【感想・ネタバレ】D1 警視庁暗殺部[6] 死桜のレビュー

あらすじ

警視庁暗殺部を喰い破る内なる敵!?
暗殺部三課、殲滅さる!
精鋭を罠に嵌め、非業な死に追いやった敵の正体とは?

暗殺部内部に叛旗が!? 処刑執行のため医療ベンチャーに乗り込んだ暗殺部三課は、激烈な待ち伏せに遭い、全滅してしまう。
凄腕揃いの三課が、なぜ罠に?
仲間の凄絶な最期を知った、周藤、神馬らD1メンバーは、暗殺部内の不穏な動きを察知し“独立”を果たす。
だが、独自捜査に乗り出した矢先、すべてを切り裂く鋭利な鋼製ワイヤーを遣う、異相の凶敵が立ちはだかる――
大人気!怒濤の警察アクション!!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

アントの反乱

陽の目を浴びない仕事と分かっていても、承認欲求ってあるよなぁ
新しく作るより、変える方が難しいよなぁ
と、同情する気持ちもありつつ
シリーズ読み進めてきて、勝手にD1に対し親近感が湧き守りたくなってる気持ちもあり
とにかく早く終わって…と読み進めた。

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2026年08月14日

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