成田奈緒子のレビュー一覧

  • 「発達障害」と間違われる子どもたち

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    ネタバレ

    発達障害かもと疑われたら、または疑う前にやることとして、とにかく睡眠と規則正しい生活が大切なのだと終始一貫した主張で非常にわかりやすい。
    当たり前のことしか言っていないが、その当たり前をやるのが実は1番大変だったりする子育て。
    習い事をさせるよりも前にまず、親としてすべき事思い出させてくれました。
    かなり極論ですが自分は筆者のいう発達障害もどきは
    生活習慣を整えても問題行動が変わらない→本当の発達障害
    生活習慣を変えたら改善した→発達障害もどき
    と捉えました。
    正しいような正しくないような半信半疑な気持ちですが、規則正しい生活が大切なのは間違いないので試してみる価値はあるかもしれないなと思いました。

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    2025年06月29日
  • 高学歴親という病

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    子育てとは心配を信頼に変える旅、というのが印象に残った。
    0〜5歳まではからだの脳=生きるための脳、6〜14歳まではおりこうさんの脳=人間らしさの脳、10〜18歳まではこころの脳=社会の脳を育てることが重要。

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    2025年06月20日
  • その「一言」が子どもの脳をダメにする

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    まぁ、そういう対応したらそうなっちゃうよなーってことが相談者の実体験ベースで語られてるし、当てはまることもありこれを多くの家族が実践したら幸福度は上がると思うが、無意識で子供に悪い接し方をしている人は本をとらないんだろうなと思う。ここにジレンマがある。

    内容としては、家庭の事と外のこと(学校や塾での評価)を切り分けるべきと。家庭内で絶対に守るべき、軸(生き方の方針的な?)は3つくらいにしておく。生死に関係すること、生活習慣を守ることとあと一つくらいとの主張。例えば「卑怯なことをしない」とか「嘘をつかない」とかかな?
    テストで80点以上取ったらご褒美を上げるは絶対にNGとのこと。自分価値観で頭ごなしに否定もダメ。やっぱり子供を親の分身ではなくしっかり個として存在を認めてあげて尊重する精神ですね。他人以上自分の分身未満の他人に近い接し方なのかな?

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    2025年05月19日
  • その「一言」が子どもの脳をダメにする

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    タイトルにドキッとして手に取った一冊。
    いろんな子育て本やYouTubeを参考に子育てに取り組んでるけど、自身に余裕がないと学んだことはどこへやら…
    改めて気をつけるべきポイントや、初めて知って勉強になったことも多かったです。
    子育ての参考になる一冊だと思います。

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    2025年04月12日
  • 子育てを変えれば脳が変わる こうすれば脳は健康に発達する

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    現在妻が妊娠中であり、子育てについてまずは色々な本を読んでみようと重い、書店で手に取った。

    短い本でさっくり読めるが、非常にわかりやすく実践にも繋げやすい内容だった。

    からだの脳、おりこうさんの脳、こころの脳と脳の発達段階別に考え方や接し方を合わせていくことが健やかな成長に必要だと著者は述べている。

    この本で1番参考になったのは、
    最初の五年間で早寝早起きができるかが勝負
    ということ。
    この幼少期に自分で寝起きできる力を身につけることだけできるように親が頑張ることが最重要だそうである。

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    2025年03月30日
  • 高学歴親という病

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    毒親本の入り口の一つかなぁ?
    「自身が高学歴」あるいは「リベンジ型高学歴志向」が陥る親の子育ての危険性などをしっかり述べてくれています。

    そんな私も立派に「リベンジ型高学歴志向の親」に育てられ、未だに自分が自分を許せず齢40を迎えつつあります。

    どうすれば…もつと子供が増えていい意味で親が視野が狭くならないようになればいいんですかね。
    なまじ子供が少ないからなんでしょうかね。

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    2025年03月23日
  • 「発達障害」と間違われる子どもたち

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    「発達障害」のような行動をとる子どもたちの行動の要因が、必ずしも発達障害にある訳では無い、ということが分かった。

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    2025年03月07日
  • 誤解だらけの子育て

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     本書は、子育て情報過多の現代において、少しでも楽に笑顔になって子育てができるようにとの著者の願いからつくられたものであるという。事例を基に、誤解→解説→ポイントとまとめられており、読みやすい構成になっている。自分自身、誤解していた事例が様々あり、気づきが多くあった。

    【メモ】
    ○はじめに
    ●親は「社会の中で生きている」ことを常に考え「利他的」であることを心がける。
    ●社会は「おかげさまで」「ありがとう」「ごめんなさい」でできている。
    ●このことがからだの芯に染みついて自然に行動できる大人に育て上げることが、子育ての最終目標である。
    ●親が必死で見本となる行動と言葉を子どもに見せ続ける。
    ○各章
    ●誤解1:早期教育するほど賢い子になる
    →脳には育つ順番があり、変わることはない。
    →「からだの脳」を土台に、「おりこうさんの脳」「こころの脳」と育つ。
    ●誤解5:自立のため、何でも一人でできるようにする
    →「誰か助けて!」と言える力、レジリエンスがあり、周囲に頼れることが重要。
    ●誤解6:たくさん読み聞かせすれば、賢い子が育つ
    →言葉のアウトプットが大事。辛抱強く待ち、対話することで前頭葉が活性化する。
    ●誤解18:欲しがるものは、なるべく買ってやる
    →欲しいものには、まず共感。その上でロジカルに話し合い、対話の中で「こころの脳」を育てるように意識する。

    【目次】
    第1章 発達への誤解
    第2章 生活習慣への誤解
    第3章 コミュニケーションへの誤解
    第4章 「子どもと社会」への誤解

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    2025年03月03日
  • その「一言」が子どもの脳をダメにする

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     本書は、子育て科学アクシスという子育て支援組織を運営している著者が、脳科学の理論を深化させた「ペアレンティング・トレーニング」という理論を基に、「科学的に正しい、子どもの脳をよりよく育てる言葉がけ」をテーマに書かれたものである。NGな言葉に対し、OKな言葉、エピソードを基にその理由が説明されていて、勉強になる。子どもの成長につれ、どのような言葉がけがよいのかわからないことが増えてきたため、「ロジカルにフルセンテンスで」など、本書の内容を参考にして実践していき、子どもの可能性(成長・発達)を伸ばしていきたいと思う。

    【メモ】
    ○序章
    ●子どもの脳が育つステップ
    ①からだの脳(0~5歳くらいまでの間に育つ)
    →本書は「言葉」がメインテーマであるが、からだの脳という土台がしっかり作られていることが前提
    ②おりこうさんの脳(6~14歳を中核に大きく育つ)
    ③こころの脳(10~18歳に最も盛んに育つ)
    ●ペアレンティング・トレーニング(親が子どもに行う脳育ての生活環境づくり)
    ①ブレない生活習慣を確立する
    ②調和が取れたスムーズなコミュニケーションを図る
    ③親子がお互いを尊重して協力し合う体制をつくる
    ④怒りやストレスの適切な対処法を共有する
    ⑤親子が楽しめるポジティブな家庭の雰囲気をつくる
    ⑥親はブレない軸を持つ
    →①によって、「からだの脳」をしっかりと育てる環境を確立させる。
    →②~⑥は、親が子どもにどのような「言葉」をかけるのかが重要。
    ○各章
    ●「ほめる」のではなく成長を発見して「認める」
    ●「あいまい言葉」は脳の成長を阻害
    →「ロジカルに」「フルセンテンスで」が基本
    ●「大丈夫」は根拠のない「雑な言葉」
    →「なぜできるのか」を論理的に伝える

    【目次】
    序 章 子どもの脳はどのように育つのか
    第1章 子どもの「自律」を奪う言葉
    第2章 子どもの「自信」を奪う言葉
    第3章 子どもの「考える力」を奪う言葉
    第4章 子どもの「社会性」を奪う言葉
    第5章 子どもの「脳」をダメにする言葉

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    2025年03月02日
  • 山中教授、同級生の小児脳科学者と子育てを語る

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     本書は、大学の同級生であるという著名な医師のお二人が、子育てをテーマとして対談されたものである。大学時代のお話、ご自身の子育ての経験談や考え方などについて、お二人のさっぱりとした雰囲気の対談内容が記されている。その中から、感謝のこころ、ポジティブさや力強さといった人間性を感じることができ、何だか勇気づけられたような気持ちになった。著者の他の本も読んでみたいと思う。

    【メモ】
    ●レジリエンス=乗り越える力
    ・つらい出来事があったとしても、しなやかに対応して生き延びる力のこと。
    ・どう鍛えるのか?感謝のこころ。

    【目次】
    第1章 「ほったらかし」が子どもを伸ばす
    第2章 親子で「ええかっこしい」をやめる
    第3章 良い習慣が脳を育てる
    第4章 常識を疑える子どもに育てる
    第5章 レジリエンスを身につけさせる
    第6章 しぶとい子どもは目線が違う

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    2025年02月28日
  • 高学歴親という病

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    自分が高学歴かどうかはおいておいて、どうして幼児教育をさせる親が多いのに否定する書物が多いのか、その根本的な理由が理解できた。

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    2025年02月26日
  • 「発達障害」と間違われる子どもたち

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    発達グレーゾーンの子育てに毎日悩みが尽きない中でタイトルに惹かれて読みました。
    発達障害についての基礎知識を培うと共に、まずは家族で生活リズムを整えようと試みることができ良いきっかけとなりました。

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    2025年02月16日
  • 子どもにいいこと大全

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    ざっと読んだだけだけど
    大事なことがたくさん書いてある。
    当たり前だけど
    やっていないご家庭多い印象あります。
    貫くのもまあまあ大変。

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    2024年12月17日
  • はじめてママ&パパのしつけと育脳

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    まだ知識としてしかいれなれていないので分かりませんが、ためになった気がします。。。ゆくゆくそれは分かるかと思います。

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    2024年12月02日
  • 高学歴親という病

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    珍しく子育ての本。
    もともと早期教育には違和感を持ってたけど
    読んでいて合点がいった。

    現代では歪んだ価値観のもと
    愛着障害に陥っている親子が多いのではなかろうかと感じた。

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    2024年11月17日
  • 「発達障害」と間違われる子どもたち

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    この本より1年早く出版された『発達障害グレーゾーン』と主張は近い。なぜ「グレーゾーン」という単語を避けたのか。避けたが故に、本書の新しさが見えない構造になってしまっている。本書でいう「発達障害もどき」とは「発達障害グレーゾーン」と何が違うのか。造語の意義は。もっと知りたかった。

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    2024年11月04日
  • 誤解だらけの子育て

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    とにかく寝ろ!!(byテストステロンさん)の言葉を思い出した一冊。著者はiPS細胞でおなじみの山中教授の医大時代の同級生でも知られています。(共著もあります)この方は、小児科医かつご自身の事業としてたくさんの子供達の問題に関わってこられ、その知見を複数の本にしています。冒頭あるいは他の方の感想にもあるように、「すべて」納得はできないし、実現は無理ゲーなものもあると思われます。でも、その家庭でできる範囲で取り組もうとすることはやってみてもいいのかなとおもいました。

    ■早く寝ろ
    親も子供も早く寝ることがとにかく推奨されています。睡眠時間が短いと大人も子供も悪影響が盛り沢山とのこと。大人向けだと、樺沢紫苑さんや、テストステロンさんなども睡眠の大切さを語っていますので興味がある方はこの方々の本も読んでみてもいいと思います。ただ、幼児8時就寝ってのは難しい。布団には入るけど寝ないのが我が家。塾に行っている場合は無理ゲーだけど?なお、著者の家庭では睡眠を優先し塾には行かずに中学受験。そして一浪して医学部に合格されています。

    ■子育ては心配を信頼に変える旅
    著者の別の著作でも語られています。講演会でもお話されるキーワードだそうです。世の中、信頼に変えられない親の多いこと!!(わたしも)それは、30代息子に対してもそういう親もいるのではと周りを見て思います。小学4年になったら家の鍵をなくされるかもしれないことを覚悟して渡し、一人で帰らせる。。。あなたの子供にできますか?

    ■タイトルがひっかかる
    「誤解」という言葉。正解があるみたいです。「人生に正解はない」とかそういう言葉もあるくらいなので子育てにも正解はないとは思います。ただ、著者はとにかく睡眠不足で心身の調子を崩した子どもたちをたくさん見てこられ、生活リズムを整えることで改善されてきたので、生活リズムを整えることは「正解」というイメージがあるのでしょう。そういう意味で本書を読み進めるのが「誤解」せず本書をよむコツだと思いました。

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    2024年09月26日
  • のうとからだにいいことえほん

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    タイトルの通り、脳と体にいいことを教えてくれる絵本。
    ストーリー仕立てではなく、端に大人向けの解説が書いてあるので育児書に近いかも。

    こんなことをしたら……NO!
    これをすると、こんな良くないことが起きるから、
    こうしようね。
    の繰り返し。最後まで。
    割と分厚いので、たぶん子供は途中で飽きると思う。

    どちらかというと大人向けで、ルールブックみたいな感じにすると良いかもしれない。

    たとえば、子供が朝起きない時に、この本を読んでなぜ朝起きた方が良いのか説明する。
    次に起きられなかった時にまたこの本を見せて、「どうして朝起きないといけないんだっけ?」とか言いながら、再確認する感じ。
    いっぺんに全部読めると思わない方が良い。

    あと、子供が「なぜ親はそうさせたがるのか」知るとしらける可能性もあるな〜と思いつつ読んだ。
    料理させると良いみたいなくだりがあるのだが、子供にとっては脳の発達がどうというより家族と料理する喜びや、家族にとって良いことをしているという自負が大事だと思うのだが、それとは別視点で親が捉えている(子供である自分の脳の発達のために料理をさせている)と感じたら、萎えるかも。
    見せるべきか考えた方が良いページだなと思った。

    おすすめ年齢は4・5歳から。
    になっているが、先述した通りほぼ育児書で長いので読み聞かせには不向き。
    飽きたらやめるくらいの気持ちで読みましょう。

    それと例題が学校に通っている設定なので、小学校上がってからでも良いかも。
    4歳の子に早起きの大切さとか説いてもその時にはわからないとは思うが、こういうのは小さい頃から繰り返し伝えるのが大事だとも思うので、まぁこのくらいのおすすめ年齢か、という感じ。

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    2024年09月23日
  • 「発達障害」と間違われる子どもたち

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    ネタバレ

    発達障害と診断される子どもの多さに、驚きと心配があった。が、この本の中にある発達障害もどきという言葉を知り、実は発達障害ではない子ども達も紛れているのではないかと、自分に関わる子ども達を思い浮かべた。早寝早起き朝ごはん。これは、子どもだけでなく大人が人らしく生きるためには大事な要素であることを、改めて考えさせられた。

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    2024年09月08日
  • 「発達障害」と間違われる子どもたち

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    発達障害と診断される子どもが増えているというのは知っていた。いじめと同様に制度が整ってきた?時代が追いついてきた結果だと思っていた。
    いじめはしっかりと程度に関わらず本人が嫌だと感じるかという個人の気持ちを丁寧に見てきたから、発達障害は同様に見落とされなくなったからと思っていた。
    しかしそれ以外の視点、そして成長する過程で抜け出す方法?説明書きのように書かれていて非常に興味深かった。

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    2024年09月08日