ひだかなみのレビュー一覧

  • 貴族探偵エドワード 濃藍の空に躍るもの

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    マクファーソン先輩がかわいいことに!
    エドワードのところに行くと思ってたらブルックのところに行ってたんだね

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    2012年08月12日
  • 貴族探偵エドワード 瑠璃の涙を流すもの

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    クレメンス先輩髪長かったんだね、セフィロスのようだ
    シーヴァとエドワードがイチャコラしてるのに、あんまりそんな感じに見えないのはマーシャルさんがいるからなのか・・・
    先輩が小動物になった

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    2012年08月12日
  • 子爵探偵 甘い口づけは謎解きのあとで

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    ネタバレ

    話的にはいいと思うのですけど、別にティアラじゃなくてもよかったかなぁって思いました。

    殺人事件の謎解きはいいのだけど、結局おばあちゃんが持っていたオレンジ色の耳飾りがなんだったのかは結局分からずじまいで終わったのは、もやもやしちゃいました。

    どうせなら、ちゃんと耳飾りを届けたところとか、イギリスに戻ったあと、二人がどうなったかまで書いて欲しかったです。ちょっと残念。

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    2012年05月05日
  • 子爵探偵 甘い口づけは謎解きのあとで

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    ミステリーとしては弱いかなぁ。定番というか、犯人も最初に予想が付くし。というか、結局秘密は解明されてないような。
    ティアラだからなんだろうけど、別にえろなくても良かったような・・・むしろ無い方が良かったような・・・。

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    2012年02月18日
  • 子爵探偵 甘い口づけは謎解きのあとで

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    ネタバレ

    前半はクリスティーの雰囲気にちょっと似てて良い感じ。後半のティアラ特有のエロはマジでいらないと思った。

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    2012年01月13日
  • 貴族探偵エドワード 常磐の森に祈るもの

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    虎退治でござるの巻。
    まだチーノに居るんかい! という感じがちと否めなかったけど、お奉行と警察のコラボには感動した。
    (あっ探偵を忘れていた…エドワードも大活躍です。)
    トーヤのお母さんのことも明かされてスッキリ。
    徐々にネコハチがマクファーソン先輩を追い越してマスコットになりつつある。
    獣派な私はいまいち幼児の先輩に馴染めないでいます…。

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    2011年10月05日
  • 貴族探偵エドワード 紺碧の海を渡るもの

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    ヴィオレ再び。
    スカーレットフレイムを追って、ウノスケの故郷チーノへ向かうでござるの巻。
    豪華客船の旅…! じゅるる!
    船旅、探偵、悪いお金持ち、美女、怪盗!美味しい条件がたっぷり揃ってる!

    アルヴィンと先輩がますますいいコンビに。
    事件は意外とあっさり解決し、薄口塩味って感じはあったけれど、
    水戸黄門ばりの後半の追い込み活劇はやはり楽しかった。
    欲を言えばもうちょい船旅の楽しみが欲しかったかなぁ。
    いや、そんな気楽な旅ではないのだけれど…。

    度々挟まれる「シーヴァ相談所」が好きです。

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    2011年09月29日
  • 貴族探偵エドワード 濃藍の空に躍るもの

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    強烈なキャラクター続出。
    派手な怪盗VS探偵エドワード。
    マイカが相変わらず可愛いです。

    しかし…
    あれぇ(´・ω・)エドワード達はもしかしてロンドラを出て行くの?
    個人的には旅などに出ずロンドラ周辺で活躍して欲しかった。
    だけどウノさんも嫌いでないので複雑な気分。
    いや、これから先どう面白くなっていくかわからんよね。
    今後に期待。

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    2011年09月23日
  • ヴィクトリアン・ロマンス 夜は悪魔のような伯爵と

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    ネタバレ

    面白かったんですけど、途中のパーティーの挿絵が残念。ヒロインが現代風に肩を丸出ししているドレスだったんで、萎えた。この絵は本文で描写しているドレスのデザインじゃないだろうと思った。

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    2011年09月14日
  • ルーク&レイリア: 1 金の瞳の女神

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    戴冠式のさなか、密室で胸を刺された次期法王が発見された!凄腕のハンターだった過去を隠し、セレスの街で妹と平和に暮らすルークは、金の瞳をもつ謎の美女・レイリアと出会い、彼女と共に事件に巻き込まれることに……。金の瞳の女神像に見守られる街で、事件をめぐり人々の想いは交錯する。事件を追う二人を待ち受ける驚くべき真実とは……。

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    2011年09月08日
  • 桜色恋花伝 月下の婚礼

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    ネタバレ

    戦国時代のお話も嫌いじゃないし、綾姫と御影が月影国にたどり着いて、兄の計らいで結ばれる・・・まではよかったんですけど、そこからあと、月影国が山那国を攻める当たりから、綾姫の無謀な行動とご都合主義にちょっとがっかり。

    いくら武芸が好きだといっても、戦場まっただ中に紛れ込むのは無理があると思うし、城の中でも誰とも切り結ぶことがないってありえないです。

    まあ、最後は兄の影武者としてではなく、正式に御影と綾姫として婚姻が結ばれることとなったのは、よかったですけどね。

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    2011年08月07日
  • 奥様は貴腐人 旦那様はボイスマイスター

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    ええっと、何と言うか……苦笑いというか……。
    地雷踏む覚悟で買って読んでみました。ネタ的に面白そうだったので。
    いや、まさにネタにしかならなかったけども。声オタの妄想?

    っつかさ、これ、赤井さんってモリモリでしょ? BL界の帝王って、そのまんまじゃないかwww と言うか、言っている台詞と言うか、BLに対する姿勢がモリモリそのまんまだよね。それってありなの? 主人公の総受け声優のモデルが誰なのかは今ひとつわかりにくいけど(いや、別にモデルがいるわけではなかろうが)、演技力はあるけどえろシーンで色気皆無の声優なら、何人か心当たりがあるようなないような。喘いでるんだかプロレスしてんだか、ってね。

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    2011年07月11日
  • 貴族探偵エドワード 紺碧の海を渡るもの

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    豪華客船でスカーレット追跡の旅に出るエドワードたち。
    その客船にはなんと怪盗ヴィオレの予告状が届いていた。船上での再対決。
    すべてが終わったとき、ビュトールの「時間割」だったと思うけど、ミステリは探偵が犯人を殺す最後の殺人事件により幕を降ろす、というような悲哀を覚えるエドワードたちだった。

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    2010年07月11日
  • 貴族探偵エドワード 茜の空を仰ぐもの

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    読みました。

    チーノの国に着いたエドワードたち。
    重い使命は横に置いといて。
    実際スカーレット・フレイムさん(チーノ名「ホムラさん」)との最終決戦はほとんど付けたり状態。
    途中この巻では対決まで行かないのかと思った。
    もしかしてチーノの国でのエドワードたちを描きたかっただけなのかも。

    そういえば。
    エドワードの嫁候補ってまだ一人も出てなかったっけなあ。
    この著者はボーイズラブが好きみたいなんでトーヤくんあたりが候補かと思ってたけど。

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    2010年06月30日
  • 貴族探偵エドワード 記憶のゆりかご

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    マイカの話まだ読んでないけど、ものっそい可愛いであります。
    マーシャルさんがもっと出てくればいいのに〜☆

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    2010年05月25日
  • 貴族探偵エドワード 2巻

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    今回のお話は原作第2巻のお話だけれども、淡々としすぎていてつまらない。ただ、最後のジェイドの表情が好きなので、評価を上げてみた。

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    2011年03月27日
  • ルーク&レイリア: 2 アルテナの少女

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    シリーズ第二巻。
    密室トリックがテーマだった第一巻と異なり、今回は古代からの因習と遺跡という作者いわくインディージョーンズ的な作品。
    ルークのシスコンぶりは相変わらず。そして、素直なところも相変わらず。それを見越して、行動しているレイリアとは、熟年夫婦みたいに見えますね。


    読んでいる感覚としては悪くはなかったのですが、まとめて読めなかったせいで、結局何が起こっていたのか、いま一つ理解できないままで終わってしまいました。

    何度読んでも楽しそうなので、また折を見て読み直したらレビューしなおします。結局バラスト教団は何なんだ?

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    2010年02月28日
  • ルーク&レイリア: 4 マグノリアの歌姫

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    9Sの葉山透さん作ということで手にとってます。
    9Sのグロ黒しさはほとんどなしで、王道って感じですかね。
    嫌いじゃないけど好きじゃないそんな感じでまさしく星三つです。

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    2009年10月20日
  • 貴族探偵エドワード 茜の空を仰ぐもの

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    対決までの準備段階はとても丁寧で、新キャラたちのいい人ぶりもよくわかったり、お留守番組にほんわかしたり。読み進めるうち、この巻で決着つくのかなと思っていたら、対決自体はあっさりと。もう少し引っ張ってもよかったかなと思います。

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    2009年10月04日
  • ルーク&レイリア: 1 金の瞳の女神

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    ファンタジー世界でのミステリー。魔法などの超常現象は一切なし。
    ここがめずらしいですね。
    ヘボン様がかわいくて好きですね。
    謎解きも面白く読めました。

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    2009年10月04日