福田星良のレビュー一覧
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無料3冊よんで
ほぼまだ何もわからないままでお試し分は終わってしまった~。
けれど絵はいい感じで、窓の外の雪景色、室内の暖炉とキャンドル、ツリーの飾りつけ、フィンランドっぽい文化が魅力的です。 -
ネタバレ 購入済み
まだストーリーのほんの序盤なのですが、ホテルのスタッフがお金も身寄りもない突然の珍客を暖かくもてなす様子にほっこりしました。
これからどんな展開が待っているのか楽しみです。 -
購入済み
入れ墨がなぁ
3話無料分まで。
掴みはいい。
舞台はフィンランド。地球!いい!
訳アリ主人公に、曲者キャラ三人目の登場で3話終了。
現在コミックは3巻までか。
入れ墨でテンション下落しましたが、世界観は好きなので、もう少し巻数出てから、他の方のレビュー見て考えようかな。 -
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もっと料理を見たい
いい話だなーと思います。
こころの交流メインで、買った時はもっとフィンランドのことや、料理、ホテルの様子を描いてあると思っていました。
文化的な紹介要素も期待したいです。 -
購入済み
ジュンくんの成長
最初から比べてジュンくんの成長がすごく感じられます。バーナネンさんの話は、何だかモヤモヤするけれど、ジュンくんは彼なりに出来ることを頑張った。これからどんな人達と出会い、運命がどう変わっていくのか楽しみです。
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クリスマスの飾りは、フィンランドでは1月6日まで飾っておく。
アードルフの昔の恋人ヤーナ。
その人が結婚する人を連れて、メッツァペウラにやってくる。
昔の恋人の父親が支配人だった。
ジュンは「人の助けになりたいという情熱を持っている」とアードルフに紹介される。
人の心を開く能力を、ジュンは持っている。
モルシウサウナ。結婚前の女性が入るサウナ。
森でのんびりするにはソーセージとコーヒーを持って行けとクスタは言う。
ヤーナの婚約者サムとジュンは湖に釣りに行く。
長くて寒い冬をどう過ごすか?
サムは、ランプを作っている。
オーロラは、暗さと寒さと闘いながら、北の果てに -
Posted by ブクログ
バーナネンの兄弟の話。自殺するところを助けてくれた兄弟は、ジュンへのクリスマスの贈り物を買うのだった。
ファビーの大工仲間たち。ファビーを好きなイルッカがいるが、ファビーは気がつかない。
クッカ、マリッカの姉妹を面倒を見るジュン。クリスマスプレゼントのことを話する。
ジュンは一度もクリスマスプレゼントをもらったことはなかった。
姉妹に、ジュンは悪い子だったから、クリスマスプレゼントをもらえなかったと思われる。
フィンランドでは、クリスマスにお墓参りをする。面白い習慣だ。
ホテルメッツァペウラでは、クリスマスディナーが行われた。
そして、ジュンは物おじせずにサーブする。
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Posted by ブクログ
ジュンの刺青を見た、お客フィリップスはジュンを嫌う。
フィリップスは、写真家だった。そして、カメラのレンズをなくす。
アードルフのお師匠さんクラウスがやってくる。
クラウスは、ジュンを連れて、湖で魚釣りをして、アードルフの若かりし頃を語る。
ジュンは、クラウスに火の起こし方を教えてもらう。
ジュンは、自分の服が綻びてきたので、縫うことを考えた。
アードルフは、リサイクルショップにジュンを連れていく。
クスタは、消防士だった。火事の家に飛び込んで怪我だらけ。
娘は、そんな傷だらけのクスタの顔が怖かった。
そして、クスタは娘と一緒にクリスマスケーキを作るのだった。
クスタ -
Posted by ブクログ
結婚式のパーティー(26人)をホテルで行うことをアードルフが受ける。
シェフのクスタ、フロントのアードルフ、ジュンの3人で行う。
そこに、クスタの娘ファビーが登場する。ファビーも施設にいて、クスタの養子になる。
フィンランドでは、結婚式の贈り物に、二人の椅子を贈る。
椅子は、家族となることを意味する。居場所をつくる。
大工のファビーは結婚する友人に贈るために、その椅子を作る。
コスケンコルヴァ。トゥルニ。ソースの名前。サンデルス。と質問されるジュン。
フレンチマスタードに粉マスタード、お酢、胡椒、オイルにディル。そしてハチミツ。
パーティは、無事終了。ファビーは、父親のクスタ