【感想・ネタバレ】リバーエンド・カフェ 5のレビュー

あらすじ

震災後の宮城県石巻、いじめられっ子の女子高生・サキが絶望の中で出会った人々、出会った音楽。真っ暗闇の中で見つけた、仄かな灯火…それは「ブルース」。東日本大震災から9年。石巻出身のたなか亜希夫が、震災後の故郷を舞台に描く最新作、少女の物語が動き出す第5巻。

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うーん

なんか正直ご都合主義かつ見たことあるような展開ばかりで、震災をネタに漫画書くならもう少し脚本練ってもらいたい。
一言で言うとちょっと薄っぺらい。
この作者の漫画好きなので、残念です。

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2020年03月24日

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