松木いっかのレビュー一覧

  • 日本三國 1

    Posted by ブクログ

    アニメ化を機に大人買い7巻
    新しい設定でこれからますます楽しみです。
    アニメでは、更にキチンとした修正や画面構成がされてて、アニメの方も楽しみです!

    0
    2026年04月13日
  • 日本三國 1

    tk

    無料版購入済み

    1話の完成度が高い
    主人公や周りのキャラクターみんなが個性的な人たちばかりで顔を覚えやすくて有り難い
    ダブル主人公的な感じで進んでいくのかな?
    おじさん達がみんな面白おじさんな感じなのも好き

    0
    2026年04月10日
  • ブクロキックス(5)

    購入済み

    最終戦

    あっという間にラストに。
    確かにこの長さで終わるべくして進んできたとは思うけど、
    まだまだ先が見たかったとも思う。お疲れ様でした。

    0
    2025年02月22日
  • 日本三國 1

    無料版購入済み

    戦国時代と化した日本を再統一すべく三角青輝が立ち上がる。妻を処刑した男に言葉で訴えるところや登竜門で智によって合格するところが印象的でした。

    #アツい #ドキドキハラハラ

    2
    2025年02月08日
  • 日本三國 1

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    最近インスタの漫画紹介でふと見かけて読んでみたらめちゃくちゃビビっときたやつ。論理的な切り込みで道をひらくとこ、サブキャラも立ってて、展開もいい意味で「マジか」って急展開もあったり、凄まじい密度。出会えてよかった。先が超気になる。

    0
    2024年09月18日
  • 日本三國 3

    Posted by ブクログ

    高い評価を何度か見かけ、ならば是非ってことで。なるほど、日本版三国志か~。自分は知らないけど、きっとこれまでにも、同様の試みがなされた作品はあったはず。でも、ここまで練り込まれた世界観は提示し切れなかったし、話題に上ることもなかった、ってことなんかな。それにしても、どれだけでも壮大な物語を作り上げられそうな本作。今後の展開に期待大。

    0
    2023年07月10日
  • 日本三國 1

    n.

    購入済み

    面白すぎるしとにかく
    先が気になる展開で本当に面白い!!
    もっと早く読めば良かったと思いました。
    絵も綺麗で読みやすかったです。

    1
    2022年10月11日
  • 日本三國 1

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    毛の描かれ方好き。絵がド好み
    小紀さんの漢前さとお口の悪さ、青輝の理屈度合いとどんどん出てくるイカれ具合にくっそ痺れる。推し夫婦よ永遠なれ。あと御祝儀出させろ
    文字多くて一見難しそうだけどそれ以上の面白さがあって、引き込まれる。カロリー高め
    色んな人間出てくるけどみんなキャラが良い。内務卿の平はうんこだけどキャラが好き。糞デブうんこだけど。cvハタ皇子でしか再生されんけど
    龍門さんのとこで働きたい

    0
    2022年03月21日
  • 日本三國 1

    荒廃した環境下での戦物語

    文明の発展を極めた日本が環境変化や戦争、政治経済など様々な要因を経て文明退化した世界での物語。
    日本版三国志とでも言わんばかりのストーリー展開がどんどん引き込まれる!
    主人公の知将っぷりや、ユニークなキャラたちが粋!
    キングダムとか好きな人は絶対好きなマンガだと思います!

    #ドキドキハラハラ #アツい #アガる

    3
    2022年03月17日
  • ブクロキックス(1)

    Tri

    購入済み

    巻き返しレビュー

    先にあったレビューがひどかったので書きます。1巻を読んで、おとなしくて女顔の全盲の主人公がフィールド上でかましていくんだろうなとワクワクします!2巻目以降も読みたいと思います。

    #アツい #カッコいい #ドキドキハラハラ

    2
    2022年03月12日
  • 日本三國 7

    Posted by ブクログ

    日本三國 7巻
    山口の毛利家、反平結社、そして青輝。それぞれの思惑が交錯し、どんでん返しの連続。誰が味方で誰が敵なのか、一筋縄ではいかない展開

    毛利の立ち回りは、歴史好きとしては思わず戦国時代の毛利氏を連想してしまう。力押しではなく、外交や駆け引きで存在感を示すところが実にそれらしい。

    また、現代日本以上に男女平等が進んでいる印象を受ける。女性の将や政治家がごく自然に活躍しており、能力で評価される社会として描かれているのも興味深い。
    アニメは声や色で整理できるが、漫画だと男女の性別が分かりづらく、そこが少し難点

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    2026年06月03日
  • 日本三國 1

    購入済み

    時代背景などよく考えられてる

    何気なくサブスクのアニメに表示されてたので、まず数話見た。
    つかみから引き込まれた感じで、改めて1巻から購入したよ。
    時代背景も良く考えられてて、なかなか面白い。
    ネタバレになるから書かないけど、この手の作品が好きな人はハマる。

    #シュール #アツい

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    2026年05月25日
  • 日本三國 2

    購入済み

    ドロドロの人心掌握

    主人公の大和での活躍や昇進はあまり触れられず、大和内での政争や、大和の敵国の中でのクーデターや戦争に向けた流れが中心。単純な戦闘や戦争ではなく、ドロドロの駆け引きや人心掌握がエグい。

    #ドロドロ #ドキドキハラハラ #ダーク

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    2026年05月17日
  • 日本三國 1

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    ネタバレ

    2026.05.02
    素敵なGWの幕開け
    アニメ見て、めちゃくちゃ綺麗だなと思ったけど
    やはり出る人出る人皆美麗
    そして皆魅力的

    中でも青輝が魅力的すぎる
    立板に水だろうなと思われる弁
    ただの論破王じゃないんだよな
    人の心というか志が、しかも泰平の世という大きな志のもと、清濁併せ呑む場面もあり、己が弁で折れずに切り開く場面あり
    こんなの七三地味男じゃないでしょうよ

    一見大義ある行いも、本当にそうか?と突きつけられる
    フィクションなんだけど、今読むと思うことがあるのも事実
    自分が兵法や三國志に明るくないから、漫画読みながらめちゃくちゃ言葉を調べまくるという、珍しいことになっていて、それもまた

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    2026年05月02日
  • 日本三國 1

    Posted by ブクログ

    ありそうでなかった発想が斬新でおもしろい。
    ありがち展開だが、1話目から引き込まれる。
    戦略・歴史系が好きな人はハマるかも。
    キングダムと似た雰囲気はあるけれど、あそこまでは熱くはならない。けれど面白い。
    7巻まで読んだが、戦闘というよりかは戦略。
    文明は戻れど、今も昔も未来も、人や社会が存在する限り争いは止められないことを示唆している。
    そして絶対的な善、絶対的な悪がないことも
    本作品を読んで感じた。
    ただ絵の好みがはっきり分かれるので星4で。

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    2026年04月29日
  • 日本三國 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    平殿器、帝の目の前に座ったり、大勢の前で辱めたりやりたい放題 帝も言われるがままだしオロオロして情けない 早く平が偉そうにできないところをみたい

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    2026年04月28日
  • 日本三國 1

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    アニメを観て、読み始める。

    理不尽な世界。
    青輝がどのように、日本を導いていくのか見てみたい。

    序盤から情報量が多い…

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    2026年04月27日
  • 日本三國 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    「勇気がない」という小紀さんの言葉には違和感を覚えたな…

    コメ欄にもあったけれど、あっさりと命を奪ってしまう国家権力の存在があって、本人だけでなく家族や仲間までも被害が及ぶ可能性があったのに立ち向かってしまうのは「勇気」ではなく「無謀」だと感じちゃうな。

    プライドをかなぐり捨ててでも守るべきものを守るーーこれこそが本当の矜持だと考える立場からすると、青輝さんが小紀さんとの生活を維持するためにした選択は決して「勇気がない」とかいう話ではないんだよ…。

    もっとも、同調圧力から離れられる人間こそ、革命には相応しいのかもしれないのは否めないけれどね。

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    2026年04月23日
  • 日本三國 5

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    平殿器が王位に封じされた場面から始まる5巻。
    王位は平家の世襲になるのか、一代限りなのか。世襲というか、権力を他者に渡したくはないと思うので、一門で栄華を極めたいのでしょうねぇ。ここを足がかりに、日本統一を目指し、足利義満のような日本国王を目指すのか?外国から呼ばれた国王なので違うか。

    後に奇才軍師と呼ばれる、という評価で散々読者を煽ってきた青輝ですが、5巻でやっと戦場に立つこととなりました。軍師が全て戦場に出なければいけない、ということではないですが、後方よりも前線で戦況を見極めながら奇策縦横みたいな活躍を期待してしまいますね。
    彼の目指すのは復讐ではなくて、妻との約束を果たすこと。それを

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    2026年04月22日
  • 日本三國 4

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    銃後というには違うかもしれないが、後方で戦争の勝敗を左右する局面に挑む青輝。対するは、仇敵・内務卿平殿器。
    彼奴の憎たらしいところは、自分が青輝に何をしたのか、を逐一記憶していて煽りに煽ってくるところ。権力を恣にするだけの豚ではないのか。

    平殿器の権力に重ねる連中が屯する四面楚歌の状況で、大論陣を張って前線の援護をする青輝。彼の舌鋒の鋭さと賀来の知略が合わさって、聖夷軍を討ち果たすことに成功します。倶利伽羅峠か。しかし、賀来はここで物語から退場。彼は郭嘉であったのか。龍門、辺境軍にとって彼を失うことは相当の痛手になりますかどうか。
    前後しますが、龍門の空城の計に撤退した桜虎が信仰心を失ってし

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    2026年04月21日