茲助のレビュー一覧
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まだまだこれから
一気にここまで読みましたが、まだまだ序盤。
セカンドライフには程遠いです。
追い出されたが、良い護衛を得て故国を目指す。
護衛の彼は清廉な彼女が本物の聖女だと気付いている。
彼の過去の記憶から彼女が王女であることも。
彼自身の重い過去と聖女への複雑な思いを抱えながら、旅はまだ始まったばかり。 -
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序章
試し読みでは、タイトルの「追放された」部分までしか読めません。その先が本編のようですね。ヒロインが貴族令嬢のイヤミをさらっと流して我が道を行ってる感じが好感持てます。
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絵が綺麗
綺麗なんだけどイラスト向きかな〜?
漫画としては白い部分が多いからか躍動感が無く見える
途中までは悲愴感やシリアス風だったのに最後ゆるーい
でも悪意無いなら新(偽?)聖女の性格嫌いじゃない -
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悪役令嬢が、神子に。
しかも、毒を食べたり、なんの毒か解ったり。
そして、何故か増えていく彼女の信奉者。
早く続きが読みたいよー。
創造神と神獣も、可愛い。 -
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続きそう・・・続きますよね?
単に追放された元令嬢が、皇子に見初められてハッピーエンドで終わる話じゃなかった。
皇子はヒロインに積極的だけど、まだちゃんと結ばれてはいないし、
皇子が自国に戻ってからまだバタバタとありそうな感じ。
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国外追放
王太子の前で歌を披露したキャナリーですが、彼女の歌には地震を発生させる魔力があったようで、即刻王太子からは国外追放を宣言され、子爵家からも絶縁されて家を追い出されます。落ち込むかと思われたキャナリーですが、貴族社会から解放されて大喜びのようです。まあ、生い立ちからしたら当然でしょうね。でもこれからいよいよ物語が動き出す感じが・・・。
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生い立ち
今回はまずキャナリーの生い立ちが語られます。案の定、子爵は思惑があってキャナリーを養女にしたようですね。でもキャナリーはそのようなことは気にせず、前向きに生きています。そしていよいよ王太子の誕生日。歌姫たちの歌が披露されます。他の3人の歌姫のあと、最後に登場したキャナリーですが、歌う前からキャナリーを伴侶にすると宣言して・・・。これまたかなり痛い王太子という感じがします。
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歌姫
この物語の主人公キャナリーは子爵令嬢ということになっていますが、かつては森に住んでいたのだとか。もしかして子爵家の養女なのですかね?そんな彼女が次の王妃候補の歌姫の1人に選ばれてしまいます。選ばれたあとの他の歌姫たちとの食事の席で、他の歌姫がマウントをとろうとすることも一向に気にせず、次々と食事を口にするシーンが面白い。