施川ユウキのレビュー一覧
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ネタバレ31冊目「人間臨終図鑑Ⅰ」「人間臨終図鑑Ⅲ」「イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタ」「あなたのための物語」「ホワイト・ノイズ」
32冊目「羅生門・鼻」「高い城の男」「高い砦」
33冊目「モルグ街の殺人」「ゼンデキ」「ツノゼミ・ありえない虫」
34冊目「火花」「学研まんが 宇宙のひみつ」
35冊目「ジェイン・オースティンの読書会」「闇の左手」「沈黙」「高慢と偏見[新訳版]」「高慢と偏見とゾンビ」
(36冊目)
37冊目「雪国」「氷」
38冊目「ゼンデキ」「シンドローム」
39冊目「火星の人」「タタール人の砂漠」
40冊目「うろんな客」「ウエスト・ウイング」「まったき動物園」「ギャシュリークラムのちびっ子だち―または遠出のあとで」「蟲の神」「おぞましい二人」「1Q84:BOOK ONE AND BOOK TWO」「シンドローム」「服従」「地図と領土」
41冊目「地下室の手記」「堕落論」「いろいろな人たちーチャペック・エッセイ集」「潤一郎ラビリンス7 怪奇幻想倶楽部」
(42冊目)
43冊目「犬は勘定に入れません 上」「犬は勘定に入れません 下」「ボートの三人男」「シリウス」「畜犬談」
44冊目「エドウィン・マルハウス」「C.G.ステレオグラム 驚異の3D」
45冊目「ハイ・ライズ」「ファイト・クラブ」「読んでいない本について堂々と語る方法」「火の鳥 黎明編」
「火の鳥 未来編」「火の鳥 ヤマト・異形編」「火の鳥 鳳凰編」「火の鳥 復活・羽衣編」「火の鳥 望郷編」「火の鳥 乱世編(上)」「火の鳥 乱世編(下)」「火の鳥 宇宙・生命編」「火の鳥 太陽編(上)」「火の鳥 太陽編(下)」「火の鳥 ギリシャ・ローマ編」
46冊目「熊嵐」
だんだんと神林さんの進めるSFに、ド嬢とともに詳しくなってきている気がします。人間臨終図鑑積読したままなので、読み始めようかなと思いました。
映画「オデッセイ」みてから「火星の人」も読みたいなあ。あまり翻訳本読まないので、翻訳本を手に取るきっかけになるかも。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ表紙「1Q84」book1「ドグラ・マグラ」上巻
13冊目「白鯨」「老人と海」「エンダーのゲーム」「パラークシの記憶」「Bloodline」「ダヴィンチ・コード」上・下巻「サラダ記念日」
14冊目「1Q84」book1「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」上巻「海辺のカフカ」上巻「グレート・ギャツビー」「キャッチャー・イン・ザ・ライ」「ロング・グット・バイ」「ティファニーで朝食を」「一杯のかけそば」「ハイペリオン」「あなたの人生の物語」「ブラインドサイト」上巻「SFが読みたい!2014年版」「11/22/63」「2」
15冊目「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」「春と修羅」「春と修羅 第二集」「雨ニモマケズ」
16冊目「きまぐれロボット」
17冊目「新装版 虚無への供物」「黒死館殺人事件」「ドグラ・マグラ」上・下巻「シャーロックホームズの宇宙戦争」
18冊目「少女地獄」「黙示録3174年」「銀河ヒッチハイク・ガイド」「松岡正剛千夜千冊」「星の王子さま」「ちいさな王子」
19冊目「シャーロック・ホームズの事件簿―シャーロック・ホームズ全集(9)」「緋色の研究ーシャーロック・ホームズ」「詳注版シャーロック・ホームズ全集(1)」
20冊目「オシムの言葉」「屍者の帝国」
21冊目「深夜特急1 香港・マカオ」「失われた時を求めて1 スワン家のほうへ」「さまぁ~ずの悲しいダジャレ」
22冊目「華氏451度」「華氏451度 新訳版」「ユービック」「WORLD WAR Z 上」「高い城の男」「屍者の帝国」「ヴァリス 新訳版」「虐殺器官」「流れよわが涙、と警官は言った」「2」「WATCHMEN
ウォッチメン」「ノーストリリア」「月は無慈悲な夜の女王」「一九八四年 新訳版」「オルタ―ド・カーボン」「冷血」「69 sixty nine」「伝奇集」「容疑者Xの献身」「モルグ街の殺人事件」「アクロイド殺し」「ラヴクラフト全集1」「真昼の暗黒」「ムーン・パレス」「第四解剖室」「ザ・ロード」
23冊目「嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラ」の教え」「異邦人」「怪人二十面相」「孤島の鬼」
24冊目「ペスト」「ポー詩集」「はつ恋」「ジーキル博士とハイド氏」「異邦人」「二十日鼠と人間」「老人と海」「春琴抄」「サロメ」
25冊目「ハイ・ライズ」「ファイト・クラブ」「ファイト・クラブ〔新訳〕」「周ロック・ホームズ 雨の軽井沢殺人事件」「KAGEROU」
26冊目「カッシアの物語」
27冊目「文學界」「火刑法廷」「皇帝のかぎ煙草入れ」「ジョン・ディクスン・カーを読んだ男」「六枚のとんかつ」「火星の人」「サンリオSF文庫総解説」
28冊目「21世紀の資本」「わたしを離さないで」
29冊目「電気風呂の怪死事件」
その他「万物理論」「競売ナンバー49の叫び」「走れメロス」
参考文献に出ている本が、その話で話題にされず、絵だけの時があって、イラストの参考文献になってる本もあるのが、たまに騙された感がある。
SFは詳しすぎてわからないけど、読書あるある、たまに「そうそう」と、同意できてとても楽しい。