【感想・ネタバレ】アンデル8 小さな文芸誌のレビュー

あらすじ

【新創刊8号は、暑さを忘れる耽読ラインナップ】

〇巻頭は島本理生さんの読み切り!
〇朝比奈秋さん「アンチエイジングクラブ東京」の若返り医療から目が離せません。
〇小川糸さん「メープルシロップ」は森を舞台にした癒しと再生の物語。
○松永K三蔵さんは「もふもふ」テーマの短篇に挑戦。
○鳥さんの瞼さんが夏の光と水を詠みます。
〇好評コラム「全国銘菓帖」は髙森美由紀さん&寺地はるなさん。
○コジヤジコさんの回文、はらだ有彩さんのコミック、
ひらいめぐみさんのエッセイ、最果タヒさんの詩、アート紹介まで。

わずか80ページ余に、
たくさんの「物語と出会うきっかけ」を詰め込みました。
親しみやすく手に取りやすく、
毎月、「豊かな1時間」をあなたと共に
――そんな小さな文芸誌です。

【中央公論新社創業140周年記念】
【期間限定復刊!】

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