一気に色々衝撃的なことが明らかになって驚いた。
まさか繰り返していたとは。
そして、意外とメンタルの弱い麒麟丸サイドである。
ある意味、愛情深いとも家族思いとも言えるけれども。
そういう意味では殺生丸様は強いよな。
抜群の安心感。
色々明らかにされながらも、ポイントポイントでしっかりコメディ部分入れてくるのは流石の椎名先生。
今回もハラハラしつつも笑わせていただきました。
なお、一番の推しシーンは凄く愛情深い瞳でりんちゃんを抱き寄せ見つめる殺生丸様でした。
あそこだけで何時間でも語れる自信あります。