あらすじ
ユグロッシュ塩湖を舞台に、巨大な百足蟹との大掛かりな討伐戦が幕を開ける。後方支援部隊として料理人に交ざり食事の準備を手伝うメルフィエラ。一方、前線ではアリスティードたちが心臓を複数持つ超巨大な個体と激突!メルフィエラの許に、とびきり美味しい百足蟹を届けるための奮闘の結果は…?
胸きゅん腹ペコファンタジー第13巻!
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閣下とケイオスがイケメンで良き
メルフィにほっとかれてしまった閣下が不憫でしたが、メルフィも自分の役割を果たすために頑張ってるんだから我慢しなきゃですね!
とはいえ一応は討伐。危険はつきものなんだから会える時には会ってあげてくれ〜。
この巻は作画が安定してたように思うので、閣下とケイオスの共闘シーンなど、更に楽しめました。
やっぱり閣下イケメンだわ。
あと騎士も実はイケメンが多かったのね笑
そして、調理部隊として頑張るメルフィ。すっかりガルブレイスの一員ですね。ミュランのメルフィものまね可愛いかった!
大好きな作品なので長く続いてほしいです!
匿名
メルフィ~、念願の蟹を前にあのウゾウゾを宝石だらけと表現する辺り、ブランジェ隊長も引くわよね~!今回はケイオス様の食の執着具合がよく解ったわ~!実食してる姿が待ち遠しい~!