興都館内で一瞬交錯するアユと伯。
あ、フラグ立ったなと思った瞬間です。
実際、アユの目が伯の作品に・・・。
アユは編集に興味を持ったよう・・・。
この二人の今後がどうなっていきのか、楽しみです。
一人暮らしを始めた心、伯の家族環境が判明と、
新たな動き満載ですが、
圧巻は初のコミック完成までの道のり。
発売前重版決定の瞬間は鳥肌が立ち、
思わず涙してしまいました。凄かったなー(*^_^*)
次巻は“世間”の風が吹き荒れそうな予感。
でも・・・“友達”の言葉で顔を赤らめる伯。
人としての歩みも成長してきていますね。