【感想・ネタバレ】平和の国の島崎へ(13)のレビュー

あらすじ

元戦闘工作員・島崎真悟。日本での生活を振り返り、LELに与せず抗戦することを決意した島崎は、米軍との合同訓練を経て、LELの幹部「教授」の資金源である希少金属の鉱山へと潜入する。そこで待っていたのは過酷な労働と、ある少年との出会いだった。
戦場へ戻るまで、あと1日。極限の第13巻!

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教授の懐へ飛び込む理由とは?

またしても、今の時代の問題点を見事に描写していて、作者先生は預言者ではないかと驚きます。海上封鎖された日本経済力の脆弱さ・・・そのものです。さて訓練を経て実戦に踏み込む島崎さんですけど、私はこの流れが上手く理解できませんでした。次巻も早々に11月ごろ発売予定とのことで嬉しいです!

#ドキドキハラハラ #カッコいい

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2026年07月25日

Posted by ブクログ

じわりじわりと確実に進むカウントダウンが遂にゼロへと差し掛かる。その緊張感の中に連見えた連帯に希望を感じる。

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2026年07月31日

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