播摩早苗のレビュー一覧

  • 目からウロコのコーチング なぜ、あの人には部下がついてくるのか?

    Posted by ブクログ

    【感想】

    この本はコーチングというものがどういうもので、
    そのために必要なスキルがどういったものかというのが
    書かれています。

    相手の立場に立って話しを聞くとか、
    Iメッセージ(Iを主語として話すとか)は
    既にこのブログ内でも書いたような、
    コミュニケーション能力のうちの一部なのかなという気がします。

    【引用】
    ・上司に与えられた答・「命令」にしたがおうとすると、失敗を恐れる気持ちが膨らみます。

    ・顧客を扱うように部下を扱って欲しいのです。

    ・ひとは、相手が「自分に反対する」「自分を否定する」と思ったとたん、本年では話せなくなります。

    ・部下が行動目標を立てて取り組んでいる。たとえ

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    2010年06月20日
  • 今すぐ使える!コーチング プロコーチだけが知っているとっておきの方法

    Posted by ブクログ


    なかなかいいこと書いてあります。
    テクニックより、なんでコーチングが必要かを!

    ト、2009.6.7

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    2009年10月07日
  • 今すぐ使える!コーチング プロコーチだけが知っているとっておきの方法

    Posted by ブクログ

    まず、「聴く」。
    そして、「受け入れる」。
    場合によっては、「質問する」。

    目指すべきは、自分で「気付いて」もらうこと。

    これがコーチングの真髄。

    押しつけちゃダメ。叱るのもダメ。

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    2009年10月04日
  • 今すぐ使える!コーチング プロコーチだけが知っているとっておきの方法

    Posted by ブクログ

    この本は、ビジネス新書なだけに、会社の上司向けにかかれています。でてくる例がどの場合も設定は会社、上司と部下なので、私にとって日常生活など身近な状況でどのように使えるかを想像するのはむずかしかったです。あと、筆者からの読者(
    会社の上司たち)へのメッセージングもかなり強い本だと思います。
    内容は、第一章では、コーチングの説明をていねいに例をだしながらしてくれているのでわりとわかりやすかったです。
    第二章では、コーチングで用いるスキルをそれぞれにわけて段階的に説明していました。
    第三章では部下とのコーチング・セッションに焦点をあて、より実践的な例を使って読者に提案してい
    ます。
    第四章ではコーチ

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    2009年10月04日
  • あなたを成功に導く「気づき力」 コーチングが解き明かす、夢・実現の瞬間

    Posted by ブクログ

    コーチングは奥が深いと思う。本を数冊読んだだけでは理解出来ないのでしょう。どうにも読んでも納得ができない。よっぽどR25の特集の方がコーチングに対する具体的な適応例があって面白かった。(図)

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    2009年10月04日