花守のレビュー一覧

  • 裏庭のドア、異世界に繋がる【分冊版】3

    匿名

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    異世界で急なことだなーエマ。びっくりだよ。まーテオ君アッシャー君やリアムさんやバートさんと出会い安心して異世界でお店ひらけるかもだけどなー

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    2026年03月01日
  • 裏庭のドア、異世界に繋がる【分冊版】2

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    テオ君とアッシャー君兄弟も、まさか異世界と現世がつながってるって思わないから、エマのこと貴族と勘違いしちゃったんだねーでも素直で母思いの優しい働きものの少年ぽいからエマと仲良くなりそうだね

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    2026年03月01日
  • 裏庭のドア、異世界に繋がる【分冊版】1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    このタイトルじゃなかったら、エマ同様キョトンとしてただろうなー。旅行中の祖母の家で暮らすことになったエマだけど、かわいい来客に対応したけど、異世界と現在がつながってるってびっくり。

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    2026年03月01日
  • 裏庭のドア、異世界に繋がる【分冊版】1

    ネタバレ 購入済み

    うんうん、猫屋というか屋根裏というか居酒屋というかテンプレ増えたよね〜な、なーロッパ系異世界にドア繋がっちゃった上でおもてなしするやーつ。
    黒猫さんが事情知ってそうだけど、喋らんからわからないな!
    おばあちゃんはどうしてたんだろうねぇ。
    恵麻さんのほっこりごはんで癒されるからまぁいいか。

    #ほのぼの #癒やされる

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    2026年01月29日
  • 裏庭のドア、異世界に繋がる【分冊版】1

    購入済み

    面白い。

    扉一枚で、世界を跨ぐ異世界飲食店繁盛記はじまる。
    類似作品の店の表玄関が異世界につながっているヤツといい、こういう突っ込み処満載な作品は大好きです。

    #笑える #ほのぼの #癒やされる

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    2025年12月21日
  • 裏庭のドア、異世界に繋がる~異世界で趣味だった料理を仕事にしてみます~(サーガフォレスト)1

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    最高に面白い

    ほのぼの系、異世界飲食店繁盛記
    世間の荒波に疲れたヒロインが、帰郷し、旅行に行った祖母の家の管理を任されたが、なんと裏口が異世界につながっていて・・
    てな感じで始められた本作品、構成的には、普通の異世界間食文化チート披露型作品で特別目新しい訳でも無いが、類似作品によく有る利益追求・・特許、レシピ販売、独占契約などの欲望溢れる商魂たくましい展開が無いので、安心して読める良作だと思う。
    ただ、気になるのは、異世界で喫茶店を開いて、収入を得るのは良いが、その収入で、バイト雇用の少年達の賃金を支払うのも解るが、その収入を現実世界に還元出来て無いですよね。つまり、ヒロインは、自腹を切って食事を提供してい

    #癒やされる #ほのぼの #ハッピー

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    2025年12月06日
  • いろはの書き導べ -雪解の路-【電子特典付き】

    心が温かくなる。

    和風な世界観が好き。切なく温かくてじんわりと癒されるような作品。絵柄がきれいで出てくるキャラクターがかっこいいのも良かったです。続きがあるのか気になる

    #感動する #癒やされる

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    2025年11月18日
  • いろはの書き導べ -雪解の路-【電子特典付き】

    匿名

    面白い

    まず絵が綺麗です!ストーリーも面白いし、早く2巻がみたいです

    #カッコいい

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    2025年08月30日
  • 京都お抹茶迷宮

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    出版社の事務員をしている大庭小依(おおばこより)は、編集者の代理で、作家の皆月豊(みなづきゆたか)に、打合せの日程変更のお願いをしに行ったところ、着物を着こなすはんなり男子の皆月は、小依が編集者からの預かり持参した資料を見ながら、はんなりするすると打合せを進め、いつの間にかお抹茶を使ったスイーツとお茶にまつわる小話をまとめた特集本を企画し、編集者として担当することに。皆月と京都の名店や人気店を取材していくうち、二人は抹茶にまつわる逸話に絡む事件にまきこまれていく…
    抹茶を使ったパフェやお団子など、食レポがとても上手くて、スイーツの美味しさがありありと伝わり、とても食べたくなりました。抹茶にまつ

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    2025年03月18日
  • 記憶を失くした彼女の手紙 消えてしまった完璧な令嬢と、王子の遅すぎた後悔の話

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    素直になるのは難しい

    婚約者のシュレーシアを好きなのに自分の劣等感のために蔑ろにする、アルフレド。
    シュレーシアの本音を読んでも気が付かず、クレアにのめり込み、本当に大切なものを見ようともしない。その報いを実感せざるを得なくなるがもう、取り返しはつかない。人は自分の蒔いたものを刈り取る。その時の行動がその人の真価となる。今の自分の行動を考える。大切にしないといけないもの、見失わないようにしたい。

    #泣ける #タメになる #深い

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    2024年05月01日
  • 記憶を失くした彼女の手紙 消えてしまった完璧な令嬢と、王子の遅すぎた後悔の話

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    アルファポリス…

    ヒーロー目線で話は進んで行きます。ヒーロー目線での話は久しぶりに読んだので新鮮でした。お互いを見ているようで見ていなくて、相手を理解していたつもりでも理解できていなくて…。年月だけは虚しく過ぎていき、ヒーローは別の女性に恋をする。そして、記憶と視力を無くして生きている元婚約者と出会います。そして、静かな場所で冷静に昔の事を考えて自分は愚かだった。みたくないから、わざと言い訳をつけて見ないふり気づかないふりをしていたと深く後悔しながらも、成長していく話です。
    凄く考えさせられました。見たくないから見て見ぬふりをして、自分より相手が評価されるのが嫌だから嫌いになって遠ざけて…。アルファポリスやって

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    2024年03月24日
  • 裏庭のドア、異世界に繋がる~異世界で趣味だった料理を仕事にしてみます~(サーガフォレスト)2

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    異世界につながるドアの謎が解明!素敵なおばあちゃんだなぁ。徐々にエマの世界が広がっていくけど、前巻と変わらず終始穏やかな日常が描かれていてほっこりします。

    #癒やされる #ほのぼの #ハッピー

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    2026年02月11日
  • 裏庭のドア、異世界に繋がる~異世界で趣味だった料理を仕事にしてみます~(サーガフォレスト)1

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    何か大きな事件が起こるわけではなく、終始穏やかでほっこりするお話で癒されました。イラストもお話の雰囲気と合っててよかったです。今後も大きい権力争いなどに巻き込まれることなく、みんなが幸せな日々を送れることを願います。

    #癒やされる #ハッピー #ほのぼの

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    2026年02月10日
  • 京都お抹茶迷宮

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    皆月先生のキャラがとても良かったです!
    小依ちゃんにおぼろ豆腐先生って言われるのも面白かったです!
    自己暗示かけて甘いもの得意じゃないとする手段も面白かったです!
    総一郎さんと皆月先生の煎餅当てるゲームも面白かったです!!!
    どんだけごま塩食べさすのやら……

    抹茶スイーツと言っても色々ありすぎて、どれも美味しそうでした…!!
    京豆狸のパフェ、京豆狸の煎餅…食べてみたいです!!!
    抹茶に纏わる話もどれも面白かったです!
    本当に色々とあるんですね〜
    小依ちゃんが必死に作った『京都抹茶迷宮』読んでみたいです!

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    2025年08月04日
  • 京都お抹茶迷宮

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    作家皆月のキャラがいい味だった。
    京都在住で基本和装。好きでないと言いながら甘いもの大好きな感じも面白い。
    おいしいものに惹かれて横道にそれちゃうとか大人なのに不思議くんだしw
    出版社勤務ながらピンチヒッターで初めての編集者役となった小依は、ちょっと頼りないけど一生懸命。
    お抹茶にまつわる蘊蓄も面白かった。
    特に、狐の子孫の話は興味深い。皆月と小依の考察も引き込まれた。
    終盤、皆月が「甘いものは好きじゃない」とたびたび主張してた理由も明かされてw
    京都には、お抹茶のスイーツが食べられるお店はたくさんあるだろうし、続編があったら嬉しい。

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    2025年07月06日
  • 災厄の花嫁 鬼の軍神の最愛

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    「鬼の生贄花嫁の甘い契りを」の作者さんの新作で購入。伊吹さん×凛ちゃんがすきすぎるので、ふたりのことすきになれるかなぁ。続編ありそうな展開。

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    2025年06月25日
  • 京都お抹茶迷宮

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    面白かった。猫は出てこなかったけど。
    帯の「はんなり京男子」を39歳に使うのも違和感しかないけど、これは作家さんが書いてるわけじゃないから不可抗力か。
    まあでも良い人しか出てこないのでちょっと物足りなくもある。 皆月先生の妄想してた老舗茶舗の話が読んでみたい。
    見た目シュッとしてるけど2.5枚目な皆月先生と総一郎さんの会話が面白かった。

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    2025年04月25日
  • 京都お抹茶迷宮

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    おもしろかったです!
    出版社勤務だけど、編集の仕事に初めて携わることになった小依と作家の皆月。
    2人は取材のため、お抹茶に関する逸話を探しながらお抹茶スイーツを求め、京都の人気名所やお店を巡ります。

    行く先々で出会うお抹茶スイーツも美味しそうでしたが、今まで知らなかった抹茶の知識も小噺もかなりおもしろかった。
    二人で巡る京都は、クスリとなる軽快な会話と柔らかな雰囲気が心地よく、食欲も好奇心も満たしてくれる。
    ちょっとした謎もあって、本の中から楽しみが次から次へと湧いてくるようでした。

    もっともっとお抹茶について知りたくなったし、物語に触発されて、京都の町でお抹茶スイーツ巡りをしてみたくなり

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    2025年04月08日
  • 記憶を失くした彼女の手紙 消えてしまった完璧な令嬢と、王子の遅すぎた後悔の話

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    手紙から始まります

    婚約破棄されたヒロインから元婚約者の王子に向けての手紙からはじまります。某ラノベと同じ展開なのですが、なかなか読みが応えありました。
    好意が同じ様に返されないことで悪意に変わっていった王子。その王子に惚れて後先考えず婚約者の立場におさまった男爵令嬢。婚約破棄されたことにショックを受け、失明と髪を対価に記憶を失う魔法を受け入れたヒロイン。訳ありだとわかりながらもヒロインを受け入れたヒーロー。それぞれ色々考えがあってのことですがもたらした結果が全てでした。最後の方で元婚約者がヒロインに言った「道は交差することはない」という言葉が重かったです。ただラストにヒロインとヒーローの結婚式があり、ヒロインと

    #切ない #ハッピー

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    2024年04月11日
  • 後宮真誌怪 あやかし好事家の空白異変

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    ネタバレ

    主人公が妖怪が大好きであり、実際に事件が起きると最初は妖怪の仕業かとテンション上げつつも、捜査自体はしっかりと現実的に行っているのはよかった。
    妖怪だという結論ありきではなかったので。
    後半になればなるほど、その傾向は強かったような。

    事件自体も、絵から出てきた人物の子を孕んだ話、妖鳥の襲撃事件と本当に現実の事件かと思えるほど驚愕の内容ながら、ちゃんと理詰めで解けるのでよかった。
    最初の事件はトリックも凝っていたし、次の事件は小説ならではのトリックだったなと思ったので。
    挿絵などあると、バレそうな手口……

    ただ最後の事件はちょっと荒唐無稽かな?
    実現可能かが気になるところ。
    まあ最後の話は

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    2026年04月21日