PEACH-PITのレビュー一覧

  • しゅごキャラ!(3)

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    基本的に、イケメンとか、同年代の女の子とか、共感できる様なキャラは、いい人のようですね。
    まあ、わかりやすいと言えば、わかりやすい。そこに、さりげなく、冴木先生みたいなキャラをいれてくるところが、なんとも素敵なバランス感覚なのかも。

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    2010年07月18日
  • ローゼンメイデン 3

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    蒼星石登場です
    ハーレム状態になるマンガは好きではないんですが
    やっぱ面白い展開になってきました
    まいたジュンが余裕でちょっとムカつくw

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    2010年06月26日
  • ローゼンメイデン 3

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    まいたジュンと、まかなかったジュンが出会って、まかなかった世界から、まいた世界へと、単純にバトンタッチするのだと思っていましたが、そうはならなかったです。

    まかなかったジュンが、まいたジュンに、話をするシーンは、いいですねぇ。

    金糸雀も出てきて、これで、ローゼンメイデン勢揃いかな?

    こっちの方が、おもしろいと思うけど、複雑になった分、盛り上げにくい感じもします。

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    2010年06月16日
  • DearS 05

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    5巻まで読み終わった。
    アニメは大体2巻ぐらいまでの内容で終わっているのでこの手のアニメの例にもれず漫画のほうが先の話まで読める。

    内容的には普通。アニメと比べて著しくよかった、とか期待はずれだったと感じることはない。無難で順当。

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    2010年05月26日
  • ローゼンメイデン 1

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    幻冬舎から集英社へ移った新しいローゼンメイデン。
    でも、これって幻冬舎版のからの続きなわけで
    ヤングジャンプの読者は( ゚д゚)ポカーンってなったと思う。
    ていうか、ヤンジャンにはあってないと未だに思っています。
    SQに載せればいいのに。

    雪華綺晶が好きな私としては、とってもwktkするストーリー。
    一番の悪役だった雪華綺晶が
    薔薇乙女たちのネジを「まかなかった世界」のジュンの元へ忍び寄る。
    あんまりストーリー的には進まなかったけど、1話1話が濃い。濃厚。

    この薄さで、こんなにすんのかよ!と突っ込みそうになったけど
    それなりの中身と、それなりの装丁だったので許せる。

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    2010年03月28日
  • ローゼンメイデン 3

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    大人ジュンがドールにモテる
    モテモテ漫画かと思ったが
    蒼い子が登場してモテモテになっていた
    蒼い子可愛いよ蒼い子!
    蒼い子ならおちんちんランドでも構わないのだが?

    そろそろ子供ジュンに戻らないかなー

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    2010年03月23日
  • ローゼンメイデン 3

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    舞台に乱入してきたローゼンメイデン第三ドール翠星石。雪華綺晶の攻撃にジュン、真紅、水銀燈、翠星石は追い詰められていく。危機的状況を打破するためにジュンはそれぞれのドールから契約をするように求められる。

    金糸雀がかなり使える子に……!
    ある意味ジュンのモテ期です。あんな可愛い子達から一斉に求められるだなんてどこのギャルゲでしょう。まぁそれは置いといて。翠星石は蒼星石のために来たんですね。双子の絆すごいな。

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    2010年03月20日
  • ローゼンメイデン 3

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    おおおちゃんと話がどんどこ進んでいく。

    見た目に反してとても大事なことを伝えようとしてる作品だと思う。
    続きが読めない、気になる、期待してるの三拍子。

    関係ないけど「ビッグ・ジュン」てスラムダンクを思い出したのは私だk

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    2010年03月14日
  • しゅごキャラ!(11)

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    ダイヤに導かれ、消えてしまったラン・ミキ・スゥを探して星の道を旅するあむ。思い出の中に見つけるのは……。
    大人になるとしゅごキャラが消えてしまうというのは、大人になると「このお仕事をする人になりたい」とかそういう具体的ななりたい自分が思い描きにくくなるからなのかなあと思います。
    でも、具体的でなくても小さな事でも、目標を持ち続けていたいなと思います。もっと裁縫上手くなりたい。
    各キャラが主役の読切だという12巻も楽しみです。

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    2010年03月13日
  • ローゼンメイデン 3

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    なんだかんだで本誌で読んでいるのですが、3巻はいいトコでした。

    「まかなかった」ジュンが何を望むのか。
    「まいた」ジュンを見て何を思ったか。
    選択肢はたくさんあるのに、自分で勝手に境界線を定めていたことに気づく。

    それって凄く大事なこと。
    いつのまにか挑む前に諦めてしまうこと。それが一番よくないのだと。

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    2010年02月28日
  • ローゼンメイデン 3

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    主人公のジュンを見てると、思春期(もしくは中二病)の息子を見守る母のような気持ちに…。ちょっと明るい展開になってきてよかった。あと、好きなキャラクターが復活するのは嬉しいものです。

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    2010年02月21日
  • ローゼンメイデン 1

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    まかなかった世界のお話。あの終わりから話を繋げられるのは凄いです。
    相変わらずの真紅と水銀燈に和みました。
    特装版は絵本が付いてました。カラーが美麗。

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    2009年12月06日
  • ローゼンメイデン 1

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    相変わらず絵がかわいいし、それだけではなくキャラクターもみんな魅力的。ストーリーがずば抜けて面白いわけではないけれど、それを上回る登場人物のかわいらしさに満足です!

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    2010年03月23日
  • しゅごキャラ!(2)

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    1度×がついても、もう1度、思うことができれば、卵はまた復活するみたいです。

    こういうところ、PEACH-PITは、うまいと思います。

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    2010年06月16日
  • しゅごキャラ!(9)

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    イクトを救うために戦うガーディアン。そして完成クライマックスフォーム。
    しかし私はあまり「男の子だから」「女の子だから」という言葉が好きではないです。本来(……)小さい子が読むものだと思うと尚更。
    「女の子には女の子の」じゃなくても、「私には私の」でいいじゃない。

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    2009年10月07日
  • しゅごキャラ!(7)

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    なぎひこがガーディアンに加入する事になり再会を喜ぶあむの部屋に、イクトが逃げ込んで来た。
    今まで以上に恋愛色が強めです。

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    2009年10月07日
  • しゅごキャラ!(6)

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    「やりたい事が分かってさえいれば人生は思い通りになるんだよ☆ そうならないのはやりたい事をちゃんと考えてないからだぞ☆」と言われてすっげームカついた事がありますが(他人の評価を得られなければ叶える事の出来ない夢もあるのです)生き方の面での『こんな人になりたい』を知っているのは強さだと思います。
    冒頭の奴の理論は一生認めないけどな。

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    2009年10月07日
  • しゅごキャラ!(1)

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    「ローゼンメイデン」がおもしろかったので、「しゅごキャラ!」も読んでみる。
    「しゅご」って、「守護」だったのですね。「凄い」がなまったのかと思っていました。そして、主人公のしゅごキャラは、なぜか、キャンディーズ。

    なかなか、笑わせてくれる小学生たちです。

    しかし、PEACH−PITが、2人組の女の人だとは、ものすごく意外。

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    2010年06月16日
  • しゅごキャラ!(1)

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    ネガティブハートにアンロック!
    小中学生だけじゃなくって、おとなが読んでも
    感じるものがあるはず、と思う。
    みんな愛らしすぎる〜(´ω`)

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    2012年10月21日
  • ローゼンメイデン 1

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    引きこもりの過去のある青年が不思議なアンティークドールを手に入れて、変わっていく世界。
    多分。
    第一巻は導入部なんで。
    だけど、なかなか面白そう。
    うだうだした青年、過去からの自分からメールなどありがちな設定とはいえ、週刊の付録雑誌とか今どきな要素を入れつつ、
    ドールと青年のやりとりがちょっと萌(というより笑いどころか)だったり、SF・ファンタジー・美少女(人形だけど)と色々楽しめそうなので次も購入してみる。

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    2009年10月04日