AVない榎木あづささんのレビュー一覧
レビュアー
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筋萎縮性側索硬化症描くには稚拙
このレーベルGANMAは稚拙な女性向け漫画が少なくない
この作家だから稚拙な女性向け漫画ばかり描いているのではなくレーベルがまずいのかそれとも
主役は26歳の女性で職業は小説家
推理小説で単行本を6冊以上出版しているのだから立派だなと感じるのだけど
推理小説を書いている事が冒頭のみでしか言及されない
その冒頭で担当編集者が主役の女に「恋愛小説を書け」と依頼してから
「恋愛もの苦手」だろうから「別の作家に依頼した」と来て
速やかに「もしかして処女なんですか?その歳でどうなのって感じ」と言い出している
何が何だかさっぱりだ
思考の流れも発言も理解できない
男からしたら26歳の処女は身持ちが固いと受け取るし
新人賞後に6冊も出版しているなら人気作家じゃないのか
作家を作家とも扱わない編集者、というよりも女性向け漫画に頻繁に有る『ハラスメント上司』の定型として描写されているだけなんだろうがさ
冒頭で躓いている場合じゃないほど稚拙なこの作品
竿役の男が筋萎縮性側索硬化症だと明かされる事すらチンタラしていて
12話でやっと彼がALSだと明かされる
そして彼は祖父の介護もしている
「主役の女が以前は教育実習生していて彼はその頃から女を好きだった」と明かされる
後に判明したかと思えば以前の設定が無視されたりで難解な漫画だよコレ
ALSの彼は治療せず早死にしたいけど彼女を妊娠させたいと女につくづく都合いい事を言い出す
そして女も闘病して少しでも長生きしてと懇願したりはせずとっとと死ぬに任せる、このあたり特に許し難い
難病で苦しくても少しでも長生きしたいという人間性、愛する女との間の子供を目にしたい、その子に少しでも父との思い出を残したい、そういった人間性がこの漫画の男には無い、というか作者が病人や老人の介護したくないって酷薄な人間性なんじゃないかとすら疑いたくなる
彼の祖父はとっとと死んで介護しなくていい状態になっている
美談に見せかけられてないよ何も美しくない
ALSの男は何故かピアスしている
ピアスぐらい誰でもするが、こいつ入浴しても寝起きでも披露宴でもピアス外さない
普通外すだろという時すら作者が執拗に描いているんだろうが
もっと執拗に描く大事な事あるだろ
難病を題材にするのは余程の筆力が要るだろうに気楽に手を出したのかなと呆れる次第
「治療法の無い病でも少しでも生きてよ、私と私達の子供の為に」とすら言わせない創作物に何の価値も無い! -
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最悪
幼馴染で好きだと自覚していなかった女子が
既に破瓜をされていて
その女子に他の男とセックスした事を告げられるとか
佐倉はなつみ先生はそういう設定の方が好きなんだろうな -
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マッサージものはウンザリ
主役がマッサージ師の女性で
あまり指名を受け入れられないので
たまたま目に入ったマッサージ店で男の性感マッサージ師が居て、
と展開の繋がりが理解できない稚作 -
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このレーベルはヤリマンばかり
ここのレーベル、に限った話ではなく女向けエロ漫画に頻繁に有る設定なんだが
女が彼氏持ちや既婚者なのに
それ以外の竿役とセックスする話が多過ぎて辛い -
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陸上競技部のユニフォーム
陸上競技部のユニフォームは魅力的なのはよく分かるも
結局はセックスしないのだから読者は寸止めさせられる気にしかなれない
こういう作品って1巻ごとに別の姉と弟を設定してリセットするように描いた方が無難だったな -
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手コキと手マン
冬莉は次々と女に惚れられていく上にセックスだけは出来ないと言いながら
女のヴァギナを指で刺激してアクメさせる手マンと同時に手コキされて射精している
こういう漫画はたまには桃香と冬莉のセックスを描かないと読者の好意を買えないね -
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1巻冒頭でだけ姉弟セックス
連載で読んでも今一つなんですこの漫画
冬莉が何故か女にモテるんだけど血の繋がらない姉の桃香としかセックスしないので寸止めばかり
しかも桃香とはっきりとセックスするのは1巻冒頭のみ
しょうもない学校生活や日常が描かれる場面は読み飛ばさないと付き合っていられない
ヴァギナも描かないしピュービックヘアすら無い、アダルトマンガじゃないです
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93Fカップ小学女児にパイズリ
バスト93センチFカップの小学生女児・三浦ちえはパイズリしている
通っている学校に赴任してきた北村春樹は、ちえに一切の性知識が無い事をいいことに前回パイズリさせ始めて顔面射精までしていた
ちえを北村はベッドにゆっくりと寝かせて彼女のパンツの上からクリトリスをコリコリグリグリと指で刺激しアクメさせる
北村は満足せずちえの処女を頂こうとするも、外からちえの同級生たちが先生さようならと挨拶をかけてきてセックスは止める
ちえは北村に顔面射精までされた事を誰にも言わず
それどころか後日に彼の住む家を訪れる
ちえは実家でコンドームの箱を見つけてこれが何かと北村に尋ねに来たのだ
ここまでいくと「こういうパターンなんだな」と読者も気付くというもので
このユーモアを笑って楽しむ事にする
後に、ちえの祖父が家でちえが見るTVでエロ動画を見ていてそれがちえに見つかるというようなアホ極まる展開もある
北村は開き直ってちえにコンドームの付け方を教えるべく彼女の掌にぺぺローションを垂らして自分のちんぽこに被せさせ
この後はセックスするんだと彼女に告げる
ちえの破瓜は次回!
北村は性犯罪者そのものだが読者としては涎が出そうなほど興奮させられる
このレーベル、修正が白抜きで性器が描かれていない事が残念
ヴァギナを描いてほしい! -
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93のFカップ小学女児とSEX
おそらく中学生か小学生でバスト93センチFカップ女児にやりたい放題できる最高のエロだ
このレーベル、修正が白抜きで性器が描かれていない事が残念
ヴァギナを描いてほしい!
人口100人の島に赴任してきた教師の北村春樹は受け持ちの学級の児童は総勢12人で
最年長の女児の三浦ちえを含めて身体検査を赴任したその日に行う事になる
ちえはなんと保健体育すら受けた事も無いようなのでおそらくは小学生
ちえの胸のサイズを北村が測るとなんと93センチ!
乳首にメジャーが当たっただけで感じるちえ
ブラジャーをしていないちえに、北村は自費でブラジャーを買い与えるもEカップのサイズすら彼女には小さかった
北村が彼女の頼みでブラジャーを着けさせながらちえの乳首を口に含んで吸うと彼女の乳首は勃起し
ちえは北村のちんぽこがズボンを押し上げて勃っている事を指摘する
なのでちえにブラジャーを取らせて乳房の間にちんぽこを挟むパイズリをさせる北村
北村は眼鏡男だし全体的に女性作家が描いているのかなと感じる
たまらないエロ漫画だ -
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まともなエロ漫画だ
千葉哲太郎氏のエロ漫画では初めてまともに読めて抜ける連載作品
森シンカという教師は同僚と教え子に自分の従妹たち綾・涼・菜乃に密かに好かれている
森のアパートメントが全焼したために叔母が善意で家に住まわせるのだが
その夜のうちに涼が彼のベッドに潜り込んできてシックスナイン69でヴァギナとちんぽこを舐め回し合いヴァギナに挿入した
涼はもちろん他の姉妹も処女でありシンカを相手に破瓜を望んでいた
そういう教師が主役のハーレムで、千葉氏のエロ漫画なのにまともに読めるのである
やはり姉妹全員と結婚するエンディングが望ましいのでそうなって欲しい -
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夏の思い出
祖母の暮らす家の在る土地を久しぶりに訪れた透はこの土地に来ていた時の記憶を一部失っており
思い出を辿るように出歩いていると清香という美女と出会う
バスの停留所内で清香が「ね もう我慢できないの 挿れて…通くん」と自らの陰唇をくぱっと開いて彼を誘い屋外で透はセックスする
二人は幼馴染であったらしく後日、叔母の遣いで出かけている近所に清香の家が在ると知り彼女に誘われて部屋で過ごす
盛夏の日本家屋で又もや濃密にセックスした後に透は清香と川遊びした記憶が蘇っていく
河原の岩陰で全裸になり絡み合い対面座位で激しく腰をぶつけ合い膣内射精で互いにアクメする
二人での帰路、車が通りかかった事で透が記憶を失ったキッカケが仄めかされる
幼馴染とのセックスで記憶を取り戻していくという話でとりあえず平和なままで完結したはず
清香は透を相手に破瓜をしたのだろうな -
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強姦(レイプ)されて処女を失っ
小池一夫は大量に締切を抱えていて原作が上がってくるのは遅かったという事で
読者の裏をかくため二転三転するサスペンスが続いている
4巻から続いている女子音大生営利誘拐事件では被害者の女子大学生は強姦され処女を喪失う
弾は「強姦(レイプ)されたンですね」「男ならだれでも双生児(ふたご)の二人を味わってみたいはずです」「強姦(レイプ)されて処女を失ったショック」と二人きりだからと本人に告げているのが冷酷で笑える
もちろン読者層が悦ぶように美人女子音大生が強姦(レイプ)で処女喪失している絵を描くためであろうと判る
そしてこの誘拐事件の次に来るのが警視庁特捜部の花山大吉警部が最初から謀殺される章で
花山警部が暴力団に警視庁の情報を売っていた疑いを否定する弾が
彼の娘の芸妓で置屋※をやっている久代の元に向かい命を狙われる彼女を助け日本中を渡り歩く話となる
週刊プレイボーイ読者はワクワクして読んでいただろうな
※芸妓・舞妓を世話し客の元に斡旋する業者のことであるも劇中では得意先に売笑婦として体を鬻がせている節が有る -
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不倫している既婚女ばかり
まず第一に修正が性器を真っ白く抜いていて話にならない
そして掲載されている漫画が既婚者の女がたやすく不倫したりセックスした男の持ち物を漁ったり最低の女ばかり
買わんでよろし -
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ヴァギナをくぱぁと開いてくれる
『地味な姉貴のバーチャルな裏事情』餅田こゆび先生
この漫画がこゆび先生のエロのデビュー作だそう
姉弟と言っているのは近親相姦なのかな?その方がいいな
真人は姉の理保が心配性な事を鬱陶しがっている
その理由の一つに自室でエロVtuberの配信を観ながらオナニーする事の邪魔になるからだが
理保がそのエロVを配信している張本人だと知る
姉が配信しているそのさなかに彼女のヴァギナをクンニリングスしそしてちんぽこをインサートする
姉は投げ銭がこれまでになく入った事もありセックスの連戦をしようかと弟に持ち掛けるのだった
1話と銘打たれているけど続きは描かれていないようだ -
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修正薄めで凄く良いエロ漫画誌
ヴァギナや尿道口がはっきり見える極薄修正の2022年に創刊されたエロ漫画誌ながら実に分かっている誌面
『ないしょゴト』第1話乙倉りんご先生
高校生の智也は友人の恭平の家に勉強しに行くと恭平の妹・侑紗と再会する
侑紗も交えて智也たちは勉強会となるが恭平はとっとと居眠りし途端に侑紗は智也にキスしてきてそのままフェラチオを始める
口では射精させて貰えず侑紗は智也に跨って騎乗位で自らのヴァギナに彼のちんぽこをインサートさせる
「侑紗のおまんこにちょうだい?」の甘い囁きで智也は膣内射精し彼女は未だ満足せず
「侑紗を犯して?」とくぱぁという音と共に自らの陰唇を指で開いて射精されたザーメンを見せつける
そこからもセックス描写は続いており(もちろん勉強はしていない)智也は彼女の兄に別れを告げて家を後にする直前に侑紗に明日も待ってると抱き着かれるのだった
これらがクリトリスの包皮などもよく見える修正で描かれているのだからたまらない
『ちびっこのひみつ保健室』第1話わかるティッシュ先生
わかるティッシュ先生は初めて知った素晴らしい描き手だ
未だ単行本は出ていないらしいのが惜しい
この作品は高校の保健室を日曜日に訪ねると、保科瑠璃という24歳ながら幼児体形の保健医がセックスしてくれるというシリーズ
受験の年になっても集中できないという眼鏡男子がやって来て瑠璃が彼とシックスナイン69というヴァギナとちんぽこを舐め合い
開かれたヴァギナは尿道口まではっきりと作画されている素晴らしさ
この漫画3回しか描かれていないのが勿体ない
『満淫電車』第1話スガラ先生
スガラ先生は眼鏡っ娘がお好きなのか、この漫画は柔道が得意な眼鏡の女子高校生かおるが主役
かおるは満員の通学電車内で痴漢どもによってパンティを下ろされ陰唇が「くぱ」「くちぃ」「コリッ」と音がするほど指で開かれ膣内に指をねじ込まれている
そのまま痴漢による乾いた指での強引なペッティングは続きクリトリスを抓まれてアクメに達する
しかしそこで痴漢に解放されかおるは屈辱にわななく
後日わざわざ復讐のために同じ通学電車に赴くが
痴漢に手も足も出ず取り押さえられ電車内で立ちバックでヴァギナにたちまち膣内に挿入され膣奥まで射精されるかおる
痴漢ものって電車内が謎空間と化するんだけどエロいからいいか
こりす先生『巨乳美少女が堕ちるまで』もスクール水着の上からクリトリスをぐにっぐにっと弄られていて良かった -
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裸は一切無い
今はAV女優も地上波に出る事がまた有るので顔を見かける事の出来るタイプの人である葵いぶき
彼女の写真である
裸には全くなっていない
だからよくて☆三つだが
自分はピアスをしている女性が性癖であり、葵いぶきさんはピアスをしている珍しいAV女優であって
この写真にはピアスを外した状態の彼女の耳に数多く開いた孔がよく見えるのでその事には興奮するので☆四つ
葵いぶきさんには今後は乳首や陰唇にもピアス開けて欲しい
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安売りなら可の裸無し
近頃はAV女優が地上波TVにまた出るようになっているので
葵いぶきについてもそちらで顔を見る事が有る
地味目な美女で体は良い、という程々の女を演じるのに似合っている人だ
この写真は1カットたりとも裸にはなっていないので、彼女のファンなら安売りしている時にどうぞという所
人妻が不倫相手と会っているという腹立たしいシチュエーションでの撮影が有ったのであまり楽しくはない -
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ヤンデレ王子は童貞誰に捧げた?
主役の転生者・悪役公爵令嬢カミラの事をタイトルにあるヤンデレ王子である第二王子ユージーン殿下はヴァギナを激しくクンニリングスしてからその夜が明けるまで何度となくおちんぽこを挿入するほど激しく抱いている
それで気になったのだけどユージーンは女慣れしているようにも見えるけど他の女とセックスはしていたのかな?
女性向けエロゲームの攻略対象だからこれが筆下ろしであっても床上手であっても問題ないか
前回「女性はここが気持ちいいって聞いたよ」とヴァギナをクンニリングスする際に言っていて、これが文献などでの資料からの推測である事を願う
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展開も面白いしエロが濃い佳作
年齢指定あり乙女ゲームの悪役令嬢に(おそらくは現代日本から)転生してきた人格であるカミラ・クラヴィー公爵令嬢
カミラはゲームの主役ヒロインに敵対する悪役令嬢という役柄から、攻略対象である貴族の子息たちに忌避されつつあるところ
舞踏会から離れている男性によって声をかけられる
彼によってその夜のうちに破瓜を行われるカミラ
その時の描写が、カミラのヴァギナをたっぷりとクンニリングスして指マンを施した上でおちんぽこを挿入されるという中中に濃密なもの
カミラは、自分を抱いた男がかつてカミラが暮らした療養所で親しくしていた人物ユージーンであると知る
ユージーンは、カミラの事をずっと好きなままでいるのと同時に彼女に近づく男を力ずくで排除するというヤンデレであった
この作品がけっこう先が気になる展開しているし実際にはユージーンは謀殺はしていないから安心して読み終えられる -
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やはり教師が女子高生の言いなり
和加良瀬学園の教師・安藤は優秀な生徒で処女であった眼鏡っ娘の美少女・柏野翠と保健室で彼女の処女膜を貫通しその様子を撮影されて以来
彼女に逆らい難くなっており彼女の希望で二人でデートに出かける
翠は大はしゃぎで、安藤とプリクラを個室で撮影する最中にも彼を誘惑し自分を激しく抱かせる
翠はかつて自分の家庭教師が彼女の体を血走った眼で視て撮影しながらも手を出したりはせず自分の親によって更迭された過去を打ち明ける
家庭教師の事が好きだった翠は以来、男性に視られる事を欲するようになったのだという
安藤から彼女をラブホテルに連れ込み又もや彼女が満足するように愛と共に激しく欲望を満たすと帰り際に翠は自分は先生に対して本気だと告げる
この後はどんどん安藤が学園の女子高校生たちに好かれていくというハーレムになる
スガラ先生は女性なのかな?女性向け漫画のような要素があるしヴァギナの作画がはっきりしているので見逃せない
女は男性からの視線に敏感なのね
体を血走った眼で視られている事も自覚的なのだな -
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男性教師にとって都合良いが最高
眼鏡の女子高校生が処女を奪われる時のセックスでしっかり眼鏡を外さないのが分かっている
和加良瀬学園の教師・安藤は通学電車内で教え子の柏野翠(かしわの すい)が
痴漢によってスカートからパンティを下ろされヴァギナを指で刺激されあわやおちんぽこを挿入されんとしている所を助け出す
柏野翠は眼鏡の似合う優秀な美少女である
安藤は彼女が清楚な外面とは裏腹にSNSの裏アカウントに男を煽情する自撮りを投稿している秘密を知り
彼女に裏アカウントを辞めるように勧告すると、次第に状況がエスカレートし安藤は翠に煽られ保健室のベッドの上で未通女(おぼこ)である翠の破瓜を行う
翠の欲望はエスカレートし自分の破瓜の写真まで裏アカウントに投稿しすっかり艶やかな表情を浮かべている
スガラ先生の絵はかわいく竿役の安藤の絵もちゃんと中年以降の男性でありながら見苦しくなく女体もいやらしい
先が気になる連載だ -
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劇中で強姦殺人が9人以上
連載中は爆笑しながら読んでいた時代漫画(連載当時は漫画扱いされていたのでそう記す)
時代劇ドラマの脚本家であった中村勝行が黒崎裕一郎の筆名で書いていた小説を神江里見が描いた作品
原作小説も大概にエロスとバイオレンスが中心で江戸時代の人々の描写は薄味であるので
漫画版は輪にかけてエロスとバイオレンスが強調された作風である
この作品では『始末人』と呼ばれている
連載初回が連続強姦殺人犯の血走った眼のコマで始まり2回目も同じ連続強姦殺人犯の血走った眼と涎を垂らして裸の女に歯を剥き出している扉絵なので
読んだ当時はどういう漫画なのか訝しんだが、つまり強姦と殺人とそれらの凶悪犯への復讐のみが描かれている漫画なのだ
最初の標的である強姦殺人犯は少女の首を絞めて事切れてから彼女に挿入し達すると大声を上げる様子が活写されている
そしてその次の話も、兄に騙されて老醜の元に送り出された妹が生娘であるのに座禅転がし※で破瓜をされてその瞬間に「ぎゃーっ」と大声で悲鳴を上げさせられ乳房にもいくつも歯形が残るまで噛みつかれて愛人になる事を承諾させられている
この愛人にされた妹というのが不憫で兄を殺されると、無宿の疥癬病みの浪人どもに自分を輪姦させる替わりに復讐させようとしている
女を縄で縛っていたり人と話している間にフェラチオさせる悪漢などの描写が面白過ぎる
ちなみに絵柄のお陰でいやらしくはない
強姦の他にも放火殺人や強盗殺人なども勿論ある
最終話『娘供養』は最初の時点で強姦されて逃げ出した少女が投身自殺しその後にも強姦されて逃げ出して殺される少女が被害者である
また始末人に殺される標的はセックスしている最中に殺されたりもしているし
頭蓋骨が両断されて脳漿がこぼれたり腸が落ちたりといったグロテスクもたっぷり描かれている
エロスとバイオレンスが笑えてしまうほど満載で連載中は吹き出しながら読んだし改めて再読しても本当に笑えた
ワンコインで買って読み終える間は笑えて楽しい作品なのでお薦め
新・必殺闇同心という漫画は、今作に感銘を受けた女性作家の若槻咲美(『咲』名義)が描いた全く同じ小説の漫画化でそちらも読んだ
女性の絵は咲先生の方がずっと良作だ
原作小説『娘供養』だけは電子書籍で読めないのが残念
※女性に座禅を組ませた上で後ろ手に縛り寝転がせてヴァギナに挿入する体位のこと -
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ヴァギナが見えず言語道断の修正
ヴァギナなどの性器が真っ白く塗られている最悪の修正の単行本であり
とても使えた代物ではない
サンプルの時点で分かっていたが確認のためはした金を出した -
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意外とマンコ臭くない(マジ言う
個人的にカンサイ、ハメ、辰野沙織(おちんぽ達郎先生)が好きなので
この3巻ではハメがカンサイの弟と初めて会って彼氏と勘違いし「カオルっち彼氏いたの…!?ハメちゃん手繋いだことすらないのに…!?」「寝バック」「青姦」「だいしゅきホールド」とめちゃ可愛い述懐が見られる場面に続けて
カオルっちことカンサイのパンツを彼女の弟が何故か持ってくる回と
カンサイはかなりヤニねこが好きらしくヤニねこに膝枕されながら「意外とマンコ臭くない♪」と意味分からん事を言い出して妹ちゃんに目撃される回と
達郎が臨時で入れたアシスタントが何故か未経験の高校生で妹ちゃんの同級生の3バカトリオ(本当にこう紹介されている)であり
全く役に立たないのだが達郎は彼女たちを優しく教導し達郎の方が反省する回が
お気に入りである
達郎が描いている漫画の原稿は、にゃんにゃんファクトリーの構成員のお一人であるおさとう先生のエロ漫画のコマが使われている
また字書きねこはNYAKKEというゲームがお気に入りらしいがこれは勝利の女神NYAKKEというゲームだろうか※おさとう先生はNIKKEが大好き
沙織はシリーズ通してとても人格者に描かれている
大家に関する下ネタ、また人間の男性を醜悪に描き過ぎじゃないかと鼻に付き始めるしそして大家さん関係の下ネタと人間の男性を不細工に描く悪癖は4巻で底を打つほど酷くなる
単行本を通して読んだら4巻でもう付き合い切れんと感じたくらい
ヤニねこの母親・静江とおそらくスナフキンが元ネタであろうペンペンねこ、妹ちゃんが大好きな人間の女子高校生・王寺流子(おうじ るこ この娘は滅多に出番が無い)が登場するのが3巻
静江とペンペンはしょっちゅう脱ぎまくるのでアンケート要員であろうか
ヤニねこの父親は1巻時点では存命のようだったが3巻では没後なのか?
巻末には、CMでヤニねこにC.V.が付くという事で収録現場と声優の間宮くるみさんによるアフレコを見学した時の漫画が有りこれも魅力的である
妹ちゃんの夢の中で、ヤニねこが何処かへと旅立ち「私は獣人差別をなくす旅に出るよ」と言い出しているのだが
これは妹ちゃんからは姉たちも含め獣人は差別されているという認識なのだろう
読者としてはこの漫画の世界では獣人はむしろかなり優遇されているようにすら感じる
獣人は雌が多く産まれ容貌に優れ人間と交配すると必ず獣人が産まれる長命の謎の生物種である -
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ハッピーエンドは有り得るのか
作画のタチバナロク(エロ漫画家での筆名タチロク)先生の作画目当てと
原作の橿原まどか(『4人はそれぞれウソをつく』作者)を目当てに読んでみた
橿原まどか先生は可愛らしい絵柄であるも理詰めで語る所が有ると感じて魅力的だった前作からは離れた作風である
作中ではどこに至れば幸福な結末なのだろう、タチバナロク先生がSNSで編集者による横暴のようなリテイクの経験を語っていてそちらの方が胸に詰まされた
タチバナロク先生がヒット作品に恵まれて欲しい、そこに至ればハッピーエンドだと感じる
この漫画自体に関しては「口頭で言わず紙に書いて渡せ」「編集者もコンテくらいは書いて渡せ」としか思う事は無い -
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犯罪都市で抗う女刑事
銃犯罪や組織暴力、外国人犯罪者によって荒れる21世紀の某県(たぶん神奈川県なんだろうな)で
県警刑事の女・天羽弾(アモウ ハズミ)はマグナム・リボルバーを手元から離さず撃たれたらその倍を撃ち返すやり口で生き抜いている
山本貴嗣氏のセックス&バイオレンス漫画
1巻、弾を殺そうとした外国人の姉弟は戦死した弟の仇討ちに弾を付け狙ってくるのが2巻のクライマックスであり
1巻で弾に性器を撃たれた(弾が狙って撃ったのではなく飛び掛かられたので下から撃ったら股間に当たった)売笑婦連続殺人犯も彼女への復讐を狙っている
セックス描写も多く弾はしょっちゅう強姦されているのであるがか弱さは感じさせない
海中での決死の銃撃戦なども映像作品でもそうそう拝めない名場面である -
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警告のために最低評価
自分はレビューは「書いている自分が楽しい」「読んだ人にほんの少しでも役に立つ」事を意識して書いている
この漫画自体は、水泳部の競泳水着を着た日焼け肌の女子高校生のセックスという内容でとても良いのだ
しかし修正が最悪である
性器が真っ白い修正になっている
この漫画は他の媒体でも買えるのでそこで探すべき -
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他の媒体で買おう
彼氏が居る女子高校生が家庭教師によって先に破瓜を迎える展開
その展開自体はよくある話である
このオンデマンドサービスでは修正が性器が真っ白く塗り潰されているのでおススメできない -
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修正が酷い
岩崎ユウキは絵も演出も巧みだと感じる
しかしこのオンデマンドサービスで買って読むとヴァギナなど性器が真っ白く塗り潰されている
この価格を出す値打ちが消える修正だ -
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ヴァギナが見えない
鈴月あこに先生の漫画はちゃんとヴァギナも描きこんであるのに
ブックライブのこれでは何故か大事な所を真っ白く修正してあるので
別のオンデマンドサービスで探すが吉 -
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この単行本は大事な所が見えない
鈴月あこに先生のこの漫画、ブックライブのこれだとヴァギナが白抜き修正で全く見えないので勧めない
他のオンデマンドサービスで探そう