片山憲太郎のレビュー一覧

  • 紅 kure-nai 6

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    ネタバレ

    1,2巻のハーレム漫画雰囲気は少し抜けて若干ストーリー重視に。若干。
    5巻のレッドキャップ編はあっさり終わりすぎてなんかガッカリだった。
    特に相手の手下とか、重要キャラっぽい雰囲気をかもし出しておきながら1コマで、しかも脇役に倒されるとか。
    当て馬にしても酷すぎる。小説ベースだから尺の関係で色々あるんだろうか。
    まあ銀子かわいいから許す。

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    2011年03月19日
  • 紅 kure-nai 6

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    おっと、話が原作ルートに戻った。
    ………………え、もどっちゃうの?
    うおお、この人ならやりかねないから恐ろしい。

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    2019年01月16日
  • 紅 kure-nai 1

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    ジャンプSQにて連載中。アニメ化もされ、原作は小説になっている。主人公の紅真九郎は高校生でありながら揉め事処理屋を営んでいる。個人的に情報屋で真九郎の幼馴染の銀子が好きです。

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    2010年05月24日
  • 紅 kure-nai 1

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    小説からのコミカライズ=基本ハズレ という公式が自分の中で出来上がっていたのですが、何やらオリジナルストーリーと聞いて買ってみた。

    正直スマンかったwwwかなり良かったwww

     なにより小説の挿絵担当の山本ヤマトさんがそのまま漫画化、挿し絵と比較しても絵のクオリティ高、オリジナルストーリーと三拍子揃った出来でした。
    内容も小説と変わらず基本勧善懲悪だがやるせない感じ。
    紅好きならぜひ買うべき内容。

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    2010年02月11日
  • 電波的な彼女

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    友達から紹介されて読みました。
    アニメも面白かったです。
    異常的な殺人事件の真相が明かされていくの中の主人公と登場する女の子との関係も不思議で 面白いです。
    読み進めるのに全然苦にならない。

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    2010年02月03日
  • 電波的な彼女

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    続編が待ち遠しいシリーズ。
    毎回犯人の言論がぶっとんでるのが良い。
    個人的に紅よりこっちのほうが好き。

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    2009年10月23日
  • 電波的な彼女 愚か者の選択

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    やっと読めました。楽しかったですよ。

    片山氏の作品は読みやすいです。
    今回はキャラ的にベースがあったので、さらに読みやすくなってました。
    ジュウと雨のコンビよりも、ジュウと雨の仲間達という広がりを見せてくれました。
    その人柄が面白かった。
    円、もっとどんな人か見てみたいけど。光の対照的な姉妹関係といい雪姫のキャラといい、可愛い。

    ( ↓ ネタばれです)
    お話的には『猟奇殺人はビジネスという名の臓器売買』となってます。
    ジュウの正義感とか怒りとか、ストレートにかかれてて私的には好きな話となってます。
    Lastに 雨と雪姫のメイド姿 の挿絵があってカワイイ〜♪

    インパクトとしては副題の無い『電波的・・・』な方が大きいかな?

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    2010年05月15日
  • 電波的な彼女

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    片山氏のデビュー作品。

    ジュウと雨。美夜の思い。
    そうキタかー ってカンジかな?
    翻弄される主人公ジュウの心情が面白い。
    それと。
    雨と美夜に対する思い。

    作品的に『紅』の方が先になった私としては かなり興味のあった作品 である事に間違いはない。

    コレ、普通にドラマ化しても面白いと思うけど、キャストが難しいかも…

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    2010年05月15日
  • 紅 kure-nai 1

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    小説が原作のコミック化。
    原作は知らないのだが、イラストに誘われて買ってしまった。
    挿絵の作家さんがコミックも担当している。
    小説のコミック化だとコミックを担当する人と
    挿絵の担当と別だったりするのだが珍しいってのも購入の1つかも。

    現在、3巻まで

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    2009年10月14日
  • 紅 kure-nai 1

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    小説のイラストレーション担当自身によるコミカライズ版。
    そのためか、キャラクターの雰囲気が小説そのままである。
    夕乃が真九郎に対して暴走するところなど特に。

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    2009年10月04日
  • 紅 kure-nai 1

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    原作一巻のちょっと後から始まります。なのでなぜ紫が真九郎と一緒にいるかなどは描かれていないので、原作を知らない人にはわかり難いかも。オリジナル展開などがありますが、どれも原作の雰囲気を壊さないで、物語を面白くしてくれています。作画をしているのは原作と同じ人なのも嬉しいです。山本ヤマトさんの絵はとても丁寧だし、女性キャラの服装がとてもセンスがあるんですよーv

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    2009年10月04日
  • 電波的な彼女 愚か者の選択

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    シリーズ2作目。とあることからえぐり魔事件に巻き込まれるお話。相変わらず暗い。なのに、面白いです。今回は新キャラも増えてますよ!自分的には幼い子には優しいジュウが可愛いと思う!

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    2009年10月04日
  • 紅 kure-nai 1

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    絵が好きです、原作の小説版がー…こう、描写がグチャビチャな部分はエゲツないくらいにグチャビチャなのでねー…漫画版はなんかまだ明るくて、ちょっとラブコメ系?
    原作を読んでいないと、キャラクター同士の繋がりが分かり難いかもしれませんね、うん。

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    2009年10月04日
  • 紅 kure-nai 1

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    予想外に面白かったです。過去の出来事等、分かりやすくストレートに読めました。
    ひたすら紫が可愛いです、萌え!

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    2009年10月04日
  • 紅 kure-nai 1

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    絵がいい。特にカラーの。ずっと探していた本で、何故か書店になく、見つけたときには既に2刷。中々出会えなかっただけに、得点高いです。小説読んでないからあれだけど、ストーリーは予想通りといえばそうで、そうでないといえばそうでない。主人公がこんなにモテモテとは思わなかった。そして、ヒロインが多い。銀子が「いつでもラーメン屋で雇ってあげる」と言ったのに凄い愛を感じました。崩月という、何だか凄い武道。肉体改造とか、考えただけで体中がもぞ痒い。登場人物は皆可愛い顔してるけど、そこはかとなく異常な感じで。良いです。

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    2009年10月04日
  • 紅 kure-nai 1

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    2008/06/04
    一巻目はまだオリジナルを全力でやってるね。
    JSQ本誌だと、何故か過去変、、もとい小説一巻目からやり直してる始末、折角の漫画化なんだから総オリジナルでやってもらいたかったんだけど…アニメ化の流れでもってかれちゃったんだろう。

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    2009年10月07日
  • 電波的な彼女

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    片山憲太郎さんのデビュー作です。最後の展開が予想外、衝撃的で凄く楽しめました。山本ヤマトさんの絵が作品を際立てている感じ。片山憲太郎×山本ヤマトの作品は素晴らしいです。

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    2009年10月04日
  • 電波的な彼女

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    悠は紅から入ったんですけど.....惜しいことしました!!
    何故か題名は知ってるけど読んだことないで済ませてしまい.....゚(゚ノ∀`゚)゚。
    今から続きの2巻も読もうと思います!!

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    2009年10月04日
  • 電波的な彼女 幸福ゲーム

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    無差別いじめに巻き込まれたジュウ。エスカレートするいじめに辟易していた時、雨の妹・光もその被害にあってると知り犯人を捜し始める。
     幸せのあり方は数値では表せない。相変わらず前世の絆パワーがすごい。

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    2009年10月07日
  • 電波的な彼女 愚か者の選択

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    休日、街で鏡味桜という迷子と出会ったその日、少女は凶悪犯「えぐり魔」の手にかかってしまう。責任を感じ、犯人を探し出そうとするジュウ。雨の友人・斬島雪姫と共に調査を始めるが…。
     事件の背景にある、「どこにでもある」事情に背筋が薄ら寒くなった。
    雨、光、雪姫、円と女性陣が魅力的でした。

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    2009年10月07日