【感想・ネタバレ】珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を【電子版イラスト特典付】のレビュー

あらすじ

女性バリスタの趣味は――謎解き!理想の珈琲を追い求める青年が、京都の一角にある珈琲店「タレーラン」で、のっぴきならない状況に巻き込まれて……。魅惑的な女性バリスタが解き明かす日常の謎の数々。第10回『このミステリーがすごい!』大賞最終候補作に、全面的に手を入れて生まれ変わった、編集部推薦の「隠し玉」。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

グルメミステリーが気になっていたのでお腹が空かなさそうな珈琲を選んだ。
キャラ立ちが良くて、珈琲のうんちくもいい味になっている。
日常系のまったりミステリーも、濃いキャラクターがアクセントになっていてぼやけた印象にならずに読める。
中盤からのしっかりとしたミステリーの雰囲気や、ラストの落とし方も、まったりしていて読み心地が良かった。
シリーズ物なので読んでいきたい。
海外作品の名探偵のコーヒーのいれ方も気になる。

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2025年05月09日

購入済み

各キャラクター最高

弱っちいアオヤマもするどい美星も最高のキャラ。どんどん次を読みたくなる。書き出しが緻密な文章で頭をフル回転して理解しないとついてゆけないが最後にとてもスッキリするのがまた良い。美星の苗字がキリマンジャロからきている切間、大叔父の藻川がモカって気がついた時、コーヒーのうんちくが毎章多数書かれていますが、これもかって納得。

#胸キュン #ハッピー #癒やされる

1
2024年08月14日

購入済み

一作目

この作品は私が高校生の時に初めて読んでから社会人になるまで何度も読んだ作品である。続刊も勿論面白かったがやはり一作目が一番面白いというのが印象としてあり、主人公の背景をとんでもなく膨らませ、それがたまたまヒットするようなことがない限り確実に衝撃を受ける最後が待っていると思う。是非読んでみて欲しい。

※紙媒体で所持していたが電子でも欲しくなり購入。

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2020年08月26日

Posted by ブクログ

かしこまった、だけど決して読みにくくない軽快な文章と、怒涛の如くやってくるミスリードの連発に引っ張られて、グイグイ読んでしまう。
コーヒーは全然詳しくないけど、コーヒー飲みたくなる。

個人的には主人公とヒロインの関係が進展していく過程の描き方に、賞賛を贈りたい。
小説も漫画も映画も、恋愛を描く上では人を魅了するドラマチックな展開があって、それは班を押したようにパターンがある。だけどそこに惹かれてときめく。
だけど本作では、登場人物たちがとても察しの良い人たちで、好意や苦悩に対してとても現実的な目線を持っている。
そんなリアリティーの中でも読者にキュンキュンをくれる展開が良い。
おすすめ。

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2026年01月15日

Posted by ブクログ

いや、驚きました。
たまたま、本屋さんで手に取って読み始めました。
最近なぜか喫茶店にまつわる本を読んでいたのも手伝ったのでしょう。
7章まであり、特に途中の3や4章くらいまでは、どうなってるの?といった感じで読んでました。
しかし、最後には、すべてまとまってきました。
主人公アオヤマさんのこと、切間さんの過去やらなんならが、これまでの事実に基づいて、ミステリーの謎解きとなりました。
しっかり読んでいないと、あれそうだったっけか、と分からなくなってしまいます。
続きもぜひ読みたいなと思います。

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2026年01月12日

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日常にあるちょっとした事件を解決していくお話。
京都に住んでいたことは無いので通りの名前が出て来てもピンとは来ませんが知っていたらもっと楽しめるのかも。

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2025年11月12日

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マイルドなミステリー小説だなぁとほのぼのしながら読んでいたのに、最後に結構ひっくり返されて、うわー✨ってなった

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2025年09月18日

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作者が知り合いと同姓同名で、たまたま購入。
京都と、喫茶店に行きたくなった!
しっとりした雰囲気と、各々のキャラクターの魅力でもって読み進めてしまう。
実写ドラマでも見てみたい。
とりあえず、続編に手を伸ばしてみよう。

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2025年09月06日

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大どんでん返しで後半一気におもしろくなりました。
主語がなくて誰が誰に言ったんだとかどこでのシチュエーションだとか背景が読めなすぎて、なんかモヤモヤしてたけど伏線だったのかー!と気づいてからはもう一回読み直した方がいい作品だなと思いました。
読み直す前に続きを読んじゃうかもですが笑

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2025年07月27日

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ネタバレ

バリスタのストーカーから守る青山。人の心をこじ開けたのにそれを突き返すのはどういうことだと怒るストーカー。ただのプライドの高い男だった。その男から守るために自分を犠牲にした。最後はヨリが戻りよかった

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2025年05月04日

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日常のミステリーというのか?

ちょっとした日常の出来事を推理し、解決していく感じの軽いミステリーというのかな?

それがいいと思いました。コーヒーも色々出てきます。

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2025年04月01日

購入済み

いいよ

#胸キュン

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2021年08月09日

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岡崎琢磨氏の「鏡の国」を読んで面白かったので、他の作品も読んでみたいと思い、デビュー作である本書を手に取った。珈琲✖️ミステリー。ありそうでなかったジャンルで、日常の謎を魅力的なキャラクターちちが解き明かす。テンポも良く一気に読み進めた。

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2026年02月22日

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コーヒーを飲みたくなる。
コーヒーの薀蓄も面白かったしキャラクターも良く、最後には結構ひっくり返されて楽しめました

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2026年02月03日

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面白かった!コーヒーのうんちくも楽しかったし、近づきそうでなかなか近づかない2人の関係ももどかしかった。
途中のどんでん返しにもびっくりしたし、最後のどんでん返しも予測できなかった。

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2026年01月08日

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悪くはない。驚かされる点もいくつかある。ただ、今後このシリーズを追うかと言われると首肯し難い。あえて言うならば、解説でも言及されているように謎の求心力が弱いような。
悪くはないのだが。

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2025年11月17日

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珈琲店『タレーラン』で出会った美星と青野。美星の珈琲豆を挽きながら推理していくのがおもしろかった。美星の過去に心の傷を負った事件。そしてまた2人を襲った事件を解決する為、青野がとった行動に感動した。事件の真相と青野の正体には騙された。でもラストの展開には、ほっこりしたな。これからの2人が楽しみ。

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2025年07月14日

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このミスという事で手に取りました。途中までは、本当に小さな謎解きばかりで肩透かしをくらいました。しかし、終盤でのタネ明かしは、油断していた分、余計に驚きました。
主人公とバリスタの今後の展開が気になり、続きが読みたくなるくらいに面白かったです。

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2024年11月21日

購入済み

面白いけど

この巻しか読んでないですが、最初はほのぼ日常系だったのに中盤からゴテゴテミステリーになってテイスト変わって読みにくかった。
最後の解説でこのミス大賞に入選するにはミステリー要素が足りないって言われて足したってのが納得すぎる。改訂前のものが読みたくなりました。

#深い #じれったい

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2024年04月19日

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ネタバレ

最初は短編で1つ1つ謎を解きながら美星と大和の関係が進んでいくのかと思いきや中盤~後半にかけて二転三転する。大和の正体にも驚いたがそれがしっかり伏線回収にも役立ち全体でしっかりと長編小説になっている。
初読みの作家さんであったが中々の秀作であると感じた

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2025年06月24日

Posted by ブクログ

ネタバレ

 京都を舞台とした日常の謎系ミステリ。恋人と喧嘩をした主人公が偶然に導かれて入った店で,理想的な珈琲と,魅惑的な女性バリスタである切間美星と出会うところから,物語が始まる。
 7つの短編からなる連作短編集。個々の短編の謎は,日常の謎系のミステリの中でもかなりしょぼい。読み終わっても,「え,今,謎解きが終わったの?」と思えてしまうほどの作品まである。ヒロインの切間美星と,主人公のアオヤマは,そこそこ魅力的なキャラクターとして描かれているが,切間美星の造形は、いかにも男性が考えた女性…っぽく,深みに欠けるように思えた。
 しかし,胡内波和という男の存在と,虎谷真実という二人の人物の存在が,この物語に深みを与えている。胡内波和が自分を成長させる契機とあった存在である切間美星に対し,憎悪を燃やす姿や,虎谷真実の「引き裂かれたことで二人が,そして信じた人に裏切られたことであの子が,ひとしきり傷ついたかと思うと,それでわたし,もう満足しちゃったみたいなの」というセリフなど,この二人の存在が,かなりのスパイスとなって,物語のクオリティを挙げている。
 ミステリとしての弱さはあるが,読み終わったときに感じた印象はそこそこ深く,読み始める前の期待値がそれほど高くなかったことも踏まえると,十分満足できた。惜しむらくはエピローグ。ここがなく,美星と大和が完全に分かれてしまう終わり方なら…★5にしてもよかった。とはいえ,★4はいける。
 個々の作品の所感は以下のとおり
〇 事件は二度目の来店で
 「女子大生が,なぜ,間違ってアオヤマの傘を持って帰ってしまったのか。」という謎を扱う話。真相は,アオヤマの足を止めた上で,また,タレーランを訪れる口実を作るためというもの。謎ともいえない謎だし,真相だが,物語の導入としてはこんなものか。
〇 ビタースウィート・ブラック
 アオヤマが,親戚の小須田リカから"恋人"の浮気調査を依頼される。アオヤマはたまたま出会った,リカの”恋人”が浮気をしているとは思えなかった。しかし,リカの”恋人”が,リカ以外の女性と二人で手をつないで歩いている写真を見る。浮気をしているのか?
 真相は,そもそもリカがその男の浮気相手であったというもの。ややブラックなテイストであり,こういう話は嫌いではない。
〇 乳白色にハートを秘める
 ちょっとした叙述トリックを使っている作品。アオヤマがタレーランを訪れているのではなく,アオヤマと美星が別のお店でコーヒーを飲んでいるという設定で,大人からミルクをたかるという,小学生についての謎が示される。真相は,小学生は,学校で猫を飼育していたというオチであり,そもそも,小学生の話は,アオヤマが他人から聞いた伝聞の話だったというオチ。猫はそのままタレーランで飼われることになる。ミステリとしては,及第点とはいい難いか。
〇 盤上チェイス
 アオヤマが,虎谷真実に京都中を追われ,巻いたと思ったが,最後はタレーランに訪れる。なぜ,居場所が分かったのかという謎。真相は,タレーランの店員である「おじちゃん」藻川が,真実の友人に教えていたというもの。たわいもないオチ。
〇 past present f*****?
 アオヤマが,ココロフトというお店で偶然美星に出会い,居酒屋を訪れると,アオヤマがココロフトで買うことができなかった,ダーツをプレゼントされるという話。なぜ,美星は,アオヤマが欲しがっているダーツを買うことができたのか。真相は,美星が,ココロフトの店員,水山晶子から,ダーツの話を聞いており,買ってきてもらったというもの。ここで,胡内波和が登場する。
〇 Animals In the closed room
 幻のコーヒーである猿珈琲があるという理由で,美星が,アオヤマの家を訪れる。アオヤマは,「お詫びの品」であるぬいぐるみを渡そうとするが,ぬいぐるみはずたずたになっていた。誰が,こんなことをしたのか。
 真相は,猫のシャルルが犯人というオチ。この話で,胡内と真美の存在が,クローズアップされ,最終話につながる。
〇 また会えたらあなたの淹れた珈琲を
 タイトルから叙述トリックになっている。アオヤマが,本当は,ロック・オン・カフェのバリスタ青野大和であるという,物語全体において伏せられていた真相が描かれる。そして,クリスマスを舞台とし,大和と真美が協力して,胡内を…真美が胡内を投げとばすという方法で懲らしめる。大和は,珈琲の味を盗むために美星に近づいていた…という嘘をつき,美星の前を去る。
 エピローグでは,美星と大和の幸せを打ち砕いた真実は,気が済んだとして大和を振り,大和と美星は元のさやに納まるという終わり方。ハッピーエンド。

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2025年05月18日

Posted by ブクログ

珈琲の中にほんのり見出す「甘さ」

私はコーヒーはブラックでしか飲めない。別に苦いのが好きというわけではなく、ただ幼少期から何故かコーヒーにはブラックという印象があり、砂糖やミルクを入れてしまうとそれは今自分が飲みたいと思ったコーヒーとはまた違うものになっちゃうのではないかな?みたいな思いもありブラック派である。

冒頭から話が大きく逸れたが作者繋がりで有名なタレーランシリーズを読んでみると、こういった作品にありがちな舞台設定、探偵役のバリスタと、ワトソン役の青年、そしてそこに日々の謎解きがといった日常系ミステリの形は確かにあった。

上手だなと思ったのは短編一つ一つに散りばめた伏線を最後に見事に回収することで読者の中にどんでん返しを起こしているところかなと。副題もそう思うと読む前と読む後で受け取り方が変わるのは上手いなと思う。

珈琲は苦いものといった固定観念を、その中にほんのりとした甘みを生み出すのはバリスタと受け取り手の「関係性」や「思いやり」といった、人の気持ちによるもの。

そういえば同じ料理だって作り手との関係性とか作っている過程とか色々な触れ合いの要素で変化するものである。

この作品を通して淹れたてのアツアツではないけれど、自然と会話して触れ合って、そうして口にする人肌のコーヒーはこの作品の二人の心の距離をゆっくりじんわりと縮めて繋げていくものに似てるなと感じた。同時に作品の中で時たま見れる相手へのアツアツな気持ちもまた良きもの。

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2026年03月30日

Posted by ブクログ

舞台設定やストーリーの雰囲気はとても好みで、落ち着いた喫茶店を中心に話が進む感じは心地よかったです。ただ、全体的に少し読みづらさを感じる部分もありました。誰が話しているのか分かりにくい場面があり、会話の流れを追うのに少し戸惑うことも。

また、登場人物の姿がやや想像しづらく、特にキャラクターの輪郭がはっきり見えてこない印象が残りました。ヒロインが聡明な人物として描かれているものの、「なぜそう感じられるのか」という具体的な描写が少なく、その魅力が十分に伝わる前に読み終わってしまった感覚もあります。

雰囲気や舞台は好きなだけに、人物像や会話の整理がもう少し丁寧だと、より物語に入り込めたかもしれません。

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2026年02月09日

Posted by ブクログ

京都と珈琲と、私の「好き」が二つも組み合わさった物語ということで前から気になっていた作品。文体がやや読みにくく、舞台が今どこなのか若干わからなくなる部分はあるが、京都のあらゆる場所を思い出しながら読めたのはよかったかも。バリスタ二人の今後が気になるので、シリーズが終わるまで読み続けようと思う。

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2025年12月10日

Posted by ブクログ

ビブリオ古書堂の喫茶店版かなと軽く考え手に取った。
キャラ設定などはビブリオ古書堂に近いものを感じたがミステリの方は予想外の仕掛けで最後まで驚きながら読めた。

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2025年12月01日

Posted by ブクログ

ネタバレ

ミステリの要素は薄いけど日常の謎的な話で面白いとはおもう。美星さんやおじちゃんなど登場人物たちのキャラクターが良かった。息抜きに読むには楽しめるな~。最後の美星の過去の事件やアオヤマさんの秘密については少し微妙かな。美星の過去の事件はまだ良いけどアオヤマさんの方についてはあまり必要を感じない。とりあえず2巻もあるので読む。

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2025年11月23日

Posted by ブクログ

普段はチェーン店のカフェしか足を運ばないけれど、こだわりの珈琲店にはやはり惹かれる。

同僚のご主人が都内の有名珈琲店に勤めていて、この本の差込みブックレットに書評を書かれたと聞き、ぜひにとお借りして手に。
2012年発行の本なので、そのブックレットそのものがレア物かもしれない。
珈琲店店主の珈琲愛が伝わるような書評で、珈琲好きなら読まずにはいられないだろう。

このミス大賞隠し玉とのこと。
ライトミステリーで、珈琲豆知識も随所にある。
登場人物も珈琲銘柄にちなんだ名前だ。
京都が舞台なので、京都好きの人はさらに楽しめると思う。

せっかくだから美味しい珈琲を飲みながらゆったりと読めばよかったのに、隙間時間の読書であっという間に読み終えてしまった。
ミステリーは得意ではないので、恥ずかしながらバリスタの謎解き解説を読んでもイマイチピンとこない場面も多々…
終盤は思いがけない展開に少し驚きつつも、最後はキチンとホッとする締めくくり。

続編や漫画もあるようだ。
文庫なので隙間時間の友として、または軽い読書をしたい時の控えになってくれそう。

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2025年06月12日

Posted by ブクログ

コーヒーが好きな私にはとても面白い内容でした
謎解きもちょっと苦しいところもあり取り残されそうになりましたが 読み進むことが出来ました
終盤の展開に私だけ迷子になり
最初から拾い読みして納得です
だから二人の会話が丁寧なものだったのね
引き込まれて一気に読み終えました
読み終わったら美味しいコーヒーを探しに行きたくなった

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2025年04月02日

Posted by ブクログ

『珈琲店タレーランの事件簿 願いを叶えるマキアート 』(8巻)を読み終え、アオヤマと美星の最初を読み返したくなったので再読。

みんな、いろいろ隠してるので掴み難い。
エキセントリックな人が多くて、びっくりする。


牛乳はダメだったはず。
そこが気になった。無事で良かった。

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2025年03月31日

Posted by ブクログ

序盤は少し怠くてあまり性に合わないな、辞めようかなと思いつつ頑張って読み進めたら後半、呆れるほどスピード感が増し、ええ?!面白いじゃん!と読み干してしまった。これだから読書の途中下車できないのよねー。ただ続編も読むかはちと思案中。

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2025年03月19日

Posted by ブクログ

比喩が多く少し読みにくかった

日常に近いミステリー物で、それでいて展開が思わぬところに進んでいくので面白い

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2025年02月27日

Posted by ブクログ

ネタバレ

推理がやや強引で、あと出しで主人公の身元が明かされる。最後の襲撃について、それぞれの立場で描かれ混乱hし、被害者は違ったのとなる。複雑な構成にしすぎたきらいがある。

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2024年11月08日

Posted by ブクログ

はじめは面白いと思って読んでいたが、なにかまどろっこしいというか理屈っぽいような気がして
期待にそぐわなかった。
最近読む本はどうもスッキリしなく残念な気持ちが続く。

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2024年08月06日

Posted by ブクログ

珈琲が好きな人にはおすすめですね。 
私はバリスタに憧れはありますが話に嘘をつくシーンがあり、まわりくどいので私は苦手。

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2024年07月07日

購入済み

話のつくりは◎

最後の方の話の持って行き方はなかなかでしたが、文章の書き方が回りくどくわたしは苦手でした。読むのに時間かかった。

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2020年02月26日

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