【感想・ネタバレ】博多豚骨ラーメンズのレビュー

あらすじ

「あなたには、どうしても殺したい人がいます。どうやって殺しますか?」 福岡は一見平和な町だが、裏では犯罪が蔓延っている。今や殺し屋業の激戦区で、殺し屋専門の殺し屋がいるという都市伝説まであった。 福岡市長のお抱え殺し屋、崖っぷちの新人社員、博多を愛する私立探偵、天才ハッカーの情報屋、美しすぎる復讐屋、闇組織に囚われた殺し屋。そんなアクの強い彼らが巻き込まれ、縺れ合い紡がれていく市長選。その背後に潜む政治的な対立と黒い陰謀が蠢く事件の真相とは──。 そして悪行が過ぎた時、『殺し屋殺し』は現れる──。

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何だコレ?ラノベ?

まずはタイトル通りの感想。
軽い!をメリットとするかデメリットとするかで評価は大きく分かれると思いますが、フィクションにしても有り得ない世界。
12巻までまとめ買いしたけど、1巻読み終えた時点で大いに後悔しています。

イワノフー、2メートル超えで体重100キロはヒョロガリだからねーw
作者もさ、せめて140キロくらいにしときなよ。

何でこんな不快感しかないんだろうと再考しました。
私、仕事関係で全国のほとんどの主要都市に最低半年は居住しています。
その中で一番詰まらないと思った都市が博多でした。
先ず飯がマズい、あくまで主観ですけどね。
あと、スポーツの中で野球が一番嫌い。
そして人の死は尊厳とともにあるべし、と思っています。

好きになる要素ないですね。。。
金返せ笑

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2024年06月28日

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