あらすじ
ユグロッシュ塩湖を舞台に、巨大な百足蟹との大掛かりな討伐戦が幕を開ける。後方支援部隊として料理人に交ざり食事の準備を手伝うメルフィエラ。一方、前線ではアリスティードたちが心臓を複数持つ超巨大な個体と激突!メルフィエラの許に、とびきり美味しい百足蟹を届けるための奮闘の結果は…?
胸きゅん腹ペコファンタジー第13巻!
感情タグBEST3
悪食令嬢と狂血公爵
カニの討伐それぞれの役割分担がすごくてあっという間に読破。すごい面白かった。早くカニ料理が、読みたい。卵か気になる。
閣下とケイオスがイケメンで良き
メルフィにほっとかれてしまった閣下が不憫でしたが、メルフィも自分の役割を果たすために頑張ってるんだから我慢しなきゃですね!
とはいえ一応は討伐。危険はつきものなんだから会える時には会ってあげてくれ〜。
この巻は作画が安定してたように思うので、閣下とケイオスの共闘シーンなど、更に楽しめました。
やっぱり閣下イケメンだわ。
あと騎士も実はイケメンが多かったのね笑
そして、調理部隊として頑張るメルフィ。すっかりガルブレイスの一員ですね。ミュランのメルフィものまね可愛いかった!
大好きな作品なので長く続いてほしいです!
いよいよ百足蟹の討伐に行くことになり楽しみにしていました。
メルフィは可愛いけど強く逞しくもあるので、魔物の想像をした時の発想も面白くて今回も魅力増し増しでした
匿名
百足蟹…
美味しくいただくシーンまで至らず、メルフィが美味しそうに食べる姿がほぼなく、え?これで終わり?という感じで、次巻待ちは切ないけど楽しみ。
他の人も書いていましたが、絵がちょっと変わっていて、個人的には前の方が好きかも。