さいとうちほのレビュー一覧

  • 少女革命ウテナ 1

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    続きが

    前からタイトルは聞いたことがあり気になっていました。まだ1巻を読んだだけですが読んでいくうちに続きが気になってきています。

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    2022年02月28日
  • 輝夜伝 3

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    まだまだ謎だらけで目が離せない。
    時代的に前作の{とりかえ・ばや」と似ているので違う作品なのにイメージ的に引っ張られてしまうことも。

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    2022年02月24日
  • 輝夜伝 1

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    画力がある先生なので、平安の装束が安心してみていられる。
    謎がいっぱいだから、今後どうなっていくか楽しみ。

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    2022年02月24日
  • 輝夜伝 1

    S

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    謎だらけ

    かぐや姫をアレンジした話ということで、いつかぐや姫が出てくるのか楽しみにしてました。
    美女ですが、男装女子の月詠の方が神秘的で気になります。

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    2022年01月09日
  • とりかえ・ばや 2

    ネタバレ 無料版購入済み

    悩む石蕗

    沙羅と睡蓮が入れ替わっていることを知らない石蕗は思いを寄せていた睡蓮に会っても心ときめかず、男の沙羅にはときめいてしまい混乱するw

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    2022年01月05日
  • とりかえ・ばや 1

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    古典

    古典ですが現代風にアレンジされているのでとても読みやすいです。
    気の強い姉と細やかな弟が入れ替わって起きる大事件。
    よく考えたらこいつらが元凶なんだなw

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    2022年01月05日
  • 輝夜伝 8

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    竹速と月詠は苦難の只中にいる感じですが、一方かぐやと帝は微笑ましい雰囲気。兄を探して冷然院に入り込んだ月詠が今後どうなっていくのかが楽しみです。

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    2021年10月05日
  • とりかえ・ばや 13

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    ネタバレ

    銀覚が倒れる、夢を見た幻覚。
    復習は火付け。
    身を寄せている右大臣亭にて火を放つ。
    梅壺が逃げようとした時同じ牛車に乗り込んだ幻覚。
    元東宮、朱雀院にいるが、吉野の君の見舞いに行きたい。
    名代として三の姫が行くことに。

    梅壺と一緒に幻覚が内裏に。
    そこで沙羅に手が伸びる。
    その時、持っていた睡蓮の衣装と刀に手が届き、
    首を絞められている沙羅は幻覚の背に刀を刺してご加護の水晶を投げつけて難を逃れる。
    最後の力を振り絞り、幻覚は内裏に火を放つ。
    お上を守りたい一心で、男の姿をして沙羅は駆けつける。

    ご動座(移動すること)を進言して、決意するお上。
    沙羅だとうっすら気付いている様子。
    お上の輿が襲われ、逃げた先で沙羅と睡蓮は男姿で鉢合わせ。
    沙羅の持っていた水晶をお上が「天に聞いてみよう」と空にかざすと雨が・・・
    その時、関白左大臣が駆けつけ、我が家に身を寄せてくれと申し出る。
    それを受けてお上は左大臣家へ。
    その時から沙羅は、女御となった。

    銀覚は死んだと報告があり、幻覚は背に刀が刺さったまま焼けていたと聞いたと。
    沙羅の付け毛は幻覚と争っている時に引っ張られ取られた。
    一夜を共にした沙羅は、お上に全てを打ち明ける。
    桜の夜に姿を消したこと、一度ややを授かって死産したこと。
    それでも女御にという望むお上。

    吉野の宮は倒れて、朱雀院に運ばれていた。
    実は、元東宮の父は吉野の君。
    育ての親は朱雀院。元東宮は何も知らない。それでいい。
    三の姫は吉野の君に惹かれている。

    一緒に過ごすお上と沙羅。
    ついに懐妊。
    内裏に戻っているお上に、沙羅が倒れたと知らせが届く。
    嫌な夢を見る二人。
    巻き付いていた珠が弾けて事なきを得る夢。
    そして無事男子出産、沙羅も無事。
    梅壺は出家しようとお上に申し出る。
    その時、幻覚に貰った数珠を祈祷させたことを告白。

    出家した梅壺に弓弦親王を引き取ってもらう。
    元東宮は睡蓮と一緒になる許しを得る。
    三の姫は一途に元東宮の元に居るが、想い人は吉野の君。
    良き日が続いていく。


    上手くまとめたなぁ、流石!
    アレコレ色んな人が書いてるが、漫画バージョンは初めてなので、非常に面白く読ませていただきました!
    いや、やっぱり面白い物語だよ、コレ!

    1
    2021年04月22日
  • とりかえ・ばや 12

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    ネタバレ

    梅壺の女御がお上に褥で「尚侍の秘密」を打ち明ける。
    「入れ替わりの証は方の傷」、確認して欲しいと。
    そして、ゆくゆく左大臣家の処罰をと・・・。
    それと同時期に銀覚の呪詛が続く。
    自分を流刑した者、全てを。
    都を巻き込んでの流行病等で沙羅も弓弦親王と共に里下がり。
    が、2日程で沙羅が単身戻る。お上が心配だという事で。
    時を同じくして、関白左大臣(沙羅の父)が野党に襲われるが、睡蓮に救われる。
    睡蓮、京に戻る。
    そこで、睡蓮に尋ねるお上。
    「狩場でナニが有ったか?」を。
    疑っているのだ。沙羅と睡蓮の事を。
    梅壺の女御は沙羅を呼び出し、女房に沙羅の肩を出すように命ずるが、バタバタしてる最中に、睡蓮が救いに来る。

    沙羅の女房たちがお上に御注進に。
    銀覚が、沙羅に暴言を履いた事だった。
    梅壺の元を訪れたお上は里下がり言い渡す。
    政を乱そうとする一派が居るかも知れぬかも…なので。
    元東宮は睡蓮と石蕗を連れて父親の平癒祈願に。
    幻覚という坊主は銀覚の弟子。
    島流しにあった銀覚の恨み晴らすべき、暗躍する。

    お上の風邪をひき、とこに伏せている時、蛇に襲われそうになる。
    それを阻止するために沙羅は自らのみを呈してお上を庇う。
    その時に、左肩の傷も見られた。
    が、お上は「何もない」と・・・。
    吉野の君がお上のお見舞いに。
    ついで、弓弦親王が沙羅のお見舞いにきたが・・・
    お上に刃を向ける。
    実はこれ、心ここにあらずの状態で催眠状態での行動。
    式部の卿の宮様が扇で一発入れて、大人しくさせる。
    刃は蛇の形をして消える。
    吉野の君は呪詛返しを始める。

    コレでもかと物語が畳み掛ける。
    ハラハラします!
    最終巻が楽しみです!

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    2021年04月22日
  • とりかえ・ばや 11

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    ネタバレ

    睡蓮は、僧に襲われ行方知れずに。
    けれど呪詛の決定打は東宮の尚侍三の姫へ。
    そして沙羅の元へ。
    お上は東宮と共に呪詛を見る。
    行方知れずとなった睡蓮の一報で東宮は倒れる。

    夏越の祓で東宮は祝詞を奏上する。
    そして、吉野の君と対峙する銀覚は失脚。
    無事東宮は位を返上して、吉野の宮と三の姫を連れて鞍馬山に出向き、睡蓮を探す。
    従者を引き連れ彼方此方を探す一行。
    霧の濃くなった時、東宮は導かれるように以前訪れた社に辿り着くと、そこには睡蓮が。
    社で二人きり。
    本名を明かす東宮の名は「光子」。
    睡蓮の本名は「月光」。
    ようやく二人はくっついた♡

    東宮はさんの姫と共に朱雀院へ。
    睡蓮は蟄居先の芦屋へ。
    式部の卿の宮は結弦親王の後見役を退き、関白左大臣が後見役を引き継ぐ。

    睡蓮を都に呼び戻す。
    そして、お上は…沙羅の疑いに合点がゆく。
    悩み続けるお上。
    そして梅壺様は銀覚からの文により沙羅と睡蓮の入れ違いを知ってしまう。


    流石、流れがいい感じでどきどきします!

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    2021年04月21日
  • VSルパン 1

    R

    購入済み

    さいとうちほさんの描くルパンの色気はスゴイ!ただ、原作に沿っているから、ヒーローキャラ設定がいつものさいとうちほさん作品と違うし、ヒロインも巻が変わればころころ変わるので、さいとうちほさんのいつもの作風を求めると少し違う。

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    2021年04月19日
  • 輝夜伝 6

    ネタバレ 購入済み

    え~そっち~

    ずーっと大神とのラブストーリーだと思ってたのに!
    まさかの大神と闇落ち
    そして兄だった梟とのラブ路線。

    確かに兄者素敵すぎるんだけど…。
    大神にも頑張って欲しい!

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    2020年12月27日
  • 輝夜伝 2

    無料版購入済み

    竹取物語をベースにといっても内容はなぞってはいないよう。
    謎が多く今後どのように進んでいくのかまだわからない。

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    2020年12月20日
  • 輝夜伝 1

    無料版購入済み

    とりかえ・ばやに続く時代物。
    画力がある先生なので装束など安心してみていられる。
    謎がいっぱいなので今後どうなっていくか楽しみ。

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    2020年12月20日
  • とりかえ・ばや 3

    無料版購入済み

    男と女をいつわって出仕した沙羅と睡蓮。
    偽りなので当然ながら、徐々に厄介事が増えていく。
    それでもまだ序の口か。

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    2020年12月20日
  • とりかえ・ばや 2

    無料版購入済み

    見目麗しき二人となれば、良くも悪くも目立ってしまい、計らずも敵を作ってしまうことに。
    それも結婚という難題までも。どこまでごまかしきれるんだろうか。

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    2020年12月20日
  • とりかえ・ばや 1

    無料版購入済み

    古典文学の漫画化。きれいな絵で二人がまだ少年少女で中性的なので、
    女性と男性入れ替わっていても違和感がない。

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    2020年12月20日
  • 輝夜伝 6

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    ネタバレ

    梟の事情が更に分かってくると、彼にシンパシーをしてしまう
    その一方、月詠に執着しまくりの大神がうざい……

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    2020年12月19日
  • とりかえ・ばや 8

    ネタバレ 購入済み

    元に戻る

    女として生活してきた睡蓮が男に戻るのはめちゃくちゃ大変そうだ・・・
    何でも侍女がやってくれて人目にさえ触れないのが普通の貴族女性だったのに、顔さらして歩くことになるんだもんなぁ。
    そして相変わらず石蕗はクズであった。

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    2020年10月16日
  • とりかえ・ばや 6

    ネタバレ 購入済み

    最低だな

    石蕗の子供を死産してしまった沙羅。
    しかしまあ本当に石蕗はクズだよなぁ。
    本人全く自覚なしみたいなのが余計にイラっとするわ。
    東宮様は全く何も疑ってなくてひたすらかわいい。
    こちらはどうかうまくいってほしい。

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    2020年07月23日