大暮維人のレビュー一覧

  • バイオーグ・トリニティ 7

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    少し物語の進行が単純になりそうな予感。意味がわからなくなってきていたので個人的には良い兆しかも。コマ単位でみると全く意味がわからないコマもあるが。

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    2016年01月10日
  • エア・ギア(8)

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    影技とか、いきなり出てくるんですけど?
    うーん、なんだそりゃ?なんか、スタンドみたいなもんだろうか?

    そのままズバリ、シャドウスキルというマンガがあった気がしますが、チラッとしか読んでないので、関係あるのかもわかりません。

    そして、いよいよ当面のボスキャラ。
    しかし、なんのためのキューブなんだか……。裏技?

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    2015年07月23日
  • バイオーグ・トリニティ 5

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    ネタバレ

    完全に分らなくなってきた・・・。
    同じ顔のキャラが別な動きをしているものだからどっちがどっちで何が何で、確信犯なのかどうかもわからん。
    しかも女子でまともなキャラがもうキワちゃんしかおらんのが~~~。最後までキワちゃんだけはまともでいて欲しいよ。救いがそこしかないんだもの。
    「本物のあなたはどっち?」てサイコパスみたいになっとるし。違う話だけど着地点とか展開とかはそっち系の話なのかな。

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    2014年11月23日
  • エア・ギア(2)

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    序盤に出てくる敵のどいつが仲間になるんやろか?っていう読み方してる。犬山さんは確定かな?どう見ても(というか見た目が全て)マンキンの竜さんポジなんですが(´・ω・`)
    あと、イッキが学校で陰湿な嫌がらせを受け続けてることに整合性がなさすぎて、地味にもやもやしてたけど、ちゃんと回収してきたか。

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    2014年09月04日
  • バイオーグ・トリニティ 2

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    絵は確かに上手い。けれど画面がゴチャついて読みにくい。まあ、それも作品に合ってる気もするしそんなに悪くもない。読むとき疲れるだけで。

    話は可もなく不可もなく。舞城王太郎こんなもんか?と思う。これは伏線がまだたくさんあるという点で今後に期待。

    あと思ったのがキャラ立ちの無さ。決め台詞とか表面的な性格・口調は区別されているけど何故かキャラ活き感がない。もう少し会話増やしたほうが面白くなったのでは。
    特に主人公。「変な奴」という設定なのかもしれないけどそれが全然出てなくてガッカリ。

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    2014年07月06日
  • 天上天下 モノクロ版 22

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    一気に読んだのに、最後のほうよくわからなくなりました。スサノオとかアマテラスとかよく理解ができなかったです。亜夜が生きてたから、まいっか…。

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    2014年01月05日
  • バイオーグ・トリニティ 1

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    大暮 維人の新作。原作付き。

    まあ、ちょっとわかりにくくて、不思議な感じ。

    原作の舞城 王太郎という人の物語は読んだことがない。ので、この不思議な感じが大暮 維人の味なのか、それとも、原作の人の味の方が強いのかは良くわからない。
    でも、大暮 維人は、後半、お話が広がりすぎてとっちらかるところがあるので、もしかすると原作付きの方がよいかもと期待。

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    2013年12月02日
  • バイオーグ・トリニティ 2

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    手の穴にモノが入るとそれと融合する、という設定の話なので、最初はあまりのとっぴさに世界に入りにくかったのですが、2巻にはきちんとよくも悪くも大暮氏の得意世界に。
    エアギアや天上天下を思わせながらも、暴走もしなそうな安定性を感じるので楽しくなってきました。
    委員長とキワ子ちゃんが好きです!

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    2013年08月23日
  • バイオーグ・トリニティ 2

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    2013/08/19

    チェック漏れしとったー。
    さて、どの書店で特典つくのかなー。
    ⇒ZINで特典ついたので購入

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    2013年09月03日
  • エア・ギア(37)

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    ネタバレ

    シリーズ通して、
    前半は面白かったんだけど、後半はよく分からん部分が多かった('−';)
    動きもどうなってるのか分からない!
    でもまあ面白かった(´ ` )

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    2013年07月20日
  • バイオーグ・トリニティ 1

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    舞城さんの本を読むのを止めていたのだけど、この本を読むとまた読みたくなってきた。これはいろいろ面白くなりそうなので、原作と漫画の相乗効果でどれだけ面白くなるのか楽しみ。

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    2013年06月27日
  • エア・ギア(33)

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    最終回に向けて総力戦、全員が全ての力を絞り出しているように見える中、主人公が余裕過ぎ、ってことはラスボスも、まだまだ余裕で強すぎるんだろうなぁ。

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    2012年10月19日
  • 天上天下 モノクロ版 1

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    連載当初と最終回のストーリーのギャップよ。
    途中迷走しまくりな感が強かったです。
    絵がどんどんレベルアップして行くのがよく分かる。
    ちょいエロ、グロもあり。
    大暮ファンならオススメです。

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    2012年09月23日
  • 天上天下 モノクロ版 1

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    現在の日本が舞台の、青年誌向けバトル漫画。全22巻。日本神話になぞらえた話が基軸になっている。もともとエロ漫画を描いてた人だが、当時から明らかに画力が抜きん出ていて、エロ漫画家に収まる器ではないことを感じさせた。数年後メジャー誌にデビューしてこの漫画を書き始める。

    中々面白い作品でした。ストーリーは回収出来なかったことが結構あったり、急展開の積み重ねで少しとっちらかった感がありますが、まぁそれも良いのではないかと。綺麗な絵ながら過激な表現が多く、作者の趣味全開な感じ。

    「お前が僕の運命を変えた様に、僕もこの一歩でお前の運命を変えてやりたい。 届け」

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    2013年10月31日
  • エア・ギア(37)

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    最終巻

    嵐のレガリアが実は…な展開で

    終盤戦になって話がよく分からなくなってきたけど
    描き下ろしの46pはよかったです。

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    2012年07月22日
  • エア・ギア(37)

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    まぁ何はともあれ終わってよかった・・・。
    途中から大暮キター展開についていけなくなりつつあったけど、まぁ収まったし。
    大好きなリカ姉があんんあんだったし、鰐島の兄貴もあんなだったから萎えてたんだけど。リンゴがいい子になってよかったし、エミリとカズはよかった。

    しかし10年もやってたとは・・・

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    2012年07月21日
  • エア・ギア(36)

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    空とのラストガチバトル。
    ごちゃごちゃしててなにがなんだかわかんねぇ。
    リカの存在はいるのか?
    次巻がラストか。

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    2012年06月18日
  • エア・ギア(37)

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    2012/07/17
    ⇒まんだらけ 315円

    最終巻。
    帯に書下ろしがどうこう書いていたけど
    何処が違ってたか分からず…
    本誌掲載最終話の後の話が追加されているわけではなかった。

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    2012年07月27日
  • 天上天下 モノクロ版 22

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    ネタバレ

    はるばると遠い所まで来てしまった学園バトル漫画

    バスタードか。
    まあなんというか、それでも完結させたことは評価する。

    絵が綺麗で女の子が可愛く、戦闘シーンも迫力があってよかったが、箔付けに勤しむあまりキャラクターへの共感を吹き飛ばしてしまったのが残念な所。
    高柳弟等は、だいぶ好きになっていたのだが、なんとも報われない。
    最初は武道高校に不良が殴りこむだけだった話が、1話2話では収まらない過去話を2つもつけたのは、書いているうちに妄想が膨らんでしまったのだとは思うけれど、整理して切ることも必要だったのでないかと思う。
    過去話はまあせいぜい1回でしょう。

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    2012年03月21日
  • エア・ギア(35)

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    ネタバレ

    意味を理解するのは難しいが

    イッキとリンゴちゃんがいい感じになってからの

    あの終わり方…… (´Д`;)えっ?

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    2012年03月20日