小山宙哉のレビュー一覧
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これは!
いよいよアメリカでの2年間に渡る訓練が始まる。
極端に厳しく、せっかちな訓練教官ビンスの元で始まった訓練の場所はなんと砂漠。
六太に迫る不吉なものとは?
いつも冷静にみえる新田にも抱えているものがあった。
南波兄弟との比較。
また、弟の立場に立ってみることで初めて想像できる弟の気持ち。 -
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これは!
日々人が絶体絶命の危機にさらされ、どのように窮地を脱するのかドキドキした。チョイチョイ感情移入しほろっとくる。六太の人間味溢れるキャラクターが愛おしく感じる。目標が決まった。日々人と六太がどう交わってくるのか楽しみだ。
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六太が宇宙飛行士の出発点に立った。同時に日々人が宇宙に飛び立つ。それぞれの人生が大きく動きだす。待ち受ける困難を楽しむかのように突き進む二人の姿に爽快感を感じる。
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やっさんのメールは何度読んでもやっぱり泣けますね。ムッタの年齢になってもあんなふうに心震わせられる友達や仲間と出会えることってなかなか無いと思うので、羨ましいです。この漫画を読むと、今宇宙飛行士としてがんばっている実際の皆さんも、心から応援したくなります。自らの夢、そして人類の夢をその手でつかんで欲しいですね!
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すでに月面に立つ予定の弟と、宇宙飛行士を目指す兄。それぞれが課題に立ち向かいながら、目標に近づいていく姿がかっこいい!お兄ちゃんの人の良さ、宇宙飛行士に選ばれる人がここまで人間味溢れる人だと嬉しいが。実際の宇宙飛行士ってどんなタイプに人なのかな?
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すでに月面に立つ予定の弟と、宇宙飛行士を目指す兄。それぞれが課題に立ち向かいながら、目標に近づいていく姿がかっこいい!お兄ちゃんの人の良さ、宇宙飛行士に選ばれる人がここまで人間味溢れる人だと嬉しいが。実際の宇宙飛行士ってどんなタイプに人なのかな?
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この本はネットビジネスのメンターから紹介して頂いた。
世界感が参考になるとのことだった。
世界感についてはまだよくわからないが、物語は非常に面白く、一気に読んでしまいそう。 -
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宇宙飛行士となる夢を捨てきれないムッタ。
元々の素質を発揮したことはもちろん、アメリカでの消火器事件で上手く立ち回り、周りの理解・信頼を獲得していった。
そして、JAXAの二次選考を通過することができた。
次は最終選考だ。競い合う仲間はわずかになってしまった。
各々夢は素晴らしいものがある。でも、最終選考は夢を競い合うものではない -
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人気作の1巻を今更読んでみたのだがこの兄貴は「弟に比べると劣る」だけで充分エリートなんだよな。でもファーストフードのハンバーガー食っていかにも負け組で御座いな振る舞いをしつつ安い給料のしごとして「今はこんなもんだ」とかいうんでなんだかなと。幼少期から宇宙を夢見れる環境で育ってピアノでトランペットだ習ってるし、こういうのを文化資本が高いというのを最近知った。宇宙のしごとは人類の未来のために大事なことだしエリートにはエリートらしく凡人には出来ない活躍してもらうのが世のため人のためなんですよ。だから、黙って行けと笑
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火星探査の宇宙飛行士を目指してJAXAに志願したお兄ちゃん。
既に月探査飛行士として旅立つ弟と比較されがちだが、自分の幼き頃の夢を叶えるべくチャレンジしていく姿が、中年になりつつあるオヤジに希望を与えてくれるだろう。
3次試験に果たして進めるだろうか。
NASAでの生活は?
自分が経験することは決してないであろう世界であるが、一緒に夢を見れる気がする。 -
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ああ
いいなぁ〜
スペースセンターに、アメリカの東海岸!!
コロナ前は毎年行っていた東海岸…ちゃんと西海岸ではなく東海岸の背景が描かれてるのが素敵…
この巻はムッちゃんのレストラン編が一番面白い