GIANT MOMENTUM 石塚真一 Story NUMBER 8 ●14歳の裁判官 原作/香川まさひと 作画/月島冬二 監修/牛田宰 ●無腰なりマツバラ-新選組四番隊組頭伝- 漫画:武村勇治 原作:西村太佑 ●幻想怪画 永井豪&ダイナミックプロ ●旅する寿司 原作/伴茶彰 作画/はしもとみつお ●しあわせ神様物語 業田良家 ●正直不動産 大谷アキラ 原案・夏原武 脚本・水野光博 ●C級さらりーまん講座 山科けいすけ ●JUMBO MAX 高橋ツトム ●伝染るんです。フューチャー かわうそエース 吉田戦車 ●バブル・ザムライ 細野不二彦 ●猫と文豪 中川いさみ ●うっちゃれ五所瓦 粘り腰編 なかいま強 ●ヴィンテージ・トーキョー 石川優吾 ●宗像教授世界篇 星野之宣 ●ゴルゴ13 原作/さいとう・たかを さいとう・プロ作品 ●充実コラム!! [ニュースの裏×表交差点] 夏原武 ※『ビッグコミック』デジタル版には、紙版の付録、特典等は含まれません。 -
うまくなる少年野球
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野球をやってみたいと思ったら、まずはじめに読んでほしいまんが版入門書。オールカラーの迫力ある感動まんがで、野球の楽しさを味わい、Q&A形式の解説ページで、くわしいテクニックや効果的な練習方法をマスターする。 -
石田三成 秀吉への忠義を貫いた西軍の中心人物
豊臣秀吉の天下統一を卓越した実務能力で支えた武将・石田三成。秀吉の死後、豊臣政権をおびやかす徳川家康に立ち向かい、天下分け目の関ヶ原の戦いで西軍を率いて戦った。その忠義を貫いた生涯をオールカラーで描く。豊富なビジュアルの資料ページも付属。 -
小学館版学習まんが 日本の歴史
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 最新、最詳、最先端の日本史学習まんが! 第1巻 日本文化のあけぼの 日本がまだ「倭国」とよばれていた時代。そこに「大王」という権力者が現れた! 第1章 狩猟と採集の人びと 第2章 争いの弥生時代 -「王」の出現- 第3章 古墳の出現 -ヤマト政権の成立- 第4章 「大王」の成立 -ヤマト政権の発展- 全20巻の新シリーズ、第1巻では、日本列島に人びとが暮らし始めた今から約3万8000年以上前の旧石器時代から縄文時代、弥生時代、古墳時代までを扱います。 過酷な環境を人びとが生き抜いた旧石器時代。 定住化や土器の使用などが見られるようになった縄文時代。 稲作や金属製の道具や武器が伝わり、大規模な集団である「クニ」が日本各地に誕生する弥生時代。 大型の前方後円墳が畿内から西日本、そして東日本へと広がった古墳時代。 …といった、はるか昔の日本列島での人びとの営みを、最新の学説を元に描いていきます。 この巻の監修は、国立歴史民族博物館名誉教授の白石太一郎先生と、東京大学名誉教授の設楽博己先生。 作画は、動物のまんがを得意とする、よはきて・エウ氏。いにしえの日本列島を、ソフトで情緒的なタッチの絵で描き上げています。 (底本 2022年12月発売作品) ※この作品はカラーが含まれます。 -
小学館版 新学習まんが人物館 板垣退助
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「自由は死せず!」 自由民権運動の真実! 国会議事堂の中央広間には、議会政治の基礎をつくったと言われる3人の銅像が立っています。伊藤博文、大隈重信、そして本書の主人公・板垣退助の像です。 土佐(高知県)に生まれた板垣は、江戸幕府を倒すために軍を率いて戊辰戦争に参加。明治維新に大きな功績を果たし、明治政府の要職につきます。しかしその後、明治政府の方針に反発して下野。武力ではなく、言論の力で「自由」と「民権」を求めて挑戦を始めました。その手始めが「民撰議院設立の建白書」です。 自由民権運動を展開するさなか、板垣は暴漢に刺されました。その時彼は、こう叫んだと言われています。 「板垣死すとも自由は死せず!」 その後、国会開設と憲法制定のために言論で戦い続けた板垣退助の尽力で、日本は立憲国家として認められるようになっていきます。 「民撰議院設立の建白書」から150年がたった現在、日本が民主的な国歌として成り立っているのは、板垣退助の奮闘があったからにほかなりません。 現代の日本がどのようにつくられてきたか、これからの日本はどうあるべきかを考えさせる手引き書としてもお読みいただけます。 ※この作品はカラーが含まれます。 (底本 2025年2月発売作品) -
学研まんがNEW日本の伝記
[書籍版巻末資料は電子版では未掲載です]幕末の風雲児と呼ばれた坂本龍馬の生涯を通して、明治維新へと日本が大きく動いた激動の時代を知ることができる伝記まんが。 -
小学館版 学習まんが人物館 藤原道長
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 『源氏物語』の黒幕は藤原道長だった!? 学校の教科書に必ず登場する藤原道長は、平安貴族の代表的な人物として知られています。 この世をば 我が世とぞ思ふ 望月の 欠けたる事も 無しと思へば (訳:この世を私の世のように思う。満月が欠けることもないと思うので) 道長の権力の大きさを満月にたとえたこの和歌を、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。実はこの和歌、道長自身の日記には記録がなく、道長のライバルの手によって書き留められたものなのです。この和歌によって、道長にはしばしば「強欲な権力者」としてのイメージがつきまといますが、はたしてそれは史実なのでしょうか? また、2024年の大河ドラマ『光る君へ』で描かれる紫式部との関係も注目です。貧しい学者の娘にすぎなかった紫式部は、一体なぜ『源氏物語』を執筆できたのでしょうか?(当時、紙はとても貴重で高級品でした) そして主人公の光源氏のモデルは、一体だれなのか――? この本では、1000年にわたって誤解されてきた藤原道長の真実の姿が、まんがで楽しく学べます。 ※この作品はカラーが含まれます。 -
スティーブ・ジョブズ 革命的IT機器を生み出し世界を変えた実業家
革新的なIT機器を世に送り出し、人びとの生活を劇的に変えた実業家スティーブ・ジョブズの一生を描くオールカラーの学習まんが。巻末には、ジョブズに関する地図や年表、関連人物などの資料を掲載。まんがの内容がより深く理解できるようになっている。 -
学研まんが 対決日本史シリーズ
日本の歴史を変えた戦いをテーマとした学習まんがシリーズ。「関ヶ原の戦い」を描くこの巻では、徳川家康、石田三成をはじめとする諸将の動き、両軍の戦略、戦術などをわかりやすく学ぶことができる。巻末には豊富なビジュアルをそろえた資料ページも付属。 -
小学館版 学習まんが人物館 安藤百福
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 カップヌードルを発明した男の執念の人生! 「平成最後の朝ドラ」となり、平均視聴率21.4%の好成績を残した『まんぷく』。実際のインスタントラーメンの生みの親として注目が集まっている安藤百福が学習まんがで登場します! 百福はなぜインスタントラーメンを発明したのでしょう? きっかけは若い頃に空腹で死にかけた経験でした。その後生涯を通じて「食」で人々を幸せにしたいと願うようになり、数々の事業を興しては失敗し、何度失敗を重ねても前を向いて進み続けました。 そして辿り着いたラーメンという答え。妻の揚げる天ぷらがきっかけで、世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」が誕生しました。 その後百福はインスタントラーメンのグローバル化を目指して「カップヌードル」を発明します。今ではインスタントラーメンは、世界で年間1000億食以上が消費されており、20世紀最大の発明ともいわれています。 人生の後半に数々の偉大な発明をした百福は、「転んでもただでは起きるな」「人生に遅すぎるということはない」などの名言を残しています。 考えて考えて、考え抜け――!食文化の革命に執念を燃やした男の哲学は、現代を生きる我々に前向きな希望をもたらしてくれます。 -
小学館版 学習まんが人物館 金栗四三
※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本人初のオリンピアン・日本マラソンの父。 2019年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の主人公の一人、金栗四三(かなくり・しそう)。彼は100年以上前に日本人として初めてオリンピックに出場したマラソン選手です。 熊本県に生まれ、往復12キロの道を走って通学した少年時代に脚力がきたえられます。進学した東京高等師範学校(現在の筑波大学)で、校長の嘉納治五郎に走る才能を見出され、オリンピックの国内予選会に出場。当時の世界記録を塗りかえて優勝し、1912年のストックホルムオリンピックに出場するのです。 しかし完走することはできず、記録は「行方不明」、現地では「消えたマラソン走者」と話題になりました。 その後、アントワープ、パリと、合計三度のオリンピック出場を果たすとともに、日本人の長距離ランナー育成のために、箱根駅伝や福岡国際マラソンなどを企画。92歳で亡くなるまで走り続け、生涯で走った距離は25万キロといわれます。 ちなみに「消えたマラソン走者」は、76歳の時に再びストックホルムに招かれて、ゴールテープを切らせてもらうことができました。「行方不明」だった記録は「54年8か月6日5時間32分20秒3」と改められたのでした。 -
小学館版 学習まんが人物館 ポケモンをつくった男 田尻智
ポケットモンスター誕生の秘密にせまる! 小学館版「学習まんがスペシャル」シリーズに、ポケットモンスターをつくったゲームクリエイター・田尻智(たじり・さとし)氏が登場! 1996年に発売された『ポケットモンスター 赤・緑』を皮切りに、テレビアニメや映画、さらにはカードゲームにも展開され、最近では『ポケモンGO』が全世界で話題になるなど、広がり続けるポケモンの世界。その根底を成した田尻智氏の生い立ちから、ポケモンを生み出すまでを、学習まんがで紹介します。 ともにゲーム開発に没頭した仲間との交流や、ポケモン誕生に際して田尻氏の背中を押してくれた関係者とのエピソードが満載。ゲームクリエイターを目指す子どもたちにはもちろんのこと、ポケモンファンの大人が手にとっても楽しめる内容です。 巻頭・巻末では、ポケモンの歴史のみならずゲーム業界の歴史が一目でわかる記事も掲載。 また、田尻氏書き下ろしのコラム「こんなの知ってる?」では氏の趣味の世界をかいま見ることができます。 この作品の容量は、64.7MB(校正データ時の数値)です。 【ご注意】※この作品は一部カラーです。 この作品はレイアウトの関係でお使いの端末によっては読みづらい場合がございます。立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 -
懐かしファミコン物語
そんなに古くない時代の話だけど、なんとなく懐かしい気がするあの「ファミコン」をテーマに据えた、クロニクル風ストーリー漫画アンソロジー。読めば、まるでタイムマシンに乗って、ファミコンゲームに夢中になってた1980年代のあの頃の自分に戻る事ができそうです…… -
学研まんがNEW世界の伝記
[書籍版巻末資料は電子版では未掲載です]ケニアに緑を取り戻し、ノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイの一生を描いたオールカラーの学習まんが。